アットウィキロゴ

【Phantom Busters II “Pieces of the Knowledge“】第三回ログ

22:40 GM: では、【Phantom Busters II “Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします。
22:40 シル: よろしくお願いしますっ
22:40 GM: 前回のあらすじ。罠にかかった結果エルフの女斥候と出会い仲間に加えた冒険者たちは、さらに先行者のゴロツキたちも捕らえ軍に引き渡したのだった。
22:40 セロ: よろしくお願いします
22:40 サーシャ: よろしくおねがいします
22:40 ナイトレイ: よろしくです
22:41 GM: というわけで2階層目に戻って探索したところなので、探索結果を言います。
22:41 GM: クィンドゥームにも古い戦闘の跡がありますね。部屋も同様で、どうやらクィンドゥームは部屋の外に向かってドカドカ砲撃していたようです。ちなみに、部屋の出入り口は狭くクィンドゥームは出入りできません。
22:41 ナイトレイ: うい
22:42 サーシャ: 質問ですが、目の前で倒れてるクィンさんは剥ぎ取り済みでしょうか?<GM
22:42 GM: まだですね。
22:42 サーシャ: やはりか
22:42 ナイトレイ: ただ10分使っちゃうし剥ぎ取りはやめとこう
22:42 ナイトレイ: アルケミ素材はぎはぎしたい思いもあるけどね(
22:42 シル: んー…
22:42 サーシャ: 探索で時間食うし空いてる人で剥げばいいのでわ?
22:43 シル: 地図作製するなら、10分使えるはず?
22:43 ナイトレイ: 探索してる間も警戒はしときたいのだ
22:44 GM: このまま進むなら、この後はクィンドゥームの部屋からさらに前に進むか、階段のところに戻って右に進むかですが
22:44 サーシャ: 正直放置して再利用されたくないから解体できる時にバラしておきたい感があるのよ、まあ警戒優先なら従おう
22:44 ナイトレイ: すまねえね…
22:44 ナイトレイ: とはいえうーん、どうします?前に進みたい感ありますわしは
22:45 レックス: でも、別に急いでるわけでもないんですよね
22:45 ナイトレイ: 一応崩落寸前ではある、はず一応
22:45 サーシャ: 結局進んだ後にこの階層の地図作りますしその時に解体もすればいいか
22:45 ナイトレイ: 個人的には早めに出たい感
22:45 ナイトレイ: ですな、進んだ後時間があったら出
22:45 セロ: とはいえ、放置も拙い気がするので地図作るならその時に剥ぎ取りかなあ
22:45 ナイトレイ: んーじゃあハグ
22:45 ナイトレイ: はぐ(
22:46 シル: 地図作るなら、右行きたいところだけど…。
22:46 ナイトレイ: その間に地図つくっといて
22:46 レックス: ナイトレイのハグ
22:46 ナイトレイ: シルとかにしかしないから安心しろ
22:46 シル: ハグられると、地図作れない―
22:46 サーシャ: 放置して、応急修理されて脱出の時に崩壊する遺跡で戦闘とかになったら不味いですからね、剥ぎ取らないなら10秒で徹底的に壊すとか
22:47 ナイトレイ: 我慢して壊すことにしよう
22:47 ナイトレイ: とはいえゴッドフィスト持ってないしサーシャに壊してもらうことに
22:47 シル: どしよ?スカウト勢で、右通路先行偵察する?
22:48 レックス: と言うか、どっちみち地図作るのであれば剥ぎ取りで良いのでは?>ナイトレイ
22:48 サーシャ: まあ、コア部位ない4部位だから徹底的に壊すなら4R欲しい
22:50 ナイトレイ: はぎ取るなら私とサーシャで2回ずつかな
22:50 シル: 破壊するなり、はぎとるなりで、くぃんさんと一緒にいる人と、右通路先行偵察の2つに分けます?
22:51 ナイトレイ: そうしようか
22:51 レックス: それで良いと思います
22:51 セロ: そうしましょう
22:51 ナイトレイ: 先行ていさつにはシルとレックスかな
22:52 サーシャ: 私は探索技能ないし黙々と剥ぎ取っておこうか?
22:52 ナイトレイ: 私ももくもくとはごう
22:52 セロ: 剥ぎ取りの周囲を警戒しよう
22:52 シル: サーシャさんの付き人さん、名前度忘れした…
22:52 サーシャ: コートニーに周囲の警戒してもらって
22:52 GM: コートニーにはどんな指示を出しますか?スカウト5の敏捷B4知力B3です。念の為。
22:53 サーシャ: セロはシルと一緒がいいかと思う
22:53 ナイトレイ: コートニーが警戒でセロはシルたちと一緒か
22:53 シル: 3:3で分けますか
22:53 サーシャ: シルの能力は後衛向けだから一人は付けたい
22:53 レックス: レックスかセロですね>一人はつけたい
22:53 セロ: レックスがいるから大丈夫かなと>シル側
22:54 シル: レックス・シル、ナイトレイ・セロ・サーシャ・コートニーって感じの分けかたかな?
