22:01 GM: これより、セッション【狩り尽くすべき獲物】を開催いたします。皆さん、よろしくお願いします!
22:01 ジーク: よろしくお願いします
22:01 トアベル: よろしくお願いします!
22:01 ミカエラ: よろしくお願いします
22:01 ミュラ: よろしくお願いします。
22:02 ルート: よろしくお願いします
22:02 GM: 皆さんは帝都ルキスラにある〈北天の輝き亭〉という冒険者の店にいます。
22:02 GM: 年齢を理由に冒険者を引退したダンディなガンマンが、妻と一緒に経営しているお店ですね。
22:03 GM: この店は経営者夫婦がどちらも料理人としてもやっていけると言われる料理上手なので、所属でない冒険者も食事の為に訪れ、ついでに依頼を持って行くというケースも少なくありません
22:03 GM: 他の店では良い依頼が無かったのでこちらに仕事探しに来た、という動機でもいいですし、食事のついでに手頃な依頼を物色していたのでも構いません。そのあたりはお任せします
22:03 ミカエラ: 食事のついででー
22:04 ジーク: ぶらっと立ち寄って依頼を眺めながら、食事をつついてます
22:04 ルート: 懐が寒いので依頼を探しています
22:04 トアベル: ミカエラさんと一緒に食事!
22:04 ミカエラ: という訳で食べてます。
22:04 GM: この店は特にスイーツ系が人気ですね
22:04 GM: 看板料理はパンケーキサンド。特にたっぷりの生クリームを2枚のパンケーキで挟み込んだものが人気ですね。オプションでフルーツやメープルシロップ、チョコソースなんかも生クリームにトッピングしてもらえるので。
22:04 ミカエラ: ほほー
22:05 トアベル: トアベルはパフェを食べてます!
22:05 ミカエラ: パンケーキ頼んで「あー、幸せ……」
22:05 ジーク: 苦めの紅茶と一緒にゆったりとティータイムとしゃれ込もう
22:06 ジーク: 「甘いものもたまに食べてみるのはいいもんだな」
22:06 GM: 「…お前さんたち、暇か?ちょうど良さそうな依頼があるんだが」皆さんにこの店のマスター、クライヴ・ハウスホールドが声をかけてきます。黒のフェドーラに二丁拳銃を腰から下げた渋い人間男性ですね。
22:07 ミュラ: 「まだ匂うなあ……」猫探し依頼を終えた帰りにしておこう
22:07 ルート: 「良い依頼、ですか」 ゆっくり振り返って。割りに合うなら受けようとか考えてる
22:07 トアベル: 「お仕事ください、マスター」
22:07 トアベル: ちょっと金欠
22:07 GM: 「森で行方不明になった狩人の捜索だ」
22:07 ジーク: フォークとナイフを置いて「聞かせてもらえるか?装備の整備のローテーションの関係であんまり難易度が高いのは難しいがな」
22:08 GM: 「俺の見立てではそこまででもないな。ドスリ村という村で、狩人が森に入ったまま行方不明になった。村でも聞き込みやら家の捜索やらはしたが失踪するような動機は見つからず、そいつを探しに森に入ったもう1人の狩人まで行方不明になったんだとよ。」
22:08 GM: 「村にはもう森に精通した人間はいねえし、恐らく森で何かあったんだろうということで冒険者に依頼を出したそうだ。受けるか?」
22:08 ミカエラ: 「……穏やかではありませんね」フォークとナイフを置いて
22:09 ルート: 「最初の一人はともかく、探しにいったもう片方も帰ってきていないと」
22:09 ジーク: 「ふむ、報酬は?」
22:10 GM: 「報酬は1人あたり1000ガメル。少し安いが、相場の範囲ではあるだろう。一応、”原因”が遺跡とかだった場合は現場で得られる物は懐に入れていいそうだが」
22:10 ミカエラ: 「あら、結構出るのですね。」
22:10 ルート: 「……(森で狩人が二人も戻らない。危険性が高いとみるべきかな)」 報酬を確認しつつ
22:10 ジーク: 「その状況なら妥当な額だな。よし、受けよう」
22:11 トアベル: 「受けます、ゴーレムの強化アイテム欲しい」
22:11 ルート: 「僕は受けたいと思います」 しかし懐具合が断ることを許さない
22:12 ミュラ: 「……できうる限りのことはしよう」
22:12 ミカエラ: 「トアベルさん受けるのでしたら私もいいかしら?」
22:12 ルート: 「ああ、店主さん」
22:12 GM: 「お前さんたち5人で受けてくれるんだな?結構。地図と紹介状を渡すからよろしく頼むぜ」
22:12 トアベル: 「ぜひ!」
22:12 GM: 「ん?どうした」
22:13 ルート: 「万が一狩人のお二人が連れ戻せなかった場合…具体的には死んでいた場合は、報酬に変更はありますか」
22:14 GM: 「ない。そのあたりは確認を取ってある。その場合は出来れば遺品を持ち帰って欲しいそうだが」
22:14 GM: 「ああ、サービスで保存食を1週間分ずつ渡しておくぞ。往復分には十分だろう」
22:14 ルート: 「了解しました。微力を尽くします」
22:14 トアベル: 「保存食ありがとう!」
22:15 ミュラ: 「それは助かる」
22:15 GM: 次は村に場面が飛びますので、買い物できるのは今のタイミングだけです。
22:15 GM: 買い足したい物がある方は言ってくださいね
