オリジナル

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「バンプレストオリジナル」

基本的な運用

  • 機体性能が格闘と射撃の2タイプあり、1話マップクリア後に選択する。どちらも一長一短なので好みで選んで良いだろう。
  • 特に序盤、やたらと単騎で出撃するので、周回を重ねると撃墜数がいやに伸びる。お気に入りキャラをトップエースにしたい人は注意。
  • 底力が無いので、やられる時はあっさり落ちる。
  • 移動力、運動性及び継戦能力は高いので、前線に立って削りや後続の援護で運用すると良い。

登場人物

クロウ・ブルースト

  • 22歳。元軍人、特殊部隊所属。(借金)100万Gの男。歴代初の借金返済のために戦う主人公。
  • 飄々とした語り口でニヒルに決めようとするが長続きしない二枚目半。主人公ながらギャグ担当でもあり、とにかく色々な人からツッコミを受ける。
    • 「マジで!?」が口癖のごとく出る。
    • 「金だ!金だー!ひゃっはああああああ!!」←いい笑顔で。
    • 口調や言い回しはともかく、根は非常に律儀。
  • 本作の貧乏くじ担当その1で苦労人だが、そもそもの借金は払う必要の無かった親の借金を義理で背負ったもの。自ら茨の道を選んでいる節がある。
    • 名前からクロウ=苦労という事だろうか。
    • 他にも作中で何度か借金を重ねるが、いずれも錯誤による契約の無効を申し立てられるような内容である。
      • でもロジャーやジョニーらからは「正当な契約によるものだからどうしようもない」と。
  • 女嫌いを公言しているが、女性との縁は非常に恵まれている、羨ましい奴である。
    • 「まんじゅう怖いみたいなもの?」という指摘は言いえて妙である。
    • 女嫌いという事で前作組からある人物を連想されたが、あの人と同じキャラだったら困る。
  • 困難な状況を「それがどうした」で乗り越えるという、銀河英雄伝説のアッテンボローのようなことをする。
  • 戦闘BGMが一種類のみ。最近のスパロボ主人公としては珍しい。

トライア・スコート

  • 24歳。ヒロイン(ファミ通より)。
  • 自身の研究が第一で、その為なら犠牲を厭わない性格。
  • 狐の仮面を被ることがある。名前は『おコンさん』でトライアのペルソナだという。
    • ちなみに、ペルソナとは本来古典劇で用いられる仮面のことなので、何の含みもない只の冗談の可能性もある。
  • 顔枠では分からないが、着物の上に白衣を羽織っている。しかもなんか巻物持ってる。
  • ごく稀に女性的なしおらしい台詞を発するが、大抵の場合は直後に繰り出される罵倒への前フリだったりする。
  • 発売前情報では『背中に「ある物」を背負っている』 とあったが、本作では特に語られなかった。

エスター・エルハス

  • 17歳。次元獣に家族と故郷であるオーティスを壊滅させられた少女。
  • 「にゃ!?」
  • 言動と顔グラのせいか一見少年に見えるかも。
  • 中盤以降のデレっぷりは必見。デレた後は査定の際にいろんな演出を追加してくれる。しかも自腹で。
  • さりげなくキャラ図鑑の並びはトライアより上(クロウ→エスター→トライアの順)。
  • 攻略本ではアスキー・メディアワークス刊でもエンターブレイン刊の方でも設定画が収録されていない。

カルロス・アクシオン・Jr.

  • 25歳。世界一の大富豪。物事をお金で解決しようとする思考をしている退廃的な享楽主義者。
    • フットワークは軽く、学生相手にチェスで交流したり末端の人間にも気さくに話しかける好人物である。
    • 反面、世界に絶望し真剣に考えている面も見受けられる。
  • 超一流の経営センスと時流を見抜く目を持つ。
    • だがトライアに嫌がらせをすることに執念を燃やすという子供っぽい部分がある。トライアいわくスットコドッコイ。
      • そんな彼にすらたしなめられてしまうのがシオニーである。
  • ブラスタのVXドライヴをトライアの元に持ち込んだ張本人。

エルガン・ローディック

  • 国連平和理事会の長で今回の司令官ポジ。顔が怖い。
    • 怖いのは顔だけと思いきやシオニーの部屋に怒鳴り込んでびびらせたり、相手によっては躊躇なく拳銃を使用したり…。
      • こんなのが国連平和理事会の長でいいんだろうかというぐらい相当に気合いが入ったおっさん
  • 裏で色々やるタイプ。何らかの思惑はあるようだが主人公達に協力してくれる。
    • 何でも見透かしているような印象だが、万能ではないようで芝居を見抜けないこともある。
  • 姿の見えない誰かと会話をしているような描写がある。