22:54 ナイトレイ: 先行偵察がシル、レックス、セロ。はぎはぎがナイトレイ、サーシャ、コートニーかな
22:54 ナイトレイ: 偵察とはいえ二人だといざという時にね
22:55 シル: それなら、はぎはぎチームは、コートニーさんに周辺警戒してもらう?
22:55 サーシャ: 剥ぎ取りの人数が3人でも2人でも20分ですからね、4人で警戒なしにして剥ぎ取るならともかく
22:55 ナイトレイ: コートニーさんが警戒するでしょうね
22:56 サーシャ: 或いは年数増えた場合は剥ぎ取りの速度増えたりしますか?<GM
22:56 GM: いえ、速度は変わりません
22:57 サーシャ: じゃあ3:3がベストですね
22:57 シル: うぃ、それじゃ、その流れで行きますか。
22:57 レックス: 4部位だから3人と4人では速度変わりませんか?>GM
22:57 サーシャ: 4人なら10分だよ、
22:58 レックス: 3人なら20分かかる
22:58 GM: 4人で剥ぎ取りするなら10分で終わります。その代わりに警戒する人間がいなくなりますが
22:58 ナイトレイ: 4人なら10分だけど警戒なしに剥ぐのはさすがに
22:58 レックス: ああ、そうか。警戒も必要なんだから変わらないか
22:58 シル: ですです
22:59 セロ: さすがに一人で偵察は前衛でも危険すぎる…
22:59 ナイトレイ: それもあるし先ほどの3:3が妥当かなと
22:59 サーシャ: なので3:3で剥ぎ取り組はコートニーが警戒でいいと思うのよ
22:59 ナイトレイ: プリが必要ならレックスとナイトレイが変わればいいと思うし
23:00 サーシャ: 一応探索でこの部屋の中自体は危険がないって分かってるし
23:00 シル: それじゃ、3:3で行きましょうか
23:00 サーシャ: レベル5の知力3でも固定値8あればまあいけるでしょ、一応フェアウィシュしてるし
23:01 ナイトレイ: 内訳はシル、レックス、セロ。ナイトレイ、サーシャ、コートニーでいく?
23:01 シル: そんな感じだね
23:01 レックス: それで良いかと
23:01 ナイトレイ: レックスのセージっていくらだっけ
23:01 レックス: 4ですね
23:01 ナイトレイ: うーむ
23:01 サーシャ: 「探索わ終わりましたか?私はこのクィンドゥームの解体をしたいと思います。放っておくのも危険ですしね」
23:02 ナイトレイ: 見識があったばあいを考えると私が行っていいかな
23:02 サーシャ: ですね、スカウト2向こうにいるのでセージ回ししてもいいと思いますよ
23:02 ナイトレイ: そうしようか
23:03 レックス: じゃあ、セロかレックスのどっちかと入れ替えですかね
23:03 ナイトレイ: 「では二手に別れて偵察に行こうか」
23:03 ナイトレイ: レックスと変更かな?セージが片方だけになるというのを避けたい
23:03 セロ: 一応両方にセージいた方がいい気がするのでレックス残りかなあ
23:03 シル: セージのナイトレイさんが来るなら、レックスさんと交代ですね
23:04 ナイトレイ: 「偵察組は私とシルとセロでいくか?」見渡しながら
23:04 レックス: 剥ぎ取りにセージいりますかね?サブスカウトとサブセージの両方できるレックスが偵察行った方がいいかなと思ったけど
23:04 シル: コートニーさんが警戒でいいんだよね?はぎはぎチーム
23:04 サーシャ: ですね
23:05 シル: で、セロさんがはぎはぎするなら、トレジャーハント発動しますね、たしか
23:05 セロ: します
23:05 レックス: そう言えばそうですね
23:05 シル: それなら、セロさんのこりで、レックスさんついてきてもらったほうがいいかな?
23:05 ナイトレイ: トレハンよりはスカウトの固定値が高い方がいいかなって思う…
23:05 ナイトレイ: レックスの方が高かったっけ?
23:06 シル: ほぼ同じだったはずだよ
23:06 レックス: 技能4の知力3の眼鏡1で8
23:06 レックス: 探索の場合は
23:06 ナイトレイ: まあレックスこっちくる?
23:06 セロ: 技能5、知力2の7 危険感知は+1(足元はさらに+2)
23:07 レックス: セロはどっちがいいとかあります?