22:15 ジーク: 「ありがとよ」
22:15 ミカエラ: 4点魔晶石買います
22:16 ルート: ルートは特になしです
22:16 ジーク: 3点魔晶石と魔香草を一つ購入します>GM
22:16 トアベル: 特に買い物はないです。
22:17 ミュラ: 25ガメルでは無理だなあ……
22:17 GM: 了解しました。では場面を進めます
22:17 ミカエラ: はーい
22:18 GM: 帝都を出た皆さんは数日後の夜、依頼主であるドスリ村へと到着しました。
22:18 GM: 辺境ではありふれた農村で、すぐに村長の家へと案内されます。
22:18 GM: 「よく来てくださったの。わしが村長のナイジェルじゃ」そう言って、禿頭の老人が軽く頭を下げますね。
22:19 ルート: こちらも頭を下げー
22:19 ジーク: 「冒険者のジークフリードだ、早速だが状況を説明してほしい」
22:19 トアベル: 「こんにちは!トアベルです。」こっちもお辞儀して挨拶します。
22:19 ミカエラ: 「よろしくお願いします」あいさつー
22:20 GM: 「話は聞いておると思うが、レスターという若い狩人が森に入ったまま行方知れずになっての。そして探しに行ったハロルドという熟練の狩人まで行方不明になってしもうた。2人の行方を探してほしいというのが今回の依頼じゃ」
22:20 GM: 「村の方でも出来る限りのことはやったんじゃ。村の者全員に聞き込みをして、家に何かないか探してみてもした。じゃが、何の収穫も無くての…もう森を調べるくらいしか選択肢が残っておらん。かといって、あの2人で対処できんなら他の村人にはどうしようもない。そういうわけで、お前さんたちには森を調べてきてほ
22:20 GM: しいんじゃ」
22:21 ルート: 「なるほど」 森を重点的に調べようと
22:21 ミカエラ: 森の大きさはどれくらいですか?>GM
22:21 ミュラ: 「後に向かったのが熟練の狩人か……凶暴な獣が出た、という単純なものではなさそうだ」
22:21 GM: そこまで大きくはないです。奥まで行って帰ってくるのでも1日かからないくらい。
22:21 ミカエラ: ふむふむ
22:22 トアベル: 「森っていつも狩人さんが行くところですか?」
22:22 GM: 「そうじゃな。一応、地図もある」そう行って地図を渡してくれます
22:23 ジーク: 「ふむ」地図をしげしげと眺め
22:24 トアベル: 地図を眺めます
22:24 ミカエラ: 地図の理解に判定要りますか?>GM
22:24 GM: いえ、一般人ならともかく冒険者には判定不要です
22:24 ミカエラ: はーい
22:25 GM: 「地図もあれば通いなれた森である以上遭難したということはないじゃろうが、今の時期なら森の恵みも豊富じゃし、万が一遭難しておっても生きておるはずじゃ」
22:25 ミカエラ: よし、地図はスカウト陣に任せよう!
22:26 GM: 「絶対に無事で返してくれ、とは言わん。じゃが森で何かあったのならいずれ村にも影響が出るじゃろう。少なくとも、その原因を探ってほしいのじゃよ」
22:26 ジーク: 「了解した。何にせよ生きているなら必ず連れて帰る、任せてくれ」
22:26 トアベル: 「なるほど、頑張ります」
22:27 ルート: 「了解です」 頷き。そしてここでやれることはなさそうだ、と皆に森の探索を勧めます
22:27 ミュラ: 「できうる限りのことはしよう」とだけ
22:27 ミカエラ: 「分かりました」
22:27 GM: 「よろしく頼む。…流石に夜の森に突っ込めとは言えぬからの、今日は泊っていってくだされ」
22:28 トアベル: 今何時ですか? >GM
22:28 トアベル: なんでもないです
22:28 ミカエラ: トアベルさん、ゴーレム作成だー
22:28 ジーク: 一晩体を休めて気力を充実させよう
22:28 ルート: 「ありがたいです」 厚意に甘えて泊まらせてもらいます
22:29 ミカエラ: 寝る前やればMPマックス。
22:29 GM: 特に何もしないなら、翌朝の森手前まで場面を移動させますよ~
22:29 トアベル: 「村長さんゴーレム作ってもいいですか?」
22:29 GM: 「ゴーレム?構わんが…村人に見せぬようお願いできるかの。驚かせたくない」
22:30 トアベル: 「わかりました」
22:30 トアベル: クリエイトゴーレム オーク 柘榴石の活力(小)黒曜石の楯(小)
22:31 トアベル: 2d6+6 操霊魔法行使判定
22:31 GM: torvel -> 2d6+6 = [6,1]+6 = 13
22:31 ルート: 「トアベルさん。村長さんの許可は頂けましたが、操霊術はこういう場所ではあまり…」 気を付けたほうがいい、と
22:31 GM: 〈かばう〉〈HP強化〉を追加したオークが無事完成しました。
22:32 トアベル: 「あ」
22:32 トアベル: 「村のはずれに移動されます」こそこそと
22:32 ジーク: 「だな、人目の多い場所を出てからの方がいいぞ」
22:32 GM: 「儂は気にせんが、魔術師は恐れられるからの。こんな田舎でなら更にじゃ」
22:33 ミュラ: 「知らぬものが見たら驚くからな……」
22:33 トアベル: 「ごめんなさい」
22:34 GM: では、翌朝の森突入前まで場面を進めても?
