特殊設定一覧

特殊設定 条件 スキル 効果
条件:家系と才能の両方
【ハードラッカー】 家系『3』以下
才能『0』
(3/100)
『その手に栄光を掴む者』 貴方の行うコンマ判定に失敗しても再判定できる。
その際には+1補正される。
勝利時、聖杯が確実に無色となる。
【魔法使いの系譜】 家系『0』
才能『7』以上
(4/100)
『覚醒』 戦闘時にコンマ判定。
コンマ成功で+2、大成功で+3の判定が付与される。
なお、覚醒後の判定は常に+1判定。
次々戦闘時に再度の覚醒コンマ判定を行う。
【天邪鬼】 家系『2』以下
才能『2』以下
(4/100)
『現象の逆転』 全ての判定を逆転する。
相手の有利を+に、こちらの有利を-に。
こちらの敗北を対象の敗北に換える。
【シティーハンター】 家系『2』以下
才能『9』以上
(4/100)
『XYZ』 君は街を駆ける一人の掃除人。
君は金のために動くのではない。
ただ、己の魂に響いた時こそ動くのだ。
全ての判定に+1とする。
だが、定めた信念に接触する場合、補正は+3へと変化する。
【直死の魔眼】 家系『5』以上
才能『0』
(6/100)
補正はかからないが、大成功判定2回で強制勝利とする。
コンマ0においても強制勝利。
ただし、コンマ0での勝利は死を深く見すぎるだろう。
【クロンの大隊】 家系『8』以上
才能『9』以上
(6/100)
『ローレライの歌』 直後コンマ判定を行い、その判定によって能力を決定する。
直後コンマが奇数:スキル2つ、0含む偶数:スキル3つ
『スキル一覧』
・戦闘+2
・探索魔術+2
・撤退+3
・五大元素
・聖遺物(召喚するサーヴァントを決めることができる)
・固有結界(選択時、コンマ大成功以上でのみ取得。展開後補正+3)
・礼装使い
【聖者の数字】 家系『3,6,9』
才能『3,6,9』(9/100)
君は限定的な時間のみ、常識を超えた力を発揮する。
それこそまさに聖なる加護。
3の数字を出した瞬間、勝利が確定する。
【封印指定】 家系『5』以下
才能『9』以上
(10/100)
『追跡封じ』 相手奇襲判定時、マイナス判定を逆にこちらのプラス判定に変換する。
撤退を選択した場合、その判定に+3が付加される。
結界構築時、その結果以内では判定が常に+1される。
【代行者】 家系『5』以上
才能『9』以上
(12/100)
『処刑人』 単独でのサーヴァントとの戦闘時、聖遺物の礼装を開放する。
この場合、コンマに+3の判定が入る。
なお、異端教徒や神への背信者にはさらに+1。
【完全無欠】 家計『7』以上
才能『8』以上
(12/100)
『スキルマスター』 君は万能の才能を持つ存在。
出来ないことなぞ、存在しない。
全ての行為に対し、判定を取る。
最大で+2補正、最低でも全てに+1補正となる。
また、一部サーヴァントスキルも模倣可能。
【時計塔教諭】 家系『6』以上
才能『8』以上
(15/100)
『教育者』 戦闘以外の全ての判定に+2判定。
ただし戦闘時、令呪使用ブーストが+3となる。
召喚するサーヴァントの完全な指名が可能。
【カリスマ】 家系『6』以上
才能『8』以上
(15/100)
『背中で率いる者』 全ての判定に+1
しかし感情判定には+2判定となる。
なお、敗走などをした場合には感情判定
それを超えると全ての判定に+2補正となる。
【執行者】 家系『5』以下
才能『8』以上
(15/100)
『魔術師狩り』 戦闘時、判定コンマに常に+1が付与される。
さらに同一状況、失敗直後にさらに+2される。
【家の垣根を超えた付き合い】 家系『7』以上
才能『7』以上
(16/100)