23:07 セロ: 特にないです。どちらでもやるというスタンス
23:08 セロ: セロが残るなら罠感知の棒を探索チームに渡します
23:08 レックス: なら、レックスが行きますか
23:09 セロ: ではレックスに罠感知の棒を渡します
23:10 レックス: 受け取ります
23:11 ナイトレイ: 「さて、いくとしようか。レックス、シル。よろしくな」
23:11 GM: 「ならここの警戒はまっかせなさい!この長い耳は飾りじゃないんだからね!」とコートニーは剥ぎ取り組の近くで警戒態勢に入ります
23:12 シル: 「うん、それじゃ、いってみようかっ!」
23:12 レックス: 「ああ、任せた。じゃあ、偵察してくるか」
23:12 サーシャ: 「はい!頼もしいですね。コートニーさんよろしくお願いします」
23:12 セロ: 「レックス、念の為こいつを」罠感知の棒を渡す
23:12 レックス: 「ん、わかった。借りていこう」受け取る
23:13 ナイトレイ: 「ふふ、二人とも頼りになる…じゃあ行ってくる。解体は任せたよサーシャ」
23:13 シル: 「それじゃ、行ってきまーすっ!」
23:13 サーシャ: 「おねーさんにお任せです!」
23:14 ナイトレイ: 「…君、そんなに歳いってるのかい?」
23:14 シル: 「女の子に年齢聞くのは厳禁だよー」
23:14 ナイトレイ: 「おっと、申し訳ないねレディ」こいつも本当は女子
23:15 セロ: 「そっちは頼んだ。…さて、やるか」レッツ剥ぎ取り
23:15 サーシャ: 「はい!」
23:15 レックス: 「じゃあ、こっちも行こうか」>シル、ナイトレイ
23:15 ナイトレイ: 「ああ、二人にお願いすることになるが調べものなら任せておけ」
23:15 シル: 「うん、それじゃいこっかっ」
23:15 サーシャ: どっちから行きます?取り敢えず解体2回やってから、探索組に回す形でいいかな?
23:15 シル: ですね、そっちの方がいいかと
23:15 ナイトレイ: 解体のがさっくりいくしそっちからお願い
23:17 セロ: ですね
23:17 GM: 剥ぎ取りする方はダイスどうぞー
23:18 サーシャ: 2d**2 剥ぎ取り2回
23:18 GM: Sasha -> 2d = [2,3] = 5
23:18 GM: Sasha -> 2d = [6,3] = 9
23:18 セロ: 2d+1**2 剥ぎ取り*2
23:18 GM: Cero -> 2d+1 = [2,4]+1 = 7
23:18 GM: Cero -> 2d+1 = [5,4]+1 = 10
23:18 サーシャ: 魔動機部品3、希少1、鉄1ですね
23:19 セロ: お、1個希少
23:19 サーシャ: 2120ガメル
23:19 シル: 結構高い
23:19 ナイトレイ: おたかい
23:20 GM: 「…うん。特に異常なし」剥ぎ取り中にこの部屋では何も起きませんでした。
23:20 サーシャ: 「やりました」(やり遂げた顔
23:20 GM: 他にすることが無ければ、探索組の描写に移ります
23:20 セロ: 「ああ、こんなもんか」
23:21 セロ: 特にありません
23:21 セロ: >する事
23:23 サーシャ: ないですね
23:23 GM: では探索組の描写に移ります。
23:23 シル: はーい
23:23 GM: クィンドゥームの部屋を抜けると廊下に出ます。
23:23 GM: 正面と左への廊下はまだ無事ですが、右側への廊下は崩落してしまっています。上の階同様廊下に並ぶ扉はほとんどが使えなくなっていますが、まだ生きている扉があるようですね。
23:24 GM: 現在地から見える範囲では、正面奥にある階段部屋の扉、そして左側廊下の3つの扉のうち一番手前の扉は使えそうです。
23:24 ナイトレイ: ほむほむ
23:24 GM: 正面廊下は突き当たりで左に、左廊下は突き当たりで右に折れてその先は見えません。
23:24 GM: 2つの廊下はその折れた先で合流しているはずです
23:25 ナイトレイ: つまり…どういうことだってばよ(地図読めないマン
23:25 サーシャ: 四角形に繋がってる
23:25 ナイトレイ: なるほど
23:25 レックス: とりあえず、手前の扉のプレートを確認したい
23:26 シル: うん、そこは見たい
23:26 GM: 扉のプレートには魔動機文明語で『第――発室』と書かれています。一部かすれていて読めません。
23:26 シル: 開発室、かなぁ…
23:27 ナイトレイ: それ以外にはないだろうね
23:27 レックス: 多分そうでしょうね
23:27 ナイトレイ: 「うーん、開発室…かな?扉の探索をお願いしていいかい?」
23:27 シル: 「そだね、ちょっと調べてみるね」
23:27 レックス: 「ああ、調べてみよう」
23:28 シル: 探索前に、聞き耳からかな?
