20:53 GM: では、【Phantom Busters II “Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします!
20:53 シル: よろしくお願いしますっ
20:53 レックス: よろしくお願いします
20:53 セロ: よろしくお願いします
20:53 ナイトレイ: よろしくな
20:54 GM: 前回のあらすじ。書庫を調べ、さらに倉庫に突入した冒険者たちは、番兵である魔動機兵たちを打ち倒したのだった。
20:54 GM: というわけで剥ぎ取りからですね。
20:55 レックス: 補正なし
20:55 ナイトレイ: 「しかしあっけなかったな。資料にあったものとは違うものだったが」
20:55 サーシャ: 補正あるひと組で剥ぎ取るか、スカウト組は普通の探索するか
20:56 GM: コートニーはスカウト5なので補正+1です
20:56 サーシャ: 「おそらく、此処の防衛装置だったものでしょうか?秘密兵器と言った様子ではなかったですし」
20:56 セロ: 補正居ある。ただ余裕あるならシルに魔香草1回使っておきたい
20:57 セロ: ↑補正ある
20:57 シル: 「ただのばんぺいさんみたいな感じだね。とりあえず、今のうちに探し物とかしちゃおう」
20:57 ナイトレイ: 「まあそうだろうな…さて、剥ぎ取りしようか?」セージ6あるから補正あるぞ!
20:57 シル: わたしは、素直に部屋の探索でっす
20:57 レックス: 同じく部屋の探索を
20:58 サーシャ: HP回復は済んでるから
20:58 サーシャ: 剥ぎ取れる人だけ先の剥ぎ取るか
20:58 シル: ですね
20:58 ナイトレイ: おk
20:58 サーシャ: その間に草で回復して、全員揃ってから探索しよう
20:58 ナイトレイ: 私からでいいかな。どれにしようかなぁ
20:58 シル: たしか、敵3体でしたよね
20:58 GM: です。
20:59 シル: ナイトレイさん、サーシャさん、コートニーさんではぎはぎして
20:59 ナイトレイ: ういうい
20:59 ナイトレイ: でははぐねー
20:59 シル: セロさんが、MP回復。シル・レックスさんが探索?
20:59 ナイトレイ: 2d6+1 「めぼしいものはあるかな?」
20:59 ナイトレイ: 2d6+1
20:59 ナイトレイ: あれ
21:00 GM: 2d6+1 コートニー剥ぎ取り
21:00 GM: togoGM -> 2d6+1 = [3,2]+1 = 6
21:00 ナイトレイ: 2d6+1
21:00 GM: Nightlay -> 2d6+1 = [2,1]+1 = 4
21:00 GM: またマクロ抜けてた…
21:00 セロ: その間にシルのMPを回復
21:00 ナイトレイ: しょぼしょぼであった(´・ω・`)
21:00 ナイトレイ: よくあるよくある
21:00 サーシャ: セロが草使いたいのは、シルだから
21:00 サーシャ: シルは探査出来ないかと
21:00 ナイトレイ: 「む、ここはちがうな、えっとここは」力まかせにほじくった(筋力20)ためぼろぼろに
21:01 サーシャ: 6だから魔道部品と鉄
21:01 シル: あや、そういうことか
21:01 レックス: 剥ぎ取りと草が終わってから全員で探索しましょうか
21:01 セロ: 回復不要なら探索or剥ぎ取りに回りますがどうしますか?>シル
21:01 サーシャ: はい、だから警戒1、草組、剥ぎ取れり3で丁度
21:02 GM: 「まあ、普通の魔導部品ね」残骸から使えるパーツを剥ぎ剥ぎ
21:02 シル: なるほど。それなら、はぎはぎ&回復終わってからスカウト総動員で探索しましょっか
21:02 サーシャ: 回復いらない場合はセロが剥ぎ取りに回って、探査をシル、レックスで私が警戒ですね
21:03 シル: 回復、もらえるならほしいかな?
21:03 セロ: はーい、ではシルに魔香草を使います
21:05 セロ: r0+4 魔香草→シル
21:05 GM: Cero -> Rate0+4 = [4,3:2]+4 = 6
21:05 サーシャ: 残りの剥ぎ取りはコートニーと私で行なって、レックスには警戒してもらおう
21:05 シル: MP:45/49 ありがとうございますっ!