『隣人付き合い』 選択したNPCとの関係に・信頼をを取得する。
なお、信頼取得相手と同盟を組めば全判定に+2を付与する。
【デビルハンター】 家計『5』以上
才能『8』以上
(18/100)
『悪魔狩り』 戦闘に+2補正
戦闘スタイル判定によってはさらに効果が付与される。
コンマ0:タフネス
コンマ45:オールラウンダー
コンマ9:スナイパー
【死徒】 家系『5』以上
才能『8』以上
(18/100)
『吸血鬼』 行動において外出は夕方~夜しか行動不能。
通常判定+1、対人戦闘判定+3となる。
ただし家系6・素質7以上の対象には+2となる。
【誰かの笑顔を守る者】 家系『6』以上
才能『7』以上
男性限定
(20/100)
『誰かのためだけのヒーロー』 約束する対象を選択する。
その者を守る場合、または関係によってコンマ補正がかかる。
基本的にこれは複合スキルとして処理する。
【ネオ・ナチス】 家系『7』以上
才能『6』以上
(20/100)
『最後の大隊』 君は栄えある第三帝国の系譜を継ぐ者。
全ては歪み伝えられた愛すべき帝国を現代に導くためにある。
戦闘、情報判定に+1する。
なお、副官を得ることも可能であり、連携補正も存在する。
また、忠誠心の高いサーヴァントを優先して召還可能。
【空間操作能力】 家系『5』以上
才能『7』以上
(24/100)
『空間操作能力』 戦闘スタイル判定を先に行う。
それによって空間操作能力の性質を決定する。
ただし、全て補正は+2となるが戦闘を有利に進めることが可能だ。
【立ち向かう者】 家系『6』以下
才能『4』以下
(24/100)
『黄金の精神』 君は血にも自身にも目立った才は無い。
ただ、容易くは砕けない『精神力』のみが才能と言える。
窮地を切り抜ける事でその精神は更に成長し、如何なる局面をも対処出来るようになっていく。
その様子は、他者の目に好ましく映るだろう。
感情判定+1。
戦闘判定は初期状態では-2のマイナス補正になるが、
サーヴァントを撃破する毎に-1、0、1、2、3とプラス補正に転じて行く。
【武士道】 家系『6』以上
才能『6』以上
男性限定
(25/100)
『葉隠』 君は日本における数少ない名実共に武士を名乗れる思考を持っている。
その曇りの無い瞳に写るのは目の前の敵だけ。
卑怯の謗りを受けてでも戦いに勝つことこそが貴方の全て。君にとってそれは生き方。
自分は死んでいるのだから貫いた生き方が曲がる事は無い。
自身よりも強者と戦う場合、補正が変化する。
【夜の女】 家系『5』以下
才能『5』以下
(25/100)
『男殺し』 既婚者を除く男性の感情判定にプラス補正。
補正値はキャラによって変動する。
体液交換による魔翌力供給が必要な場合、判定なしで行為に及ぶことができる(一部判定あり)。
【聖女】 家系『7』以下
才能『7』以上
女性限定
(28/100)
『無垢なる祈り』 守護対象にマスターがなる場合、判定に+2判定が付加される。
自らの騎士を思う祈りこそが全ての力になる、関係によってさらに補正。
【ヤンデレ】 家系『4』以上
才能『5』以上
(30/100)
『これで一緒……ひとつになれるね……?』 特定の対象を指定し、感情判定を偏愛とする。
君はそれを害する全てに敵対行動を実行する。
判定によって、その対象との関係も変異する。
【一点特化】 家系『3』以上
才能『7』以上
(32/100)
『得意分野』 君はただ一つを除いて何も出来ない。
だが、その一つを極める。
さすれば、それは君という証になりうるだろう。
指定した技能(戦闘、探索、隠密など)にのみ常に最大+3の補正を受ける。
それ以外には-2の補正を受ける。