23:28 ナイトレイ: だね
23:28 GM: 判定どうぞ~
23:28 レックス: 2d+7 聞き耳
23:28 GM: Rex -> 2d+7 = [3,1]+7 = 11
23:28 ナイトレイ: 扉の向こうで何かあるのなら知っておきたい
23:28 レックス: 出目…
23:28 ナイトレイ: でめぇ
23:29 セロ: スカウト系判定の出目の低さよ…
23:29 シル: 2d6+10 聞き耳
23:29 GM: Syl -> 2d6+10 = [4,5]+10 = 19
23:29 GM: 静かですね。
23:29 シル: よっし
23:29 レックス: 「んー……特に何も聞こえないな」
23:29 シル: 「うん、特には聞こえないね…」
23:30 ナイトレイ: 「なら今は使われてないのだろう。開発室だとしたらここの機械についての資料がある可能性が高い。入ってみたいね」
23:30 シル: 「ん、それじゃ入る前に…」扉を調査します
23:31 GM: 判定どうぞ~
23:31 シル: 2d6+10 扉探索
23:31 GM: Syl -> 2d6+10 = [1,4]+10 = 15
23:31 シル: さっきの出目ほしいー
23:31 レックス: 2d+8 扉探索
23:31 GM: Rex -> 2d+8 = [4,2]+8 = 14
23:31 GM: 罠や鍵は無いようですね。
23:32 ナイトレイ: まああっても困る(鍵はともかく
23:32 シル: 「特に罠とかもなさそうだね」
23:32 レックス: 「開けようと思えば空きそうだな」
23:32 レックス: 開きそう
23:32 ナイトレイ: 「中に入るかい?そろそろ解体も終わってるだろうし合流してから入るかな?」
23:33 シル: 「そうだね、本格的な探索なら、合流したほうがいいかな?」
23:33 ナイトレイ: 「ならまずは合流して速やかに進むとしよう」
23:34 レックス: では戻りましょう
23:34 ナイトレイ: もどって合流
23:35 GM: はーい
23:36 シル: 「ただいまー」
23:36 ナイトレイ: 「ただいまサー……て、手際良いね君たち」バラバラになったマシーンを見て
23:36 レックス: 「戻ったぞー」
23:37 レックス: 「あ、これ返す。ありがとな」セロに罠感知の棒を返す
23:37 サーシャ: 「クィンさんはお亡くなりにまりました…バラバラクィンさん…」(バラしといて悲しげ
23:37 シル: 「綺麗にお掃除終わったね」
23:37 セロ: 「ああ」レックスから罠感知の棒を受け取る
23:37 セロ: 「こっちは解体終了した。そっちはどうだった?」
23:37 GM: 「いやぁ、サーシャさん凄かったわよ!ガガガガーッって」
23:38 レックス: 「開発室と思しき部屋を見つけたくらいだな」
23:38 ナイトレイ: 「だがまだ入ってはいない。合流してからするべきだと思ってね」
23:38 シル: 「結構時間かかりそうだったしね」
23:39 サーシャ: 「このパーツで少しでもあの4人に掛かる借金を返しましょう。倒したのは彼らなんですから」
23:39 サーシャ: 「成る程、では私も手伝います。お任せくださいね!」
23:39 レックス: グラランとは思えないくらいの良識人…
23:40 セロ: 「そうか、それなら準備してその開発室に行こう」
23:40 シル: 「そうだね。それじゃ…、行きますかっ」
23:42 GM: 「背中は任せてね!」
23:42 レックス: では、全員で開発室へ
23:42 サーシャ: コートニーの隣に並んでゴー
23:42 シル: いきましょー
23:43 GM: では、開発室に入りますね?
23:43 レックス: 「俺とシルで調べた限りでは扉に罠はないと思う」
23:43 レックス: ないといいなあ
23:43 シル: 「うん、中から何も聞こえなかったしね」
23:45 サーシャ: どうします?グラランシールド展開します?
23:45 ナイトレイ: グラランシールドは笑う
23:45 シル: んー、展開お願いしちゃおっか
23:45 レックス: 扉を開けるのはスカウトの役目。レックスが行きます
23:46 シル: はいなー、お任せしまーす
23:47 レックス: では、開発室の扉を開けます
23:47 セロ: 任せます セロは念の為周囲警戒
23:47 GM: はい。幸い本当に罠はなく安全に入ることができます。
23:47 GM: 中には複数の大きなテーブルに椅子が並べられ、椅子の正面にそれぞれ魔導機械が置かれています。
23:47 GM: 魔導機械は…一本足が生えて正面にガラスのようなものが嵌め込まれている箱状のもの、いくつかボタンのついた四角い箱状のもの、そして大量の四角いボタンが並ぶ板状のものが紐のようなもので繋がれています。この3つで1セットのようですね。ぶっちゃけパソコンです。
23:48 レックス: ディスプレイ、本体、キーボードですか
23:48 シル: っぽいですね
23:48 サーシャ: 「机の上かー見えないな!
23:48 サーシャ: 「←ミス
23:49 シル: サーシャさん、持ち上げ…。られない(筋力8)
23:49 セロ: サーシャを持ち上げる(筋力24)
23:49 セロ: 「これで見えるか?」
23:49 ナイトレイ: かわいそうに
23:49 ナイトレイ: 「ん、これは何かの端末かな」
23:50 シル: 「んー、不思議な箱だね」
23:51 サーシャ: 「おお!高い、視線が高いですよ!セロ様」(手と足をパタパタ
23:51 ナイトレイ: 「箱というには少し重そうだがねぇ。どう動くのかな」適当に触ってみよう
23:51 サーシャ: 見識かマギテ知力?
23:51 レックス: まず見識しない?
23:52 セロ: 「そいつは良かった」暫く持ち上げている
23:52 ナイトレイ: 見識するか
23:52 ナイトレイ: 2d6+10 見識
23:52 GM: Nightlay -> 2d6+10 = [5,4]+10 = 19
23:52 レックス: GM、箱を調べるのは見識で良いですか?