シオニー・レジス

  • 25歳。今作オリジナルの国家、リモネシア共和国の外務大臣。
  • 一見薄幸ヒロイン系かと思ったが、そんなことはなかったぜ。
  • 「土下座なさい!」
  • 「ひ…!」
  • スパロボオリジナルでは「残念な中間管理職」という居そうで居なかったキャラ。無駄に自己顕示欲が強いくせにビビリでヘタレ。
    • 決して無能ではないのだが頼る相手を致命的に間違えた結果、こんなに残念なキャラに…ある意味哀れなキャラ。

アイム・ライアード

  • 名前を直訳すると「私は嘘つきです」になる。名は体を表す。
    • まあ前作にもツィーネ・エスピオ(二重スパイ)とかいましたしね。
  • 彼の吐く嘘は「真実とは逆のことを言う」と「全く意味のないことを言う」が混じっており、全く手がかりにならない。
    • 戦闘台詞では「ブツブツブツブツ…」というメッセージで無茶苦茶な単語の羅列を超早口でまくしたてるなど、さらにヒートアップ。
  • 次元震と界震の類似性から、ダイ・ガード勢と絡みが多い。
  • 本人の目的や背景設定などは明かされずじまい。
  • 何故か天才技能を持ってるがそれらしきエピソードは語られなかった。

マルグリット・ピステール

  • 23歳。インサラウムの騎士。
  • アークセイバーのナンバー7。サポート精神が超優秀。
  • PV第3弾でみんなを沸かせた女騎士。凛々しいキャラかと思いきや…
  • 登場した際の第一声は「やらせないんだから!」 これだけでダメなお姉ちゃんの雰囲気をかもし出している。
  • 事実上の初登場でいきなり揺らす。いろんな意味でインパクトのある女騎士様。
    • ブルーム・イン・ヘヴンの大胆なカットインが印象的だが、ヴァルキュリア・スピナーで使われている通常カットインでも豪勢に揺らしている。
  • ちなみにキャラデザインは河野さち子氏ではなくCiyoko氏なので、設定イラストではごく普通のサイズだったりする。

シュバル・レプテール

  • 46歳。インサラウムの騎士。
  • アークセイバーのナンバー3。マルグリットの上司。
  • 喋り方はすごい巻き舌。それでいて自己保身に拘泥するヘタレキャラを演じるという、いろいろな意味で全く新しいキャラ。
  • 専用BGMが無駄にかっこいい。なお、シュバルとマルグリットの専用BGMは、前作のカイメラ隊同様、イントロのBGMが統一されたものとなっている。

アサキム・ドーウィン

  • おなじみマサキ・アンドー無限獄の罪人。スフィアオタク。相変わらずのドSっぷり。
  • 今回はスフィアを二つも見つけた上に仲間も増えて超ご機嫌。とりあえず本人が楽しそうだからいいか。
  • ロイドさんに「凄い人」呼ばわりされるほどの中2病は相変わらず。何かと暗躍するが出番そのものは少なめ。
  • 流石にOZのMSをスフィアと間違えたりはしませんでした。
    • OZのモビルスーツはリーオー(レオ)、キャンサー、エアリーズ(アリエス)、トーラス(タウラス)など12星座の名前が元ネタ。
  • トビー、デンゼルを殺しセツコを散々苦しめた怨敵として、シンと勝平からは特に憎まれていた。まあ無理もないが。
    • セツコに対しては画像があったらCERO:Bじゃ済まない程の暴行を加えたこともあったが、ランドとは奇妙な友情が芽生えたりもしていた。
      でもシンはランドもセツコ同様アサキムに苦しめられていたと認識しているようだ。

ゼニトリー

  • クロウの借金取り。仕事熱心なあまり主人公を追いつめるが、融通の利く良い人。
  • 1話冒頭から登場する割にキャラクター図鑑に登録されない。
    • 実は偽名で裏のある人物なのか!?と思わせるが、結局最後まで登録されない。
      • バグかと思われたが、解析で始めからデータが無いということが判った。
  • いかにもやっつけな顔や名前を見る限り、市民などと同じイベント用モブキャラ扱いの模様。OGSでも使用されている顔グラらしい。
    • 本作のモブキャラのイラストは、前作のバストアップからアイコンに変更されたため、OGSから流用されたものがいくつか存在している。

セツコ・オハラ&ランド・トラビス

  • 前作主人公組。今回は名前のみ登場。
  • どっちが正史とかいう事は無く、どちらのルートも辿っている模様。

シエロ・ビーター?????

