「必修」は無視してもいいが、通常授業では扱わないので、独学する予定がないなら素直に受講した方が無難。
理系は無難にセンター日本史を取っておけばいい。
文系は知識系に早めに手を打つつもりで取っておけばいい。
ただ、アテにできる参考書があるなら取らなくていい。
理系の高卒校内生と高3日本史総合受講者は必修。
主に近現代史を扱う講座。
古代~近世の社会経済を中心に扱う講座。
近代(明治~太平洋戦争)の社会経済を中心に扱う講座。
文系の高卒校内生は必修。
戦後史を扱う講座。
文系の高卒校内生と高3日本史総合受講生は必修。
高3スーパー日本史(論述対応)受講生は必修、。
論述は独習が非常に困難なので、論述が必要な人はとりあえず受講すべき。
正直、他の「必修」を無視してでも、優先して受ける価値はある。
塚原先生で受講するのが望ましい。
センター・私大の正誤問題対策講座。
1日完結講座。
2日間講座。
テキスト作成者は塚原先生。
テキストには京大の過去問が全て載っている。
須藤 公博先生(関東の先生)の映像講座。
春期の講座なので、基本的には取る必要なし。
塚原 哲也先生の映像講座。
冬期にも設置されている。
以下2つは福井 紳一先生(関東の先生)の映像講座。
冬期にも設置されている。
基本的には取る必要はない。
最終更新:2013年05月03日 09:54