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スリッピー×フォックス

はじめまして。いきなりですがスリッピー×フォックス投下します。下手ですが気にせず読んでいただければ幸いです。


フォックスは、任務で使うリフレクターとブラスターの整備をしていた。
「よし、これを、こうして、と……よし!終わった!次はリフレクターか。」
フォックスはブラスターをベッドの上に置きそばにあったリフレクターをいじり始めた。
カチャカチャ……カチャ………ガキン!
「あれ?もしかして壊れた?」
試しにフォックスがリフレクターを起動させると案の定壊れていた。
「あちゃー……やっちゃった。スリッピーに頼まないと。でも起きてるかな。」
時計の針はもうすぐ1を指そうとしていた。
「でも直してもらわなきゃ明日が困るな………。しょうがない。スリッピーに頼むか。
フォックスはグレートフォックス内のスリッピーの部屋へと向かうのであった。 「やっとついた……スリッピー!起きてるか?」
しかし返事はない。
「スリッピー!」
またもや返事はない。
「うわ!こりゃ寝てるかもしんないな……ちょっと怖いけど入るか。」
ガチャ!バタン!
「うわ……暗いな………えーと確か電気のスイッチはここらへんにあるはずだが………」
そのときだった。
フォックスの体が突然痺れ始め、フォックスはなすすべもなくその場に倒れた。
「クソっ………!一体何が………」
そこまで考えたところでフォックスの意識は完全になくなった。 どれくらい経っただろうか。フォックスは意識を取り戻した。
(ここはどこだ?とりあえず気づかれないように回りを見てみるか。)
フォックスは薄く目を開け気づかれないように回りを見初めた。
「ここは………スリッピーの部屋だな。」
フォックスは体を動かそうとするが手と足を縄で縛られていて動けなかった。
「クソっ………!一体誰が……」
「オイラだよフォックス。」
突然現れたようにスリッピーが出てきた。
「スリッピー!お願いだ!縄をほどいてくれ!」
「やだよ。これからオイラはフォックスを犯すんだから……たっぷりと楽しませてもらうよ?フォックス。」
「そ、そんな………スリッピー一体どうしたんだ!」
「オイラはフォックスが好きでたまらないんだよ!だからフォックスを犯すんだよ!」
「ちょ、ま、待てってスリッピー!」
「それじゃいくよ?」 スリッピーはそう言うとフォックスの下の穴を広げ始めた。
「ひぁっ!な、何やってるんだ!」
「何って、フォックスの穴を広げてるんだよ。そうしないと挿れた時に痛いでしょ。」
「ちょっと待てって。挿れるって何の事だ!」
「決まってるじゃないか。オイラのモノをフォックスの穴に入れてアナルセックスするんだよ………」
「ちょ!セックスは男女でやるものだろ!男どうしでやるなんて無理が」
「もううるさいなぁ。それよりもう挿れるよ。」
スリッピーはフォックスの穴に液体を塗り始めた。
「ひゃあっ!冷たい!一体何やってるんだ!」
「ローションを塗ってるんだよ。こうした方が入りやすいんだ。さて、挿れるよ!」
スリッピーはフォックスの穴に自分のモノを一気に差し込んだ。
「ぐぁぁぁ!痛い痛い!止めてぇぇぇぇ!」
「大丈夫だよ。すぐに慣れる。それよりフォックスの中気持ちいいよ………狭くて締まりがたまんないよぉ!」
スリッピーはより一層動きを早くする。
「も、もうだめ!出すよ!!」
スリッピーはフォックスの中に大量に射精した。
「ま、まさか中で出してるんじゃ!や、止めてぇぇぇぇ!」
「はぁぁ………イっちゃった……でもまだまだたりないよ………」
スリッピーのモノは射精したばかりというのにまた膨らみ始めた。
「ちょ、スリッピーお前またやる気じゃあ……」
フォックスの予想は見事に的中した。
スリッピーはすぐに動き始めさっきよりも動きが早くなっていた。
「やぁぁぁ………スリッピーもうやめて………ひぁっ!そ、そこは………」
「ここかいフォックス………もっと突いてあげるよ……」
「ひゃぁぁぁ!気、気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだ!もうやめてくれぇ!」
