20:50 GM: では、【Phantom Busters II “Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします!
20:50 シル: よろしくお願いしまーす
20:50 セロ: よろしくお願いします
20:50 ナイトレイ: 宜しくな
20:50 レックス: よろしくお願いします
20:51 サーシャ: よろしくお願いします
20:51 GM: 前回のあらすじ。軍からの依頼で遺跡区へと潜った冒険者たち。しかし立ち入り禁止であるはずの遺跡に探索者の痕跡を発見した。
20:51 GM: というわけで依頼人に報告をして再集合したところですが、どうしますか?廊下右手の詰所を探索して、廊下奥の開きっぱなしの扉はまだ手を付けていないという状況ですが。
20:52 レックス: 何が見つかったんでしたっけ?>詰所
20:52 シル: 足跡は、たしか開きっぱなしの扉の奥に続いていってましたよね?
20:52 ナイトレイ: では奥の扉にまずは赴いて扉を調べるところからかな?
20:52 サーシャ: あ、GMすみません研磨のやすりを剣に使用していたという事にしていいでしょうか?
20:52 GM: いいですよ
20:53 GM: 詰所では日記と見取り図が見つかりましたね
20:53 サーシャ: ありございます
20:53 サーシャ: 日記は見たので見取り図の確認かな
20:53 サーシャ: その後に奥の扉でいいかと
20:53 シル: ですね。何階層あるかがわかればありがたい
20:54 サーシャ: でも、見取り図の内容次第では崩れた部屋の扉前ぐらい確認してもいいと思うよ
20:54 ナイトレイ: あ、確かに
20:54 セロ: ですね>見取り図の内容次第
20:54 シル: 何はともあれ、見取り図確認しましょう
20:55 ナイトレイ: 前回は日記を読んで終わりだったね
20:55 シル: ですです
20:55 GM: 見取り図によるとこの遺跡は3階層あるようです。しかし部屋の配置は分かりますが、劣化が激しくどの部屋が何の部屋だったかまでは分かりません。
20:55 レックス: 奥の扉の先はどうなってます?
20:56 GM: まずこの階層のものですが、廊下に隣接している5つの部屋で全てのようです。奥の部屋には階段があるようですね
20:56 GM: 奥の扉の先にはボロボロの螺旋階段が見えます。下層に下がることはできますが、上がることは出来そうにありません。
20:56 ナイトレイ: ふむふむ
20:57 シル: 階段よりは、他の部屋らしきものを調べたほうがよさそうかなぁ…
20:57 GM: 階段の隣には左右に開くのだろう大扉がありますが、ひしゃげて動きそうにないですし取っ手に当たる部分がありません。隣に2つのボタンがあるようです
20:57 レックス: 降りたらこの階段からは戻れないって事ですか?
20:57 GM: いえ、下にしか行けないということです。もっとも見取り図によると上の階層はまた別の施設のようですが
20:58 ナイトレイ: ふむー、行ってみないとわかりづらそうだ
20:58 GM: 見取り図の説明の続きですが、2階層目は最も状態が良くここが最も広いようです。
20:58 GM: マップ:
https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/19.html
20:58 サーシャ: つまり此処は2階層目って事ですね
20:59 サーシャ: ダメだ、マップ見ると全然分からなくなったw
20:59 GM: いえ、上に行く階段の残骸はありますが今回は関係ありません、という意味です
20:59 GM: つまりここは1階層目、その下が2、3というつもりです
20:59 シル: え、これだけ扉あるのっ!?
21:00 GM: しかし、2階層目も上の階の状況からして大半が崩落して侵入不可になっていることは想像に難くありません。
21:00 サーシャ: 今の地点は何処でどの扉が潰れてて、これはどれの何層の地図でしょうか?
21:00 ナイトレイ: 扉めたくそ多くて草
21:00 セロ: 一層目にある螺旋階段は二層目にしか行けない、二層目から一層目へは螺旋階段で戻れないという認識でOKですkじゃ?
21:01 セロ: ↑ですか?
21:02 GM: ああその…螺旋階段の上がる云々は無視していいです。
21:02 ナイトレイ: 私達の現在地はだいたいどのあたり?
21:02 GM: この階より上の階は別施設なので今回探索できませんというメタ都合による上の階に行けなくなっているだけです
21:02 シル: 了解です
21:03 ナイトレイ: おkです
21:03 セロ: 了解です
21:03 レックス: んー、なら普通に階段下りますか?確か他の扉は入れなかったはずですし
21:03 GM: 現在地は1階層目。1階層目は廊下とそれに隣接する5つの部屋がありましたが3つは潰れ、1つは探索済み。残りは奥の階段部屋のみです
21:04 ナイトレイ: 他の扉は探すには時間が惜しいし
21:04 ナイトレイ: 奥の扉からかな
21:04 GM: では、奥の扉の前まで移動します?
21:04 サーシャ: つまり一つの歌詞ビルの中に複数の施設があって、今回は上の数階は関係なく、下の3階分だけでかつ、その関係ある施設の地図しか載ってなかったて事ですね?
21:04 サーシャ: 歌詞→貸し
21:05 GM: そんな感じです。今いる階を1階とするなら1階、地下1階、地下2階がこの施設が入っている階です
21:06 サーシャ: 他の部屋が何の部屋かとか、どんな部屋が下の階には有るとかそう言った情報は見取り図には書かれてい無い感じでしょうか?
21:06 シル: あと、崩壊している扉の前までも行けない感じですか?>GM
21:06 GM: 書いてあったはずなのですが、文字は全てかすれてしまって読めません。
21:07 GM: 扉の前には移動できます。
21:07 シル: 移動は可能かぁ…
21:07 サーシャ: 扉があるなら何お部屋かだけでも確認して行こう
21:07 ナイトレイ: なにかありそうだけど行かなきゃ始まらないのなら飛び込むまで
21:07 シル: ですね。何の部屋かは確認しておきたいかな
21:07 サーシャ: もしかしたら下の同じ箇所の天井が崩れて移動できる様になってるかもだし
21:08 シル: シュートトラップみたいな感じかな?
21:08 GM: あ、扉の前には行けますが中には入れそうにないですよ。
21:09 シル: はいな、了解です
21:09 ナイトレイ: まあしょうがないね
21:09 サーシャ: 其れは分かっています、兵舎の様に扉前にプレートがあるかの確認ですね
21:09 ナイトレイ: ではひとつひとつ見つつ奥へと向かおう。どんな扉なんだろう
21:10 シル: とりあえず、下り階段に行く前に、他の扉の前を確認でいいかな?
21:10 サーシャ: 全員が合流したらそうしよう
21:11 サーシャ: サーシャは奥の扉を廊下で警戒してるので見つけたら呼んでね
21:12 セロ: 念の為、一層目の潰れた部屋が二層目のどの辺りに該当するか、見取り図から分かりますか?
21:12 セロ: >GM
21:12 GM: よく分からないですね。
21:12 セロ: 了解です
21:12 シル: うーむ、行ってみないとダメってことかぁ…
21:13 サーシャ: これ普通に自分でマップ書いた方が良さそうですね、誰か地図作成お願いします
21:13 ナイトレイ: かなり崩れてるし、参考程度にしかならないと思う
21:13 GM: では扉のプレートを確認しますか?