  • 13話でクロウを特定のマスに移動させるとオートリペアマシンを恵んでくれる謎の修理工おじいさん。
  • 今回「ヒートスマイル」が拝めるのはここだけ!
  • ちなみに前作では回想シーンおよび偽者のみで、実は本物が登場していなかったりする。
    • 並行世界の別人なのか、次元震でこちらの世界に飛ばされてきた本人なのかは分からない。

エグゼクター

  • スペシャルディスクのラスボス。XAN-斬-と言えばわかるだろう。
    • ゲイナーとゲインの会話のセリフのみ登場。今作では敵としても出ない上に辞典にも載らない。
  • キングゲイナーの黒歴史ver…ではなく、時空破壊を経験した先人が生んだ、世界の破壊を司るシステム。
    • もともとの設定は「過去のキングゲイナー」だが、スパロボZでは「平行世界のキングゲイナー」というオリジナルの展開に変わっている。

機体

ブラスタ

  • 全長:18.3m、重量:62.6t
  • アクシオン財団の第13防衛研究所で開発された対ディメンジョンモンスター用兵器。
  • 謎のVX(クインティプルエックス)ドライヴを搭載している。
  • リアルかスーパーかと問われれば機動性はリアル、動力はスーパーである。
  • ブラスタの「ブラ」はLibra(ライブラ、リーブラ)の「ブラ」 …と推測される。
  • 格闘タイプと射撃タイプ、選んだ方によって、機体性能と武装性能、戦闘アニメが変わる。
  • 大幅なパワーアップが無い分、最初から十分に高い性能を有している。
    • 待望のパワーアップ…と思いきや、来たのは四つの変な輪っか。
  • ステルス機能やデータ収集・解析機能などいろいろ搭載されている。でもそれを用いた特殊能力はありません。

アクシオ

  • 全長:18.2m、重量:84.5t
  • アクシオン財団が開発し世界中に販売しているロボット。
    • だがテロリストとアクシオン関係の人達にしか使われていない。売れてないのかもしれない…
  • アクシオ・スコートSP・VRマキシマというカスタム機もある…のか?
    • 主人公機の改造を引き継ぐので、手入れによっては確かにアクシオを大きく凌駕する性能を持っている。
  • 辞典によると後継機が近日発売予定らしい。

パールネイル

  • 全長:22.8m、重量:240.0t
    • マジンガーとほぼ同サイズなのに重量が7倍以上…。
      • 24m(旧アニメ版18m)で32tしかないマジンガーが軽すぎるのではあるが。
  • マルグリットの専用機。直訳すると『真珠の爪』もしくは『真珠の釘』。
  • 燃費のいい「ブルーム・イン・ヘブン」とマルグリットの援護技能で最終話では大活躍!
    • …と言いたいところだが、機体の運動性が低く装甲も薄いので前線に出すとあっさり撃墜される。
  • マルグリットに合わせてなのか、胸部装甲がかなりある。そして縦ロール。
    • 攻略本によるとメカデザイナーはバンプレオリジナル好きの人にはお馴染みのぷりんの人である。
  • ブルーム・イン・ヘブンの名はその美しさに感動したインサラウムの聖王が下賜したものらしい。

エメラルダン

  • 全長:58.0m、重量:680.0t
  • シュバルの専用機。ゴツい外見とは裏腹に刀を用いての戦法がメイン。
  • 必殺技「阿吽斬魔」のとどめ演出はやたら格好いいが、見る=撃墜だから気をつけろ。
    • とどめカットと「決」の文字は大張氏。
  • パールネイルといい、アークセイバーの機体名はおそらく宝石からきているのだろう。

シュロウガ

  • 全長:30.3m、重量:53.1t
  • 何かトラブルでも発生したのか今回は減力運転。変形すら出来なくなっている。ZEUTH組と同じ扱いと言うことか。
    • ただしMAP兵器は移動後使用可能なうえ、歴代スパロボと比較してもかなりの広範囲で強力。
  • その外見は黒いサイバスターを彷彿とさせる。
    • メカニックデザインはグラヴィオンやダンクーガノヴァでおなじみの大張正己氏。
    • 魔装機神最新作に姿がサイバスターに激似の黒い機体が登場。本機との関連性は果たして……。

次元獣

  • 通称DM(ディメンジョンモンスター)。Dimension-armed Monsterの略。
  • いきなり現れる上にEN低下やSP減少効果を持つ武器、更にはD・フォルトというバリアまで持っているといういやらしい敵である。
  • どの種も~ダモンで終わるのが特徴。
    • この名称も『次元獣の略』(「Dimension-Armed MONster」=DAMON)である
  • うじゃうじゃ出てくる割に、上位個体は技量値を初めとするパラメーターが異常に高い。その理由は49話で明らかになる。
  • 底力やら見切りやら特殊技能も豊富で『当てる・避ける・耐える』の非常に面倒臭い相手。
    • そして経験値は一般兵レベル。例えHPン万もある大ボスクラスであってもである。
    • おかげで機械獣やら一般兵やらが癒やし系に思えてくる。
  • 最初に斥候として現れていた次元獣は物の数分で自己崩壊してたらしいので進化・環境適応のスピードも異常である。

