• SRXタイムキャラ設定



『SRX』
ATXチームの設立者。
色々な特殊能力を備えている。
必殺技は、『天上天下念動爆砕剣』、別名『Z・Oソード』。
また、『ウラヌスシステム』が発動すると、通常の何倍もの力を発揮する。


『爆熱勇者王ガオガイガー』
何時でも爆熱している謎の中立戦士。
熱い戦いが好きで主に熱い戦いが行われていると傍観している事が多い。
ふざけてはいるが戦えばビビる大木もビビるほどの力を持っている。


『切り裂きエピオン』
五年前に逮捕された罪人。罪は大量殺人。
殺害方法がすべて刃物(ヒートロッド等も含む)だったため、『切り裂きエピオン』の名がついた。
裁判で死刑を宣告され独房に入れられていたが何者かの手助けにより脱走。今は行方をくらましている。


『暗黒剣士ヴァイサーガ』
どの陣営にも属していない謎の剣士。
現在は金で雇われデスティニーの傭兵。
武器は日本刀、鉤爪、手裏剣を使う。


『暴走小僧エヴァ』
デスティニー軍の一員。戦い好きで退屈が嫌い。
相手が強ければ強いほど愉しめるという感情を持っている。
しかし『ダミープラグ』が発動したらもう一つの姿に・・・


『宇宙の狼ドーベンウルフ』
デスティニー軍の幹部。
普段は言葉遣いは丁寧だが戦闘形態になると話し方が変わり、多少凶暴になる。
インコム、メガランチャー、対艦ミサイルなど多数の武装を装備する 。


『漆黒の堕天使アストラナガン』
遥か銀河の彼方からの来訪者。
一応中立の立場でありながらも両方に敵対関係みたいな感覚。
ボブ・サップも唖然とする実力の持ち主。


『ゴージャスレディ・R-3』
ATXの一員。
優しい性格をしているがブチギレたら、力也もビックリな性格に。
珍しく女性隊員。


『ダークネス・リヴァーレ』
遥か銀河の彼方からの来訪者。
ATX側に居る頼れる味方だが・・・おバカさんなのでアンタッチャブル山崎も焦るほどバカ者。
戦闘実力は中々のもの。


『鉄拳闘士ソウルゲイン』
マスターの弟子で兄弟子であるゴッドを追って旅をしている。
『流派東方不敗』と『武機覇拳流』を合わせて使い、その実力はかなりのもの。
後にATX所属となる。


『海賊戦士X1』
海賊『クロスボーン・バンガード』のリーダー。
クロスボーンの中では一番強い。
海賊と言っても曲がったことが嫌いなところがある。
SRXとは昔から親友で共に戦ったこともある。


『海賊戦士X2』
海賊『クロスボーン・バンガード』の事実上のナンバー2。
本人はその事を気にしている。
X1とは度々ぶつかっていていつもX3になだめられている。
またかなりの策士家でもある。


『海賊戦士X3』
海賊『クロスボーン・バンガード』の一員。
X1やX2には劣るものの人並み以上に強い。
また海賊内のムードメーカーでX1、X2の仲介役でもある。
しかし少々疲れやすいところがある。


『海賊見習いF91』
最近海賊『クロスボーン・バンガード』に入った新人。
海賊内一射撃が上手い。
射撃は上手いが戦闘経験が浅く、事実上海賊内で一番弱い。
だが彼には本人も知らない力が隠されているとか・・・。


『剣の狙撃手アシュセイヴァー』
デスティニー軍に所属する狙撃手。
狙いは正確でその実力はデスティニーでも上位。
また戦い方や多数の武器を使うなどいくつか共通点のあるドーベンウルフと仲がいい。


『超絶武神グルンガスト零式』
デスティニー軍の幹部クラス。
悪を断つ剣の名を持ち、全ての悪は斬艦刀で断つという真っ直ぐな意思を持っている。
幹部クラスの階級なので強さも半端じゃなく強い。
K-1選手の武蔵も涙もの。


『爆撃武装ラーズアングリフ』
ATXに所属する隊員。
ミサイルを使いこなし、接近戦ではナイフも使う。
また、見かけに反して意外とすばやく、シールドもあり打たれ強い。


『鋼鉄の戦乙女アンジュルグ』
ATXに所属する女性隊員。
過去にデスティニーとの戦闘中、傷を負い敬語が上手く話せなくなってしまった。
また、その時アンジュルグを撃ったのはドーベンウルフである。


『美少女戦士ヴァルシオーネ』
見た目の可愛さを武器に使う女戦士。
言葉遣いは悪いが心は優しい。ある人に恩を返すため旅をしている。


『風の魔装機ジャオーム』
グランゾンによって姿を変えられ力を弱められた、風の魔装機神サイバスター。
元の体に戻るため、グランゾンを探している。
また、スピードは健在で、通常の機体とは比べ物にならない速度を誇る。


『風の剣聖サイバスター』
ジャオームの本来の姿彼の右に出るものはいないくらいの剣の名手で、
数々の戦場をくぐり抜けてきた英雄。
剣技も凄いが魔力もあり時折魔法(コスモノヴァ等)を使うこともあった。
また彼を目指す者も多い。


『超将軍エウリード』
デスティニー軍の将軍。
幹部クラスをまとめる地位にあり、総大将グランゾンと直接面会できる。
実力はとても高く1機で1つの町を消滅させるほどである。