21:06 サーシャ: 6点あると一発分違うからね
21:06 セロ: 魔香草 1/3
21:06 サーシャ: コートニーに剥ぎ取りを依頼しますね<GM
21:06 セロ: コートニー既に剥ぎ取ってますよー
21:06 シル: ですです
21:06 サーシャ: あれ、そうだっけ
21:07 サーシャ: あ、ほんまや
21:07 サーシャ: 6と4か
21:07 サーシャ: じゃあ私がラスト剥ぎ取り行きますね
21:07 サーシャ: 2d 剥ぎ取り
21:07 GM: Sasha -> 2d = [1,4] = 5
21:08 シル: ダイスの女神様が…
21:08 セロ: 「回復はこんなもんか。魔香草はあと1つだが…必要なら言ってくれ」
21:08 サーシャ: 「むむ、痺れが残っていて…手が跳ねる!」
21:08 シル: 「うん、セロさんありがとっ!」
21:08 GM: 戦利品:鉄(20G/黒B)×3 粗悪な魔導部品(100G/黒白A)×1 魔導部品(300G/黒白A)×2
21:08 サーシャ: 電流を自分に流したせいでビクンビクンしている指先
21:08 シル: サンダーウェポンの弊害…
21:09 サーシャ: 760ガメル、以前の剥ぎ取りと合わせて1360ガメル?
21:25 サーシャ: 「其方の回復も終わった様ですね。此方の剥ぎ取りも終わりましたので、探査に移りましょう」
21:26 サーシャ: 私はいつも通り警戒していますね!と盾構え
21:26 シル: 「ん…。それじゃ、お部屋調べよっか」
21:26 セロ: 「ああ」
21:26 レックス: 「そうだな。何も見つからなかったらこれ以上進めん」
21:26 ナイトレイ: 「ああ、まかせたよー!」ばきばきとぶっ壊しつつ
21:26 GM: 「私の見せ場ね!」
21:27 シル: ということで、部屋探索します
21:27 GM: どうぞ~
21:27 シル: 2d6+10 部屋探索
21:27 GM: Syl -> 2d6+10 = [6,1]+10 = 17
21:27 セロ: 2d+7 探索
21:27 GM: Cero -> 2d+7 = [1,3]+7 = 11
21:27 レックス: 2d+8 探索
21:27 GM: Rex -> 2d+8 = [4,3]+8 = 15
21:27 GM: 2d6+8 コートニー探索
21:27 GM: togoGM -> 2d6+8 = [6,6](6ゾロ)+8 = 20
21:27 シル: コートニーさんすごいっ!
21:27 サーシャ: マジかよコートニー
21:27 セロ: コートニーさん!
21:27 レックス: コートニー有能すぎない?
21:27 サーシャ: 探索ではコイツ無双だな
21:27 GM: なんでこんな出目いいんだろう…
21:27 シル: なんか、前もこれ見たぞ…
21:28 ナイトレイ: アルティメットスカウトコートニー
21:28 サーシャ: 日頃の行いがいいだろ(棒読み
21:28 ナイトレイ: そうなの?()
21:28 GM: 「ええっと…これかしら」カードキーと汚れたメモが見つかりますね。
21:28 サーシャ: きっと日夜善行を積んでるのよ
21:29 シル: 「ん、そのメモは一体??」
21:29 GM: 「魔動機文明語ね。読んでもらえるかしら?」
21:29 サーシャ: 「おお!流石はコートニーさん。素晴らしい働きです」(とっても喜ぶ動作
21:29 レックス: 「ん、どれどれ」メモを読む
21:29 GM: 「ふっふ~ん。私を連れてきて正解だったでしょ?」胸を張って
21:30 GM: 『このメモが読まれている時、私は既に死んでいるだろう』
21:30 GM: 『この施設は蛮族の手に落ちた。残っているのは戦えない職員を逃がした最下層と、この倉庫くらいのものだろう。クィンドゥームはアンドロスコーピオンにダウンさせられ、私以外の戦える職員たちは皆死んだ。私自身も深手を負い、治療しなければ遠からず死を迎えるだろう』
21:30 GM: 『私が殺されれば、カードキーを奪われ皆殺されてしまうだろう。だが私がここでこのまま死ねば、妻や同僚たちは安全だ。あとは食料が尽きる前に助けが来れば…皆助かるはずなんだ』