23:53 ナイトレイ: もうふっちった(箱に対してです
23:53 GM: どうぞ。ただ、ぱっと見壊れていそうなので使えるものを探す場合は探索判定。
23:53 シル: はーい
23:53 シル: それじゃ、スカウト勢、探索しますか
23:53 セロ: 探索のために一旦サーシャを降ろします
23:54 サーシャ: おろされーる
23:54 サーシャ: 「大人の階段を登ってしまった」(ぽ
23:54 レックス: 「ふむ、セロの手によって大人の階段を…」
23:55 セロ: 「??」よく分かっていない
23:55 シル: 「どんな階段なの??」
23:55 サーシャ: 「視線が高くて興奮します」(真顔
23:55 ナイトレイ: 「馬鹿言ってないで…シルはまだわからなくていいんだ」なでなで
23:55 シル: 「あー、いいなーいいなー」
23:55 ナイトレイ: 「シルも高い目線で見たいのかい?」そう言いつつひょいと
23:56 シル: ということで、探索いきまーす
23:56 セロ: 「そ、そうか」納得
23:56 シル: 2d6+10+2 部屋探索 ウィッシュII使用
23:56 GM: Syl -> 2d6+10+2 = [4,6]+10+2 = 22
23:56 セロ: おー
23:56 シル: これでピンだったら泣いてた…
23:57 セロ: 念の為振る
23:57 レックス: 自分は見識にしとこう
23:57 セロ: 2d+7 探索
23:57 GM: Cero -> 2d+7 = [1,4]+7 = 12
23:57 レックス: 2d+8 見識
23:57 GM: Rex -> 2d+8 = [2,4]+8 = 14
23:58 GM: 2d6+8 コートニー探索
23:58 GM: togoGM -> 2d6+8 = [6,4]+8 = 18
23:58 シル: 普通に高いぞ、コートニーさん
23:58 GM: 見識結果。この魔動機は情報処理系統の機械のようです。恐らく設計などに利用していたのだろうと推測できます。
23:59 GM: 探索結果。1つだけまだ動く魔導機械がありました。そしてシルとコートニーは試作兵器の資料も発見しました
23:59 ナイトレイ: 「うーん、おそらく設計に使用されたものだろうが…動きそうなのはあるかい?」
23:59 シル: 「あ、これ…。何か書いてる?」
00:00 セロ: 「1つ動きそうなのがあるな」
00:00 ナイトレイ: 「お、見せてもらってもいいかい?」
00:00 シル: 「うん、これだよー」試作兵器の資料をナイトレイさんとレックスさんに見せます
00:00 GM: 資料を参考に魔物知識判定が可能です。目標値15/19。
00:01 レックス: 2d+7 まもちき
00:01 GM: Rex -> 2d+7 = [1,4]+7 = 12
00:01 レックス: 今日はどうも出目が良くないな
00:03 ナイトレイ: まあ任せて
00:03 ナイトレイ: 2d6+9 魔物知識
00:03 GM: Nightlay -> 2d6+9 = [5,1]+9 = 15
00:03 ナイトレイ: ん、弱点は抜けてないが成功だ
00:03 GM: ではデータ出しまーす
00:03 GM: https://yutorize.2-d.jp/ms_sw2/s/data/1569055552.html
00:03 ナイトレイ: 「あー、これなら見たことがある…あれか」
00:03 サーシャ: マモチキは六ゾロ意味ないのが悲しい
00:04 ナイトレイ: まもちはセージあれば6ゾロは意味あるはず
00:04 ナイトレイ: 意味がないのは先制ですな
00:04 セロ: まもちき6ゾロは自動成功なので一応意味ありますよ
00:05 シル: げげ、後衛に直接攻撃飛んでくるっ!?
00:06 サーシャ: あ、そうだっけ
00:06 サーシャ: なら振っておくか
00:06 サーシャ: 2d マモチキ希望を持て
00:06 GM: Sasha -> 2d = [2,4] = 6
00:06 サーシャ: むりー
00:08 ナイトレイ: 「とはいえ奇妙な形のものだね…」
00:10 シル: 「んー、もしかして、ここって、兵器製造所?」
00:10 サーシャ: 「むぅーもしかすると此れが出て来るのですか?刃が通らないのはチトキツイですね」
00:11 セロ: 「その可能性はあるか…」
00:12 シル: 「なんだか、いろんな性能がたくさんあるね…」
00:12 サーシャ: 次行きます?
00:13 シル: そういえば、一つだけ動く機会あるんですよね?
00:13 サーシャ: ズンドコ行こう
00:13 シル: 機械
00:13 セロ: 動く魔動機械を確認しよう
00:13 サーシャ: でしたね
00:13 サーシャ: 起動にはパスワードが必要ですって出るに100ガメル
00:13 GM: では電源ボタンっぽいものを押すと起動できます
00:13 GM: 内部のデータのほとんどは破損していますが、いくつかの文章データと大型のドリルのようなものの図面が見つかりました。とはいえ、図面の方は本職のマギテックでなければほとんど理解できそうにありませんが。
00:13 サーシャ: 出なかっただと…
00:14 シル: よし、100ガメルげっと
00:14 レックス: ドリルとな
00:14 ナイトレイ: ドリル
00:14 セロ: ドリル
00:14 レックス: 文章データにはなんと書いてありますか?