『百舌の戦士ビルトビルガー』
近・中距離戦を得意とする戦士。
人並み以上のスピードを持っているがよく突っ込んでしまう癖があり、あまりスピードを生かしきれていない。
しかも性格が楽天的であまりその事を気にしていない。
また突っ込みすぎで危なくなったところを助けられたり、
飯を沢山食ったりしてファルケンには迷惑をかけまくっている。


『隼の戦士ビルトファルケン』
砲撃戦を得意とする戦士。
性格はかなり強気で短気だが一応女の子。
サイバスターには及ばないがスピードが抜群に速く、そのスピードを生かして戦うが、
格闘・接近戦には弱く、ビルガーに助けられることがしばしば。
だが勝手に突っ込んだり、飯を食いまくるビルガーの性格には悩ませられている。
密かにビルガーに思いを寄せる女の子らしい一面もある。(ビルガーは思いに気づいていないが・・・)


『紅き破壊大帝ナイチンゲール』
初代総帥でデスティニーの創設者。
本来はある敵に対してデスティニーを結成した。
しかし母星であるダークアクシズがそのある敵に襲われたため、
総帥の権利をグランゾンに譲って母星のダークアクシズで戦っていた。
そして彼はグランゾンの手によりデスティニーがテロ組織と化している事に驚いたのであった・・・。


『プロフェッサー・ジ・O』
元はナイチンゲール直属の科学者で今はグランゾンに仕えている。
しかしデスティニーをテロ組織化したグランゾンを快く思っていない面がある。
デスティニー一の科学者で兵器の開発、物資の取引が主な仕事。


『大天使ウイングゼロ』
クールで常に冷静沈着な性格。
『聖剣エターナル・ゼロ』を唯一使え、ツインバスターライフルという強力な銃を携帯している。
更に未来を予測するゼロシステムを持っておりエターナル・ゼロとゼロシステムがリンクした時の力は
計測不可能と呼ばれている・・・・。


『双頭龍の龍戦士ナタク』
常にATXチームの隠密指令を承っているため、ATXチームの面々には滅多に姿を現す事はない。
主な武装はドラゴンハング・ツインビームトライデント。


『格闘旅人ゴッドガンダム』
格闘王者マスターガンダムに弟子入りして流派東方不敗を受け継いだ格闘家。
ソウルゲインとは流派東方不敗の兄弟弟子の関係。
流派東方不敗を受け継いだ後はマスターの元を去り、
一人強き者を求めて修行の旅をしている。
ウイングゼロ達の行く先々に現れ、ウイングゼロ達を助けている。(勿論修行の為)
修行の旅の途中流派東方不敗の教えから
自己流の技『爆熱ゴッドフィンガー』や『分身殺法ゴッドシャドー』を編み出したりもした。


『格闘王者マスターガンダム』
元格闘技界の王者。格闘技において彼の右に出るものはおらず、世界が認めた格闘家である。
格闘技界を引退後、流派東方不敗を設立。
多くの格闘家が入門したが修行があまりにも厳しく、皆挫折していった。
因みに今までに流派東方不敗を受け継いだのはゴッドガンダムとソウルゲインのみ。
最近は入門志願者がおらず、二人も出てって寂しいせいか密かにゴッドの後をつけて影から見守っている。


『エピオンガード・メリクリウス』
エピオンが脱獄した後作り出した機体のひとつ。感情は一切ない。
いつもエピオンの側につき、エピオンが危なくなるとプラネイト・ディフェンサーを展開し、
エピオンを絶対守るようプログラムされている。またエピオンはメリクリウスに指示をだし、攻撃させることもできる。


『エピオンガード・ヴァイエイト』
エピオンが脱獄した後作り出したもう一つの機体。こちらも感情がない。
高出力なビームカノンを装備し、エピオンが攻撃されたとき反撃するようプログラムされている。
またエピオンが攻撃するとき援護射撃もする。
こちらもエピオンが指示を出すことができ、攻撃させることもできる。
エピオンは二機同時に仕掛けさせることもあるようだ。


『ベーオウルフ』
ベーオウルフというのはATX内でのコードネームで本当の名はアルトアイゼン。
本名で呼ぶのはヴァイスリッターだけ。SRXと共にディスティニーに対抗するためATXを創設した。
どんな時も冷静沈着に物事を判断し周りの指揮をとる。
指揮をとるだけでなく彼自身も戦場にでてヴァイスと連携をとりつつ戦う。
彼は射撃が苦手らしく、そのためステークなど多くの近距離武器を装備して接近戦の戦闘スタイルをとる。
一応ヴァイスとは恋仲である。


『ルシファー 』
ルシファーとはベーオウルフと同じくコードネームで本名はヴァイスリッター。
ATX創設時にアルトにくっついて来たままATXの隊員となった。
性格が楽天的で戦闘中でも調子のこいた発言をしたり少々ドジな所もある。
だが戦闘の腕はたしか。ATX内でもトップクラスの射撃の名手で援護を多く担当するが、反面、接近戦が不得意。
そのためアルトとの連携攻撃『ランぺージ・ゴースト』を考えた。
アルトとはATX創設前から恋仲。


『大怪獣ガルガウ』
古代に生息していた恐竜『ガルガウザウルス』の化石をデスティニーの技術で再生・一部をサイボーグ化させた物。
両手のかき爪や新型兵器メガスマッシャーは特に強力。


『暴走武者ギルガザムネ』
普段は武士道を守る侍だが、脳波コントロールシステムの上昇により暴走する危険性をもっている。
武装は青龍刀更に鎧のいたるところに対艦ミサイル・大量の大型ミサイルを内臓している。
元々はデスティニーの一員だったが、ゼロとの戦いで敗北。
現在はATXチームの集中治療室で治療を受けている