21:30 GM: 『このメモを呼んでいる人がいるなら、どうか妻に伝えてくれないだろうか。約束を守れずすまない、お前を愛している、と。 設計主任 アルフレッド・フィールディング』
21:30 レックス: 「……だとさ」
21:31 GM: メモには震える筆跡でそのように書かれています
21:32 シル: 「んー、この人の奥さん、助かってたらいいんだけど…」
21:32 サーシャ: 「なんと、尊き覚悟…このサーシャ確かに聞き届けました。安らかにお眠り下さい」
21:32 サーシャ: お祈り動作
21:33 セロ: 「…そうだな」
21:34 サーシャ: これで地下に行けますね
21:34 ナイトレイ: 「…」祈りつつ「さあ、無駄にせずにいこう」無駄になった機械の残骸を背にキリッと
21:34 レックス: 「(大破局の時のことなら、助けが来た可能性は低いだろうな…)」
21:34 シル: 「となると、この下に行くと、危険はないはず…だよね?あの試作兵器が気になるけど」
21:35 サーシャ: 危なかった、コレが見つからなかったら崩れてる通路を落ちねばならないところだった
21:35 シル: コートニーさん、すごいよね
21:35 サーシャ: 「ええ、その筈です。閉まっているシャッターにも特に傷は有りませんでしたし/
21:36 シル: 「ここで悩んでも仕方ないし…。下りの部屋まで戻ろっか?」
21:36 サーシャ: マジでバリバリ仕事してくれる。流石にここまで役に立つとは思わなかったけどw
21:37 シル: 同じく、ここまで有能とは…
21:37 ナイトレイ: 強いよね、コートニー
21:37 シル: とりあえず、下り部屋に戻りましょーか
21:37 セロ: 出目が走っているのもあるけど、すごい
21:38 セロ: 行きましょー
21:38 サーシャ: グルッと回って閉じてる扉の所に行きます<GM
21:38 GM: では、階段部屋前の扉に移動しました。道中特にイベントは起きませんでした。
21:39 サーシャ: ドキドキワクワクがムネムネだよ!
21:39 シル: どっきどきのー
21:39 シル: カードキー、挿しこみましょうか
21:41 サーシャ: よろしくお願いします
21:41 セロ: お願いしますー
21:41 ナイトレイ: セーフティデバイスリリーヴ!(ピンポーン
21:42 GM: カードキーを差し込むと、扉が開き更なる下層への階段が姿を現しました。
21:43 シル: さぁ、何が出てくるかな?ドキワクだねー
21:43 サーシャ: 此処から先はノーリターンポイント、覚悟を決めろ!一方通行の不退転だぜ!
21:43 GM: 「この先が最下層…私が聞いた話通りに、魔剣か何かがあればいいんだけど」
21:43 ナイトレイ: 「魔剣は魅力的だが…」
21:43 サーシャ: 「注意していきましょう、何故か『嫌な』予感がするのです」
21:44 シル: 「気を付けるに越したことはないよね」
21:44 シル: 隊列は、レックス・セロ、ナイトレイ・シル、サーシャ・コートニーの順でいいよね?
21:45 セロ: 「…ああ」先を警戒
21:45 レックス: 問題ないです
21:45 セロ: OKです
21:45 サーシャ: おkです
21:47 サーシャ: 下に向かおう
21:47 シル: 隊列は、前述の通りで階段を下ります>GM
21:47 GM: はい。
21:47 GM: 階段を下りていくと、やがて長い廊下に出ます。その突き当たりには両開きの大扉がありますね。
21:47 ナイトレイ: 問題ない
21:47 ナイトレイ: 「む…大きいな」
21:48 シル: 「うわぁ…。なんだかいかにもって感じだね…」
21:49 サーシャ: 「扉が…開いている」
21:49 レックス: 開いてるんですか?
21:49 GM: 閉じています
21:49 レックス: 「閉じてるぞ」
21:50 サーシャ: 両開きが
21:50 サーシャ: 両方に開きに見えたw
21:50 シル: なるほど(笑)
21:50 サーシャ: ごめん上は出来れば編集で消してくださいw
21:50 ナイトレイ: 「しかし困ったな…開けられそうか?」
21:51 GM: 扉を調べたければ探索してくださいね
21:51 シル: 「んー、調べてみないとわかんない…」
21:51 シル: 聞き耳からの探索でいいかな?
