21:53 GM: これより、セッション【Phantom Busters II “Pieces of the Knowledge“】を開催いたします。皆さん、よろしくお願いします!
21:53 レックス: よろしくお願いしまーす
21:53 ナイトレイ: よろしくな!
21:53 シル: よろしくお願いしまーす
21:53 セロ: よろしくお願いします
21:53 サーシャ: よろしくお願いします
21:54 GM: まだ残暑の厳しい、帝都ルキスラのある朝。
21:54 GM: 遺跡探索の依頼を請け負った貴方たちは、案内人と合流すべく冒険者の宿【北天の輝き亭】を訪れました。
21:54 GM: あ、応募要項にあった次回予告の内容は既に聞いている体でお願いします。
21:55 セロ: はーい
21:55 シル: はーい、了解ですー
21:55 サーシャ: 了解しました
21:56 ナイトレイ: 了解です
21:56 レックス: 了解です
21:58 GM: 「おう、来たか。向こうさんは奥の左の部屋で待ってるぜ」皆さんが現れると、この店のマスター、クライヴ・ハウスホールドがそう皆さんに声をかけますが、そのまま部屋に入りますか?
21:59 ナイトレイ: 「やあ、今日はよろしく頼む」お部屋にインですよ
22:00 サーシャ: ノックして扉の前で挨拶して
22:00 セロ: 「了解だ」マスターに一言挨拶して部屋へ
22:00 サーシャ: 「失礼します!依頼を受けてこの度来た冒険者で入ってもよろしいでしょうか!」
22:01 サーシャ: と言って返事が返ってくるまで扉の前で待機します
22:01 GM: 「おお!待ってたぜ、入ってくれ!」と部屋の中から返事が聞こえ餡巣
22:01 GM: 聞こえます
22:01 シル: 「それじゃ…。失礼しまーす」とお部屋の中へ行きます
22:01 レックス: (グラスランナーの割に丁寧な嬢ちゃんだな…)
22:01 レックス: 「失礼する」部屋の中に入る
22:01 サーシャ: 「はい!ハルモニア・プルグウェン・ラント・デ・サーシャ・ヨグントニン、入室します」
22:02 セロ: 「失礼する」部屋の中へイン
22:02 サーシャ: お部屋にインして全員が入るまで待って、入ったらソッと扉を閉めます
22:02 GM: 部屋の中では、一般的な衛兵の装備に身を包んだ少壮男性が座っています。「アンタらが今回依頼を受けてくれる冒険者だな?」
22:03 ナイトレイ: 「私はナイトレイ。この子はシル=ウィンディアだ。よろしくな」
22:03 レックス: 「そうなるな。遺跡の調査だと聞いているが」
22:03 レックス: 「ああ、自己紹介が先だな。俺はレックスと言う」
22:03 シル: 「はい、シルといいます。よろしくお願いします」ぺこりとお辞儀
22:03 サーシャ: 「私のことはサーシャとお呼びください、依頼主さん」
22:04 セロ: 「セロだ、よろしく頼む」
22:04 GM: 「俺はキース・オリファント、よろしくな」
22:04 GM: 「嬢ちゃん方はそう固くなる必要はねぇよ。俺も元は同業者だからな」手をピラピラ振りながらカラカラと笑います
22:04 サーシャ: 「皆様もよろしくお願いします。矮小の身ですが粉骨砕身で挑みます」
22:06 GM: 「固いねぇ…まあいい。仕事の話をしよう」
22:06 GM: 「話は聞いていると思うが、今回は遺跡区にある魔動機文明時代の遺跡に潜ってもらうぞ。ディザの方で摘発された犯罪組織が蛮族に頼まれて調べようとしていた遺跡だ。…摘発の方については、ちょうど当事者がいるんでそっちに聞いてくれ」
22:07 ナイトレイ: 「その当事者というのは?」
22:07 GM: 「受けた冒険者の一人は、レックスというシャドウだと聞いているが…」
22:07 レックス: 「ああ、俺がそうだ」
22:07 ナイトレイ: 「…ほう、君か」レックスの方を見て
22:08 GM: 「そっちではグルネルと殴り合ってたと聞いてるぜ」
