【詳細】
バラノイアが開発したマシン獣。
暴れていたところを四日市昌平と遭遇、昌平の得意分野のボクシングで苦しめ、撃てば拳を痛める技「フライングパンチ」を使わせる。
その後、
巨大化エネルギーで巨大化する。
レッドパンチャーと戦い、コピーした「フライングパンチ」を放ち両手を壊しながらもレッドパンチャーを下す。
更に「フライングパンチ」を放っても大丈夫なように両手を改造される。
【強化体】
「バラボクサー」が両手を「フライングパンチ」の反動に耐えられるように改造された状態。
「バラノイア」が用意したリングでレッドパンチャーと戦い、「フライングパンチ」などの様々な攻撃で苦しめるも、最期は「マグナパンチャー」を受け倒された。
【余談】
デザイン画の時点では青い体色であった(『百化繚乱[下之巻]』より)。
最終更新:2020年03月11日 16:52