21:13 シル: 地図作製判定なら、わたししようか?リアルに描くのはつらいけど…
21:14 レックス: そうですね。プレートの確認を先にしましょう
21:14 サーシャ: 部屋の大きさぐらいは見取り図でわかるでしょうから、それと地図作成した地図と下行った時の位置で整合性は取れるはず
21:14 ナイトレイ: 確認はしよう
21:14 GM: 潰れた扉の部屋は『応接室』『統合研究所行きテレポーター』『』『お手洗い』となっています
21:14 シル: テレポーターっ!?
21:15 サーシャ: 流石魔動機時代
21:15 ナイトレイ: しゅごい
21:15 セロ: テレポーター…流石
21:15 GM: いや、現代のラクシアでもテレポーター現役ですよ。プロセルシアとフェンディルにしかありませんけど
21:16 GM: まあテレポート装置は部屋ごと潰れてしまっているのは明らかです
21:16 シル: 発見した見取り図に、そのプレートの情報書き込んでもいい?>ALL
21:16 サーシャ: 施設内にポンと置いてありのが凄いって事だろうから、大丈夫でしよ
21:16 ナイトレイ: 地元の市営バスみたいな感じか
21:16 レックス: なら、無理して調べたい部屋はないですかね
21:17 ナイトレイ: 問題ないよ
21:17 サーシャ: 私も特にないですね
21:17 サーシャ: 下降りていいかと
21:17 セロ: 特にありません
21:17 ナイトレイ: 「ウィンディ、地図に書き込むのかい?」ひょいと覗いて
21:17 シル: 「うん、これ書きこんでおくと、なにかの資料にはなるかなーってね?」
21:17 サーシャ: GM、聞いてなかったのですがこの施設の廊下は広さどれぐらいですか?
21:18 ナイトレイ: 「ふふ、いいねそれ。お願いしてもいいかな?」
21:18 GM: 幅は4mくらいでしょうか
21:18 サーシャ: 二人は並べるか
21:18 シル: ということで、見取り図に、部屋のプレートの情報を書き込みます>GM
21:18 ナイトレイ: いえいいえい
21:19 GM: あ、マップの廊下の幅と部屋の大きさはアテにしないでください。それ用のソフトというわけでもありませんので…
21:19 シル: あ、了解ですー
21:19 セロ: 了解です
21:19 ナイトレイ: おけおけです!
21:19 GM: マップより廊下はずっと細いと思ってね!
21:19 シル: 2人並びなら…。わたしとナイトレイさんを中衛に、前後をはさむ感じの隊列?
21:20 ナイトレイ: そうなるね
21:20 サーシャ: ですかね、あとは前衛にスカウト1後衛にも1
21:20 サーシャ: 前にサーシャって所かな?
21:20 ナイトレイ: まあサーシャは前だろう
21:20 レックス: なら、セロとレックスは前後に分かれた方が良いですね
21:21 シル: 罠探知の棒って、セロさんでしたっけ、もってるの?
21:21 サーシャ: ですね
21:22 サーシャ: 或いは殿は危機感知するの捨てて、ないし中衛の二人に任せてサーシャがガン盾するって方向でもいいかと
21:23 サーシャ: 施設内で其れ程広くもないですし、この階ならまだ危機はないでしょうから取り敢えず仮組みで
21:23 シル: レックスさん、前だとスカウト&セージができるか…
21:23 ナイトレイ: レックス強
21:23 シル: サーシャさん、後ろで中衛をカバーしてもらおっか?
21:23 セロ: レックス前なら罠感知の棒をレックスにわたしておこうか?
21:24 シル: 前:レックス・セロ、中:ナイトレイ・シル、後:サーシャ
21:24 シル: こんな感じで行きますか?
21:24 ナイトレイ: それがいいとおもう
21:24 サーシャ: 其れで大丈夫かと思われる
21:25 レックス: 異論はないです
21:25 サーシャ: では隊列組んだら地図作成判定してからゴーですね
21:25 セロ: OKです
21:25 シル: 地図作製は、一階部分でよかったでしたっけ?
21:25 サーシャ: です、見取り図とは別に作っておく感じ
21:26 シル: 羊皮紙もあるし、大丈夫だね
21:26 シル: 1階の地図を別の紙に作成します>GM
21:27 GM: 了解です。
21:27 GM: さて、開きっぱなしの奥の扉ですが『これより先関係者以外立ち入り禁止』とあります。扉の脇には細長い穴が開いていますね。カードとか差し込めそうなサイズの。
21:27 サーシャ: 見取り図自体は部屋の間とりはされてる見たいだけど各階層ごとの位置までは合わせてないみたいなので、実際に地図作成しておけば後々下に降りた時の位置まで合わせやすくなる
21:27 シル: 2d6+10 地図作製
21:27 GM: Syl -> 2d6+10 = [1,4]+10 = 15
21:28 シル: 前回からのダイス目、引きずってる?
21:28 サーシャ: カードは滑らすタイプですか?其れとも刺すタイプですか?<GM
21:28 サーシャ: 刺すタイプの様ならばカードが残ってないか確認します
21:29 GM: 刺すタイプですが、抜かれています
21:29 サーシャ: おk、多分閉めたら開かなくなるな、これ
21:30 シル: くさび撃ちこんで置く?
21:30 ナイトレイ: 「これはこれは…誰かが奥にいるのは明らか…でいいのかな?」扉を見つつ
21:30 サーシャ: 或いは一階に危険はなさそうだから人を1名派遣してもらうかですかね
21:31 レックス: 地図作ってる間に扉を詳しく調べられませんか?>GM
21:32 サーシャ: 「その様ですね、下に行く時に鉢合わせるかもしれません。レックス様やセロ様はお気をつけて」
21:32 GM: 扉は押すタイプなので階段部屋側に押し込まれています。調べる為に部屋に入りますか?
21:33 ナイトレイ: 「ああ、警戒して進むよ…というより早く行かないと崩れて手に負えなくなりそうだ」
21:35 シル: 「さっきの足跡の主かな?それが中にいそうだね」
21:35 レックス: 「ああ、警戒しつつ入ろう」
21:35 セロ: 「ああ」
21:36 サーシャ: 地図作成終了まで待って全員で同時に下行くで、いいかな?
21:36 ナイトレイ: 「いてほしいものだ」
21:36 ナイトレイ: いいのだ
21:36 シル: ですね。地図作成終わってからでお願いします
21:36 セロ: 確か前回の最後で報告した時の情報を共有した気がするけど、念の為共有を宣言
21:37 サーシャ: 了解
21:37 GM: 了解しました。
21:37 GM: 奥の部屋ですが、扉の幅はそれほどでもありませんので、扉を潜る際には1人ずつになります。誰から入ります?
21:38 ナイトレイ: レックスかセロか
21:38 レックス: あの、地図作成の間に扉を詳しく調べるのは可能ですか?>GM
21:38 GM: 奥の扉を詳しく調べるのであれば、階段部屋に入らなければなりません
21:40 シル: スカウト的に、セロさん先に入ってもらったほうがいいかなぁ?
