【集団ストーカーなんて、本当にあるの?】
集団ストーカーとは・・・・
「組織が、一個人を徹底的に監視して付きまとい、さまざまな嫌がらせを行う」
こんな組織犯罪って本当に存在するのかと誰もが思うでしょう。
私自身も、集団ストーカーという名の犯罪が存在しているのを、
我が身に次々と起こる、気味の悪い嫌がらせの数々について、
ネットを使って調べて初めて知りました。
【いくらあの創価でも、組織的に一個人に嫌がらせすることなんてあるの?】
また普通の人は、創価は評判の悪い宗教だが、
集団ストーカーなんて組織的な嫌がらせはやってないだろうと思うでしょう。
とにかく、証拠を残さないように組織的に個人を叩くので、
被害が分かりにくく、どう書いても我が身に降りかかるまでは、理解できない人も大勢いると確信します
【私も、嫌がらせを受けている当初は信じていなかった】
創価学会の信者と揉めると、とにかく長期間信者を監視や嫌がらせを使って粘着してきます。
実際、私も集団ストーカー被害者であり、数々のあり得ないような嫌がらせを喰らっていたにも関わらず、
ネットの被害者の書き込みを見ても精神病の人がいるとしか思いませんでした
【なぜ、信じられないほど長期間におよぶ嫌がらせをするのか?】
この集団ストーカーでの最大の特徴は、常識では考えられない程の長期間に渡ってターゲットに嫌がらせを行い続けることです
通常の社会常識では到底考え付かない程に、長期に渡り懲罰的に嫌がらせを行い続ける理由は過剰な組織防衛があります。自分達で考えられないような嫌がらせを徹底的にやったくせに、それをターゲットが妄想と信じたり、無かった事になるまで組織的に監視をしてしまう集団ストーカーのマニュアルに原因があると思います。犯罪行為である事を当然知っている創価はこれがバラされることを何よりも恐れます。
【集団ストーカーの原因は、異常な教義が生み出していた】
集団ストーカーを行う背景には、一般とは全く価値観の異なるカルトな教えにその原因を見出せます。
例えば自分達の敵を蹴落とすためにマントラ(お題目)を唱えて
さらに人為的に懲罰行動を起こすのを肯定したりする事です
創価の座談会や会館に行けば、白いプラカードに赤字で呪いたい団体(日顕や週間新潮、裏切り者など)
や人名をかいたカードをご本尊に立掛けて、一心不乱に勤行してる
信者達を見ることができ、信者達にとってはそれは普通の行為です。
要するに敵対する者の不幸を祈願し、それを人為的にハイテクも用いて叶えて我々の力だと悦るわけです
創価に敵対する者に仏罰と称して嫌がらせするのは当たり前という思想も持っています。
また創価はミスリードが大変にお得意で、ネットでは工作員を多数使って集団ストーカーの黒幕は警察だの他団体だの
創価は加害集団全体の一部だのと議論を摩り替えたり、誘導したりします
現実社会においては、被害者=精神病(統合失調)の一点張りで、社会的抹殺を図ります。
もっとも、最近はさすがに「創価はやってない」とは書き込みしなくなりましたけどね
【警察が加害者になることもあるの? 創価学会は、多くの信者を公務員として送り込んでいるので、公務員からの嫌がらせも多い】
また、創価の被害者で、警察官や自衛隊員、他公務員からのほのめかしを上げる人が多いですが、創価は国家中枢や公務員、日本の要所
要所に計画的に浸透しており、それは今現在も続いてます(フランスでカルト指定され、布教禁止になった原因の一つ)
【私の場合、ご近所トラブルの怨恨が原因だった】
自分もご近所トラブルの怨恨からこれが始まったんです。ご近所トラブル直後でしたしタイミング的には精神的なものではなく、実際ある嫌がらせだと理解できても最初は加害者は復讐代行業者にでも依頼たのかなと思ってました。開始されてから一年以上ずっとね。もっとも学会は絶対に集団ストーカーをやっているという事実を認めないだろうし、近所をいつのまにか折伏して学会に引き込んでるので(私の家族でさえ仄めかし行為をやるようになった)組織ぐるみで隠ぺい工作をやる。ご近所トラブルさえなかったとして処理したがってるようですが・・・・・・
【嫌がらせをしていた加害者は、なんと学会員だった】
でもね、結局その加害者さん学会員だったんですよ
確かに始まった頃は黒服で春日部ナンバーの車がよく付けてきてて、
同じ顔も何度か見かけたし探偵かなんかかなぁと思ってたんですけど
確かにプロにしては下手糞でやたらと感情的でしたけど
【集ストをされはじめてから、ネットに被害を書きまくった】
私は変わってまして、24時間ほぼ全てを監視してる以上、2chの創価板とかの掲示板で集団ストーカーについて
被害を書き込みしてたら私に、創価が喰いついてくるかなぁと思い、新スレを立てたりして人目を引いてました(その頃の書き込みは、今でも創価板の過去ログとして残ってるかもしれません)。
そんな風に、2ちゃんねるで猛烈に創価と集団ストーカーについて書き込みしてたら、ある日、一人の工作員らしき人物が私にレスをつけました。
329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/29(金) 16:41:34 ID:???
