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ウルフ×フォックス4

「オラ、しっかりくわえろよ!」
「くっ…!」
俺は仕方なくウルフのものを舐め始めた。

…俺はウルフと戦闘し、負けてしまった。
とどめをさされるかと思ったが、ウルフは負傷した俺を担いで別の場所へと移動した。
そして、ウルフはいきなり自らの股間のチャックを開けるとビンビンになったものを俺の鼻先に突きつけてきて今に至る。

「フン、ケツの青いガキがスターフォックスのリーダーなんかやりやがって…!」
「うぅっ…」
俺は顔を背けて抵抗するが、ウルフは無理矢理俺の口を開いて肉棒を押し込んできた。
きつい匂いに思わず咽せるがウルフはそれを許さない。
「…もっと上手くできないのか?…もういい!」
ウルフは俺を仰向けに押し倒し、のし掛かってきた。
そして俺の穴にウルフの硬くて熱いものが当たる…。
「オラオラッ、力を抜け!」
「…!!」
ウルフのものが俺の中に勢いよく入っていく。
俺は激痛で声にならない悲鳴を上げる。

しばらくして激痛が治まると、ウルフが俺のものを扱いているのに気が付いた。
「ハァハァ…」
ウルフの激しい息づかいに俺は興奮し、俺も次第に興奮を覚え始めた。
「…興奮してるのか?このエロ狐め!」
「あぁっ…!」
ウルフは俺の陰嚢をぎゅっと握ってきた。
俺はなんとも言えない鈍痛に悶える。
でも…なんか…変な気分だな…
何故か俺は…もっとウルフに…

  • end-

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最終更新:2008年03月24日 02:27