21:40 セロ: では最初に行きます。気休め程度ですが罠感知の棒と見守りのサンダル持ってるし
21:40 レックス: 了解しました。では、お任せします
21:41 GM: では先頭の方、扉をくぐるタイミングで聞き耳判定どうぞ。他の方も可能ですがー2のペナルティがつきます。
21:41 シル: 「セロさん、気をつけてね」
21:41 ナイトレイ: 「何があるかわからんからな」
21:42 シル: あ、後ろもできるんだ
21:42 セロ: 「承知した」
21:42 サーシャ: ペナルティ忘れない様にね
21:42 シル: 2d6+10-2 聞き耳
21:42 GM: Syl -> 2d6+10-2 = [1,5]+10-2 = 14
21:42 サーシャ: 2d
21:42 GM: Sasha -> 2d = [3,2] = 5
21:42 セロ: 2d+7 聞き耳判定
21:42 GM: Cero -> 2d+7 = [4,2]+7 = 13
21:42 レックス: 2d+7-2 聞き耳
21:42 GM: Rex -> 2d+7-2 = [3,6]+7-2 = 14
21:42 ナイトレイ: 平目ー2だが振るとするか
21:42 ナイトレイ: 2d6-2 聞き耳
21:42 GM: Nightlay -> 2d6-2 = [4,2]-2 = 4
21:42 ナイトレイ: 何とも言えない!
21:42 GM: では何も聞こえませんでした。
21:43 サーシャ: 15
21:43 GM: 続けて先頭の方は危険感知判定(床)どうぞ。
21:43 サーシャ: だったかかもね
21:43 シル: うーん、可能性は大
21:43 ナイトレイ: 15は確かに要求される数字
21:44 セロ: 2d+7+2+1 危険感知(見守り+罠感知の棒)
21:44 GM: Cero -> 2d+7+2+1 = [1,1](1ゾロ)+7+2+1 = 12
21:44 レックス: 指輪割ったら聞こえるかもですけど…
21:44 セロ: うえ
21:44 シル: ちょxと!?
21:44 ナイトレイ: ぎゃー
21:44 レックス: あちゃー
21:44 セロ: 月の舞振り直し
21:44 GM: どうぞー
21:44 セロ: 2d+7+2+1 危険感知(見守り+罠感知の棒)
21:44 GM: Cero -> 2d+7+2+1 = [2,4]+7+2+1 = 16
21:45 ナイトレイ: つきまいさんをあがめよ
21:45 GM: えーと、指輪割りできますっけ?
21:45 サーシャ: 数値足りてないってよw
21:45 GM: だって聞き耳に失敗するから…
21:45 セロ: ハハハ
21:46 セロ: できない
21:46 GM: 落とし穴ですね。不用意に踏むとバカッと口が開いて落とされる仕掛けです。
21:46 ナイトレイ: 16で足りないのはもうあきらめるしかない
21:47 GM: 中はスライダーのようになっていますね。
21:47 GM: その終着点にはポールのようなものが立っており、その近くに軽戦士風の女性がいます。
21:47 GM: ポールに激突したくない場合は回避振ってください。
21:47 レックス: 落ちたのは全員ですか?
21:48 GM: いえ、先頭の人だけです。
21:48 GM: 他の4人はまだ部屋に入っていませんから
21:48 セロ: 「うぉぉぉぉ」落ちた
21:48 セロ: 2d6+12 回避
21:48 GM: Cero -> 2d6+12 = [2,3]+12 = 17
21:48 シル: 「セロさんっ!?」悲鳴(?)を聞いて
21:48 GM: はい、無事ポールを避けることができました。
21:49 ナイトレイ: 「っていきなりか!レックスくん、あそこ見てくれないかな?」
21:49 サーシャ: あと一人ぐらい行った方がいいかもなーどうします?
21:49 GM: スライダーの先は牢屋のようになっています。ただ、檻の向こうの扉は崩落しています。
21:49 レックス: 罠を調べられますか?>GM
21:49 GM: どうぞー
21:50 レックス: どの判定で調べられますか?
21:50 GM: 見識かマギテック+知力Bですね
21:50 サーシャ: ロープを持って来てもらって垂らせば登って来れそうですね、落とし穴開きっぱなしにすれば
21:50 セロ: 「あー…クソッ、注意が足りなかったか……ここは牢屋か」
21:50 ナイトレイ: ならば見識で調べたいね
21:51 レックス: 2d+8 見識
21:51 GM: Rex -> 2d+8 = [3,2]+8 = 13
21:51 シル: フックと、ロープ10m(冒険者セット)はあるよ
21:51 ナイトレイ: 2d6+10 見識「何があった全く…」近づき見識かな
21:51 GM: Nightlay -> 2d6+10 = [5,6]+10 = 21
21:51 GM: 「誰!?あ、あんたも引っかかったわけ!?」とポールの近くにいた女性が驚いています
21:51 ナイトレイ: 圧倒的見識
21:52 サーシャ: 冒険者セットは多分全員持ってるから上の人数分でも40m
21:52 GM: どうも条件を満たすと作動しなくなる罠のようですね。ナイトレイはさらに多分カードキーを刺さずに不法侵入した者を落とす罠だろうと思いました
21:53 シル: 普通で考えると、10mもあれば1個下にはいけそうな気がする
21:53 サーシャ: これで足りないなら諦めて下行くか、外に一人が報告に行って買い足すかですね
21:53 ナイトレイ: 「ああ、多分カードキーを持ってない人が落とされる罠だね」
21:53 セロ: 「あん?先客か。そういう事だ」>引っかかった
21:53 GM: ロープを垂らせば問題なく上がれます。ロープなしだと登攀判定必要ですが
21:53 サーシャ: よし、ロープ垂らそうか
21:54 シル: ですね。ロープ10mで足ります?>GM
21:54 ナイトレイ: 声をかけて大丈夫かな>セロに
21:54 GM: スライダーに沿って垂らす場合は2つ繋いでください。1本のまま垂らす場合は足場がないので判定必要になります
21:55 サーシャ: 「ロープをフック付きで垂らせば良さそうですね。垂直でなくスライダー状の様ですし簡単に登れると思います」
21:55 サーシャ: サーシャはロープ一本贈呈します
21:55 ナイトレイ: 「ならば問題なさそうだね」私もロープ1本
21:56 GM: 「上にいるのあんたの仲間よね!?じゃあ私も一緒に上がらせて!私の筋力じゃよじ登れないの!」と女性は必死にセロに縋りついてきます。連れていってあげますか?
