名無しさん達の作品 その2の続きです
水銀燈「蒼星石はなんだったのかしら?」
シン「真赤な顔をしてたな」
R・H「訓練を続けますか?」
シン「そうだな。えーともう一度頼む(ちょっとドキドキ)」
水銀燈「解ったわぁ…後に続けてみて? エクスゥ……そうそう。ん。そこで舌を離しちゃダ・メ。
ほんとぉおばかさぁんなんだから……もっと舌をくっつけて」
シン「んっ、こ、こうか?」
水銀燈「そうそう、何だ、やれば出来るじゃなぁい」
R・H「……性欲を持て余す(ぼそっ」
水銀燈・シン「は?」
R・H「失礼しました。今、エラーが起きた様です。どうぞ続けて……(ボンッ!」
シン「レイジングハート!?」
R・H「エラーエラー。熱処理不能。機能を一時停止します」
シン「俺、何もしてないのに」
水銀燈「どこか壊れてたんじゃないのぉ?」
そして、レイジング・ハートの熱暴走をこっぴどく怒られたシンであった。
最終更新:2008年06月18日 01:27