【大泥棒】 家系『4』以上
才能『6』以上
(35/100)
『怪盗』 君は世界を巡る大泥棒。
狙った獲物は逃さない。全てのクラスから一枠ずつ聖遺物を取得する。
そのサーヴァントは他の陣営は召還不可能になる。
だが、自身はその選出した英霊の中より召還することになる。
また、侵入系統の判定に補正+2。
【遺跡探検家】 家系『6』以下
才能『6』以下
(36/100)
『考古学者』 聖遺物の指定によりサーヴァントの召喚が可能。
直感補正+1、トラップなどの見切りに補正+2を付与する。
【クローン】 家系『5』以上
才能『5』以上
(36/100)
君は一つのオリジナルから生まれた存在。
君は複数居る。
だから、君が死んでも君は死なない。
・魔術用クローン:索敵に+1、情報に+1
・軍用クローン:戦闘、索敵に+1
【伝承保菌者】 家系『高』

才能or戦闘力『高』
『貴き幻想』 君は現代まで宝具を継承した家系。
その手に紡ぐは、太古の幻想
継承した宝具の元となる伝説別に、補正を付与する。
これは本編未登場であろうとも、補正として変化させて処理する。
条件:家系のみ
【魔法使いの夜】
(お手軽なお試し版)
ルート:蒼崎橙子
家系『0』 『人形師見習い』 エディット時に蒼崎姉妹と久遠寺有珠の感情判定を行う
陣地・結界作成コンマに+3、
陣地内では戦闘中死亡しても直後に復帰可能。
【魔法使いの夜】
(お手軽なお試し版)
ルート:蒼崎青子
家系『0』 『人間グレネードランチャー』 エディット時に蒼崎姉妹と久遠寺有珠の感情判定を行う
結界・フィールドに起因するマイナス要素を破壊する。
戦闘時+1or2の判定コンマを取る。
成功で+1、大成功で+2。
クリティカル時は次攻撃判定5以上で勝利。
【御三家の血脈】 家系『0』 『始まりの一族』 御三家として『遠坂』『間桐』『アインツベルン』の所属が選べる。
スキル補正は才能、御三家の魔術に比例する。
【混血の一族】 家系『0』 『先祖還り』 全ての-補正を消滅させる。
先祖によって外見的特徴が追加される場合がある。
例:猫又→猫耳が追加
【破綻者の血族】 家系『0』 『硝子細工』 戦闘判定に+1補正。
衛宮、言峰の家系を選択する。
さらに破綻者としての善・悪を選択も出来る。
【英雄の系譜】 家系『8』以上 『継承』 君は過去、名を馳せた英傑の末裔。
彼らの記憶が刻まれた血潮が君の体には満ちている。
その血が呼ぶのは過去か、未来か。血縁あるとされ
英雄の固有スキルを取得できる。
ただし、才能によってはランクダウンの可能性もある。
(例:騎士は徒手にて死せず、愛の黒子、皇帝特権、バーサーカー化など)

※注意:『現代に子孫を為し得ない者』『スキルを持たない者』の選択を禁ずる
【鋳造品】 家系『7』以上 『鋳造品』 ソレはただ生み出されたモノ、鋳造された量産品の命。
才能により補正が変化する。
1~3:+1
4~8:+2
9~0:+3
【忍者】 家系『7』以上 『心に刃を隠す者』 全ての行動に疑問を持たず実行可能。
アサシンクラス、キャスタークラスのサーヴァントを優先して召還可能になる。
なお、暗殺時には才能によって補正が変化する。
【性別詐称】 家系『6』以上 君は家の問題か、性別を偽って生きてきた。
今日もギャップに大変苦しむ毎日である。
【巻き込まれ体質】 家系『4』以下 『お願いします、平和に暮らさせて下さい……っ!』 巻き込まれ体質の性質を安価により決定する。
性質によっては召喚するサーヴァントも決定できる。
例:女難→ディルムッド・オディナ、ランスロット
例:苦労人→アルトリア・ペンドラゴンなど。
性質が似ていればサーヴァントの仲は円満だ!