22:09 GM: 「ともあれ、交渉役にイグニスの楔を付けたゴブリンシャーマンとボガードトルーパーを送るような組織だ。どっちも安いもんじゃないはず、それを使い捨てるように扱う以上かなりの勢力が背後にいるんだろう」
22:09 GM: 「今回はたまたま動きを防いだが、すぐにまた動き出すだろう。その前に遺跡を調査しておいた方が良いだろうと上が考えてこの依頼を出すことになった、というわけさ」
22:09 GM: 「ある程度の話は既に店主から聞いているはずだが、何か質問はあるか?」
22:09 ナイトレイ: 「では」
22:10 ナイトレイ: 「遺跡は崩落の危機があると聞いたが、見ただけでわかるほど朽ちているのかな?」
22:11 GM: 「あのあたりは所々崩壊していて、部屋が扉ごと潰れていたり階段が途中で崩れて通れなくなっていたりというのが多いエリアだそうだ」
22:11 GM: 「まあ、斥候役がきちんと仕事をしていれば大丈夫だろう。その為に少人数を送るわけだしな」
22:12 サーシャ: 「成る程、再調査と言われますが重点的に探っておくべき点などはありますか?」
22:12 サーシャ: はい!と手を挙げて発言
22:13 GM: 「再調査…?いや、その遺跡自体はまだ調べられていないぞ。その周辺の情報はあるが、まだ中までは調べていない」
22:13 レックス: 「と、なると前情報はなしだな」
22:14 シル: 「んー。それじゃ…。周辺の情報は何かあるの?」
22:14 ナイトレイ: 「未探索の遺跡か。今時珍しいな」
22:14 サーシャ: あ、未調査って書いてあったわミスった
22:14 GM: 「入り口までは俺が案内する。帝国の方でもある程度は地図を作ってあるからな」
22:14 GM: 公式で特に重要そうなエリアは信頼できる冒険者にのみ解放しているとのことなので、帝国の方でもある程度把握して管理していると思うんですよね。
22:15 シル: それなら心強いかぁ
22:15 ナイトレイ: 確かに
22:15 ナイトレイ: 黒幕だったら途中で落とそう(無いと思うけど
22:15 GM: 「アンタらが探索中は俺が部下と入り口を固めておくから、背後は気にしないでくれ」
22:15 セロ: 「それならオレ達は遺跡の中の調査に集中できるな」
22:16 GM: 「それだけ上はこの調査を重視しているってわけだ。自分で言うのもなんだが、俺だってかなりの腕利きだしな」
22:16 サーシャ: 「手厚い支援感謝します」
22:16 シル: 「あ、あとね…。報酬は全額後払いになるの?」
22:17 GM: 「1000Gまでなら前払いできるぞ」
22:17 レックス: 「その遺跡の調査はどれくらいかかるかな?」
22:18 GM: 「詳しい情報はないが、犯罪組織から絞った情報によると日を跨いだりはしないだろう」
22:19 GM: 「万が一一日で終わりそうにないなら、予備の人員も出せなくはないが」
22:19 ナイトレイ: 「ん、了解した。光源を前金で用意しつつ迅速にことを済ませるか」光源買ってなかった奴
22:21 シル: 「いろいろ必要なものもあるし、前金頂こうか?」みんなに
22:23 ナイトレイ: 「ああ、私は1000Gいただこうかなと。全員合わせて1000Gかな?」
22:24 GM: 「ああ。悪いな、急に決まったんであまり現金を持ってこれなくてな…」
22:25 ナイトレイ: 「いや、ありがたいよ。ランタンさえ買えれば私は問題ない」にこりと微笑みかける
22:25 ナイトレイ: あ、一応だけど男装してるよ
22:26 シル: 全員で1000か…。一人頭200ってところかな?
22:27 サーシャ: Aカード1枚買えるだけでもありがたい
22:27 ナイトレイ: ですね
22:27 GM: うっかり冒険者セットとかスカウト用ツールとか買い忘れた人向けの救済措置のつもりで用意していたので
22:28 セロ: そっちは流石に持ってた
22:28 シル: んー…
22:28 シル: わたし、1600残ってるから、250ずつ4人で分配します?