22:34 ミカエラ: どぞー
22:34 ルート: はーい
22:34 トアベル: はーい
22:34 ジーク: 突入前にドゥナエー召喚でいいよね
22:35 ジーク: 出発前にドゥナエーを召喚していいですか?
22:35 GM: どうぞー
22:36 ジーク: サモンフェアリーを行使してドゥナエーを召喚
22:36 ジーク: 2d 行使
22:36 GM: Zi-ku -> 2d = [4,6] = 10
22:36 ジーク: 「月光の妖精よ、来たれ!」
22:37 GM: ジークとの契約に応じ、月光の妖精が現れる
22:37 ジーク: 月の舞を自分、ミュラ、ミカエラに発動
22:37 ジーク: 2d+5**3
22:37 GM: Zi-ku -> 2d+5 = [1,5]+5 = 11
22:37 GM: Zi-ku -> 2d+5 = [4,3]+5 = 12
22:37 GM: Zi-ku -> 2d+5 = [1,6]+5 = 12
22:37 ミカエラ: お、ありがたやー
22:38 ジーク: 1日の間判定を振り直せます
22:38 トアベル: 「わー、妖精さんだ!」初めての妖精に興奮!
22:39 ミカエラ: 「ありがとう。妖精さん。ジークさん」
22:39 ミュラ: 「今回も世話になるな、よろしく頼む」かなり見慣れた妖精
22:39 ジーク: 「なに、パーティー内では協力し合うのは当然だ」
22:40 GM: では、場面を進めます
22:40 ジーク: 魔晶石5点ぱりーんMP:16/22
22:40 ルート: はーい
22:40 ジーク: はーい
22:40 トアベル: はーい
22:41 ミカエラ: どぞー
22:41 GM: 皆さんは2人の狩人が行方不明になった森へと入って行きますが、地図がある為そうそう迷わないでしょう。
22:41 GM: きちんと森を進めたかどうか、レンジャーorスカウト+知力ボーナスで判定してください。
22:41 ミカエラ: ふぁいと!
22:41 GM: 振るのは代表者1名。達成値が低いと迷子になったり、ダメージを受けるような悪いイベントが発生したりしますのでご注意を。
22:42 ルート: ミュラさんにお願い!
22:42 トアベル: パス、お願いします!
22:42 ミュラ: スカウト+知力Bってことは基準5かー
22:42 ジーク: 基準値は4ですフェアリーサポート使っていいなら5
22:43 ジーク: ミュラさんでいいですね
22:43 GM: フェアリーサポートは今回は使えないと裁定させていただきます。3分では短いので
22:43 ミュラ: では
22:44 ミュラ: 2d6+5 スカウト+知力B
22:44 GM: Murat -> 2d6+5 = [3,6]+5 = 14
22:44 ルート: いい出目
22:44 トアベル: いい感じ!
22:44 ミュラ: ひと安心
22:44 GM: おお。それなら迷わずに無事森の深部まで進むことができましたね。
22:44 ジーク: ぱちぱち
22:44 ミカエラ: おおー
22:45 GM: では、皆さんが地図を頼りに進み、森の深部へと足を踏み入れると…進む先から戦闘音が聞こえてきます。
22:45 ミュラ: 「特に何もなく森の奥のほうまで来たようだが……ん?」
22:45 ジーク: 武器を構え先頭に出ます
22:46 トアベル: 少し後ろに下がります
22:46 ルート: 「穏やかじゃないですね…」 フードを下げて辺りも見まわしつつ
22:46 ミカエラ: 隠密で近づいてー>スカウト組
22:47 ミカエラ: 「どうしましょうか?」(小声で)
22:48 ジーク: 前衛と後衛が離れるのは得策ではないかと
22:48 トアベル: 「こそこそ近づく?」基準値4
22:48 GM: すぐに動かないなら、戦闘音に混じって「撃て、撃てー!」「死ね骨野郎!」等という2種類の成人男性の声が聞こえてきます。
22:49 ルート: 「今回の依頼に関係があるとは限りませんが…」 慎重論
22:49 ジーク: 「狩人だろう、急いだ方がいい」
22:49 トアベル: 生きてる
22:49 ミカエラ: 「あら、人族?」
22:49 ミュラ: 「この声は……救援対象か?」
22:49 GM: あ、言語はザルツ地方語です
22:49 ルート: 「そうも言っていられないようです」
22:49 ジーク: 行きましょう
22:49 ミカエラ: あ、わかんねーや
22:50 ミカエラ: >ザルツ語
22:50 トアベル: 賛成!
22:50 GM: 流石に戦闘時に一々交易共通語は使わないよね!
22:50 ジーク: わかりませーん>ザルツ
22:50 ルート: 分かりますー
22:50 ジーク: 人族っぽい声が聞こえたってことで!
22:50 トアベル: 「助けを求めてます。骨やろうがいます」 >ミカエラさん
22:51 トアベル: 通訳モドキ
22:51 ミカエラ: 「骨?助けを求めてるなら急ぎましょう。」
22:51 ジーク: 「骨野郎?スケルトンか?」
22:51 ジーク: 行きましょう
22:52 ミカエラ: 行きましょう
22:52 トアベル: 行きます!
