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シン・アスカ5才-03

シン「ウーノさん、このデータまとめておきました」
ウーノ「・・・ご苦労様、このデータを送ったら少し休憩しましょう」
シン「はいっ」


ヒョコッ ヒソヒソ
ディエチ「なんだか親子みたい」
ウィンディ「今日のウーノ姉さん保護者って感じッス」
セイン「しかし、よくあのサイズの制服があったねー」
セッテ「セイン」
セイン「何?」
セッテ「後で映像データをコピーしてください。トーレ姉さんも欲しがってましたから」
ディエチ「あっ私も」
ウェンディ「私もッス」
セイン「りょうか~い」


オットー「こんなもんかな?」
ディード「急に子供服がいるとは思わなかったしね」
オットー「ディード・・今なら僕に男の子の格好をさせたクアットロの気持ちが分かるような気がするよ・・・」
ディード「そう・・・理性を保つのよ」
オットー「・・・・うん」


ガンガンッ
クアットロ「トーレお姉さま~、もうシンちゃんに手を出さないから
      ここから出して~」
ドゥーエ「そうそう、もう変なことかんがえないから・・・・・多分」
トーレ「だめだ!あなた達は今のシンにとって脅威でしかない!」
ドゥーエ・クアットロ「「そんなー?!!」」

そんなこんなで時間は過ぎてゆく


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最終更新:2009年09月04日 21:21
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