22:28 レックス: 保存食は必要になりますかね?>GM
22:29 GM: 大丈夫だろう、というのがキースの見解ですね。彼と部下は念の為いくらか食料と水を用意していますが
22:30 ナイトレイ: 私は消耗品などは問題なくそろえてる。できればシルは魔晶石を増やしてほしくなる?かな
22:31 サーシャ: 消耗品はあるけど問題は戦闘の時の光源だからね
22:31 ナイトレイ: では前金200Gでランタンと油を72時間分買おうかな
22:31 サーシャ: 前衛が真っ暗見えないとかだとまずいから
22:32 ナイトレイ: 後衛に関しては私がランタンを持てばいいけど
22:32 サーシャ: まあ松明落とせばいい定期だから前衛も
22:32 シル: みんな、前金合わせてお金いくらあります?わたし200もらったら1885G
22:32 セロ: 200もらったら480G
22:33 サーシャ: 200g
22:33 サーシャ: GM、質問ですがランタンと松明が照らす範囲はどれぐらいを想定していますか?半径何mかで教えていただけると幸いです
22:34 GM: 10mくらいかな、と考えていますが
22:34 シル: となると、白炎玉、ほしいね
22:35 ナイトレイ: 残った40Gで水袋を2つかな
22:35 ナイトレイ: どなたか買えるかな
22:35 サーシャ: 前衛と後衛が10m以上間隔あく戦闘とかあると後衛から魔法が通らなくなるね
22:35 レックス: なら、レックスが3つ買っておきましょう。戦闘ごとに一つならそれで足りるでしょう>白炎玉
22:35 シル: わたし、一応暗視あるけど、ナイトレイサン
22:35 シル: ナイトレイさんの回復飛ばないのは痛い
22:35 サーシャ: 袋あれば私がクリエイトウォーターで5L作れますよ(水
22:35 レックス: そして、残金10ガメルに
22:36 ナイトレイ: 私は0Gだ
22:36 シル: わたしも念のため2つ持っておきましょうか?
22:36 サーシャ: 私は200Gで赤Aカード買いますね、火力確保の為に(完全なる戦闘脳
22:37 サーシャ: 多分スカウト組は危機感知様の指輪買っておくといいかも?
22:37 シル: 知性の指輪?
22:38 サーシャ: ですです
22:38 サーシャ: 多分崩落系の感知が何回かあるんだと思う
22:38 レックス: 探索中は後衛がランタン、前衛がたいまつ持って戦闘になったらたいまつで白炎玉に着火、たいまつ捨てて戦闘って感じですかね
22:38 サーシャ: 依頼主の話的に
22:38 シル: 予備2つ買っておくかな
22:38 ナイトレイ: ってあーうー、そうか、知性1個しかないな私…
22:38 セロ: 指輪装備箇所全部埋まってる。。。
22:39 レックス: 知性の指輪は装備してるのがひとつと予備がひとつあるけど足りるかな
22:39 ナイトレイ: 買い物は確定だろうしやらかしたな…ほかにセージな方おりますたっけ
22:39 シル: 知性が3つ(装備1、予備2)、俊敏が2つ(装備2)だね
22:39 シル: はーい(セージ1)
22:39 サーシャ: まあ、私は探査・探知系一切でこないけどね!(唯一できるのがアルケミ見識ぐらい
22:40 ナイトレイ: なんとかなるという精神をもっていきますね(悲しみ
22:40 レックス: セージ4です
22:40 シル: レックスさん、素敵…
22:41 ナイトレイ: ありがとうレックスくん…
22:41 セロ: 前金200Gいただいて、罠探知の棒、魔香草*3、救命草*1を購入します。残り0G
22:41 サーシャ: セージがいる頼もしさよ
22:41 ナイトレイ: ちなみに私はセージ6
22:42 ナイトレイ: もう構成がほぼシルと同じというねHAHAHA
22:42 シル: セロさん、スカウト5か。それは心強い
22:42 レックス: しかし、そうなると指輪はもう一つくらいあった方が安心かな…しかし金がない
22:43 シル: まぁ、月舞は入る前にかけますけど
22:44 セロ: がんばる>スカウト
22:44 レックス: 前金200ガメルいただいて、白炎玉×3を購入。残金10G
22:45 シル: わたし、知性の指輪2(1000)、白炎玉2(400)、魔晶石2点2つ(400)、小型ハンマー1つ(10)で、残り75G
22:45 ナイトレイ: 改めて、ランタン(40G)、72時間分の油(120G)、水袋2つ(40G)。合わせて200Gを前金で購入だ
22:45 シル: 前金200もらったら1885Gだから、結構買えた
22:46 シル: 楔持ってて、ハンマーもってないオチが発生(苦笑)
22:46 ナイトレイ: かわいい
22:46 サーシャ: 私は200Gで赤Aカード1枚購入します<GM
22:47 GM: では、買い物は以上でよろしいですね?