【軍人】 家系『4』以下 『非正規部隊』 チームでの行動が可能になる。
一部のマスターを除き、圧倒できる連携を組める。
情報、奇襲、暗殺行動に補正+1
【殺人鬼】 家系『3』以下 『夜影』 君は生まれついての異常者。
殺人という行為に意味を持たない者。
隠蔽判定に+2補正を付与する。
自己から仕掛ける限り、奇襲判定を付与する。
【従者】 家系別に、対象を指定
その家系に代々仕える存在として登録する。
条件:才能のみ
【破綻者】 才能『0』 『壊れた歯車』 直後コンマ一の位にて『善悪』の性質判定。
0~9、0に近ければ善、9に近ければ悪となる。
【判定:善】 『正義の味方』 正義判定の行動に+2の判定を付与する。
さらに悪を相手する場合、判定に+1。
【判定:悪】 『この世全ての悪』 悪判定の行動に+2の判定を付与する。
さらに正義を相手する場合、判定に+1。
【英雄(ヒーロー)】 才能『0』 『描き続けた夢』 性質、行動により補正は変化する。
だが、君は悪を許さない。
何時だって、ヒーローは悪には屈してはならないのだ。
【悪夢】 才能『0』 『迷子』 行動は夕方から夜限定である。
君は人としての存在はない。
ただ、そこに現象として現れる。
まるで亡霊のように。
夜、必ず敵マスターと接触可能。
【演出家】 才能『0』 『人生とは一つの演劇』 演出という判定において判定を取る。
その判定に沿うことによって補正がかかる。
それは、場合によっては思い描いた通りに世界を動かす。
【起源覚醒者】 才能『0』 祖となる起源を選択。
それによって様々な補正の恩恵を取得する。
しかし、それは諸刃の剣。
それを忘れれば、後には残滓しか残らない。
【宝石翁の弟子】 才能『0』 『カレイドスコープ』 君はかの宝石翁、魔道元帥の弟子だ。
………うん、それが間違いだったんだよ。
全てのサーヴァントを最高スペックで召還可能となる。
また、直接的な戦闘において宝石翁を超える一撃でない限り、死ぬことはない。
遠坂、時計塔関係との関連性も深く存在する。
【二重人格】 才能『9』以上 『陰陽』 君は一つの器の中に二つの中身を持っている。
それぞれは独自の主観、趣味、考えを持つ個人だ。
だが、一つの体を共有するが故の
人格の表と裏。
それぞれが+2判定の固有スキルを持つ。
加えて、即死ダメージを一度のみ、片方の人格を犠牲に生き長らえる事が可能。
ただし、本来のバランスが崩れたアナタは……。
【停止した世界への入門者】 才能『8』以上 『切り取る者』 一度の戦闘で一度のみで一日の使用回数は家系による。
戦闘中、使用したターンのみ効果発動。
全ての補正打ち消し
コンマ1 失敗
2~5 成功
678 大成功
90 クリティカルとなる
ただし直後補正に-2、家系によっては-1になる。
【仮面使い】 才能『8』以上 『ペルソナ 』 我は汝、汝は我。
汝、最高の絆を見つけたり。
貴方の性質と同等のサーヴァントのみを召還可能とする。
サーヴァントととの絆、出会い、経験。
その全てが貴方の新しい世界に繋がるだろう。
また、召還されたサーヴァントに近しいアルカナに関する補正を受ける。
【サイコダイバー】 才能『7』以上 指定した対象の精神、記憶へと潜り込むことが可能である。
成功確立は相手との関係に比例し補正される。
家系によっては対象の精神を乗っ取ることも可能である。
(使用例:自害せよランサー)
【英雄模倣】 才能『7』以上 『鏡面世界』 歴史上の英雄の一生、または行動を君は模倣する。
それは、一つの鏡としての命だろう。
男は男の歴史上の人物を。
女は女の歴史上の人物を。
それに類した過去をアナタは持つようになる。
