キッズケータイはau,docomo,ソフトバンクが出している。このページでは主にdocomoのキッズケータイを扱う。初期型はSH-05Eというもので、今のキッズケータイとは違い、めちゃくちゃ制限がかかったスマホというイメージだった。(ネット閲覧可能)そして規制抜け対策としてWi-Fiのチューナーはあるものの無効化されていた。root化して端末名をSH-01Eにしたうえで初期化したら使えるようになるらしいが、、、。次に出てきたのは富士通のキッズケータイ。こちらはタッチ操作が聞かなくてネットも見れない。ただ、android5.0が搭載されているのでadbを使ってnovalauncherでもブラウザでも入れたらandroidスマホっぽくなる(タッチ操作が聞かないので実用性は皆無)。
次に出てきたのがSH-03M。こちらはandroid8.0搭載でタッチ操作が効く。これをandroid化したらサブ機にはなる。ただ、メモリ1gb,ストレージ8gb、cpuはスナップドラゴン210のクアッドコアという限界性能。よくandroid動いたな。
次に出てきたのがky-41c。android10とうさい。cpuが3コアに落ちている。メモリ、ストレージとともに変わってない。ほんとによくandroid動いたな。
次に出てきたのがSH-03M。こちらはandroid8.0搭載でタッチ操作が効く。これをandroid化したらサブ機にはなる。ただ、メモリ1gb,ストレージ8gb、cpuはスナップドラゴン210のクアッドコアという限界性能。よくandroid動いたな。
次に出てきたのがky-41c。android10とうさい。cpuが3コアに落ちている。メモリ、ストレージとともに変わってない。ほんとによくandroid動いたな。