21:52 サーシャ: 「警戒は任せてください!」
21:52 サーシャ: ただし危機感知は出来ない!(安定の捜査力0
21:52 セロ: 「調べるか」
21:53 シル: 聞き耳しまーす
21:53 レックス: 「そうだな」
21:54 シル: 2d6+10 聞き耳
21:54 GM: Syl -> 2d6+10 = [3,4]+10 = 17
21:54 レックス: 2d+7 聞き耳
21:54 GM: Rex -> 2d+7 = [4,3]+7 = 14
21:54 セロ: 2d+7 聞き耳
21:54 GM: Cero -> 2d+7 = [3,4]+7 = 14
21:54 GM: シルには何か魔動機械の駆動音らしき音が聞こえますね。
21:55 シル: 「みんな、この中、何かいるよ」警戒を呼びかけます
21:55 ナイトレイ: 「…おそらく、スコルピオか」
21:56 サーシャ: 「扉は開けられそうですか?」
21:56 レックス: 探索判定しましょうか
21:56 シル: 「ん…。ちょっと調べるね」
21:57 セロ: 扉に対して探索しましょう
21:57 シル: はいな、探索しましょう
21:57 レックス: 2d+8 探索判定
21:57 GM: Rex -> 2d+8 = [2,5]+8 = 15
21:57 シル: 2d6+10 扉探索
21:57 GM: Syl -> 2d6+10 = [3,3]+10 = 16
21:57 セロ: 2d+7 探索
21:57 GM: Cero -> 2d+7 = [4,5]+7 = 16
21:58 GM: 扉には分かりにくい位置にカードキーを差し込む場所があります。そして、扉の前に立つ者を撃てるように隠された銃口のようなものもありました。鍵はかかっていません
21:58 サーシャ: 塞いどく?
21:59 シル: 塞ごうか
21:59 サーシャ: カードキー使用したら普通に開くとは思うけど
22:00 シル: 扉の前に立つのは、やめておいて…
22:00 シル: 左右に分かれます?
22:00 シル: あ、GM。銃口は何個ありますか?
22:00 サーシャ: 離れた位置からカードキー入れれる場所にあるならそれで大丈夫かな
22:00 GM: 1つだけですね
22:01 GM: 扉の上の方についています
22:01 セロ: 「銃口…何もせずに扉の前に立つと拙いな」
22:01 シル: 解除はできなさそうな感じかなぁ…
22:02 ナイトレイ: 「監視しているんだろうな。解除できそうなコンソールはあるかな…?」
22:02 サーシャ: 「鍵が開いていて、判りずらい所にカードリーダーがあるのなら、知らずに開けた相手を討つための罠でわ?」
22:03 レックス: 銃の起動条件はわかりませんか?>GM
22:04 シル: 「あー、なるほど…。カードキーは、解除の為のものって感じかな?」
22:04 GM: 起動条件まではわかりませんね。
22:05 シル: わかんないか…。んー、カードキー挿しこんでみる?
22:05 サーシャ: 既に中の人は死んでると思うので、監視はないと思うのですよ
22:05 サーシャ: だから念のため射線から外れてカードキーでいいかと
22:05 ナイトレイ: 「解除するのと扉を開けるものなのかな」
22:05 レックス: 「試してみればわかるだろ」
22:05 セロ: 「かもな」
22:07 シル: さて、カードキー挿して、開ける前に、補助魔法はいる?
22:07 サーシャ: ですねー開けたら多分戦闘開始だろうし
22:07 シル: といっても、バーチャルタフネスしか使えないけど…
22:09 サーシャ: 前衛組には嬉しい
22:10 サーシャ: 向こうにいるのがスコピードゥムだとすると初手は足を全力で潰す事になるから
22:10 ナイトレイ: 加味だぞ
22:10 ナイトレイ: あ、そうだ
22:10 ナイトレイ: 私のブレスいるかい?
22:11 サーシャ: 超欲しい
22:11 セロ: 欲しい
22:11 サーシャ: 器用下さいなんでもしますから!
22:12 ナイトレイ: 器用か敏捷かえらべよっしゃ器用だな!
22:12 シル: 今、何でもするって?(
22:12 ナイトレイ: では使おう
22:12 ナイトレイ: ではサーシャちゃんには後で訓練に付き合ってもらおうかな
22:12 シル: ブレスって、知力は上がらないんだっけ?