21:56 サーシャ: 判定の数値がどれぐらいか分かりませんが、これを登って来れなかったと見るとそこまでレベル高くないか単独ですね、その少女
21:56 シル: それじゃ、サーシャさんとナイトレイさんのロープを結合させて20m分にします
21:56 GM: あ、傍にいるセロは分かりますが女性はエルフですね。俊敏そうですが筋力と体力はなさそうです
21:57 サーシャ: 事情を聞かない事には何とも言えないな、或いは上に登った後に兵の人に突き出すか
21:57 シル: フック付きロープにして、落とし穴の縁にフックを引っ掛けても、上ってこれますか?>GM
21:57 GM: 大丈夫ですよ
21:58 シル: それじゃ、フック付きロープにして、落ちた人達に垂らします>GM
21:58 ナイトレイ: 落ちてしまわないようシルを支えるよ
21:58 サーシャ: まあ、上は下の状態分からないからそうなるな
21:58 セロ: 「ああ、分かった。アンタの事情は登ってから聞くがいいな」
22:00 GM: 無事ロープが下まで落ちました。これを使えば安全に上まで戻れるでしょう
22:01 セロ: 「ありがてえ…オレが先に行くがいいな?」>エルフ女性へ
22:01 GM: 「ええ、助けてくれるならそれでいいわ!ありがとう!」
22:02 セロ: ロープを使って上へ戻ります
22:02 レックス: 「災難だったな」>セロ
22:03 GM: 「ぜぇぜぇ…災難だったわ…」エルフも続けて上がってきます。
22:03 セロ: 「スマン、ドジ踏んだ。だがそのおかげで先行者を見つける事が出来た」
22:03 シル: わたしより体力低いんじゃないかな、このエルフの女性…
22:04 サーシャ: 「む!先行者ですか、貴方此処は封鎖されている遺跡ですよ!悔い改めなさい」プンスカ
22:04 ナイトレイ: 「おいおいレディ、大丈夫かい?辛いならこちらにおいで。癒してあげよう」手招きしてイケメンスマイル
22:04 シル: 「セロさん、無事でよかったぁ~。あれ?後ろの人は?」
22:04 セロ: 「オレが落ちた先に居たエルフの女だ。何か知っているかもしれん」
22:04 GM: 「あ……で、でもあんたたちも入ってるじゃない!黙っていてくれたら、私もあんたたちのことは黙っておいてあげるわ!ね?ね!?」サーシャに指摘されて顔を青くしています
22:05 レックス: 「いや、俺たちは依頼で正式に調査してるんだ」
22:06 レックス: 「ついでに言えば、調査中に侵入者がいないように外は今は軍がいるからばれないのも無理だな」
22:07 ナイトレイ: 「そうさ。少なくとも私たちは公的、君は犯罪になってしまうよ」
22:07 サーシャ: 「今お外に帝国の軍の方がおります、さあ一緒に誤ってあげますから行きましょう」
22:07 シル: 「ところで…。なんで一人で入ろうとしたの?」
22:07 GM: 「ええぇぇぇ…軍が動いてるの!?そんなヤマだなんて聞いてないわよ…ガックリと肩を落とします」
22:07 GM: ガックリと肩を落としますは台詞の外
22:07 ナイトレイ: 「まあまあ…ケガはしてないかい?」
22:08 GM: 「ありがとう…怪我はないわ。あのポールにぶつかったら電撃浴びせられたけど、もう治したし」
22:08 ナイトレイ: 「本当かい?」
22:08 シル: びりびりなポール…
22:09 GM: 「本当よ。…この際だし私も事情を話すわ。4人組の連中に頼まれたのよ。このへんの遺跡に埋まってるものが見つかったら5万ガメル出すって言ってる人がいるから、遺跡を案内してくれ。上手く行ったら山分けだって…」
22:09 GM: 「そしてここまで案内してあげたのに、穴に落っこちたらもう用済みとか言って見捨てていったのよ!?酷いと思わない?」
22:09 セロ: 「(あのポールそんな代物だったか…避けられて良かった)」
22:09 シル: 「ということは、ここには、その4人が入っているってことだね」
22:10 ナイトレイ: 「ふむふむ、その4人組の特徴は?」
22:11 サーシャ: 「何と、契約をして…案内を頼み…その上で裏切ったと?何と…」(ブツブツ呟いている
22:11 GM: 「そうね…戦士と拳闘士、銃士に神官だったわね。冒険者というよりゴロツキっぽかったけど」
22:12 GM: 「まあ、強さは私とそんなに変わらなそうだったからあんたたちなら相手にならないんじゃない?強そうだし」
22:13 ナイトレイ: 「ゴロつきで神官名乗ろうなんて太い奴だな……」少し怒り気味
22:13 サーシャ: 「恩義に悖る、正しき行いに背く卑劣漢…許すまじ…」
22:13 シル: 「ん、そんな人達が、どうして中に入れたんだろ…?」
22:13 シル: 神官二人が燃えてる
22:14 サーシャ: 其れなーカード扉はそもそも開いてたのかな?
22:14 GM: 「詳しいことは私にも分からないわ。臨時で雇われたようなものだし」
22:14 ナイトレイ: そらグレンダール神官的に正しくない行いしてるやつは絶許
22:14 GM: 扉については探索判定で調べてね!
22:14 サーシャ: あ、一つ前の部屋探したのは君たちか聞いてみよう
22:14 サーシャ: コレで違うっていたら更に他がいるよ!
22:14 GM: 「扉は私たちが来た時点で開いていたわよ」
22:15 ナイトレイ: 「元々事故か何かで壊れて開いてしまったのかもな」
22:15 シル: 「ね、この大扉以外の部屋って調べたの?」
22:15 GM: 「詰所を調べたのは私たちね」
22:15 レックス: あ、エルフ女性の強さとかわかります?
22:15 GM: 魔物知識判定どうぞ。
22:15 シル: 中にいるねぇ…
22:15 レックス: 2d+7 まもちき
22:15 GM: Rex -> 2d+7 = [2,2]+7 = 11
22:16 レックス: どうも出目が良くないな
22:16 サーシャ: 「一応、他に誰か入った可能性も考えておきましょう」
22:16 セロ: [
22:16 セロ: 「そうだな」
22:16 シル: 「そうだね」
22:16 ナイトレイ: 2d6+9 まもちき
22:16 GM: Nightlay -> 2d6+9 = [2,2]+9 = 13
22:16 GM: スカウト5、フェンサー4、フェアリーテイマー2ですね。
22:16 セロ: ↑×2、ミスです
22:16 シル: ん?スカウト5ならそこそこ?
22:17 サーシャ: 「最低でも、此処から出る物品を高く買い取ると言った人物は居る様ですので、探しに来たのがその組みだけとは限りません」
22:17 GM: グレードで言えばG5相当です。能力ボーナスは342233。
22:17 サーシャ: 結構強いぞコイツ
22:17 レックス: 「だな。そのゴロツキだけならどうってことはないだろうが…」
22:17 セロ: 強いけど出目低かったのだろうなあ
22:17 シル: 典型的な軽戦士斥候
22:17 シル: …出目は、わたし達も(遠い目)
22:18 ナイトレイ: シルなでなで
22:18 セロ: ハハハ…
22:18 ナイトレイ: 「もんだいはまあ他にもいるだろうということだ」
22:18 レックス: ところで、このエルフ女性どうしましょうかね?一旦戻って軍に預ける?
