【嫌がらせには段階があり、その方法もさまざま】
集団ストーカー被害には、個々の被害者によって色々な被害レベルがあり
また集団ストーカー被害はじょじょにエスカレートしていくので
音声送信や思考盗聴、低周波による振動被害や、体臭の発生など
Aにはある嫌がらせがBには無かったりしますが現実にある被害です
ただ加害団体がそこまでやらなかっただけとか、全ての被害者に同じ
嫌がらせをしてると、集団ストーカーは実際にあると言う事と、被害を精神病とミスリードしにくく、加害団体が特定され易いので都合が悪いのでやらないだけだと思います
【いざ被害にあったとき冷静でいられように、ネットで様々な被害例を見ておくと】
集団ストーカーの被害には、パターンがありますから、私と同じ被害や状況なら創価の関与を疑って良いと思いますし、一般には流通してない機材を用いての嫌がらせの場合、同じ被害者でも信じられないような嫌がらせもありますが、丸っきりのネタで無い限り頭から否定せずに、心に留めて置くのも良いと思います。集団ストーカーの被害は事実なら、必ずその人だけでなく他にも複数ネットで声を上げてる被害者がいますから。
ネットで被害を見てこんな被害もあるのかと心に留めて置くだけで、
実際その嫌がらせが開始された時、パニックにならずに余裕を持って対処できたりするもんです。
そして集団ストーカー被害は放置しておくと嫌がらせは必ずエスカレートしていき、
最終的には被害者の被害妄想として、精神病とターゲットが思い込むまで嫌がらせをやり抜こうとします。その際の嫌がらせは想像を絶しており、一時期2〜4ヶ月くらいの期間グーッと被害が強力になります。
これは突発的にやられる被害ではなく、集団ストーカーの集大成として事前に用意周到に準備して行われる、バカバカしいくらい巨大なワナです。コンセプトは組織犯罪の揉み消しです。こうなってしまうと創価は総力を挙げてたった一人を潰しにかかってきますので振り切るのは至難の業です。
どこに相談してもそれこそ、そこにいる信者が頑張ったりして揉み消そうとします。他宗(創価と敵対してる宗派でさえ、創価が事前に手を回したりするせいか、創価の集団ストーカー犯罪理解者でも突然連絡が取れなくなったり、一度目と二度目の対応が違ったりして露骨に迷惑そうにしたりします)こうなる前に被害をなんとかしないといけません。
【被害証拠をネットで公開するのは、良い手段です。】
一番良いのは自分が受けている集団ストーカーの被害を、めんどくさがらずにサイトを作ってまとめたりしてしまう事です。ボイスレコーダー(空気のザーザー音が入らない、ノイズカットやノイズフロアー機能つきのが2万ぐらいから安く買えます)で仄めかしを確かな証拠として録音してアップしたりすると良いでしょう。当然そのサイトの複数個のコピーや印刷して刷ったりもしておく、こうすると自分達の手の内を公開されたくないからだけでなく、潰すより取り込んだ方が良いと判断して、嫌がらせを止めて学会員として受け入れようとしてきたりします。
【被害者を統合失調症扱いすることで、集スト被害を隠蔽する】
劇的に悪化する際の被害としては、劇的に仄めかしのような台詞を言ってくる人が増えたり、ひどい場合、いつの間にか家族も折伏されて集団ストーカーに加担するようになることもあるようです。
これらの洗脳ともいうべき被害は結局、
集団ストーカーは存在しないと称して、加害団体が精神分裂(統合失調症)に似せて嫌がらせしているだけなので、2〜4ヶ月を過ぎると徐々に軽くなっていきます。
平行して従来から集団ストーカー被害で慢性的にやられていた嫌がらせは、全て軽くなっていきます。
「これは精神病が治った」という設定で創価がやってることだから、そうなるわけです。
様々な圧力をかけて、被害者が集団ストーカーを周囲に相談しないように孤立させ、
被害をヒートアップさせてターゲットの精神を折ろうとするやり口は卑劣そのものです。
【集団ストーカーが始まったワケ】
私の場合、集団ストーカーと呼ばれる嫌がらせが始まった原因は、「隠れ創価信者」とのご近所トラブルが原因でした。
その人と揉めて以来、相手が監視してるとしか思えない言動を取り、嫌がらせを始めました。
「隠れ信者」というのは、相手が信者であることを隠して一般人のフリをしている人のことです。
学会員であることを隠すために、創価学会の「聖教新聞」も取るのを止めてました。
学会員は世間では肩身が狭いので、自分で信者と明かしてるのはマレです。
創価内部に入って初めて誰が信者か分かるのです。
【被害者の住んでいる場所】
私の住んでる鎌倉には、日蓮発祥の地だけに創価信者が多く、
私が住んでる衣張地区にも「支部」があり、信者数も多かったです。
座談会で30人ぐらいが近所の家に集まってました。
創価は、実際に盗聴等を組織的にやってます。
私も、集団ストーカーを止めてもらうために創価に入り、文化会館に行くようになり、
そこで顔見知りの副婦人部長が「盗聴の件でちょっと・・・」と信者と会話してるのを実際に聞いてます。
私に聞かれてるのに気付いて奥に入って行ってしまいましたので、それ以降は聞けませんでしたが
最終更新:2009年09月17日 22:21