22:12 サーシャ: 2なら上がる
22:12 ナイトレイ: では開ける直前にブレス器用を3倍拡大、サーシャ、セロ、レックスに使うよ
22:12 シル: あ、上がらない…
22:13 ナイトレイ: 2d6+10 「おっと、まずはこれだ…グレンダール様、戦士たちに勝利へのお導きを」ブレス使用。5点1個ぱりん
22:13 GM: Nightlay -> 2d6+10 = [2,6]+10 = 18
22:13 ナイトレイ: 問題なく、かかったよ
22:13 シル: 同じく、バーチャルタフネスを3倍拡大、サーシャさん・セロさん・レックスさんへ使用します>GM
22:13 ナイトレイ: 【MP】28/43
22:13 サーシャ: 先ずはカードキー試すか、多分カードキーで銃解除、そして空いてる扉開けて突入や!
22:14 シル: 2d6+10 バーチャルタフネス3倍行使 魔晶石5点:13→12個【MP:33/49】
22:14 GM: Syl -> 2d6+10 = [6,2]+10 = 18
22:15 シル: こっちもかかったー。HP11足してねー
22:15 サーシャ: すみません、+2の効果が付いた状態でのマモチキ振り直しは有りますか?もし扉先のボスがスコルピの場合<GM
22:15 GM: あります
22:15 シル: よし
22:15 サーシャ: 抜ければ一応雷が上がるか
22:15 レックス: 「よし、準備は万端。行くとしようか」
22:16 ナイトレイ: 器用ふえつつだ、頼んだぞ
22:16 シル: 「うん、大丈夫…。いこっかっ!」
22:16 サーシャ: 「導きの神フェトルよ、我が身に困難を前に進む雷の加護を…」
22:16 セロ: 「…ふぅぅぅ…よし」
22:16 サーシャ: 「コートニーさんは念のため下がっていてください」
22:17 GM: 「う、うん。分かったわ。皆も気をつけてね…?」
22:18 シル: 「大丈夫っ!」
22:18 ナイトレイ: 「ああ、皆に任せる…治癒は私にまかせておけ」
22:19 サーシャ: 射線から離れて、カードキーをリーダーに刺します、よろしいですね?
22:19 シル: はい、お願いしますっ
22:19 セロ: お願いします
22:21 サーシャ: カードキー挿入!<GM
22:21 GM: 『承認…自衛兵器、停止します』と扉から魔動機文明語が聞こえてきます。
22:21 サーシャ: しかし手は届かなかった、とかならなくてよかった
22:21 レックス: 「正解だったみたいだな」
22:21 シル: (笑)
22:21 シル: 「それじゃぁ…。行きますかっ!」
22:21 レックス: 「じゃあ、開けるぞ」扉を開ける
22:22 GM: 扉の向こうは大きな空間になっており、そこにはアラクネの上に人型の上半身が載っているような姿の大型魔動機兵が佇んでいます。
22:22 GM: 『人族、登録データ…ナシ タダチニ 退去シテクダサイ』魔動機兵は両腕を向けて警告してきます。
22:22 サーシャ: 他には何も有りませんか?<GM
22:22 GM: あ、壁際に操作用らしきコンソールがありますね。色々暗号化されていますが、上手く操作できれば命令を上書きできそうです。
22:22 GM: 判定はマギテック+知力Bだけどな!
22:23 セロ: むーりー
22:23 ナイトレイ: せやろな!
22:23 シル: まぎてっく、なにそれ、おいしいの?
22:23 GM: 6ゾロ出せばイケる()
22:24 サーシャ: 失敗してペナないならワンチャンやるけどw
22:24 シル: たしかに
22:24 サーシャ: どうせ中に入らないと行けないから戦闘中にマギテだけでそっちに向かって、みたいなギミックだと思ってる
22:25 ナイトレイ: 6ゾロは神
22:25 レックス: と言うか、兵器の実験施設って当時でも最高クラスのセキュリティでしょ?現代のマギテックでいけるのか?