22:18 シル: 預けたほうがいいかなって思う
22:19 セロ: 事情を説明して、罪の軽減を口添えする感じかなあ
22:19 ナイトレイ: まあそうだね、だまされたであろうことと情報提供もあるし罪の軽減はお願いしていいかも
22:20 サーシャ: 其れがいいか
22:20 サーシャ: 口添えですけど、私がしていいでしょうか?
22:20 シル: ん?わたしはいいと思うよ
22:21 レックス: では、一旦入り口まで戻りましょう
22:21 セロ: いいと思います
22:21 サーシャ: フェトルの神官として導かねば
22:21 シル: その間に、扉調べておこっかな?
22:21 セロ: 扉調べる組と分かれる?
22:21 シル: 分かれたほうがいいかなって思う
22:21 サーシャ: 其れがいいかも、下から戻って来た時の為に
22:22 サーシャ: こっちは2名ぐらいでいいかな
22:22 シル: ナイトレイさんとサーシャさんのダブル神官で行く?
22:22 ナイトレイ: 神官は別れておきたい
22:23 シル: んー、わたし、調べるほうにいたほうがいいかなぁ…
22:23 レックス: じゃあ、自分が行きますか
22:23 セロ: セロが同行しましょう。探索値低いし
22:23 ナイトレイ: たのむー
22:24 サーシャ: あ、少女の名前聞いてない
22:24 シル: そーいえば…
22:24 セロ: 聞いてなかったね
22:24 サーシャ: 「すみません、貴女の名前をお聞きしてもいいですか?私はサーシャ。今から一緒に軍の方の所に行きましょう?」
22:24 サーシャ: 「大丈夫、私も一緒に事情を説明してあげますから」
22:24 セロ: どうしましょう、レックスがサーシャに同行します?
22:25 GM: 「私はコートニーよ。…うん。流石に逃げられそうにないし、観念するわ…」
22:25 シル: セロさんの方がいいかな?
22:25 レックス: 自分はどっちでも良いですよ
22:25 セロ: では自分がサーシャに同行します。レックスは扉の調査をお願いします
22:25 シル: コートニーさんにあった経緯は、セロさんの方が説明いいような気がする
22:26 セロ: ですね
22:26 レックス: では、よろしくお願いします
22:27 シル: んー、先、サーシャさん、セロさん組みの方先に行きます?
22:27 ナイトレイ: そうしよう
22:27 ナイトレイ: 扉組は後からで
22:27 サーシャ: セロとサーシャでコートニー連れて兵士さんの所に向かいます<GM
22:27 GM: ではそちらから処理します
22:28 GM: 「おぉ。そいつが忍び込んでいた奴か?」とキースが問いかけてきます
22:28 サーシャ: キースか
22:28 サーシャ: 「はい、その一人です。キース様。少しよろしいでしょうか?」
22:28 GM: 「何だ?」
22:28 セロ: 「ああ、オレが罠に引っかかって落ちた先にいた」
22:29 サーシャ: 「どうやらこの方、コートニーさんと仰るのですが4人組の人物に騙されて案内をさせられていた様子でして。出来れば何か罰が有るならば減刑を願いたいのです」
22:31 レックス: まあ、騙されたって言うか罠にかかったから見捨てられたって感じっぽいけど
22:31 GM: 「なるほどねぇ…」キースはコートニーをじっと見つめた後、「嘘はついていないようだな。まあ、本来なら罰金と登録している冒険者の店へ通告するんだが…」
22:32 GM: 「ま、俺の権限で通告の方は勘弁しておいてやろう。」
22:34 GM: 「罰金については…そうだな。結構実力はあるようだし俺の下で働いてみるつもりはないか?それなら俺が庇ってやるし給料天引きで支払わせてやろう」
22:34 GM: という感じでキースはコートニーに温情をかけてくれました。
22:34 サーシャ: 「寛大な処置感謝致します。さあ!行きますよコートニーさん。後は貴女の行いの罪を濯ぐために悪漢どもを切るだけです!」
22:35 GM: 「ああ、連れていきたいなら連れてっていいぞ。そっちが拾った命だしな」
22:36 GM: コートニーは「え、えぇそうね!あ、隊長、今回の件で手柄を挙げたら罰金減額になったりは…」とコソコソ交渉していたり
22:36 サーシャ: 「はい、私の依頼料は彼女の減刑にお使いください」
22:37 シル: サーシャさん、いい人だぁ
22:37 サーシャ: 減刑→罰金支払い
22:37 サーシャ: ただし、妖怪罪置いてけである
22:38 GM: 「え、ほんと!?ぁぁぁぁぅ…何だか申し訳なさで耐えられなくなりそう…」
22:38 GM: 「…うん、頑張るわ私!斥候としてなら役に立てると思うし、好きに使って!」
22:38 ナイトレイ: ん?
22:38 ナイトレイ: 今好きに使っていいって(
22:38 セロ: 「いい人すぎるな」小声で
22:39 シル: 性格のかわいい子が増えた
22:39 GM: というわけでコートニーを連れていくことができます。とはいえレベル的に戦闘では役に立ちませんので基本的にスカウト役として使ってね!
22:39 サーシャ: 「いいのです。貴女に罪は貴女の行いで清算すべきなのですから。行いには報酬が必要です」ニッコニッコ
22:40 サーシャ: では交渉も纏まったしこっちはコレでいいかな?
22:40 シル: そんな感じでしょうか?
22:40 GM: 兵士側からは特に話はないようです
22:41 ナイトレイ: みたいだね
22:41 セロ: こっちはこれでOKです
22:42 サーシャ: はい、コッチは来た道戻って皆んなに合流を宣言して終了です
22:43 レックス: では、その間に扉を調べましょうか
22:43 シル: ですね。しらべましょー
22:44 ナイトレイ: 調べるのは二人に任せて遠目に見ておこう
22:44 シル: 調べる前に…
22:44 シル: フェアリーウィッシュIIを行使します>GM
22:44 GM: どうぞ~
22:44 レックス: 扉を調べるなら構造解析判定ですかね?
22:44 シル: 魔晶石2点を1つ使って
22:44 シル: 2d6+11 フェアリーウィッシュII行使
22:44 GM: Syl -> 2d6+11 = [4,6]+11 = 21
22:45 シル: まてや、ここで出るか
22:45 GM: 今回は探索ですかね。
22:45 ナイトレイ: 扉を調べるなら探索
22:46 シル: 探索、フェアリーウィッシュIIの効果も使用しまーす
22:46 シル: 2d6+10+2 扉探索(フェアリーウィッシュII併用)
22:46 GM: Syl -> 2d6+10+2 = [4,3]+10+2 = 19
22:47 サーシャ: おお高い
22:47 シル: これで見つけられなかったら仕方ない…
22:47 ナイトレイ: いい高さ
22:47 GM: レックスは振りませんか?
22:47 セロ: おお
22:49 ナイトレイ: レックスもふるんじゃないかな?
22:51 シル: おや?
22:51 セロ: あれ?
22:51 GM: N2さん?
22:51 サーシャ: 緊急離席?
22:52 レックス: おっと、すいません
22:53 GM: 大丈夫でしたか
22:53 レックス: 2d+8 探索
22:53 GM: Rex -> 2d+8 = [6,5]+8 = 19
22:53 シル: こっちも高いっ
22:53 セロ: 高い!
