今日も戦闘中である。
「蛙はいつもやられ役だな…なんでかな?」
「フォックス!後ろ!」
「え?うわぁぁあqせdrftgyふじこlp;」
フォックスは気を失ってしまった。
「ん?ここはグレートフォックスの俺の部屋?」
「気付いたのね」
隣にはクリスタル。
「あなたが気絶してしまってここに運び込まれたのよ。救出するの大変だったわ。」
「ごめん。変なこと考えてボーとしてたから…」
「少し安静にしてないといけないって。私が看病するわ。」
その夜
クリスタルは寝息をたてて寝ている。痛みが少しおさまったフォックスは考え事をして眠りについた。
次の日
「クリスタル。」
「何?」
「朝飯食べさせて。」
「はあ?何言ってんだよこの糞狐!何で私があなたのために食べさせなきゃいけないのよ!だいたい一日経ってるからだいぶ良くなってるでしょ!それとも何?私をからかってるの?」
「そんな…」
フォックスは今にも泣きだしそうな表情を見せる。
「分かったわよ。食べさせてあげるわ。」
「ありがとぉ。」
クリスタルの顔から笑みが消えた。
夜
「クリスタル。」
「何?」
「昨日風呂には入れなかったから体を拭いて。」
「どうせ嫌といわせないつもりでしょ。やるわよ。」
クリスタルはフォックスの体を拭いていった。顔、首、胸、腹…
「!!」
そこには立ち上がったアーウィン。
「クリスタルがいやらしく拭くからそうなったんだ。処理してくれる?」
クリスタルは固くなった肉棒を口に含んだ。慣れない舌使いで責める。しかし、なかなか達しないフォックスの肉棒に苛立ちを覚えた。
早く達してもらって楽になりたい。そう思ってクリスタルは服を脱ぎ、先程の行為で少し濡れてる秘部に挿入した。
「あっ…あぁっ…」
次第に腰の速度があがってゆく。
「あぁっ…んっ…ああぁ!」
「くぅっ…」
フォックスはクリスタルの中に達した。
最終更新:2008年03月24日 22:37