22:52 ルート: 前衛面子に合わせて動きますー
22:52 ミュラ: 同じくー
22:52 GM: はい。では戦闘音がする方に向かってみると、2人の狩人らしき男性が妖艶な全裸の美女と共に、動く白骨死体と戦っています。
22:53 トアベル: !?
22:53 ジーク: 怪しい
22:53 ミカエラ: 後衛、前衛から4m地点でー
22:53 トアベル: はーい
22:53 GM: 数は白骨死体の方が多いですが、女性が魔法で白骨死体を転ばし狩人がトドメを刺すという戦術で戦っているようですね。
22:54 ルート: 「彼らに加勢しましょう!」 死体を操るやつは人族の敵じゃー
22:54 ミカエラ: 「ええ、行きましょう」
22:54 ジーク: 「まずはアンデッドを片付ける、行くぞ!」
22:54 トアベル: 「はーい」
22:54 GM: 女性は貴方たちに気づくと、そちらに視線を向けます
22:54 GM: 1d2 生贄()決定
22:54 GM: togoGM -> 1d2 = [2] = 2
22:54 ジーク: 前方に「冒険者だ手を貸す!」
22:54 GM: フェアリーテイマー技能持ちのジークさんは、美女が妖精のドライアードだと分かりますね。白骨死体は魔物知識判定目標値6/11です。
22:55 ミカエラ: 2d+7 魔物知識判定
22:55 GM: Micaela_itaya -> 2d+7 = [3,2]+7 = 12
22:55 トアベル: 2d6+4 セージ+知力B
22:55 GM: torvel -> 2d6+4 = [6,6](6ゾロ)+4 = 16
22:55 ルート: 2d6+6 魔物知識判定
22:55 ミュラ: 2d6+3 魔物知識(ライダー
22:55 GM: Murat -> 2d6+3 = [4,4]+3 = 11
22:55 ルート: 2d6+6 魔物知識判定 振りミス
22:55 GM: Route -> 2d6+6 = [3,3]+6 = 12
22:55 ジーク: 放棄で
22:55 GM: 白骨死体はスケルトンですね。
22:55 GM: …そしてルートさん。貴女の脳内に女性の声で、甘い囁きが響き渡ります。
22:55 GM: 精神抵抗判定をどうぞ。目標値は19ですw
22:55 ルート: うえ
22:56 トアベル: わーお
22:56 ミカエラ: ははは
22:56 ルート: 2d6+6 精神抵抗判定
22:56 ルート: 2d6+6 精神抵抗判定 こちらは半角空きじゃないとダメか
22:56 GM: Route -> 2d6+6 = [4,3]+6 = 13
22:56 ルート: 当然のように失敗!
22:56 ジーク: しげしげと見て「 ま ず い 」
22:56 GM: では貴方は、激情に突き動かされるままに戦闘に乱入します。骨野郎どもを討ち滅ぼし、あの女性をお守りするのだ!と
22:57 GM: ともあれイベント扱いですので戦闘に参加してもHPやMPは減りません。好きに攻撃ロールプレイをどうぞ!
22:57 ルート: おかしいな、別段好みの姿ではないはず
22:57 ルート: なのに、どうにも守らなければならない気がするのだ…!
22:57 ジーク: 「ええい糞!ちっ、先にアンデッドを片付ける」
22:57 トアベル: 他の人を巻き込まないように「スパーク!!」
22:57 GM: 妖精を見えないルンフォですら見えない対象に恋して守ろうとしてしまうんや…
22:57 ルート: 一瞬だけ疑問を感じましたが、激情に飲まれて特攻します
22:58 ルート: 骨を投げてはぶつけ、投げてはぶつけ
22:58 ジーク: 「後ろ、気を付けろあの女ドライアードだ。魅了されないように気を付けろ!!」
22:59 GM: では、冒険者たちの参戦によって元々押されていたスケルトンは数でも逆転され、為す術も無く全滅しました。
22:59 ジーク: そう叫びながらメイスを両手に持ち魔力を宿らせ骨の中に飛び込む
22:59 トアベル: !?「カウンターマジック!!」5倍拡大
22:59 GM: 戦闘が終わると、ドライアードは「貴方たちは…冒険者というものかしら?私の言葉は分かる?」と妖精語で問いかけてきますが。
23:00 ミカエラ: 「ええ、分かりますよ。」
23:00 ルート: 「分かります!」 明らかに平静を失いながら
23:00 GM: 「なら良かった。…貴方たちはたぶんこの2人を探しに来たのね?事情を説明するわ。立ち話も何だし座らない?」
23:00 ジーク: 「ああ、一応妖精使いの端くれだからな」
23:00 トアベル: 「???」
23:00 GM: そう言ってドライアードは大樹を背に座ります。戦意はなさそうです
23:00 GM: あ、ルートさんは魅了にかかったままなので今はドライアードサイドですね。流れでドライアードに膝枕されます。
23:01 ジーク: 意識は警戒を緩めないようにしながら座り込む
23:01 ミカエラ: 「トアベルさん、この人(?)戦意は無いようですよ」
23:01 ルート: 無言で膝枕を堪能。疑問を浮かべることすら出来ません
23:01 トアベル: 「はーい」きょろきょろしながら座り
23:01 トアベル: ます
23:02 ミュラ: 「……ドライアードの力を把握してない場合は、誤解を招く光景だな」警戒しつつも座る
23:02 GM: 公式リプレイで、ルンフォじゃない人が見たら全裸美女に膝枕されてるような感じと言ってました。だからこれで正しいんです!(拳ぐっ)
23:02 ジーク: 「精神を絡めとる奴は、これが怖いんだよな」
23:03 GM: 「魅了を解いてほしいのよね?でも…このアンデッドを見れば分かると思うけど、こちらにも事情があるのよ。解いたら、私のお願いを聞いてくれるかしら?」
23:03 トアベル: 「誰か着替えセット持っている方ー」
23:03 ミカエラ: 「そうですね。先にアンデット事を聞きたいのですがいいですか?」座って
23:04 ジーク: 若干ため息をついて「話を聞かせてもらおうか」
23:04 ミカエラ: あるの。>着替え
23:04 トアベル: 着せちゃう?