22:54 GM: 扉には最近動かした形跡がありません。数百年前から開きっぱなしだったように見えます。
22:54 GM: そして、かなり古いですが戦闘に巻き込まれたような痕跡がありますね。あちこち凹んでいたり。
22:55 ナイトレイ: 「んー、なにかわかったのかい?」もどかしくてひょこひょこしてる
22:55 シル: 「んー、結構昔から開きっぱなしになってる感じだね…」
22:56 レックス: 「あと、かなり古いが戦闘に巻き込まれたような痕跡があるな……大破局時代のものかもな」
22:56 シル: 扉の裏とかは、どうなってるか見れますか?>GM
22:57 GM: 裏側は比較的無事のように見えます。どちらかというと外側から攻撃されていたようで
22:58 サーシャ: 侵入された時のやつみたいですね
22:58 シル: 「裏側は、そんなに凹みとかないから、正面からの攻撃でこうなった感じかな?」
22:58 サーシャ: となると、侵入者は4名だけか。扉の破損が日記の時の奴と考えると
22:58 レックス: 「ロックされてた扉を無理やり開けたんだろう。多分な」
22:59 ナイトレイ: 「電子(?)ロックに見えるが無理やり開けられるようなものなのか?」
23:00 GM: あ、扉は壊れているのかまったく動きません。
23:00 シル: ということは、正面からの衝撃が強すぎた感じなのかなぁ?
23:01 レックス: 「そりゃ、壊せば開くさ」
23:01 シル: 「それだけ、すごい戦闘の後だったんだね…」
23:01 ナイトレイ: 「ふぅむ……中に入ったのは強敵だろうな」
23:02 レックス: 「そりゃ、大破局の蛮族なら強いだろうな」
23:03 シル: 「この中に、その相手がいなければいいんだけどね」
23:03 レックス: 「流石にもういないだろ。……いや、アンデッドならあり得るかもしれないが」
23:03 ナイトレイ: 「マシーンならいるかもな」
23:04 GM: この部屋で得られる情報は以上ですね。
23:04 シル: 合流したら、外に行っていた人達と情報共有します>GM
23:05 GM: どうぞ~
23:05 ナイトレイ: 情報共有したら今度こそしたかな
23:06 シル: ですね。これ以上はなさそうですしね
23:06 サーシャ: 合流します
23:07 レックス: コートニーはサーシャと一緒に後ろに並んでもらいますか?
23:07 サーシャ: 「皆さん、今戻りました。セロ様も付き添い有難うございました」
23:07 シル: うん、後ろがいいかなって
23:07 GM: 「分かったわ!バックアタックへの警戒は任せて!」
23:07 シル: 「扉調べたら、大体こんな感じだったよ」情報共有
23:07 サーシャ: 「コートニーさんも今回の依頼に共に活動する事になりましたね。よろしくお願いしますね」(情報共有
23:08 ナイトレイ: 「しかし戦闘の跡もあったとは、中で一体何があったのか」
23:08 GM: 「私も一緒の遺跡に潜って罪を償うことになったの。よろしくお願いするわね」コートニーは改めて頭を下げます
23:08 シル: 「コートニーさん、よろしくねっ!」
23:08 レックス: 「ああ、よろしく」
23:08 セロ: 「そうか…なるほど…大破局か何かじゃないか?」
23:09 セロ: >何か
23:09 ナイトレイ: 「まあそうだろうが警戒くらいはしておこう」
23:09 GM: では下の階層に下りますか?
23:09 セロ: 「そうだな、警戒しよう」
23:09 レックス: 「ところで、そのゴロツキ四人だが無断侵入だって事くらいは分かってるだろうが、下手すれば蛮族に与するかもしれない行為って事は自覚してるのかね」
23:10 シル: はーい、わたしは降りるの大丈夫です
23:10 レックス: そうですね。下りましょう
23:11 サーシャ: 了解皆の後ろに付きます
23:11 ナイトレイ: 降りようか
23:11 セロ: 降ります
23:11 GM: 2d6
23:11 GM: togoGM -> 2d6 = [6,1] = 7
23:11 GM: では、螺旋階段を下りきると、正面は広い空間になっており右側にも廊下が伸びています。
23:12 GM: 階段付近は妙にボロボロになっています。
23:12 GM: 大部屋の方には破壊された大型魔動機兵と、その近くで野営している4人組が見えますね。
23:12 サーシャ: おっとコッチに気付いてる様子ですか?
23:13 GM: 1人見張りを残して、他3人は寝ている感じですので起きている1人が気づきます
23:14 シル: 気づかれたか…
23:15 GM: 見張りは「あ、あんたらも迷ったのかい?俺たちゃ遺跡を探索している内に道に迷ってね。気が付けばこんなわけの分からねぇ場所に出て、出くわしたクィンドゥームをどうにか倒して休んでるところなんだが…」と言いますが
23:15 サーシャ: コートニーの様子はどうですか?
23:15 GM: 「ぜぇぜぇ…あーーっ!!」最後尾コートニーが4人を見て叫びます。
23:15 GM: 「こいつらよ!こいつらが私に案内させて、見捨てていったのよ!」
23:15 サーシャ: おkおk
23:16 GM: コートニーを連れているので一発で正体がバレますw
23:16 シル: 速攻で制圧します?
23:16 GM: 「チッ、バレちゃあしょうがねぇ…!!」と4人は全力移動で逃げ出そうとします
23:16 サーシャ: ですね、ほか寝てますし潰しましょう
23:16 セロ: 「やはりそうか」
23:16 セロ: 速攻で潰しましょう
23:16 サーシャ: え寝てるのに逃げれるんですかあ。いま寝てるって言いましたよね
23:16 サーシャ: 逃げれても1人でしょう
23:17 レックス: 「俺たちは軍に依頼されてこの遺跡の調査をしている。そして、遺跡の出入り口は現在軍が固めている。つまり、お前らはどうあがいても逃げられんぞ。抵抗や逃走は罪が重くなるだけだぞ」
23:17 GM: 流石に起こします…が、4人の中で先制基準値一番高いのが6なんで、先制判定して13以上を出せば起こす間もなく拘束できた、ということで。
23:17 レックス: と言ってみるけどそれでも逃げます?