22:47 シル: わたしは大丈夫ですー>GM
22:48 セロ: 大丈夫です>
22:48 セロ: GM
22:48 レックス: 自分も終了です>GM
22:48 ナイトレイ: 終了ですよ>GM
22:48 サーシャ: 大丈夫です
22:49 GM: 「他に質問はあるか?」
22:49 ナイトレイ: 「私からは特に、かな。あとは行くのみだ」
22:49 シル: 「んー、特にない、かな?」
22:50 セロ: 「特にない」
22:50 レックス: 「その遺跡の探索を依頼した蛮族に関しては何かわかってるのか?」
22:52 GM: 「まだ調査中だ。これといって新しい情報は得られていない」
22:52 レックス: 「そうか。なら特にないな」>質問
22:52 サーシャ: 「私は大丈夫です。いつでもいけます」
22:53 ナイトレイ: 「未知の探究ということになるね。知識人同士共に頑張ろう」>レックス
22:53 レックス: 「ああ、よろしく」>ナイトレイ
22:53 GM: 「質問は終わりでいいんだな。なら遺跡に案内する…前に買い物に出るよな?手早く頼むぜ」というわけでこのタイミングで買いに行った、ということで。
22:53 レックス: まあ、レックスが知識人なのかともかく
22:53 シル: キャラシ、更新したほうがいいですよね?>GM
22:53 ナイトレイ: セージだろう(
22:54 GM: そちらの方がありがたいですね
22:54 ナイトレイ: 反映させておいたよ>GM
22:54 GM: ありがとうございます。
22:55 GM: 皆さんはフラッシュライトを点けたキースに連れられ、遺跡区の奥へと向かいます。ロープの渡された立ち入り禁止の入り口を通り、やがて2人の兵士が左右を固める暗い入り口の前へと着きました。
22:55 GM: 兵士たちは皆さんとキースがやってきたことに気づくと敬礼して、キースもそれに答礼していますね。
22:56 GM: 「ここが問題の遺跡の入り口だ。さっきも行ったが俺は部下たちとここを固めておくから、背後は気にせずに探索してくれ。何かトラブルの場合も、ここまで戻ってきてくれれば出来る限り対処しよう」
22:56 レックス: 「ん、了解した」
22:56 シル: 「ここまでありがとうねっ!それじゃ…」
22:57 シル: 遺跡に入る前に、サモンフェアリーでドゥナエ―召喚していいですか?>GM
22:57 GM: どうぞ~
22:57 セロ: 「ああ、了解だ」
22:57 シル: 2d6 サモンフェアリー ドゥナエー召喚
22:57 GM: Syl -> 2d6 = [3,1] = 4
22:58 ナイトレイ: どなどな~
22:58 シル: こわっ! MP:43/49 魔晶石5点14個
22:58 ナイトレイ: 「ああ。お姫様からのお助けもあるし、頑張らないとな」シルをなでなでしておこう
22:58 サーシャ: 「はい、お任せを依頼主殿。剣のご加護があります様に」
22:58 シル: そして、月の舞をセロさん、レックスさん、サーシャさんの順に行きます
22:59 レックス: 「おお、助かる」>シル
22:59 シル: 2d6**3 月の舞行使 セロ・レックス・サーシャの順
22:59 GM: Syl -> 2d6 = [4,6] = 10
22:59 GM: Syl -> 2d6 = [2,1] = 3
22:59 GM: Syl -> 2d6 = [6,6](6ゾロ) = 12
22:59 シル: 無駄に強い(笑)
22:59 ナイトレイ: 最強の舞い
22:59 シル: そして、もう一度ドゥナエー召喚
23:00 シル: 2d6 サモンフェアリー行使 ドゥナエー召喚
23:00 GM: Syl -> 2d6 = [2,1] = 3
23:00 シル: MP:37/49 魔晶石5点13個
23:00 シル: 2d6**2 月の舞 ナイトレイ・シルの順で行使
23:00 GM: Syl -> 2d6 = [2,2] = 4
23:00 GM: Syl -> 2d6 = [1,2] = 3
23:00 GM: 出目がだいぶ荒れてますね…
23:00 シル: 無事、全員かかりましたー
23:00 セロ: 出目が怪しい
23:00 シル: 怖い、めっちゃ怖い…
23:00 ナイトレイ: かかってるからセーフ
23:01 サーシャ: どうやらサーシャがお気に入りだった様だな
23:01 シル: あ、セロさん、魔香草一つもらっていいです?