23:04 ルート: ごろごろと懐いた犬のように膝で寝る。周囲の言葉はほとんど聞こえていない
23:04 ミカエラ: 嫌がるから良いと思う。
23:04 ジーク: 多分、着ないんじゃないですか
23:05 トアベル: 真剣な雰囲気を感じ取り、静かにします。
23:05 GM: 「その穴よ」ドライアードはボロボロの地下へと続く階段のような穴を指差します
23:05 GM: 「その穴、下りた先は地下遺跡になってるみたいなのよ。特に興味もないし放っておいたのだけれど…中からアンデッドが湧いて出てくるようになったのよね。中で少しずつ増えてるみたいで、倒してもその内また湧いてくるのよ」
23:05 GM: なお、妖精には時間の概念がないので、何時からと聞いても答えられません
23:06 ミュラ: 「ん、地下遺跡か」
23:06 GM: 「“穢れ”を撒き散らすアンデッドが大勢いるようになれば、大変なことになるわ。森の動物たちの死体も“穢れ”を受けてアンデッド化してしまうでしょうし、そんな環境の中では私も無事ではいられないでしょう」
23:06 GM: 「そういうわけで、この2人にはアンデッド退治を手伝ってもらっているのよ。妖精の私と違って、人族は“穢れ”に近づいても平気でしょ?」
23:06 ジーク: 「地下墓地かなんかが偶然崩れたか、放っておける事じゃなさそうだな」
23:07 GM: 「そういうわけで貴方たち、この遺跡を調べてきてくれないかしら?」
23:07 ミカエラ: 「分かりましたわ。何とかしましょう。」
23:07 トアベル: 「???」
23:07 GM: 「もちろん、お礼は用意するわ。…これは人族が珍重しているキノコだったわよね?」
23:08 ミカエラ: 見識?
23:08 GM: そういってドライアードがいくつかのキノコを取り出します。〈森の奇跡〉
23:08 GM: ですね。
23:08 ミカエラ: ほうほう
23:09 ミカエラ: 2000ガメルかー
23:09 GM: 「若さを保つ効果があるとかなんとか…妖精の私にはよく分からないけど、昔来た冒険者が売れば数千ガメルにはなるとか言っていたわ」
23:09 ジーク: 良いお値段だ
23:09 トアベル: (煩悩でいっぱい)
23:10 ミュラ: 「ふむ、貴重なものだな」
23:10 GM: 貴方たちに3個。…こっちの狩人さんたちにも、お詫びに1つ渡すつもりよ。これでどうかしら?
23:10 ジーク: 「元より必要なことだしな、報酬がもらえるなら喜んで受けよう」
23:10 トアベル: 「とりあえず、魅了解除してもらわない?」 >ミカエラさんをつんつん
23:11 ミカエラ: 「はー。分かりました。受けましょう。」
23:11 トアベル: ↑話の内容わかってない
23:11 トアベル: 誰か説明プリーズ
23:11 ジーク: 「だな、狩人の方はともかく彼の魅了は解除してくれるか」
23:12 GM: 「ああ、貴方たちの仲間も連れていくわよね」ドライアードはルートの魅了を解きます
23:12 ジーク: かくかくしかじかと通訳します
23:12 ルート: ルート は しょうきに もどった!
23:12 トアベル: まるまるうまうま 理解しました
23:12 ミュラ: 「彼らへの取り分は当人たちと要相談だが……できうる限りのことはしよう」
23:12 ルート: トアベルさんへの説明を聞きこちらも把握
23:13 ルート: フードを深く被り、猫背になって顔が見えない状態になりました
23:14 ミカエラ: 「さ て と。早速行きましょうか?」
23:14 ルート: 静かに付いていきます
23:15 トアベル: 「いつでもOKです!」移動ー
23:15 ジーク: 遺跡に入る前にフェアリーウィッシュで光属性の妖精を呼んどいていいですか?
23:15 GM: どうぞー
23:15 ミカエラ: 「狩人さんは私達が穢れをどうにか出来たら魅了解除してくださいね?約束ですよ。」
23:15 ジーク: 2d 行使
23:15 GM: Zi-ku -> 2d = [3,5] = 8
23:15 ジーク: MP15/22
23:16 ミカエラ: 暗視無い人付与出来るよー
23:16 GM: 「分かっているわ。そのくらいの仁義は心得ているつもりよ」
23:16 トアベル: 暗視ほしいです
23:16 ルート: 余裕があれば付与していただけると助かります
23:17 ジーク: こっちも余裕があればお願いします
23:17 ルート: スカウトの方を優先しちゃってください
23:17 トアベル: あ、魔香草炊いて回復しますか?