23:17 ナイトレイ: 「全く…いくぞ!」
23:17 GM: 逃げますね。
23:17 シル: そりゃ、一番高いのがコートニーさんだからねー
23:18 サーシャ: 起きてる人の先制ですよねその場合に適用されるのは
23:18 セロ: 「逃げるみたいだな…仕方ねえ、やるぞ」
23:18 シル: 「簡単に逃げられるとは思わないでねっ!」
23:18 サーシャ: よしんば、起きてる見張りが叫んでる全員起きても
23:18 GM: コートニー不在なのでサブスカウト相当が見張りをしていました
23:18 レックス: とりあえず、先制判定しますか
23:18 シル: ですね
23:18 サーシャ: 寝てたから最低でも転倒入りますよね?<GM
23:18 レックス: 2d+8 先制
23:18 GM: Rex -> 2d+8 = [4,5]+8 = 17
23:18 シル: 2d6+10 先制判定
23:18 GM: Syl -> 2d6+10 = [6,1]+10 = 17
23:19 セロ: 2d+8 先制
23:19 GM: Cero -> 2d+8 = [6,2]+8 = 16
23:19 サーシャ: まあ勝ったからいいか
23:19 レックス: はい、全員拘束完了
23:19 GM: はい、では皆さんは無事4人組を拘束できました
23:19 ナイトレイ: 勝ったよ
23:19 サーシャ: 「…1つ怪しげな連中からの依頼を特に考えもせず受けた事。 2つ行き先の遺跡がどんな状態になるかも確認しなかった事。 3つ其れを誰にも相談しなかった事! さあ、コートニーさんの罪は数えました。 次は貴方達が、自分の罪を数える番です!」
23:19 ナイトレイ: 「…サーシャ。割とひどいなそれ」
23:19 サーシャ: 拘束した4人にうちの一人をガクガクしてる
23:20 シル: がっくんがっくん
23:20 GM: 「だ、が、わ、分かったからやめてく…うぇっぷ…」こいつら元々クィンドゥームとの戦闘でボロボロなんてHPかなり減ってます
23:21 ナイトレイ: くぃんどぅーむ?
23:21 セロ: そう言ってたね
23:21 サーシャ: ドゥームじゃなくてクィンの方か頑張ったな
23:21 GM: 近くには大型魔動機兵の残骸が転がっていますよ
23:22 レックス: こいつらを引き渡すためまた戻る必要がありますね
23:23 サーシャ: 重症そうなのは誰か分かりますか?<GM
23:23 GM: 全員それなりに減っていますが、一番重症なのは現在がっくんがっくんされている戦士です
23:23 GM: そいつがリーダーっぽい。
23:24 サーシャ: では拘束してますしチョット回復してあげましょう
23:24 シル: 「で、何であなた達はここにいるの?」
23:24 GM: 「治療するんだったら私がするわ。サーシャさんが使うのは勿体ないし…」
23:25 ナイトレイ: MP使ってしまうし悪人に使う魔法はない
23:25 サーシャ: 「ふぅー仕方ないですね。よろしい、罪を数える前に傷を癒して差し上げます。しかし…暴れれば分かっていますね?」
23:25 GM: 「お、俺たちは魔剣か魔神についての本があったら取ってこいと言われただけだ!魔剣があったら言い値で買うとも言われてよ!」
23:25 GM: サーシャが治療しようとするならコートニーに代わりにウィスパーヒールしようとします
23:25 ナイトレイ: 「お前たちは本当に…」呆れて
23:26 シル: 光ランクか
23:26 セロ: 「…誰にだ?」
23:26 レックス: 「別にそれ自体は冒険者の依頼としては普通だろう」>ナイトレイ
23:26 レックス: 「ま、怪しいのは確かだが」
23:26 サーシャ: 「む、コートニーさん。いい心がけです。お任せします」
23:27 GM: 「いや、なんだが緊急だからって冒険者の店を通さない依頼だったもんでよ…そういう依頼は表向きに出来ない分実入りもいいし…」
23:27 サーシャ: 主にサーシャが怒ってるのもコートニー見捨てた事ですからね
23:27 シル: 「普通、そういうの怪しいってわからないの…」
23:27 GM: 2d6+5 コートニーのウィスパーヒール行使
23:27 GM: togoGM -> 2d6+5 = [1,2]+5 = 8
23:27 サーシャ: 行使に気持ちが現れてるw
23:28 GM: とりあえずゴロツキたちは5点だけ回復しました
23:28 シル: ダイスの女神様ったら…
23:29 サーシャ: まあ、サーシャが回復しようとすると魔晶石使うから正直助かった
23:29 シル: サーシャさんの生命線だもんね、石
23:30 GM: ゴロツキたちはどうします?キースに突き出しますか?
23:30 シル: 突きだす前に…
23:30 サーシャ: 回復していくゴロツキ達を見つめて「うん、ちゃんと直してますね、よろしいです」
23:30 シル: 「その頼んできた人、どんな人なの?」
23:31 サーシャ: 「1つ罪を憎みて人を憎まず人を惑わす悪を断て、ですよコートニーさん」いい子いい子してあげよう
23:31 シル: グラランになでなでされるエルフの図
23:31 ナイトレイ: 「とはいえ逆に怪しくなさそうな外面だった…と擁護するのも厳しいな」
23:31 GM: 「たまにそういった依頼を紹介してくれるエージェントでよ…ジョンって名乗ってる奴だが」
23:32 サーシャ: まあ、コイツらは罰金と報告までは行くけど厳罰まではいかないぐらいかなっと思う
23:32 シル: 「ということは…。何回か頼まれてるってこと?」
23:32 GM: 「あわわ…あ、ありがとう……頭撫でられたのなんて何年ぶりかしら」コートニーは恥ずかしそうにしています
23:32 シル: 偽名っぽいなぁ…。ジョン
23:32 サーシャ: コートニー意図的に見捨てた事について厳重注意はされるだろうけど
23:33 セロ: 「…偽名、だろうな」
23:33 ナイトレイ: 「まあそうだろ」
23:33 ナイトレイ: 「こんなもので本名語るものなんかいるはずがない」
23:33 GM: 「まあアレだろ?冒険者の店を通すと秘密にした遺跡の場所とか明らかになっちまうし…こっそり仕事をしてもらいたい依頼人からの仕事を仲介してくれるんだ」
23:34 シル: 「そういう人だから、顔とかはわかんないよね?」
23:35 サーシャ: 「彼らも上のキースさんの所まで連れて行って事情を説明しましょう。彼らの一番の罪はコートニーさんを意図的に見捨てた事…そこを除けばコートニーさんとさほど変わりはありません」
23:35 レックス: 「ま、そうだな」
23:36 GM: 「まあ…そうだな。正体は俺たちも良く知らない」
23:36 シル: 「うん、後はキースさんに洗いざらい話してもらおっか」
23:36 サーシャ: 「まあ、その一番の罪が最も重い罪なのですが…」(暗黒微笑
23:37 レックス: 「正直、こいつらに聞いたところで有益な情報が得られるような手掛かりを残してるとは思わないがな」
23:37 シル: 「まぁ、こういうのがいるよーって言うだけでも、情報伝わればいいんじゃないかな?」
23:37 セロ: 「だろうな。まあそれでも知っていることは吐かせよう」
23:38 シル: それじゃ、4人組を連れて一旦全員で上がる?
23:38 サーシャ: 「2つ正しき行いには相応しき報酬を恩に酬いる者であれ、人の道理に背きし罪を償えば。彼ら自体を恨む要素はありません。行きましょう」
23:38 ナイトレイ: そうする?
