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リチャードコシミズ【静岡座談会08.10.18】3/12


音声からメモ

創価学会を叩く急先鋒の二人、前田さんと石井一さんが批判された。
創価にはめられたのでは?
この件があったせいで、前田さんは今回の衆議院選挙に立候補しないらしい。

ちなみに、前田さんは自分の子供が数人の男に取り囲まれ、
恫喝されたりする集団ストーカーを受けたことがあったらしい。

創価批判の急先鋒二人が批判され、今後どうなるのか?

関連情報

創価学会に叩かれた前田雄吉と石井一:イザ!
http://j-123.iza.ne.jp/blog/entry/762319/

リチャードコシミズ【静岡座談会08.10.18】6/12


音声からメモ

大病院の理事長さんの婦人と看護師4人が乗った車が事故になった。

75億円の保険金が降りた時、その理事長が創価だという噂が流れた。
その後、創価の雑誌がその理事長を用語しはじめた。
あたかも、この理事長が保険金殺人を仕組んだように書く新潮はけしからんと大騒ぎしたらしい。

カレー砒素殺人事件の林真澄容疑者が、新潮を訴えた時、
13人ほどの大弁護団がついたらしい。
刑事では弁護士がつけられず、国選弁護人がついた。
しかし、民事になったとたん弁護士がついた。
創価が応援したのではないか?

関連情報

Re: 対新潮社 糸山氏の主張【追補二件】〜創価学会が関連してるように思われます。
http://www.asyura.com/0401/nihon11/msg/145.html
■「70億円もの保険金をもらえる病院の理事長は、創価学会員だそうで」....こんな裏話が、ネット上で流れていました。
2チャンネル 創価・公明板 熊本の保険金疑惑....リンク切れ

1:70 億円もの保険金をもらえる病院の理事長は、創価学会員だそうで事件揉み消しの手際の良さからも納得できます。70億の何割が創価学会に、上納されるんでしょう。創価学会はそろそろ政治的犯罪組織という正体をあらわし、正々堂々と犯罪とテロ行為を行なえ。みんな薄々正体を、気づいているよ。

14.:警察板より転載  熊本保険金疑惑続報(フォーカス9月27日号)
その1.99年9月台風18号が熊本を直撃。林が原病院が被害を受け、損保に請求。3社の見積合計額が、1800〜2000万だったのに、今回死んだ3人の看護婦も交渉に加わり、損保の担当者をつるし上げて増額させた。結局、合計で一億円を支払わされた。実際の被害は、6回の窓ガラスが割れたのと、床が水浸しになったこと。ガラスは入れ替え、床は雑巾で拭いておしまい。随分高いガラスと雑巾だな。

その2.99年2月、理事長が自宅で飼い犬に襲われ、瀕死の重症。当時理事長自身に50億の生命保険が掛けられており、多額の特約保険金が支払われた。さて、誰が診断書を書いたのか?誰かその傷跡を見た第三者はいるのか?以後、当然ながら理事長の名前は保険会社のブラックリストに載ったそうな。もっと面白いのは、今回新潮社を名誉毀損で告訴した際出てきた弁護士。河上以外のふたりは、いずれも台風の際に病院とトラブルになった損保の代理人を過去に勤めていた人物。損保の裏事情を知っている筈。損保が騒げば、アレとコレをばらすぞとの脅しじゃないのかな?組織犯罪のにおいプンプン。

■「現地で取材に動いていたマスコミ関係者に、やくざ風の連中が付き纏い、威圧をかけています」....はい、これが犯罪である証拠です。

2チャンネル九州板 熊本70億円保険金殺人疑惑
http://www.machibbs.com/kyusyu/bbs/read.cgi?BBS=kyusyu&KEY=969510008(リンク切れ)
現地で取材に動いていたマスコミ関係者に、やくざ風の連中が付き纏い、威圧をかけています。これが、事故ではなく事件である極めて明快な証拠です。ヤクザの絡んだ殺人事件であり、保険金詐欺です。間違いなく熊本県警が、保険金受取人の病院理事長とつるんでいます。そして、ネット上で、理事長が創価信者であるとの噂が流れています。事実なら、創価マフィアの組織的犯罪と考える必要があると思います。この事件を報道しているのは、新潮社、文春などの限られたメディアだけです。毎日新聞は、勿論沈黙しています。TBSは理事長寄りの報道をしています。

熊本70億保険金疑惑が、創価在日犯罪学会の組織犯罪であることを、これ以上探られたくない創価のヤクザ部門が、ついに、創価警察を使って実力行使に出てきました。追及の急先鋒の新潮社の社長を札付きの創価警視庁が名誉毀損容疑で書類送検しました。これで、朝日など他のメディアも黙らせられると思っているのでしょうか?追い詰められ、詮索され、後のない組織犯罪カルトの悪あがきです。

5000人創価信者で要所要所を固めた、創価学会付属警視庁。都議会の創価カルトのドンの指令で、創価の宿敵、新潮社を無理で不合理で理不尽な書類送検。熊本県警も、犯罪カルトの便宜を図ったことがバレれば、警察の威信は地に落ちる。だから、公権力を使って必死の防戦ということです。

創価に占拠された東京地裁は、民事裁判で新潮社敗訴の判決を出し、創価犯罪組織の尻拭いを敢行しました。そして、創価は、まるで自分たちのことのように、新潮社の敗訴を喜び、信者以外誰も読まないカルト雑誌で、新潮社を激しく攻撃しました。創価は、熊本の一件がバレるのを恐れています。さらには、オウムの背後で蠢いていたことも。だから、警察、司法に散らばる信者のネットワークを総動員して、新潮社を血祭りに上げようとしているのです。新潮社を見せしめにして、他のメディアの口も封じようとしています。世界最強の言論弾圧機関=ユダヤADLからのノウハウ伝授でしょう。

既存メディアで唯一、創価の暗部に触れる新潮社は、創価にとって、頭痛の種でしょう。新潮さえ黙らせれば、・オウム黒幕宗教・麻薬マネーロンダリング・北朝鮮支援宗教の腐った内情を暴くメディアはいなくなります。在日ヤクザ宗教の強攻策が開始されたと考えます。

新潮社がオウムの真相をさらに暴露すれば、創価も統一も裏の顔を曝け出されます。組織の一大危機です。
最終更新:2009年09月10日 16:00