23:17 GM: どうぞ
23:17 ミカエラ: ジークさんにどうぞー
23:18 ミュラ: 片手空いてるので松明を灯して持ちます
23:18 ジーク: じゃあ魔香草1個渡して焚いてもらいます
23:18 ミカエラ: 遺跡に入る直前にナイト・ウォーカー掛けます3人かな?
23:20 ルート: お願いしますー
23:20 トアベル: お願いします!
23:21 ジーク: お願いします
23:21 ミカエラ: 2d+7**3 行使ルート、トアベル、ジーク ナイトウォーカー
23:21 GM: Micaela_itaya -> 2d+7 = [6,6](6ゾロ)+7 = 19
23:21 GM: Micaela_itaya -> 2d+7 = [6,1]+7 = 14
23:21 GM: Micaela_itaya -> 2d+7 = [2,6]+7 = 15
23:22 トアベル: r0+5**2 魔香草 ジークさん、ミカエラさん 残り4束
23:22 GM: torvel -> Rate0+5 = [2,1:0]+5 = 5
23:22 GM: torvel -> Rate0+5 = [3,3:1]+5 = 6
23:22 ジーク: ありがたやーMP20/22
23:22 ミカエラ: ありがとうー
23:23 ルート: 「…助かります、シュバルツさん」 心なしか小声で
23:23 ミカエラ: 「いえいえ」
23:23 ミュラ: 「では、私が灯りを持とう」と松明を灯す
23:24 ジーク: 「トアベル、助かる」
23:24 ミカエラ: 【HP】22/22 【MP】28/28
23:24 GM: 事前準備は終わりましたか?
23:24 トアベル: 「いえいえー、MP切れ怖い!」
23:24 トアベル: 終わりましたー
23:24 ミカエラ: はーい
23:25 GM: では一応隊列の宣言をお願いできますか?
23:25 ジーク: 前衛と後衛で4m間でいいですよね
23:25 ルート: 前衛で
23:26 トアベル: 後衛!
23:26 ジーク: 前衛で
23:26 ミカエラ: 後衛ー
23:26 ミカエラ: ゴーレムは?前衛?
23:27 トアベル: あ、前衛!
23:27 GM: 了解ですー
23:28 GM: あ、ミュラさんがまだ宣言してなかった
23:28 ミュラ: 後衛で
23:29 GM: はい
23:29 *togoGM topic : ルート、ジーク、オーク-4m-トアベル、ミカエラ、ミュラ
23:29 GM: では、皆さんは階段を進み、地下へと足を踏み入れます
23:29 GM: 遺跡内に入ると、“穢れ”の瘴気が遺跡全体に充満していることに気づきます。とはいえ、人族である皆さんは不快感を感じるだけでただちに影響はありませんが。
23:29 ルート: 「もぎゃああああああああああ…………」 ドライアードから離れたので、魅了時の醜態に顔を赤くし頭を抱え悶絶
23:30 GM: 入り口から廊下が真っすぐに伸びています。左右に扉が1つずつあり、突き当たりはT字路になっていますね。
23:30 ジーク: 肩を叩き気にするなと慰める>ルート
23:30 トアベル: 「ッ!?」ビクッ
23:30 ルート: 「…で、どちらから調べましょうか」 そして瘴気で正気を取りもどす
23:31 ルート: ジークさんの優しさに頭下げ>慰め
23:32 ジーク: 廊下は調べれますか?
23:32 ミカエラ: ん?GM廊下の途中に扉があるの?T字路の先に扉があるの?
23:32 ミュラ: 「パッと見たところでは、特に怪しいところはなさそうだが」松明で照らしつつ
23:33 GM: 真っすぐ部分の左右に1つずつ扉があり、T字路の先は見えません
23:33 ミカエラ: 了解です!
23:33 トアベル: 「扉の右に1票」
23:33 GM: 廊下も探索できますが、見えている範囲だけです
23:33 ミカエラ: 聞き耳よろしくです。
23:34 ジーク: アンデッドがどちらの方向をよく通るのかの傾向を調べれるかな
23:34 トアベル: レンジャーはダメでOK?
23:34 ジーク: まず廊下の探索に1票を
23:34 ミカエラ: ああ、足跡追跡もいいか
23:35 GM: 足跡や聞き耳はレンジャーでも可能です。探索はできませんが
23:35 トアベル: はーい
23:35 GM: その辺はルルブ1に書いてありますよ
23:35 ルート: 聞き耳→足跡追跡→右扉 とかにします?