23:01 セロ: はーい シルに魔香草を使います>GM
23:01 GM: 了解です~
23:02 セロ: r0+4 魔香草
23:02 GM: Cero -> Rate0+4 = [1,2:0]+4 = 4
23:03 シル: さっきから、出目が怖いんだけど…
23:04 セロ: 出目3さんが既に4回。怖いなあ
23:04 レックス: 荒れそうな予感
23:04 GM: …私のマクロダイスのせいではありませんからね?
23:04 シル: MP:41/49ですね。助かりますー
23:04 ナイトレイ: でめさん先生はいつの世も
23:04 GM: では、遺跡に入ると正面へと伸びる廊下に出ます。左右に扉が2つずつあり、さらに奥に立派な扉が1つあります。ただし、左の扉2つと右奥の扉は部屋ごと崩落して潰れてしまっていますね。
23:04 GM: 右手前の扉は無事で、奥の扉は開けっ放しになっています。
23:04 ナイトレイ: 「相変わらず美しいね。肴になにか食べてみたいが…そんなこと言ってる暇はないね」
23:04 レックス: さて、どっちから行くか
23:05 GM: 奥の扉の向こうには階段のようなものが見えます
23:06 シル: んー。扉調べますか?
23:06 ナイトレイ: 手前の扉からかな
23:06 レックス: 奥の扉が正規ルートっぽいですからね
23:06 サーシャ: 右手前以外は崩落してるのよねあ。一応手前から調べて行こうか
23:07 サーシャ: 罠探知棒で小突いてみて何もなければ近づいて確かめて
23:07 シル: ですね
23:07 シル: あと…。ランタン付けます>GM
23:07 サーシャ: 侵入は防御一番高いサーシャかな?
23:07 GM: はーい
23:07 セロ: では罠探知棒で扉をつついてみます>GM
23:07 ナイトレイ: 私も着けておこう>GM
23:07 GM: 何も起きませんね。
23:08 GM: あと、右の扉には魔動機文明語で『守衛詰所』と書かれています。
23:08 サーシャ: 私は盾構えて松明持っておきます、火をつけて
23:08 シル: 守衛所…
23:08 サーシャ: 今回はアルケミが大きから大抵の人が読めるぜ!
23:08 セロ: 「守衛詰所…か」
23:09 ナイトレイ: 魔動機文明語は嗜み
23:09 サーシャ: GM、詰所と書かれてる位置、高さはどれぐらいでしょうか?
23:09 ナイトレイ: 「詰所か。何か道具でも置いてあるのかもしれんな」
23:09 レックス: 「詰所なら罠はないだろうし調べてみようか」
23:09 GM: 扉にプレートがついていて、そこに書かれている感じですね。現実でもよくある感じ。
23:10 シル: サーシャさんの目線に届くかな?
