「う、ぐうぅぅぅ…///」
四つん這いになりケツを突き上げる、という屈辱的な格好をさせられるその姿に、興奮がやまない。
「はははっ。まさかあのウルフ様とも在ろうお方が浣腸されて感じてしまう変態だったとは…」
その言葉が更に屈辱を引き立てたのか、唯一自由な首を動かし、こちらを睨む。
「っ!んなわけねぇだろっ…ああぁあ!///」
鋭い隻眼も今はゆるみ、よっぽど苦しいのか開いた口からは涎が垂れる。
「口ではどう言っても、体は正直なご様子ですね?」
足の間から見えるデカい竿は、腹につきそうなほど猛っていた。
床に垂れる透明な粘液は、涎だけではない。
「あまり大声を出すと…漏らしてしまいますよ?」
必死にケツに力をいれて漏らすまいとしているのだろうが、後ろから見れば穴をひくつかせて誘っているようにしか見えない。
「あっ、ぐうぅ…ぐうぅう…!////」
あれだけ大量にいれられてここまで耐え切れているのには感服する。
が、それじゃあ俺が面白くない。
ウルフの隣にしゃがみ、力をいれるたびにビクビクと震える竿を掴み、刺激する。
「くぁっ…て、てめぇ!///」
「いやぁ。あんまり弄らないでいると可哀想だなと思いまして…」
透明な粘液で濡れる竿を抜いてやる。
「ぐあぁ…はぁはあっ…んっ、ぐぅ…!///」
クチュクチュと厭らしい音が響き、ウルフの顔がさらに赤く染まっていく。
「ふぅ、ああぁっ!…やめろっ!でる…っ!///」
「どっちがですか?前?後ろ?」
とぼけながら、ウルフの竿を抜く手に力をこめる。
ビクビクッと竿が震えたかと思うと
「っああああぁぁぁ!////」
自らの体にむかって、勢いよく白濁をブチ撒けた。
自分の腹にドロリとした斑模様をつけ終えた瞬間
「うあああぁあぁぁあ!!////」
再びの雄たけびとともに、堪えていた乳白色の液体がケツから飛び散った。
ビチャビチャと、下品な音とともに白い液体が床にブチまけられる。
「はぁっ…うあぁ、んっ…///」
「よかったですね、牛乳浣腸で。これでウルフ様がペッティングされて出した精液がちょっとは誤魔化せるかもしれませんよ?」
「ぐぅぅ、クソッ…野郎がぁ!///」
本狼は睨みつけているるもりだろうが、赤らめた頬をして涙で潤んだ瞳で睨まれても上目使いされているとしか思えない。
「はははっ。そう強がっても…やはり体は正直みたいですよ?」
あれだけの恥辱をかみ締めながらも、出しているあいだずっとウルフの竿は手の中で震えていた。
いまだに硬度を失わない竿を握り、耳元で囁く。
「まだまだ…耐えられそうですね…?」
「なっ…!」
ウルフの顔からさぁと血の気が引いていく。
さぁて…次はどうやってこの狼をイジメてやろうか…。
最終更新:2009年09月15日 01:19