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フォックス×スリッピー

いきなりですがフォックス×スリッピー投下します。エロを書くのは初めてなので下手だと思いますが、許して下さい。


それはある日のことだった。
フォックス「スリッピー、飯まだ?」
スリッピー「もうちょっとだから待ってよ~」
そして10分経過…………
スリッピー「ふぅ………やっと出来たよ~」
フォックス「スリッピーまだぁ?
スリッピー「今出来たからみんなを呼んでよ」
メンバー全員が集まりグレートフォックス内に声が響く。
「いただきます!」
ペッピー「ん!うまいな!」
ファルコ「まあまあだな」
フォックス「うん、おいしい。」
クリスタル「なかなかいいわね。」
みんなが食べ終わった後、またグレートフォックス内に声が響く。
「ごちそうさま!」
フォックス「ところでペッピー、大声でごちそうさまを言うのはやめないか?
ペッピー「なんでじゃ?フォックス。」
フォックス「その………恥ずかしいじゃないか、色々と。」
ペッピー「ん、そうか?まあいいか。それよりスリッピー、腕を上げたな。」
スリッピー「へへーん、さすがオイラでしょ!」
ペッピー「こらスリッピー、調子に乗るな!」
スリッピー「なんだよそれ!自分で誉めたくせに。あったまにくんなぁ。」
フォックス「まぁまぁスリッピー、落ち着いてくれ。それより、明日は珍しく依頼があるんだ。早めにやすもう。」
ファルコ「はいはい。まったくくそ真面目なリーダーだぜ。」
クリスタル「なにか言ったかしら!」
ファルコ「い、いえ、何も言ってません!」
クリスタル「そう。」
ペッピー「では、そろそろ休むとするか!」
スリッピー「はいはい。」
こうしてメンバーは自分の部屋へ向かっていった。
その日の夜………フォックスは眠れないでいた。
フォックス「なんでスリッピーの事が頭から離れないんだろう………あいつはアカデミーからの親友でこんな気持ちがあるわけないのに………悩んでいても仕方ないな。スリッピーなら何か分かるかもしれない。」
フォックスはスリッピーの部屋へ向かっていった。
フォックス「スリッピー!いるかい?」
スリッピー「いるよ、フォックス。入っていいよ。」
フォックス「夜遅くに済まない、スリッピー。ところで相談があるんだが………」
スリッピー「どうしたのフォックス。オイラに話してみて。」
フォックス「あの……その……実はスリッピー、お前の事が頭から離れないんだ。」
スリッピー「え!じゃあオイラ達両思いだって事だね。」
フォックス「ふぇ?スリッピーも?」
スリッピー「そうだよフォックス。でも嬉しいよ。」
フォックス「そうか、スリッピー。ところで、言い出しにくいんだが………」
スリッピー「分かってるよフォックス。じゃあ早速………」
スリッピーはフォックスと自分の服を脱がすとそばに畳んで置いた。
スリッピー「じゃあ…いくよ?」
フォックス「うん………」
スリッピーはそう言うとフォックスのモノを舐め始めた。
フォックス「ん、スリッピー………も、もっと……」
スリッピーは体制を変えフォックスのをくわえ始めた。
スリッピー「ん、ん、」
フォックス「はぁ、はぁ、スリッピー上手い………はぁ、はぁ、あっ!済まないスリッピー!」
スリッピーはフォックスの精液を全部飲んだ。
スリッピー「別にいいよ。それより次はオイラの番だよ!」
フォックス「え、ちょ、スリッピー待っ」
言葉を言いきる前にフォックスはスリッピーのをくわえさせられた。
フォックス「ん!んー!」
スリッピー「しっかり舐めてよフォックス。オイラが楽しめないよ。」
しょうがなくフォックスはスリッピーのを舐め始めた。
スリッピー「ん、フォックスなかなか上手いね。」
フォックス「んむ、んむ、じゅぷ」
スリッピー「もうそろそろ出すよ?」
そう言うとスリッピーはフォックスの口の中に勢い良く射精した。
スリッピー「まだまだこんなもんじゃあすまないよフォックス。」スリッピーはフォックスが自分の精液をのみ終わるのを確認すると自分のモノをフォックスの尻に当てがった。
フォックス「ちょっと待ってスリッピー、まだ慣らしてな」
言い終わる前にスリッピーはフォックスの中に入れ始めた。フォックスは日頃自分で慣らしているのか悲鳴を上げず、喘いでいた。
スリッピー「ん、フォックスの中、気持ちいい……」
フォックス「スリッピーまだ待って」
スリッピー「やだよフォックス。オイラ、もう我慢出来ないんだ!」
スリッピーはそういうと動きだした。
フォックス「ひぁっ!そこ、そこはだめぇ!」
スリッピー「ん?ここかいフォックス?ここが気持ちいいのかい?」
スリッピーはそういいつつ動かし続けている。
フォックス「お、お願いだスリッピー、も、もう」
スリッピー「えー?でもフォックスのモノは感じているみたいだよ?
スリッピーは動きつつフォックスのモノを抜いている。
フォックス「う、うわぁ!も、もう駄目!」フォックスはスリッピーのベッドに勢い良く射精した。ところがスリッピーはまだ動き続けていて自分のモノもまた膨らみ始めた。
スリッピー「フォックスもうイったの?早いなぁ。オイラはまだまだだよ?」
スリッピーは動きを緩めることなくずっと動いていた。
フォックス「ス、スリッピーもうやめっ、ま、また出ちゃう、はぁ、はぁ」
スリッピー「ん、フォックスオイラもイきそうだよ………はぁ、はぁ、フォックスエロい体してるなぁ。」
フォックス「ス、スリッピー、お前、長いよ。はぁ、はぁ、あ、あと少しでイきそう……」
スリッピー「も、もう駄目ぇ!フォックスの中に出すよ!」
フォックス「お、俺ももう駄目だ!」
フォックスが射精するとそのあとを追うようにスリッピーも射精した。
スリッピー「ご、ごめんフォックス。オイラもうすごく興奮してて前が見えてなかったよ。」
フォックス「いいんだスリッピー、すごく楽しませてもらったよ。」
フォックス「ところでスリッピー、ずっとここにいたいけど時間がヤバい!」
気づいたら12時だった短針が2時を指していた。」
スリッピー「うわぁ!早く寝ないと明日の依頼がヤバいよ~!」
フォックス「俺はもう戻って寝るからスリッピーも早く眠れよ!」
そういうとフォックスは忍び足で部屋をでた。
スリッピー「さて、オイラも早く寝ないと。」

その日の朝、スリッピーとフォックスが寝坊してペッピーにこっぴどく叱られたのは言うまでもなかった。



読んでくださった皆さん、ありがとうございます。こんな下手なものを書いてしまってすみません。気にせず読んでいただけたら幸いです。

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最終更新:2009年09月15日 00:28