23:10 ナイトレイ: 「そうだね。罠があるとすれば蛮族が仕掛けたかだしな」
23:10 サーシャ: 多分見えないw
23:11 ナイトレイ: しょうがないね
23:11 GM: グラランサイズに設計されていませんので…
23:11 シル: 「守衛詰所ってかいているよ」とサーシャさんに教えてあげよう
23:11 セロ: 思い切り上を見上げればなんとか?
23:11 サーシャ: 「む、詰所ですか。しかし見えませんね」首を上に向けてうーんうーん唸ってる
23:11 シル: その仕草、かわいいよぉー
23:12 シル: と、ともあれ…。スカウト勢で聞き耳します?
23:12 レックス: 「見たいなら、持ち上げてやろうか?」>サーシャ
23:12 ナイトレイ: 頼む。私は何も聞き取れない!
23:12 セロ: やりましょう>聞き耳
23:12 サーシャ: よろしくお願いしますね(聞き耳
23:12 サーシャ: 「いえ、レックスさん。大丈夫ですよ其れに私は重いので」
23:13 レックス: 全員で聞き耳できますか?>GM
23:13 GM: 可能です。平目の場合あまり意味はありませんが…
23:13 シル: スカウト3人いるから、何とかなるでしょう
23:13 レックス: 2d+7 では聞き耳
23:13 GM: Rex -> 2d+7 = [3,2]+7 = 12
23:14 セロ: では聞き耳します
23:14 シル: 2d+10 聞き耳
23:14 GM: Syl -> 2d+10 = [3,4]+10 = 17
23:14 セロ: 2d+7 扉への聞き耳
23:14 GM: Cero -> 2d+7 = [4,1]+7 = 12
23:14 シル: よかった、期待値…
23:14 ナイトレイ: 「何を言う。淑女はすべからく綿毛のようなものさ」
23:15 GM: 静かですね。中に動く者はいないようです
23:15 サーシャ: 「どうでしたか?皆さん」
23:16 シル: 「んー、中で動いている物はないみたいだね…」
23:16 レックス: 「そうだな。特に音は聞こえない」
23:16 セロ: 「確かに静かだったな」
23:17 サーシャ: 「入ってみますか?でしたら私が開けますが」(盾を構えてみせる
23:17 ナイトレイ: 「ならば扉を調べておこう。罠がないとも限らないしな」
23:18 シル: 「そだね。まずは扉を調べてからだね。その後お願いね、サーシャさん」
23:19 サーシャ: 「分かりました!」
23:20 シル: 扉に鍵がかかっているか、罠がないか調べます>GM
23:20 GM: どうぞ~
23:20 シル: 探索判定でよかったですよね?
23:21 GM: ひあ
23:21 GM: はい
23:21 ナイトレイ: 探索ですな
23:21 シル: 2d6+10 扉探索
23:21 GM: Syl -> 2d6+10 = [1,2]+10 = 13
23:21 シル: …ダイスさーん
23:21 セロ: 2d+7 扉探索
23:21 GM: Cero -> 2d+7 = [1,2]+7 = 10
23:21 セロ: うおおい
23:21 レックス: 2d+8 扉探索
23:21 GM: Rex -> 2d+8 = [2,3]+8 = 13
23:21 レックス: 出目が…
23:21 シル: ダイスの女神様、今日はご機嫌斜め?
