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ファルコ×クリスタル

一応言い出しっぺだし、書いてみた。凌辱と鬼畜の線引きが難しい…後、話しに無理があったら突っ込んでくれ。改善してみる。




スターフォックスとアパロイドとの戦いが終わり、世界に平和が戻ってきた。
しかしスターフォックスのメンバーにはまだ街の復興やら依頼が尽きなく、グレートフォックスもないため皆バラバラになりがちだった。
スリッピー、ペッピーは自宅に戻りファルコ、クリスタルはフォックスの自宅に泊まらせてもらった。
力仕事はめんどくさいといってファルコはよくサボッてクリスタルやフォックスを困らせた。
逃げ出すときクリスタルは毎回ファルコを「不能鳥」、「鳥野郎」と罵ったりしてた。

「ったく毎回うるせぇな…いつか仕返しをしてやる。」
そうやって独り言をいいながらフォックス達が来なさそうな裏路地にやってきた。
そしてとあるバーにやってきた。暴走族時代はよくお世話になったところである。
ここには闇ブローカーがいて、少々高くつくがすぐになんでも手に入れてくれる。ファルコは目的の物が手に入らなさそうなときだけ利用していた。
そしてファルコはとあるものを仕入れるように頼んだ。

数日後

「さて…俺は仕事にいくからね。ファルコのことはもういいからな、クリスタル。」
そういうとフォックスはサボるファルコの分まで働きにいった。ファルコを働くようにするのに疲れたフォックスは何も言わなくなった。
そして、今はクリスタルとファルコの二人っきりである。クリスタルは罵るかわりに無視をしたり嫌な態度である。仲間だというのに静寂が流れる。
その静寂をファルコが破った。
「クリスタルお前、生意気じゃねぇか?」

「それはフォックスに負担ばっかりかけるファルコが悪いんでしょ!?」

「俺は自分のやりたい仕事だけやりたいんだよ。」

「もういいわ…アンタ、ほんと無能な鳥ね…」
クリスタルは呆れて溜め息をつきながら部屋に戻っていった。
それを見て、ファルコも部屋に戻った。

少ししてからファルコがさっきは悪かったといってクリスタルのところに謝りにきた。
クリスタルはやっと謝りにきたのか…と思ってドアを開けた。
「ッ!!??」
いきなりファルコに口を掴まれ、床に押し倒した。
「クリスタル…謝るなら今のうちだぜ…?」

いきなりなんのことかわからない事を聞かれて、クリスタルは戸惑う。
「ンッ!ンッ~!」
「謝る気はなしか…俺を侮辱したことを後悔させてやるぜ。」
クリスタルはファルコに言ったことを思い出した。しかしそれらはファルコが元凶で逆恨みであった。
「今はフォックスがいないから容赦なく楽しませてもらうぜ!」
そういうと手錠を取り出し、クリスタルの手を後ろに回して拘束し、タオルで口を縛った。
準備が整い、ファルコはクリスタルの胸を揉みはじめた。
「結構柔らかいじゃねぇか…」
理不尽なファルコの行為にクリスタルはキッと睨み付けた。
それでもファルコは手を休めずに揉み続ける。

だんだんクリスタルの胸を揉み続けるうちに胸の先端が固くなってきた。
ファルコはそれを舌で突いたり、口で加えたりした。
「ッ…ン…ウッ…」
今まであまり感じなかったクリスタルがようやっと感じてきたのを見て、ファルコはクリスタルのズボンと下着を取った。
クリスタルの秘部がさらけ出されて羞恥心が込み上げる。ファルコは秘部を触り、割れ目をなぞるように刺激をする。
だんだん指が激しく動いてグチョグチョと濡れはじめた。
クリスタルは快楽の衝動を逃す、口を押さえ込まれているため身体をよじったりしている。
「オイオイ、お前はフォックスの恋人なのにこんなに濡らしていいのか?」
見下しながらそういうと今度は足で秘部を弄ぶ。指より加減がきかない足の刺激は相当なものだった。
クリスタルの腰がびくつき、汁が溢れ出す。ファルコは口に縛ってたタオルを取った。

「ハァ!ハァ!」
苦しそうなクリスタルを見て、ファルコは嬉しそうだった。
次にファルコは闇ブローカーより買った、バイブを取り出した。
普通ならすぐにでも手に入るものだが、街が破壊されてる今、どこにも売ってなかった。
バイブを見せるとクリスタルが謝った。
「ファルコ、もう許して!謝るから!」
「舌を噛むから黙ってな…」
そういってバイブにスイッチを入れて、クリスタルの秘部に突っ込んだ。
「アァァ!!ヤダッ…!抜い……て…!」
ファルコは満足そうにその状況を眺めた。
バイブがウィンウィン動き、ポタポタ汁が滴り、クリスタルが喘いでいる。
「もう…ユ…許シ…テ…」
「…お願イ…ッ!」
すると意外な事にファルコが近づいてバイブを停めた。
バイブから開放され、クリスタルはゆっくりと呼吸を整える。
少し呼吸が落ち着いたところでファルコは自身を取り出し、クリスタルの顔に持ってった。
そしてクリスタルの顔の前で激しく扱いた。

これからクリスタルは何をやられるのか理解した。フォックスにもやられたことのない顔射をやるつもりなのだ。
ここまで来たらクリスタルはジッと耐えるしかないと思い、目をつぶった。
そして
ドピュ!ビュルルル!
ファルコはクリスタルの顔に射精した。顔射が終わってクリスタルは目を開けた。
目を開けるとまだファルコの自身が目の前にあった。
「オイ、しゃぶれ。」
ぶっきらぼうにファルコがそういった。
「…嫌よ…」
泣きながらクリスタルは断った。
「まだ逆らうならまたコイツを突っ込んでやろうか?」
バイブを見せられ泣きながらクリスタルはしゃぶった。

「ちゃんと綺麗に舐めとれよ…」
口にファルコ自身を含むと嫌な匂いが広がる。好きな人のなら耐えることが出来るかもしれないが、今のファルコはクリスタルから見たら罵りたい相手である。しかしここは我慢するしかなかった…

辺りにはクリスタルがチュポチュポと舐める音が響き渡る。
そしてなんの前触れもなく、ファルコが射精した。
そしてファルコはクリスタルの口を抑えて無理矢理飲み込ませた。

クリスタルがむせているとファルコは脅すようにこう言った。
「次、オレの事をバカにしたらこんなんじゃ済まさねぇからな。」
そしてファルコはクリスタルの手錠を外して部屋から出ていき、フォックスが帰るまで寝ることにした。

そして深い眠りに落ちた。

「ファルコ…起きろ。」
突然のフォックスの声に目覚めた。すると異変に気付いた。両手両足に手錠がされて、フォックスとクリスタルがいたのだった…




END
この後の続きは書くかどうか迷い中。どっかのレスの3Pを見て思い浮かんだだけだった。後悔はしていない。
凌辱と鬼畜ってほんと線引きがわからん…とりあえずそこまで激しくなくかつ恥ずかしさを与えれるような内容にしてみた。

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最終更新:2008年04月12日 12:50