00:14 シル: ドリルに反応強い
00:14 GM: 文章データの方は日記のようですね。
00:14 GM: 『倉庫のパスワードが変更されたというので、新しい番号を聞いてきた。ちょうどフェンディル王が神聖大イスカイア帝国のザルツ侵攻を退けた年の数字だった。歴史は得意だったので、覚えやすい』
00:15 GM: 『フェンディル出身だからって博士から魔法王縁の魔剣について色々と聞かれた。そんなもの、一般市民が知るわけないじゃないか…王家や大貴族にでも聞いてくれよ』
00:15 GM: 『そんなことよりドリルだ。より破砕力があり効率的な採掘のできるドリルを開発しなければ…』
00:15 GM: 無事なデータは以上です。
00:15 GM: 文章を読み終えたあたりで四角い魔動機が火を噴き、そのまま停止してしまいました。
00:15 レックス: この情報からパスワードの数字を解読できますか?
00:16 セロ: 「うおっ…壊れた…のか?」
00:16 レックス: 「壊れたみたいだな」
00:16 シル: 「わわっ!?ええ、ええと、水かけたらいい?」
00:16 GM: 見識判定どうぞ。フェンディル出身者ならボーナス+2です
00:16 ナイトレイ: 「大丈夫、覚えてるよ…メモを取っておくから安心して」
00:16 レックス: 2d+8 見識
00:16 GM: Rex -> 2d+8 = [3,3]+8 = 14
00:16 ナイトレイ: そう言いつつメモを取っておくよ
00:16 ナイトレイ: 2d6+10 いっしょに見識も
00:16 GM: Nightlay -> 2d6+10 = [3,2]+10 = 15
00:16 セロ: 2d+3 見識
00:16 GM: Cero -> 2d+3 = [3,5]+3 = 11
00:17 サーシャ: 2d+6 見識
00:17 GM: Sasha -> 2d+6 = [5,5]+6 = 16
00:17 サーシャ: ドヤァ
00:18 GM: 思い出せませんでした。ちなみに目標値は18。
00:18 ナイトレイ: なでなで
00:18 ナイトレイ: だめだったかぁ…
00:18 レックス: んー、月の舞使用
00:18 ナイトレイ: まって
00:18 シル: わたし、6ゾロじゃないとダメなんだよなぁ…
00:18 ナイトレイ: 使うなら私から使う
00:18 シル: 一応、振ろうか?
00:18 サーシャ: 誰か腕輪の予備持ってません
00:18 サーシャ: ?
00:18 ナイトレイ: 腕輪はないな
00:19 ナイトレイ: 指環ならある
00:19 レックス: 指輪なら予備ありますけど
00:19 シル: あ、指輪予備2個あるよ
00:19 GM: 「う~ん…他の職員でパスワードをメモしている人いないかしらね…?」と技能のないコートニーは呟いています
00:19 ナイトレイ: とりあえず私が月舞使うよ
00:19 サーシャ: ああん…16がすの数値だから厳しい
00:19 サーシャ: 失敗したら割りますね
00:19 ナイトレイ: おk
00:19 ナイトレイ: 2d6+10
00:19 GM: Nightlay -> 2d6+10 = [5,1]+10 = 16
00:20 ナイトレイ: んー、指輪ぱりん
00:20 サーシャ: 指輪で解決
00:20 シル: お金の力
00:20 GM: AD5209年です。
00:20 ナイトレイ: あとゴメンシル…指輪予備貸してくれないか(指輪予備買ってなかったやつ
00:20 レックス: 予備はあります?>ナイトレイ
00:20 シル: はーい、予備を1つナイトレイさんへ渡しますね
00:20 ナイトレイ: ありがとう(はめる
00:21 サーシャ: 能力低いから結局腕輪2つ付ける羽目になってるグラランがいるらしい
00:21 シル: ぐららんだから…
00:22 ナイトレイ: ぐららんは筋力以外高めだろいい加減にしろ!
00:23 サーシャ: 知力のダイス目4やったんやもん…しゃあないやん
00:23 シル: とりあえず、パスワードわかったし、次行きますか
00:23 セロ: 出目は仕方がない
00:23 セロ: 次行きましょう
00:23 GM: 部屋を出るのであれば、左側の廊下を進むか正面真っすぐの廊下を進むかですが?
00:24 レックス: そうですね。四角い廊下をぐるっと回って階段部屋に向かいましょうか
00:24 ナイトレイ: ぐるっといこう
00:24 シル: そだねー
00:25 サーシャ: 一周して下がる階段前で地図作成でいいか
00:25 サーシャ: たんさきにごー
00:25 GM: では左側廊下を進んで右に曲がり、また突き当たりの部分で右を向くといくつか無事な扉が見えます。
00:25 シル: おや?
00:25 セロ: おっ?
00:25 シル: 扉調べますか
00:26 GM: 左手前の扉は『書庫』、右手前の扉は『仮眠室』、左奥の扉は『倉庫』と書かれています。一番奥には下層への階段部屋の扉が見えます
00:26 レックス: 仮眠室はともかく、書庫と倉庫は何かありそうですね
00:26 シル: どっちから調べます?