23:22 GM: 鍵はかかっていません。3人は多分罠は無いんじゃないかな、と思いました
23:23 シル: 「んー、鍵も罠もないみたいだね…。サーシャさん、お願いできる?」場所を譲りつつ
23:23 ナイトレイ: 出目がやばすぎる
23:24 サーシャ: 「はい、では行きます」(盾を構えながら扉を開いてもますねGM
23:24 GM: はい。幸いここに罠は本当にありませんでした
23:24 GM: 中にはボロボロの机と椅子、戸棚、ロッカーなどが置かれています。結構散らかった感じ。
23:25 サーシャ: 「皆さん、特に危険は無さそうです」
23:25 レックス: 「守衛詰所なら施設の全体図とか置いてるかもな」
23:25 シル: 「そっか。それじゃ」中に入ります
23:25 ナイトレイ: 「ありがとう」中に入り
23:25 セロ: 「了解だ…調べてみるか」中に入る
23:25 レックス: では今度は部屋の探索をしますか
23:25 ナイトレイ: 「なかなか汚いね…めぼしいものを探すとするかい・」
23:26 シル: ですね。探索しましょうか
23:26 レックス: では、探索判定よろしいですか?>GM
23:28 GM: どうぞ
23:28 レックス: 2d+8 探索
23:28 GM: Rex -> 2d+8 = [5,6]+8 = 19
23:28 レックス: やったぜ
23:28 シル: 2d6+10 探索判定
23:28 GM: Syl -> 2d6+10 = [3,5]+10 = 18
23:28 セロ: 2d+7 探索
23:28 GM: Cero -> 2d+7 = [2,3]+7 = 12
23:28 サーシャ: お高め
23:28 セロ: 反動がきたか
23:28 GM: かなり傷んで読み取りにくくなっている全体図と、魔動機文明語で書かれた古い日記のようなものが見つかります。
23:28 GM: そして、達成値18以上の人はこの部屋がごく最近探索された形跡があることに気づきましたね。
23:29 シル: 「あれ…?」
23:29 セロ: 「どうした?」
23:29 レックス: 「ん……この部屋散らかってるのは最近別の奴が調べた形跡だと思う」
23:29 ナイトレイ: 「なにかあったかい?」
23:29 ナイトレイ: 「ふむ…その日記を見せてもらっても?」
23:29 シル: 「うん、先にだれか調べてたみたいなの」
23:30 ナイトレイ: では問題なければ日記を受け取って読もうかな
23:31 シル: 日記読んでもらう間、入口のキースさんに誰か探索したか聞いてみる?
23:31 サーシャ: ですね
23:32 セロ: ですね
23:32 サーシャ: 私は奥から誰か来ないか警戒しておきます、出来れば足跡とか探してもいいかも
23:32 ナイトレイ: そうしよう
23:32 レックス: 日記はセージのナイトレイとレックスで読もうか
23:32 サーシャ: 埃が積もってたならこの5名とは別の人の足跡も残ってるかもよ
23:33 シル: セロさん、キースさんのところ行くか、足跡探索どっちします?
23:33 セロ: キース氏の方に行きます
23:33 シル: 了解でーす
23:34 ナイトレイ: そうしよう
23:34 ナイトレイ: 「レックス君。ここはどう書いてあるかわかるかね?」どうしてもわからなかった部分を見せて
23:34 セロ: 一旦遺跡を出てキースさんに報告します>GM
23:34 レックス: 「ん、ああここは多分こうじゃないか?」>ナイトレイ
23:35 シル: 部屋の中を足跡追跡探索行います>GM
23:35 レックス: GM、日記読むのになにか判定はいります?
23:35 サーシャ: 「私は万が一に備えて奥から誰か来ないか警戒しています」(部屋の外に出て通路で奥の階段を警戒しておきます<GM
23:35 GM: はーい
23:35 GM: 日記を読む場合は、特に判定なしでできます。
23:35 セロ: 「探索の痕跡の件、キースさんに報告してくる」
23:36 シル: 「セロさん、おねがいねー」
23:36 ナイトレイ: 「ああ、そうだったね。文脈で察するべきだったか」
23:37 GM: まずは日記の内容を。
23:37 GM: 守衛の日記のようです。「警備用にヘンテコな魔導機械を作ったり、博士のやることはよく分からんねぇ」「ま、半分道楽で研究開発やってるような変人でも金払いは良いからいいんだが」というような記述がありますね。
23:37 セロ: 「ああ」>シルへ
23:37 GM: 最後のページには「ちくしょう、まさかこんなことになるなんて。ネルヤルカが一夜で壊滅とかどうなっているんだ?ルキスラも無事に済むかどうか…動かせる物は博士のコレクションも含めて片っ端から動かしたが、俺は生き残れるのだろうか…」と書かれています。これが最後の記述のようですね。
23:38 ナイトレイ: 「ネルヤルカ、か」
23:39 レックス: 最後のページはあれかな。大破局の日の日記か?
