アットウィキロゴ

コマンド集

コマンド集

 

行列式の作成

A:=Matrix([[1,2,3],[4,5,6],[7,8,9]]);

-----------

逆行列

with(LinearAlgebra):
MatrixInverse(A);

代入

subs( x=2 , x^2 +x );

>> 6

-------------

LU分解

→線型方程式の解を容易に求める

P,L,U:=LUDecomposition(A);

(A:行列式)

------------

 abs(X);

Xの絶対値

diff(f(x),x);          xでの微分
 

int(f(x),x);    xでの不定積分
 

int(f(x),x=0..100);   定積分
 

 

simplify(式)      式を簡単化

 

eq1 := series(sin(x), x=0);          級数展開

級数展開した結果のグラフを作成しようとしても、展開した式には剰余項が含まれる為そのままではエラーが返されプロットできません。

剰余項を取り除くには convert コマンドを使用し polynom を指定します。

peq1 := convert(eq1, polynom);

 

 

 

最終更新:2013年01月11日 03:36