「フォックスのここはこんなに感じてるのにかい?」
スリッピーは先走りが垂れたフォックスのモノを抜きながら言う。
「スリッピー!は、早く止めてくれぇ!もうイっちゃう!」
「じゃあイかせてあげるよ!」
スリッピーは更に動きを激しくしフォックスをイかせようとしている。
「やぁぁぁ………も、もうだめぇ……ひゃあ!ああああ!」
フォックスは勢いよく射精した。
「オイラも出すよ!」
スリッピーも後を追うように射精した。 フォックスはあまりの快感に体をまだ震わせている。
「フォックスぅ……ちょっとこっち向いて。」
フォックスは動きたくなかったがスリッピーに無理やりうごかされた。フォックスの尻には精液がかなりついている。
「それじゃ縄をほどくよ。」
スリッピーはフォックスの足と手の縄をほどいた。
「じゃあ今度はこっちを縛るよ。」
スリッピーはフォックスの勃起したモノに縄をかけきつく縛った。
「スリッピー何するんだ!止めて!」
「まあ待ってよ。すぐに気持ちよくさせてあげるよ。」
スリッピーはフォックスの勃起したモノをくわえ始めた。
「スリッピー何して、ちょ、やめ、」
「フォックスフェラも知らないの?経験ないなぁ。」
「スリッピー何を、して、ひぃっ!ひゃぁぁぁ!舌がぁ……やぁぁ………」
「んむぅ……んぐ、じゅぷ……じゅる」
「スリッピー頼むから………もう、やめっ、はぁぁぁん!だ、だめぇ………イくっ!」
しかし、フォックスは射精出来なかった。縄で縛られていて出せないのだ。
「イかせてよ………スリッピー!」
「まだ出させないよ?たっぷり楽しむんだから。」
スリッピーは今までくわえていたフォックスのモノを口から外すとフォックスを仰向けにし、自分の尻に先ほどのローションを塗り始めた。
「スリッピー何やって」
フォックスが言い終わる前にスリッピーはフォックスのモノを自分の尻に当てると上下に動きはじめた。
「ひゃぁぁぁ!な、何でこんなに気持ちいいんだ!ずるいよスリッピー……ひとりじめするなんて………ひぁっ!」
「フォックスの大きいや………すぐにイっちゃいそうだぁ………」
「スリッピー、はっ、はっ、もっ、俺だめ、スリッピーの中にだすよ!」
「オイラもだよフォックス!たっぷりだすよ!」
スリッピーはフォックスの腹にたっぷりと射精した。しかしフォックスはまた射精出来なかった。
「ねぇ………お願いだよぉ………イかせてぇ………気持ちよくなりたいよぉ………出させてよ………」 「しょうがないなぁ。じゃあオイラのをくわえてよ。オイラがさっきやったように」
当然フォックスが出来るわけなく、首を横に振った。
「おや?いいのかいフォックス。射精出来ないよ?」
「うっ…………わかった。」
フォックスはスリッピーのをくわえると、舌で裏筋をなぞったりして、スリッピーを気持ちよくさせていった。
「フ、フォックスぅ………オイラもうイきそうだぁ………はぁぁぁ………もう駄目ぇ!出すよ!」
スリッピーはフォックスの口の中にたっぷりと射精した。
「スリッピー、早くぅ」
フォックスは息を荒げながらしきりに太腿をこすりあわせ催促している。
「わかったよフォックス。じゃあいくよ?」
スリッピーは縄をほどくとフォックスのモノをくわえ込んだ。
「うわぁぁぁぁ!スリッピー!!頭がおかしくなりそうだ……気持ちよすぎる……やぁぁ………も、もうだすよ!
フォックスはスリッピーの口の中に飲み切れないほど射精した。スリッピーの口の端からは飲み切れなかった精液が垂れている。
「フォックスぅ………ものすごく大量だよ………でもまた飲ませてよ?」
「うん………」
フォックスはそう言うとスリッピーの部屋を出た。
「もしかして俺、変態になったかも………でも、またスリッピーに犯されたいや……」
そんな事を思いながらフォックスは帰っていった。


これで終わりです。下手ですが読んでくださった皆さん、ありがとうございます。

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最終更新:2009年09月15日 00:53