昨日から連投してる奴。
お前の集ストは創価に入れば止むと思うぞ。
【折伏(勧誘)不要。私は、自分から創価学会に入った!】
確かにそういった話もネットで聞くし、さらには明らかに私の事情を知ってるような書き込みでした(加害者から話を聞いていた人物なのかもしれません)。
で、入ったんですよ創価に。自分からね。
誰も誘ってはくれないんで、聖教新聞自分で取って、集金に来た人に入りたいと告げて。
私は、被害が止めば何でも良かったので、入って止めてもらえればと思ったのですが、どうも加害者が自分の都合で続けたいらしく、<追い払い>と、<精神病工作>を強行したんです。
入ってから3、4日すると、突然、工作員のレスがお茶を濁すようなレスに変わっていったのを覚えてます。「創価じゃないかもしれませんよ・・・」みたいな(笑)。
それでも大学とかでも、創価系の学校なので大学全体でやってるような規模であり、思考盗聴もさることながら、仄めかしが酷すぎて虐めを超えてる状態でして、すがるように入ってしまったんですそうしたら、隠さないんですね自分達がやってたって事を
本当に隠し事が少なくてオープンなんですよ入ってくれたなら同志だからって
【入信の儀式みたいなものを体験する】
「文化会館(創価の地域の拠点)」での「ご本尊授与」の際も、微妙な空気が流れてましたね。
創価のご本尊を貰うイベントなんですが、
誰かが「あんな奴を歓迎しなきゃいけないのかー」と言いました。
また、他の入信した人が授与のする時は万雷の拍手なのに、
私の時は拍手はまばらで、どーでもいい感が凄まじく漂ってました。
まるで冷めたピザでしたね。
加害者の思惑と違い勝手に入ったのだから、「加害者の依頼で動いている創価」としては当然かもしれませんが。
しかし、その頃の自分はまだ知りませんでした。
その後も、加害者信者とのご近所トラブルは全く解決せずに、
彼のドス黒い思惑を、タップリ思い知る事にろうとは・・・・
記念撮影時も、「青年部長のT」は私と一緒に並んで写るのを嫌がるぐらいでした。
クセーみたいに鼻をいじって後ろに並んだのを覚えています。
【集ストのことを話したら、信者はすんなり認めた!】
帰りに、「加害者とのトラブルから始まった嫌がらせ」を相談したら、
車で同行していた地区部長とその取り巻き陣が、
「大丈夫、止むよそれ」と言ってくれました。
安心したのも束の間、次の瞬間には「家を潰してサラ地にして欲しい」、
「そうそう、引っ越して欲しいなと思ってるの」 と事実上の退去勧告を受けました。
あぁ、やっぱり創価が、追い払い目的でやってたのか・・・・。
加害者は追い払いが目的だったんだなと改めて実感した。
そして勝手に、引越しは会話の中で決定事項になり(結局、引越しはしなかったが)、
「引っ越したらその地区の『学生部』に入ればいいよ」とか、
「モチロンどこに引っ越すかしらないけど」と彼等は一気呵成に言ってました。
入信した日に、集団ストーカーについて相談して、
事実を認められ、引っ越してくれと言われるのも珍しいと思います。
めちゃくちゃ話しにくかったけど言ってよかった。
【地区部長「集ストなんて信者が百万人いればできる」】
他にも座談会で集団ストーカーの相談をしたら、
地区部長が「まぁ、あんなの百万人もいればできるから」と
言っていたのも印象に強烈に残ってます。
【某信者「創価は人数が多いから、変な人も多い」】
この宗教はカネさえあれば、復讐代行や「追い払い」も手伝うのが分かります。
その退去勧告直後、加害者のことと思いますが、
「創価は人数が多いから変な人も多い」「ええーっそうかなぁ」「いや、多い!!」
となど会話してましたから、加害者の粘着質な性格や依頼内容は、
学会員から見ても異様だったのかも知れません。
【始めて家に来た地区部長は、言う前からトラブル原因の窓を言い当てた】
ご本尊授与の帰り、地区部長は、ご本尊を置く方角や高さが大切だから
置きにいかせて欲しいと頼んできた。
その日、家に初めて来た地区部長は、
ご近所トラブルの原因となった窓の位置は教えていなかったのに、
「これが問題の窓か」と窓は他にもあるのに、迷わず その窓を検分しました。
私はそれを見て、事情を前から知ってるんだなと再確認しました。
そんなふうにして創価学会に入ったのですが、
ちょうど集スト攻撃は、創価が既に徹底的になってきており、
様々な方法を用いて、精神病として潰そうとしてる段階でした。
そこまで嫌がらせをされ続けた私を、彼らはどうしても信用できず、
そのまま組織に取り込むのではなく、記憶を洗脳して潰してから、
創価に取り込もうと画策してしまいました(これについては、後でくわしく書きます)。
そこには加害者本人の、「どうあっても嫌がらせの記憶も消し、
洗脳して終わりにしたい。そして、近所から追い払いたい」という願望もあったわけです。
私は、そんな創価の身勝手さと「精神病だから何もやってもバレない」として行う、
あまりのデタラメな嫌がらせの数々についていけずに、衝動的に脱会しました。
最終更新:2009年09月17日 22:51