テスト演習+解説授業だけの講座。
物理はセンターだけ、という人以外は不要。
下の2講座については、時期を考慮すると、志望大学で磁気や熱が頻出かつ差がつきやすいが苦手、という場合でない限りはこの時期に分野の絞れてる講座を取るのはあまりオススメはできない。
テキスト作成者は古大工先生。
後期に扱った範囲、つまり磁気分野を中心に扱う。
14時間が授業で最終日の後半2コマはテスト+解説である。
やはり夏期よりは重い。
テキストは夏より薄く、前書きすらない。
古大工先生か中田(俊)先生がオススメ。
2日間講座。
牛尾先生作成のテキスト。
難易度はやや易から標準。
テキストの復習、もしくは赤本を解いた方が時期的には良さそう。
テキスト作成者は山本先生(関東の先生)。
高卒クラスで後期にやった範囲の、その年の入試問題を題材とする。
何故か前年度の同名講座の問題も解答付きで載せている。
阪大以上の大学や単科医科大学で
物理が難しい所で物理を得点源にしたい人向け。
S教材よりも重たいので、取る場合は心してかかること。
高橋先生(関東の先生)の映像講座。
扱う範囲は高卒生が後期にやった範囲。
最終更新:2013年04月28日 00:57