また、それに類したスキルを持つようになる。
【召喚士】 才能『7』以上 ―――よろしくね、僕の友達。
召喚というジャンルにおいて生成された存在に対し判定+2。
補正は戦闘と探索に+1であるが、サーヴァントなどの関係によって変化する。
【傭兵】 才能『7』以上 『現実主義者』 何処かの陣営に組する形で参戦する。
サーヴァントを保有できるかは家計5以上のみ。
(この場合、振りなおししてしまった場合では選択出来ない)。
【主人公(偽)】 才能『7』以上 『反逆』 君は何時も上手くいかない。
自分が成そうとした結果が全て誰かに持っていかれてしまう。
だが、そうじゃない。
君はそういう宿命なのだ。
君は主人公となる人物と行動できる。
だが、最後の最後で君は敵対を選ぶだろう。
勝てば官軍負ければ賊軍、真正面から勝利すべし。
両者の補正は全て±0になる。
【師弟】 才能『7』以上 『継承』 君は一人の師を持つ。
師と君、二人はきっと何かで繋がっているだろう。
原作登場人物の弟子として設定する。
師匠の選択によってその師匠の持つスキルを劣化継承することが可能。
【改造人間】 才能『5』以上 戦闘スタイル判定を先に行い、改造される箇所を自由に選択する。
なお、家系により補正は変化する。
家系1~5:+1
家系6~8:+2
家系9~0:+3
【寺生まれ】 才能『5』以上 家系により補正が変化する。
なお、専門の分野を指定することで術の変化も可能。
基本的に結界、操霊、祓いなど。
家系1~5:+1
家系6~8:+2
家系9~0:+3
【へたれ属性】 才能『4』以下 『スライディング土下座』 君は何処か気弱。
何時も相手を怒らせては謝り、毒気を抜かせてる。
それはある意味、敵を作らない才能だろう。
敵対判定で-1する。
ただし、相手によっては容赦なく追われるだろう。
また、戦闘での撤退において、逃走判定に+1をする。
条件:家系か才能のどちらか
【未来視】 『8』以上 君が見るのは確定した未来。
それは正しく、可能性を超越したものだ。
通常補正+1、だが過剰発動すれば補正は強化できる。
一度だけ確実な死亡ダメージを無くすことが出来る。
【教会騎士】 『7』以上 『騎士の誓い』 召喚するサーヴァントを三騎士クラスより自由選択できる。
『悪』とされる行いは不可能となる。
戦闘時、補正+1の判定を行う。
なお、サーヴァントとの絆が強まれば最大で+3の補正に変化する。
【悪魔憑き】 『7』以上 『悪魔のささやき』 君は悪魔に巣食われている。
その「」との関係は全て君次第。
食われるだけか、それとも利用しあえる関係か。
それはやっぱり、君次第。
伝承における精霊、怪物に関連した英雄を優先して召還できる。
また、悪魔の種類別に持つ力を利用しての想定外の攻撃が可能となる。
【軽業師】 『7』以上 戦闘判定+1
逃走判定+2
条件:無し
【依存】 君は何かに縋らなければ生きてはいけない。
魔術、理想、夢、正義、悪、戦争、平和、人、主張、主義、国家。
君の明日を導くソレが、君には必要だろう。
【アホの子】 君は細かいことを気にしない性格だ。
それを人は大物と取るか、アホと取るかは相手次第だろう。
だが、妙な所で予想しない力を発揮するかも……?
判定し、その直後ごとに補正を変化させる。
-補正になるかも知れないし、圧倒的な補正を得るかも知れない。
【病弱属性】 病気のレベルを判定する。
その病気の具合や性質、戦闘力などを含めて自由に選択。
病気が重ければ重いほど、その能力は高いものを選択可能。
ただし、一部スキルは選択できない。
補正-1など、要所で判定を行う。

最終更新:2012年10月13日 12:07