23:39 GM: ネルヤルカはルキスラ出身者なら知っているでしょう。アウリカーナ共和国の首都ですね
23:39 GM: 大破局の始まりで一夜にして滅びたとされている都市です。ルキスラは当時アウリカーナ共和国の地方都市でした
23:40 GM: ルキスラ出身者でなくとも、ザルツ出身のセージ持ちなら知ってるかと
23:41 ナイトレイ: よかった。知ってた。
23:43 ナイトレイ: 「昔世界史で勉強したな。とはいえ魔動機文明時代の遺跡というだけか」
23:46 レックス: 「魔動機文明時代の遺跡って事はもとからわかってた情報だからな。新しい情報は変わった魔動機械があるって事か」
23:47 GM: 日記から得られる情報はこれだけのようです
23:48 ナイトレイ: 「まあ、そうだね…その秘密兵器を蛮族どもが起こしてる可能性も加味するべき、か」
23:51 サーシャ: 次は足跡ですかね
23:51 シル: ですかね?
23:51 GM: 判定どうぞ
23:51 シル: 2d6+10 足跡追跡
23:51 GM: Syl -> 2d6+10 = [1,1](1ゾロ)+10 = 12
23:51 シル: …うそ
23:51 ナイトレイ: あぅ
23:51 セロ: うそん
23:51 ナイトレイ: シル、今日は辛いね…(なでなで
23:51 シル: レックスさんとセロさんに任せよ…(しょぼん)
23:52 シル: まだ、月舞切るのは早いよねー
23:52 セロ: 報告から戻ってきたらやってみます
23:52 シル: お願いしまーす
23:52 レックス: では、レックスも足跡調べましょう
23:53 レックス: GM、振って大丈夫ですか?
23:53 GM: どうぞ
23:53 セロ: まあレックスが調べられればそれでもいいか
23:53 レックス: 2d+7 足跡追跡
23:53 GM: Rex -> 2d+7 = [4,6]+7 = 17
23:53 セロ: おー
23:53 シル: よかったぁ~
23:53 GM: 普通の靴を履いた複数の人族の足跡があるように見えますね。トロールサイズの足跡とかはないです。
23:53 レックス: それは自分たち以外って事ですよね
23:54 GM: です。
23:54 シル: もしかして、大扉につながってます?
23:54 サーシャ: つまり人間、蛮族でもそれに準すりかっこのやつって事か
23:54 レックス: 「普通の靴を履いた人族っぽい足跡があるな。俺たち以外のな」
23:54 GM: 足跡は入り口から入ってきてこの部屋を調べた後、奥に入って行ったように見えますね
23:55 シル: なるほど…。となると、これを追っていけば、なにかにはぶつかる?
23:56 シル: 大扉はいって、その後は足元も注意しないといけない感じか…
23:57 GM: その後の足跡は奥の部屋に入ってみないと分かりません。
23:57 シル: 了解ですっ
23:58 シル: 後は、セロさんのほうかな?
23:58 GM: こちらですることが終わりなら、報告をしてそこで切ります
23:58 セロ: キースさんへ探索の痕跡に関して報告しますー
23:58 GM: 「…拙いな。少なくとも、衛兵隊でこの遺跡に来たのは俺の部下が最初のはずだ」と報告を聞いてキースは渋い顔をします
23:58 GM: 「立ち入り禁止とはいえロープを渡してあるだけだし、忍び込んだ人間がいてもおかしくない。それがただの冒険者ならいいんだが…」
23:59 GM: 「とりあえず、勝手に入った奴は最低でも罰金刑だ。もしまだ中にいるようならとっ捕まえてくれ」
23:59 セロ: 「やはりそうか…了解した」
00:00 セロ: 戻ってみんなに結果を共有します
00:00 GM: 他に特に話すことはありませんか?
00:00 セロ: 特にないかな
00:00 GM: では、ここで切りましょう
00:00 ナイトレイ: ないですね
00:00 ナイトレイ: はいな~
00:00 GM: 皆さん、お疲れ様でした!
00:00 レックス: お疲れ様でしたー
00:00 セロ: お疲れ様でしたー
00:00 シル: お疲れ様でしたー
00:01 ナイトレイ: お疲れさまでした!
最終更新:2019年10月08日 19:17