次元獣ダモン
  • 全長:22.4m、重量:389.3t
  • P属性武器を持っていないため、反撃で一掃するのが困難。離れた位置にいるダモンはPPで優先的に掃討しよう。

次元獣ブルダモン
  • 全長:24.8m、重量:436.2t
  • ダモンに色々くっつけたような容姿の次元獣。いわゆる上位互換。Bull=雄牛。
    • 初登場時は「次元獣ダモン(角付き)」名義。
  • 気力が貯まっていない適当に育成したフル改造機で殴ると数百程度HPが残る絶妙なバランス。
  • この種からD・フォルトを持つようになり、特殊効果武器も使ってくる。
    • 命中率と回避率も若干高めで、十分育成していないユニットで戦う際は注意が必要。
  • 結構序盤から出てくる意外と侮れない奴。後半も改造で強化されるので雑魚と舐めることも出来ない。

次元獣ライノダモン
  • 全長:38.2m、重量:752.4t
  • 四足の獣のような黒い次元獣。ライノは恐らくライノセラス(サイ)のライノだと思われる。
    • EN減少の遠距離武装を持つので、うかつに距離をとると痛い目を見る。HPも中ボス級。
  • Hardだと出現頻度がかなり高くなっている。

次元獣ライノダモンMD
  • 全長:38.2m、重量:752.4t
  • ライノダモンの色違い。白。MD=モビィーディック。「白鯨」に登場する巨大な白いマッコウクジラの名前。
    • DMだったりMDだったり微妙にややこしい。
  • レベルは30で固定。序盤からこのレベルなのでビビらせてくれるが、決着をつけるシナリオでは味方のレベルも30付近になっている。
  • エスターにとっては家族の仇。ただし倒すとまた別の因縁ができてしまう。
    • 討伐の報酬は10G。

次元獣ディノダモン
  • 全長:75.3m、重量:833.1t
  • 肉食恐竜のような容姿を持つ次元獣。ディノはおそらくDinosaur(恐竜)から。
  • 最終話以前に登場する次元獣の中では最高位に位置する。
    • それでも結構ぽんぽこ出て来る。
  • 重力メテオを相手にぶつけた後に咆哮するシーンがあるが、はしゃいでるように見えなくもない。
    • 語源が恐竜なのに、その滅亡の最有力説である隕石で攻撃する矛盾がたまらない。
  • このクラス以降はMAP兵器を持つようになる。意外と範囲が広いので注意したい。
    • しかも結構痛い。リアル系だと当たれば致命傷なので注意。

次元獣リヴァイダモン
  • 全長:223.3m、重量:56320.0t
  • 最終話のみに登場する最強の次元獣。名前の由来は恐らくリヴァイアサン+ダモン。
  • 能力も大ボス級。MAP兵器装備、硬い避ける火力もある射程もバッチリと隙なし。
    • おまけに遠距離武装は能力半減効果がついている。不用意に遠方から殴ると反撃で何もできなくされる有様。
  • OPに出てきた飛行型次元獣を召喚できる。

アリエティス

  • 全長:32.4m、重量:129.6t
  • アイムの専用機。血のような赤い結晶が体のあちこちに装着されており、武装として使われる。
  • よりによって最強武器に行動不能が付いている。特にスーパー系は十分注意しないと一方的に嬲られてしまうことも。
    • 加えてアイムが高レベルのカウンター持ちなので囲んでフルボッコにする際にも注意が必要、とかなり厄介な敵である。
    • ただし機体、技能両面で次元獣シリーズより脆い。嘘をつく暇無く殴り倒されては何もできないと言う事か。
  • MAP兵器のマリス・グラッドには本作唯一のSP低下能力有り。こちらも当たると辛い。
  • 名前の由来はアリエス(Aries、牡羊座の意)からか。

グレート・アクシオン

  • 全長:1321.0m
  • インペリウムの旗艦にして国そのものとも言える巨大戦艦。
  • 自動化が進んでおり、20名程度の乗員で運用可能。
  • カラミティ・バースを引き起こした時空振動システムは不完全なものであり、アリエティスとの連動でなければ稼動させる事が出来ない。
  • 硬く、また範囲の広いMAP兵器もあるのだが、厄介な特殊能力が無いため正直それほどの脅威は感じない。
    • ただし29話で撃墜しようとする場合は話は別。鉄壁+防御行動で堅牢の要塞と化す。
      • ターン制限もあるため1周目からの撃墜はほぼ不可能。
      • 撃墜しても過去シリーズのように「やりこみ派か!?」と言われることはない。ちょっと残念。
      • 実質的なHPはノーマルでも驚異の58万と、今作ラスボスの3倍弱。

補足

最終更新:2012年02月21日 12:36