23:36 ジーク: ですね
23:36 トアベル: らじゃ
23:36 ミュラ: 「扉を開けたらアンデッドが出てくる可能性もある。まずは扉の周りを調べてみるか」
23:37 トアベル: 「はーい」
23:37 ジーク: 「ああ、音、痕跡とにかく色々調べよう」
23:37 ルート: 「了解です」
23:38 ミカエラ: 「年代調べてみようかしら?」
23:38 GM: 年代を調べるなら構造解析判定ですね
23:38 ルート: 「そちら方面なら僕も手伝えます」>年代
23:38 ミカエラ: と言う訳で探索の間、構造解析良いでしょうか?>GM
23:38 GM: どうぞ~
23:39 ジーク: 聞き耳をしてから探索をします>GM
23:39 ミカエラ: 2d+7 構造解析
23:39 GM: Micaela_itaya -> 2d+7 = [6,2]+7 = 15
23:39 ミュラ: まずは聞き耳をー
23:39 トアベル: 2d6+5 レンジャー+知力B 聞き耳!
23:39 GM: torvel -> 2d6+5 = [6,6](6ゾロ)+5 = 17
23:39 ジーク: 2d+4 聞き耳
23:39 GM: Zi-ku -> 2d+4 = [6,1]+4 = 11
23:39 ミュラ: 2d6+5 聞き耳
23:39 GM: Murat -> 2d6+5 = [3,2]+5 = 10
23:39 ミカエラ: おおー
23:40 ジーク: おみごと
23:40 ルート: ミカエラさんの方はうまくいっているようなので探索します
23:40 ルート: 2d6+3 聞き耳
23:40 GM: Route -> 2d6+3 = [4,3]+3 = 10
23:40 ジーク: 2d+4 探索
23:40 GM: Zi-ku -> 2d+4 = [1,5]+4 = 10
23:40 トアベル: 2d6+5 レンジャー+知力B 足跡
23:40 GM: torvel -> 2d6+5 = [1,4]+5 = 10
23:40 GM: 解析の結果、遺跡は大破局頃から+-150年ほどの時期のようです。魔動機文明末期から150年くらい前までの時期?
23:41 トアベル: 2d6+4 スカウト+知識B 探索
23:41 GM: torvel -> 2d6+4 = [1,5]+4 = 10
23:41 ジーク: 10連打
23:41 ミュラ: 2d6+5 足跡追跡
23:41 GM: Murat -> 2d6+5 = [2,3]+5 = 10
23:41 ルート: 2d6+3 足跡追跡
23:41 GM: Route -> 2d6+3 = [2,2]+3 = 7
23:41 ルート: 2d6+3 探索判定
23:41 GM: Route -> 2d6+3 = [6,1]+3 = 10
23:41 GM: 聞き耳判定の結果、特に聞こえてくる物音はありませんでした
23:41 ルート: ほぼ10だ
23:42 ジーク: 2d+4 足跡追跡
23:42 GM: Zi-ku -> 2d+4 = [4,4]+4 = 12
23:42 トアベル: 「物音はないです」
23:42 ジーク: 「だな」
23:42 ルート: 「同じく」
23:42 ミュラ: 「大きな物音はないか…・…」
23:43 GM: 探索でも特にめぼしいものは見つかりません。足跡追跡では、足跡はぐちゃぐちゃなものの左の部屋から出てくる足跡が多い様に感じましたね
23:43 ミカエラ: 「大破局から150年前くらいですかね……?この遺跡。」
23:44 ジーク: 「アンデッドは左側からが多いか?」
23:44 GM: あ、魔動機文明末期から現在から見て150年くらい前という意味です
23:44 トアベル: 「そんな感じです」
23:45 ジーク: 300~150年前ですか
23:45 ミュラ: 「左右どちらからも出てきてはいるのか」
23:45 GM: 大破局前か後かは分からない
23:45 ミカエラ: ふむ
23:45 ルート: ほうほう、と興味深けに聞いています>150年前~
23:46 ルート: 「少ない右側から調べるのが妥当でしょうか」
23:47 ミカエラ: 訂正「300年~150年くらい前の遺跡ですかね~。」
23:47 ジーク: 「ああ、大勢とやりあった後に出てこられると面倒だからな」
23:47 トアベル: 「賛成です。できることからです」
23:48 ミュラ: 「それがいいだろう」
23:48 ミカエラ: 扉に罠あるかな?
23:48 ルート: それも含めて調べましょうか
23:48 ジーク: まずは扉の探索から行きましょう
23:50 ジーク: 慎重に右の扉に近づいて調べてみます>GM
23:50 GM: はい、近づいても何も起こりません。探索判定どうぞ~
23:51 ジーク: 2d+4 探索
23:51 GM: Zi-ku -> 2d+4 = [4,5]+4 = 13
23:51 ミュラ: 2d6+5 探索
23:51 GM: Murat -> 2d6+5 = [2,4]+5 = 11
23:51 ルート: 2d6+3 探索判定
23:51 GM: Route -> 2d6+3 = [3,3]+3 = 9
23:51 トアベル: 2d6+4 スカウト+知識B 探索
23:51 GM: torvel -> 2d6+4 = [5,3]+4 = 12
23:52 ミカエラ: パス
23:52 GM: はい。罠や鍵はなく、安全に開けることができそうです。
23:53 ジーク: ゆっくりと扉を開けて中を伺います>GM
23:53 GM: 部屋の中には、朽ちた毛布が床に大量に散乱しています。大勢が雑魚寝している部屋だったようですね。
23:54 ジーク: ほむ
23:55 ルート: 入れそうか、とジークさんに目で訊ねましょう
23:55 ジーク: ルートに頷き、後衛に目配せして入っていきます
23:56 トアベル: 後ろからついていきます
23:56 ルート: 念のため一歩分ジークさんから距離を取って入ります
23:57 ミカエラ: 探索よろしく!
