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名無しさん達のなのは小ネタ-04

シン「俺は・・・・誰だ?」
はやて「私のよ(ドゴ)」
ティアナ「実は私とこんや(ズキューン)」
なのは「君と私の間にはね、こど(ドドドド)」
フェイト「結婚を誓い合った(ピシャーン)」

はやて「ええ度胸やないか!かかってきいや!」
ティアナ「ケリをつけるときがきたようですね」
なのは「皆・・・頭冷やそうか?」
フェイト「速攻で・・・決める」
(ドドドド、チュドーン、『アパム、アパム持って来い』、『タリホー、タリホー』、
 『ファック!ちきしょう!ファック』)

シン「一体何が・・・」
リィン(Ⅰ)「君の名前はシン・アスカ。あそこで争っているのは君の上司と同僚だ」
シン「あなたは・・・」
リィン「リィンフォース、リィンと呼んでくれ。」
シン「リィン・・・さん?」
リィン「ああ、しかし。寝ているのもなんだ、外に出てみるか?何か思い出すかも知れんぞ」
シン「はい・・・案内お願いできますか?」
リィン「ああ」
シン「(優しい人だな・・・)」

ティアナネタか・・・・
『アブズオブクイーン』
『フュージョンジャーック』
ティアナ「これでもっともっと強くなれればキングフォームにも・・・」
キャロ「ティアさん」
ティアナ「何?キャロ?そ、それは・・・」
キャロ「私も手に入れたんですよ、新しい力。見てください、変身!!」
『サバイブ』
キャロ「ティアさん、ちょっと力試しさせてくださいよ。」
『ファイナルベント』
ティアナ「キャーーーー!」

ティアナ「きゃーーーー!
(ガバッ)
ティアナ「ゆ、夢・・・」
シン「わ、ティアナ。何叫んでんだよ」
スバル「居眠りしてたでしょ、なんか悪い夢でもみたの?」
ティアナ「い、いえ」
エリオ「あれ?キャロどうしたの?それ」
キャロ「さぁ?朝起きたらこうなっていて。」
ティアナ「何で貴方がそれ(ドラグレッダー)を持ってるのよーーー」

3替え歌

全部愛して欲しいの ずっと大切にして欲しいの ギュッと抱きしめて欲しいの
私達をおよ、め、に、し、な、さッ、い~!!
全身全霊で  「エクセリオンバスター!」
集中ッ砲火  「フレースベルグ!」
はなつから  「トライデントスマッシャー!」
う~け~と~め~、てッ !
染めた頬はシンのせいだよ 別にさまさなくてもいいけど
恋の天使、行方不明でも 小悪魔は い、る、よ~~
想いをこの魔法にのせて 夢見る乙女はハ~トでびんじょ~ う
お仕置きはじめたら、百発百中 は~ず~さ~な~い~~
「少し頭を冷やそうか。」
あの娘、この娘、誰が嫁?みんな、手強いライバルなのよ
シンのお嫁は一人だけ きっと私がなってみせるの
全部愛して欲しいの ずっと大切にして欲しいの キュンてさせてあげてみたいの
私達をおよ、め、に、し、な、さッ、い~!!
「病めるときも貧しいときも、道がないときもネタがないときも、シンを愛し、うやまい、せまり惑わし
 恋敵のいる限り、それを出し抜くことを誓いますか?」
「誓います」「誓うで」「誓うよ♪」
スバルネタは平行世界よ シンと同居は羨ましいけど
宵も更けてパソコン開けば スレチェック ageるよ~
自演でコテハンだけを、かえて~ バレバレで叩かれてる Yagami~
IDを見てれば すぐに分るのに ま~た~や~る~の~~
「シンハァハァやで~」
冥王便乗L5 みんなやって来て奪い合うの
出番空気めげないで きっと未来は目立ってるはず
あたしガマン限界よ シンをどうにかしてしまいたいの
ギュッと抱きしめてみたいの 私達をおよ、め、に、し、な、さッ、い~!!
全身全霊で  「スターライトブレイカー!」
集中ッ砲火  「ラグナロク!」
はなつから  「ライオットザンバー!」
う~け~と~め~、て~ね~シ~ン!

はやて「ニヤ……」
シン「や、やめろ――――――!」
レイ「シ――――――ン!」

チュドォォォォォン……

シン「あ……あ……」
はやて「お次はルルーシュかな?……ん?」
シン「よくも……よくも……」
プツン!
はやて「な、何だ?」
シン「俺は怒ったぞー! はやてー!」
はやて「ふんっ、すぐに虜にしてやるで。あのクローンとは違ってな!」
シン「あのクローン……? レイのことか……レイのことか――――――!」

レイ「シン、お前は最近、良く笑うようになったな」
シン「そうかな?」
レイ「あぁ・・・恐らく彼女達と出会った事が最大の理由だろうな」
シン「レイは何も言わないのか?」
レイ「何をだ?」
シン「ヨウランやヴィーノみたいに・・・」
レイ「何を言おうと彼女達がお前を慕っているのは何事もない事実だ、それにお前自身の中で何かが変化していないか?」
シン「・・・そう言えば」
レイ「心当たりがあるのか?」
シン「うん・・・以前は、消える事がなく有余る程あった筈の怒りも憎しみもなくなっていた」
レイ「それは変化としても良い傾向を見せている事だ、何よりお前が以前見ていた悪夢を見なくなったのが決定づいた証拠だ」
シン「レイ・・・」

はやて「シン~、どこにおるん~?」
ヴィヴィオ「パパ~」
プリムラ「・・・お兄ちゃん、何処?」

レイ「噂をすれば何とやらか・・・行ってやれ」
シン「あぁ・・・」

正直言えば、俺は最初、彼女達を全く信用していなかった、すぐにどこぞの凸の様にすぐ裏切って、シンの心に更なる傷を
つけるつもりだろう・・・そう思っていた
だが、彼女達の向けるシンへの想いに嘘偽りはないようだ・・・スキンシップの仕方が少々過激過ぎる面が部分が多々あるが(汗)
何故かは分からないが、彼女達にならシンを任せられると思った
全てを亡くして、ボロボロになってしまったアイツの心を癒せるだろう・・・何故か分からないが、そう確信した
仮に俺が初めに言った事をすれば、俺がこの少ない命でそれを行った事を後悔させるつもりだが・・・そうならない事を祈る
そして、シンが幸せな未来を過ごせる事を心から祈る、きっと死んでしまったエクステンデッドの少女や家族もそう思っているだろう
                               ~レイの日記の一部より~





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最終更新:2008年08月01日 15:26
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