00:27 シル: 書庫は、パスワード判明って感じだけど…
00:27 サーシャ: ですね
00:27 サーシャ: 仮眠室調べてから倉庫かな
00:27 サーシャ: で一応書庫?
00:27 シル: 一応、調べましょうか
00:28 レックス: じゃあ、手前から順に行きましょうか
00:28 レックス: では、仮眠室の扉を調べたいです
00:28 シル: 仮眠室→倉庫→書庫の順かな?
00:28 サーシャ: 「お昼寝室があるのですか、良いですね地下であろうと昼寝を忘れない…実にシエスタです」
00:28 セロ: ですね
00:29 ナイトレイ: だね
00:29 シル: 聞き耳→扉探索の順かな?
00:30 セロ: うん
00:31 シル: 仮眠室の扉を、聞き耳、探索の順で調べます>GM
00:31 GM: 判定どうぞ~
00:31 シル: 2d6+10 聞き耳
00:31 GM: Syl -> 2d6+10 = [1,4]+10 = 15
00:31 セロ: 2d+7 聞き耳
00:31 GM: Cero -> 2d+7 = [6,2]+7 = 15
00:31 レックス: 2d+7 聞き耳
00:31 GM: Rex -> 2d+7 = [6,6](6ゾロ)+7 = 19
00:32 シル: おおっ
00:32 セロ: おお
00:32 シル: ここで爆発したっ
00:32 サーシャ: だからあれ程うさ耳ピアスかラビットイヤーを習得しろと、六ゾロ!
00:32 GM: 静かですね。何もいないようです
00:32 レックス: 「何も聞こえないな」
00:32 シル: 「うん、きこえないね…」
00:32 ナイトレイ: 「ならいくとしようか」
00:32 シル: 続いて、扉探索しますっ
00:33 シル: 2d6+10 扉探索
00:33 GM: Syl -> 2d6+10 = [3,3]+10 = 16
00:33 レックス: 2d+8 扉探索
00:33 GM: Rex -> 2d+8 = [3,6]+8 = 17
00:33 セロ: 2d+7 扉探索
00:33 GM: Cero -> 2d+7 = [5,3]+7 = 15
00:34 GM: 罠や鍵はありません。
00:34 シル: 「特に何もないみたい…だね」
00:34 サーシャ: どうします?グラランシールドセカンドシーズンします?
00:34 レックス: 「問題なさそうだ。入るぞ」
00:34 レックス: いや、レックスが開けます
00:34 ナイトレイ: 「まあ普通に考えて罠がある方がおかしいのかな
00:34 セロ: 「とはいえ、警戒するにこしたことはない」
00:35 GM: 扉を開けて中を見ると、名前通りにいくつか寝具があるだけの部屋ですね。
00:35 レックス: ほこりっぽそう
00:35 シル: ベッドとか、ボロボロっぽい気が…
00:35 ナイトレイ: ぼろいベッド
00:36 シル: それじゃ、調べてみますか、この部屋
00:36 GM: 判定どうぞ~
00:36 シル: 2d6+10 部屋探索
00:36 GM: Syl -> 2d6+10 = [1,4]+10 = 15
00:36 シル: あ、さっきから低くなってきた…
00:36 セロ: 2d+7 部屋探索
00:36 GM: Cero -> 2d+7 = [1,1](1ゾロ)+7 = 9
00:36 レックス: 2d+8 部屋探索
00:36 GM: Rex -> 2d+8 = [2,2]+8 = 12
00:37 シル: あ…
00:37 レックス: あかん
00:37 セロ: あう
00:37 ナイトレイ: ぴんぞろ
00:37 GM: 2d6+8 コートニー探索
00:37 GM: togoGM -> 2d6+8 = [3,6]+8 = 17
00:37 シル: めっちゃ優秀だ、コートニーさん
00:37 GM: ベッドの陰に転がった紙が見つかります。さらに、壁にまだ読める張り紙も見つけました。
00:38 GM: 加えて、コートニーが5点魔晶石を見つけてきました。
00:38 ナイトレイ: コートニーさんすごい
00:38 セロ: おおー
00:38 サーシャ: 良くやったコートニー、何なら保証人もサーシャがしてあげよう
00:38 シル: それはでかいっ
00:39 GM: 「これは…魔晶石ね。5点分くらい入っていそうだけど、使う?」
00:39 セロ: シルかナイトレイだな
00:39 ナイトレイ: シルにどぞです
00:39 シル: にゃ、いいの?
00:39 サーシャ: 「はい、ではシルさんかナイトレイさんに」
00:39 ナイトレイ: 私はMP多めだし軽減持ってるし
00:39 サーシャ: 私は5点とか滅多に使わないのでw
00:39 シル: 了解、それじゃいただきますっ
00:40 ナイトレイ: というより5点12個持ってるからね!
