コマンド集
行列式の作成
A:=Matrix([[1,2,3],[4,5,6],[7,8,9]]);
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逆行列
with(LinearAlgebra):
MatrixInverse(A);
代入
subs( x=2 , x^2 +x );
>> 6
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LU分解
→線型方程式の解を容易に求める
P,L,U:=LUDecomposition(A);
(A:行列式)
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abs(X);
Xの絶対値
diff(f(x),x); xでの微分
int(f(x),x); xでの不定積分
int(f(x),x=0..100); 定積分
simplify(式) 式を簡単化
eq1 := series(sin(x), x=0); 級数展開

級数展開した結果のグラフを作成しようとしても、展開した式には剰余項が含まれる為そのままではエラーが返されプロットできません。
剰余項を取り除くには convert コマンドを使用し polynom を指定します。
peq1 := convert(eq1, polynom);