23:38 サーシャ: そうしよう、置いといて死なれても困る
23:38 ナイトレイ: まあそうだね
23:39 サーシャ: 連れて上まで帰ります<GM
23:40 GM: 「忍び込んだ連中の残りか。まあ、任せてくれ」キースは部下の1人を連絡に行かせます。人手を呼んできて4人を連行するそうです
23:40 サーシャ: 「いつでも私の事を訪ねて来てください。何か有れば話はいつでも聞きます」
23:41 サーシャ: 連れて行かれる4人に声をかけて自分の滞在場所を教えておきます
23:41 ナイトレイ: 「まああほなだけということにしておこう。反省はしておくんだぞ?」
23:42 GM: 4人はガックリした様子で落ち込んでいます
23:42 レックス: 「さて、じゃあ調査を続けようか」
23:43 シル: 「うん、いこっか」
23:43 シル: あ、その前に…
23:43 レックス: 「あいつらの他に侵入者がいなければいいんだが」
23:43 シル: コートニーさんにフェアリーウィッシュ使ってもらっていいですか?
23:43 ナイトレイ: 「ああ、時間もない…完全に崩れてしまう前にことを済ませるぞ」
23:43 サーシャ: 「はい、皆様。行きましょう人を惑わす遺跡その元凶を断つために」
23:44 GM: そのくらいならいいですよ
23:44 セロ: 「承知した、先へ進もう」
23:44 サーシャ: サーシャの中では既に人を5人も惑わしたこの遺跡は罪の元凶認定である
23:44 シル: 探索の手段は多めに取っておきたい
23:44 GM: 「フェアリーウィッシュ?任せて!」
23:44 GM: 2d6+5 行使判定
23:44 GM: togoGM -> 2d6+5 = [1,1](1ゾロ)+5 = 7
23:44 GM: あ
23:44 シル: うぉーいっ!
23:44 セロ: ハハハ
23:44 サーシャ: w
23:45 ナイトレイ: 妖精さん「さぼる」
23:45 セロ: コートニーもスカウトの定めに抗えない
23:45 シル: スカウト、憑かれてるのかなぁ…
23:45 GM: 「ちょ…!?妖精さん、こんな時に何してるの!?」
23:45 サーシャ: ダイス目が神がかってるな
23:46 シル: 「え、ええと…。気を取り直して…」
23:46 GM: 「ええ、ええ、大丈夫、もう一度かけ直すわよ!」
23:46 GM: 2d6+5 再度行使判定
23:46 GM: togoGM -> 2d6+5 = [4,2]+5 = 11
23:46 ナイトレイ: 「あー…どうしたんだい?」
23:46 サーシャ: しゃーねーなと来た感じがw
23:46 GM: 「こ、今度こそ成功よ!妖精さん、この人を助けてあげて!」
23:46 シル: しかたないなーって、ツンデレ風味?
23:47 サーシャ: 声はくぎゅーな光精霊
23:47 シル: わたしも、ウィッシュII使っといたほうがいい?
23:47 GM: どうなんでしょう?一応光妖精ですが…
23:48 サーシャ: 光源だぉ!喜べ
23:48 シル: ただ、使うと戦闘時役立たずに…(妖精魔法以外手段無し)
23:48 サーシャ: しかもエルフだから暗視が効く
23:48 ナイトレイ: ウィッシュは使っていいよ
23:49 ナイトレイ: 確か解除できたよね、任意で
23:49 サーシャ: 戦闘になったらどうせ解ける
23:49 シル: それじゃ、ウィッシュII行使しまーす
23:49 シル: 2d6+11 フェアリーウィッシュII行使 魔晶石2点消費
23:49 GM: Syl -> 2d6+11 = [1,4]+11 = 16
23:49 シル: 魔晶石2点→0個
23:50 シル: 呼ぶ妖精は、風にしますね
23:50 GM: というか、ウィッシュの方は妖精魔法使えなくならなかったはずでは
23:51 GM: 妖精了解です
23:51 シル: あ、自動的に解けるのか(ぺらぺら)
23:52 ナイトレイ: なくなるのはサポート
23:52 シル: とりあえず、準備できたし、下に行きますか
23:53 GM: では2階層目に戻りますね?
23:53 セロ: 戻ります
23:53 レックス: イエス
23:53 シル: はーい
23:54 GM: では2階層目の階段部屋に戻ってきます。進める道は正面の大部屋と、右に伸びる廊下です
23:54 ナイトレイ: 右の廊下が気になるね
23:54 サーシャ: クィンドームの残骸は残ってますか?<GM
23:55 サーシャ: 取り敢えず野営地跡とクィンドーム調べて大部屋、右の順かな?階段見つけたら地図作成
23:55 GM: 残っています。破壊されたばかりのようですね
23:55 サーシャ: 私は
23:56 シル: 大部屋先の方がいいかな、調査
23:56 サーシャ: 私は探索能力皆無なのでコートニーとでも一緒に居ます
23:56 ナイトレイ: 大部屋から行くかい?
23:57 シル: うぃ、大部屋行きたいです
23:57 セロ: 野営地と残骸は大部屋の扱いですか?>GM
23:57 GM: どちらも大部屋の中にあります。探索する場合は全て纏めて探索できます
23:58 レックス: じゃあ、まず大部屋から調べましょうか
23:58 セロ: 了解です 大部屋行きましょう
23:58 シル: ですね
23:58 ナイトレイ: そうしよう
23:58 サーシャ: 探索組お願いしますね
23:58 シル: おっけー
23:58 サーシャ: 「むぅ、探索となると私は何も役に立てませんね…無念です」
23:59 ナイトレイ: 「私もだよ。しかし必要なときはあるさ」
23:59 GM: 「その分私が働くわ!サーシャさんの報酬減らさせちゃうんだからサーシャさんの代わりに探索!」
23:59 セロ: 「いや、周囲の警戒は探索に重要だ。その御蔭で探索に集中できる」
23:59 サーシャ: コートニーはいい子、はっきり分かりますね
00:00 GM: では探索どうぞ
00:00 シル: うん、いい子だよね
00:00 サーシャ: ダイス振って結果は次回って感じかな?
00:00 GM: 「あ、そうなの?なら警戒しておくけど…分からなかったらすぐ言ってよね!」ちょっとしょんぼりするコートニーでした
00:00 GM: そうですね。ダイス振って今回は終わりにしましょう
00:01 レックス: 了解
00:01 シル: 「ううん、警戒はサーシャさんに任せて、探索お願いね、コートニーさん」
00:01 レックス: 2d+8 探索判定
00:01 GM: Rex -> 2d+8 = [4,4]+8 = 16
00:01 セロ: 2d+7 探索
00:01 GM: Cero -> 2d+7 = [4,4]+7 = 15
00:01 シル: ウィッシュIIは使いません
00:01 シル: 2d6+10 探索
00:01 GM: Syl -> 2d6+10 = [2,4]+10 = 16
00:01 GM: 2d6+8 探索
00:01 GM: togoGM -> 2d6+8 = [1,2]+8 = 11
00:01 GM: 出目が…
00:02 シル: コートニーさん(ほろり)
00:02 GM: ともあれ、今回はここまでにします。皆さん、お疲れ様でした。
00:02 レックス: お疲れ様でしたー
00:02 シル: お疲れ様でしたー
00:02 セロ: お疲れ様でしたー
00:02 サーシャ: お疲れ様です
00:02 ナイトレイ: おつかれさまでした!