23:57 ミュラ: 「……慎重にな」最後尾から松明で照らしつつ
23:57 ジーク: 警戒を緩めず探索をして行きます
23:58 ルート: 探索判定しても大丈夫でしょうか>GM
23:58 GM: どうぞ~
23:58 ジーク: 2d+4 探索
23:58 GM: Zi-ku -> 2d+4 = [6,2]+4 = 12
23:58 ルート: 2d6+3 探索判定
23:58 ルート: 2d6+3 探索判定 ミス
23:58 GM: Route -> 2d6+3 = [1,5]+3 = 9
23:58 トアベル: 2d6+4 スカウト+知識B 探索
23:58 GM: torvel -> 2d6+4 = [1,6]+4 = 11
23:59 ミュラ: 2d6+5 探索
23:59 GM: Murat -> 2d6+5 = [1,6]+5 = 12
23:59 GM: 古いメモが見つかります。「妖魔どもにもっと骨を集めさせろ。腐りかけの死体でも構わん」とドレイク語で書かれていますね。
23:59 ミカエラ: パース
23:59 ミカエラ: ほうほう
23:59 トアベル: 「ドレイクの命令書でしょうか?」
00:00 ジーク: 「何が書いてあったんだ?」
00:00 ルート: 「これは…」 ミカエラさんを呼んで、こちらも読む
00:00 ルート: かくかくしかじかで内容共有
00:00 ミカエラ: 「何か見つかりましたか」
00:00 ミカエラ: まるまるうまうまと
00:00 ミュラ: 「結構古いな……いつくらいのものかわかればいいのだが」
00:01 ジーク: 「推察するにドレイクがアンデッドを作っていたんだろうが」
00:01 ミカエラ: 構造解析で分かりますか?>古さ
00:01 GM: はい
00:02 ミカエラ: 2d+7 構造解析ー
00:02 GM: Micaela_itaya -> 2d+7 = [1,6]+7 = 14
00:02 ルート: 2d6+6 構造解析判定
00:02 GM: Route -> 2d6+6 = [6,5]+6 = 17
00:02 トアベル: 2d6+4 セージ+知力B 構造解析
00:02 GM: torvel -> 2d6+4 = [2,4]+4 = 10
00:02 GM: 遺跡と同じくらいの古さですね
00:03 ミカエラ: 雑魚寝してたの妖魔かね?
00:03 ミカエラ: ふむふむ
00:03 トアベル: 蛮族の拠点?
00:03 ジーク: ドレイクは生きてるかもしれんがここにはいないだろうな。妖魔は死んでるだろう
00:04 ミカエラ: スケさんの材料に……>妖魔
00:04 ルート: 「大昔の傍迷惑な遺産、というところでしょうか」 メモの内容から見て
00:04 トアベル: 「むしろゴミ捨て場?」
00:05 ジーク: 「だろうな、よくあることだ」
00:05 ミカエラ: 「これはしっかり浄化しなければいけませんね。」
00:05 ミュラ: 「なるほど、遺跡と同じ程度の古さか……となると、アンデッドがわき出る理由はこの命令にあるのか」
00:06 ルート: 「ええ」 グレンダール信仰
00:06 ミカエラ: さてナイトウォーカー掛けなおしますか。40分経過したので切れる。
00:06 ジーク: 「冒険者としても、ルーフェリア様の信徒としても見逃せねえ。さっさと片付けよう」
00:07 ルート: 「にしては時間が経ちすぎている気もします。何かしらの偶発的な事故があったのかも」>アンデッドが湧き出る~
00:07 ルート: 「ですね」
00:09 ミカエラ: 行使いいですか?>GM>ナイトウォーカー
00:09 GM: どうぞ~
00:09 ミカエラ: 2d+7**3 行使ルート、トアベル、ジーク ナイトウォーカー
00:09 GM: Micaela_itaya -> 2d+7 = [1,2]+7 = 10
00:09 GM: Micaela_itaya -> 2d+7 = [4,5]+7 = 16
00:09 GM: Micaela_itaya -> 2d+7 = [2,3]+7 = 12
00:10 トアベル: ありがたやー
00:10 ルート: 「助かります」 今度は普通の声量
00:10 ミカエラ: 【HP】22/22 【MP】22/28 ルート、トアベル、ジーク、ミュラ
00:10 ミカエラ: 失礼ミス
00:11 ミカエラ: 「さて右の扉見ますか?」
00:12 ジーク: 左ですよ
00:12 ミカエラ: ミス
00:12 トアベル: 「はい、行きましょう」
00:12 ルート: 「ここは他には何もなさそうです。そうしましょう」
00:12 ミカエラ: 訂正「さて、左の扉見ますか?」
00:13 GM: …部屋の探索が終わったところで、今回はここまでにしましょう
00:13 ルート: はーい
00:13 ジーク: はーい
00:13 ミカエラ: はーい
00:13 GM: 皆さん、お疲れ様でした!
00:13 ルート: お疲れさまでした
00:13 ジーク: お疲れ様でした
00:13 ミュラ: お疲れ様でしたー
00:13 トアベル: お疲れさまでした!
00:13 ミカエラ: お疲れ様でした。
最終更新:2019年08月29日 00:44