00:40 シル: 「それじゃ…。これ貰うね」
00:40 シル: こっそり、13個あったり(
00:40 GM: 「いいわよ。ふっふーん。私だって役に立つでしょ?」コートニーは褒めて褒めて!という顔をしています
00:40 シル: 「ほんと、すごいねっ!頼りになるのー」拍手
00:40 ナイトレイ: 「ふふ、さすがだねコートニー」撫でる
00:41 セロ: 「凄えな」素直に感嘆
00:41 サーシャ: 「ええ、流石ですね。私も喜ばしいです」
00:42 GM: 「ふふっ…」尻尾があればブンブン振っていそうな様子です
00:42 サーシャ: 前回撫でられるの久しぶりとか言っていたが此れは妹落ちしてますわ
00:43 シル: うん、これはかわいい
00:44 シル: とと、張り紙確認もしよう
00:44 GM: 張り紙は破壊工作員やテロリストの襲撃があった際の心得のようです。
00:44 GM: 警備員以外は原則一番頑丈な下層への階段部屋に逃げ込むこと。主任以上の地位の者が持つカードキーで開けることができるそうです。
00:44 GM: そこに逃げ込めないようなら、次に頑丈な倉庫に逃げ込むことと書かれています。扉がその次に頑丈でパスワード式なのでこじ開けることも不可能、そして警備用魔導機械がいるからのようですね。
00:44 サーシャ: これは倉庫か仮眠室にありそうですねカードキー
00:45 サーシャ: 多分カードキー
00:45 サーシャ: は倉庫かな?
00:45 シル: 倉庫っぽいね
00:45 サーシャ: いや、ここ仮眠室だわ
00:45 サーシャ: つまり有るのは倉庫
00:45 ナイトレイ: みたいだ
00:45 シル: それじゃ、次は倉庫に行きますか?
00:47 セロ: ベッドの陰に転がった神は?
00:47 セロ: ↑紙
00:47 シル: あ、見逃してた
00:48 サーシャ: 見なきゃ!きっと恥ずかしい秘密が書いてあるはず!
00:48 GM: そちらの紙には短い棒を組み合わせたような数字…ぶっちゃけデジタル数字が記されています。ぱっと見たところ『6025』とだけ書いてあるようですね。手書きではなく、印刷した感じですね。
00:49 ナイトレイ: 6025か
00:49 ナイトレイ: パスワードなのかな
00:49 シル: ま、控えておこうか
00:49 セロ: 反対にすれば5209
00:49 GM: そういうことです
00:49 ナイトレイ: そういうことかぁ
00:49 シル: なるほど
00:49 ナイトレイ: 青鬼で見た
00:50 サーシャ: 反転数字hsよくsりksらね
00:50 GM: それ以外にはもう何もないようです。
00:50 レックス: じゃあ、倉庫行きますか
00:51 シル: いきましょー
00:51 GM: さて…倉庫の扉には0から9までの数字と『削除』『決定』と書かれた計12個のボタンが4×3に配置されています。4桁の数字を入力するようですね。
00:51 レックス: まず聞き耳ですかね
00:51 シル: そですね
00:52 セロ: 聞き耳ですな
00:54 レックス: GM、聞き耳振って良いですか?
00:54 GM: 判定どうぞ~
00:54 レックス: 2d+7 聞き耳
00:54 GM: Rex -> 2d+7 = [3,5]+7 = 15
00:54 セロ: 2d+7 聞き耳
00:54 GM: Cero -> 2d+7 = [3,1]+7 = 11
00:54 シル: 2d6+10 聞き耳
00:54 GM: Syl -> 2d6+10 = [4,3]+10 = 17
00:54 GM: 扉の向こうから、ガシャンガシャンという音が聞こえます。
00:55 シル: わーい
00:55 GM: 何かが歩き回ってるようです。
00:55 ナイトレイ: がっしゃんがっしゃん
00:55 レックス: 「どうやら、警備用魔動機械とやらはまだ稼働してるみたいだな」
00:55 シル: 「もしかしたら、さっきの設計図のやつかもね?」
00:56 ナイトレイ: 「今戦うのはホネだがね…そもそも戦うべきかという疑問符はつくが」
00:56 レックス: 「そりゃ、俺たちは侵入者だからな。魔動機械にとっては排除すべき相手だろう」
00:56 サーシャ: 「一応先に進みますか?下に行ければそれでいいのですが」
00:57 シル: 「そだね…。まだ、隣の書庫も調べてないし、調べてからでも遅くなさそうだね」
00:57 ナイトレイ: 「ああ、ここは先に他を洗ってからにしよう」
00:58 レックス: 「そうだな。そうするか」
00:58 GM: あ、部屋の大きさからあの試作兵器は収まらなそうということは気づいていいですよ。
00:58 セロ: 「了解だ」
00:58 シル: そんなにでかいんだ、試作兵器…
00:58 GM: ドゥーム系統なんで
00:58 GM: そもそも倉庫で放電とか拡散砲とか大惨事ですし
00:59 GM: ともあれ、時間も時間ですしこのあたりで切りますか
00:59 シル: 了解ですっ
00:59 レックス: はーい、お疲れ様でしたー
00:59 セロ: 了解です
00:59 GM: 皆さん、お疲れ様でした!
00:59 シル: お疲れ様でしたー
01:00 サーシャ: おつかれさまー
01:01 セロ: お疲れ様でした
01:01 ナイトレイ: おつでした!

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2019年10月08日 19:20