22:25 シル: 多分、難易度は高いだろうねー
22:25 サーシャ: 難易度は我らには分からないのだ
22:25 GM: あ、書庫で得られた行動パターンの情報から脚部を潰した後なら乱戦中の敵がいる限りコンソールを弄ってもそちらは後回しにすることを想像できていいです
22:25 サーシャ: どっちみち6ゾロすればいけるぞ
22:25 サーシャ: やっぱりかw
22:26 シル: 何はともあれ、足潰さないと厄介なことだね…
22:26 サーシャ: コレ多分破壊せずに無力化したら報酬増えますよ、依頼元からの
22:26 シル: 研究材料にはもってこいですからね
22:26 サーシャ: と言うより。多分此処で引き返すのも有り
22:26 GM: まあ公式でもテンペストオクタドゥームを達成値16でコンソールで乗っ取れましたし
22:27 サーシャ: 普通に此処までの道のりと調査を終えてるから、マギテを加えた専門家チームを派遣する事を報告って方が依頼の趣旨的のは正しいかと
22:27 サーシャ: 見逃してもらえるみたいだし
22:28 セロ: ふむ…
22:28 シル: それも一つか…
22:28 ナイトレイ: あ、確かにね
22:28 レックス: あー、確かに。自分たちで全部調べる必要ないのか
22:29 サーシャ: 「これは、如何なさいます皆様?依頼の趣旨的には報告に向かった方が良い気もしますが?」
22:29 サーシャ: ドゥームを警戒しながらコンソールに視線を向けて告げる
22:29 レックス: 「確かに、一理ある。俺たちだけで調べなければならない程切羽詰まっているわけでもない」
22:29 シル: 「そうだね…。無力化出来たら、良い研究材料になりそうだもんね」
22:30 セロ: 「…一旦退くか」
22:30 サーシャ: 魔法使って貰った皆んなには申し訳ないけど暴走してる訳でもなさそうだしね
22:30 レックス: 「ならば……お邪魔しました」扉を閉める
22:30 シル: ま、再チャレンジになったら、その時ですね
22:30 GM: では入り口まで戻ってキースに報告しますか?
22:30 レックス: そうしましょう
22:30 サーシャ: そうします
22:30 シル: 報告しに行きます
22:31 サーシャ: 「コートニーさん、一旦戻りましょう」
22:31 セロ: その前に地図作っておく?
22:31 シル: あ、作りますっ
22:31 サーシャ: ただし、長い通路の間は盾構えて私が最後尾について後ろ向きに皆んなに付いて行きます
22:32 GM: 「え、倒して宝物探さないの?いやまあ、私は着いてきてるだけだからいいけど…」
22:32 シル: 「あくまで、調査だからね、今回。依頼主が倒せって言えばもう一回来たらいいんだしね」
22:32 サーシャ: 「どうやら破壊せずに無力化する方法がある様なのです。勝手に破壊してその機会を失う訳のはいけませんからね」
22:33 シル: 地図作製いきます
22:33 シル: 2d6+10 地図作製
22:33 GM: Syl -> 2d6+10 = [6,2]+10 = 18
22:33 サーシャ: 良い地図
22:33 レックス: 「まあ、個人的な探索なら宝探しもしてたかもしれないが、今回は依頼で来てるからな」
22:34 ナイトレイ: グッド
22:35 ナイトレイ: 「それ以上に危険を冒すのをよしとしないということさ」
22:35 サーシャ: よし、一旦もどり報告します<GM
22:36 GM: はーい
22:37 GM: 「なるほどな。たしかに、そんな魔動機兵を鹵獲できれば帝国軍としては大助かりだ。だがここで調査を終えるなら、その先に資料以外に金目のものがあってもお前たちにはやれないぞ。それでいいんだな?」とキースは問いかけてきます。
22:38 GM: ピンゾロ経験点とか!
22:38 レックス: 「別に俺は構わない。特に金に困ってはいないからな」
22:38 シル: ピンはこわいぃー
22:38 サーシャ: 「依頼先の利益と私たちの利益、確かに両方大切ですが…私はより広く皆に豊かさが広がる選択をしたいと思っています」
22:38 セロ: 「オレも構わん」
22:39 ナイトレイ: 「ああ、私も問題ないよ。遺跡をここまで探索し解明できたんだ。それなりの報酬は期待させてもらうがそれ以上は求めないよ」
22:39 サーシャ: 多分このセッション、名誉点も剣のかけらだからそれもキャンセルされるけど、仕方ないね!
22:39 GM: その通りである
22:40 シル: 「そだねー。鹵獲できるならしたほうがいいと思うしね。それだけ貴重なものだから…。今の、わたし達では鹵獲は難しいしね?」
22:41 サーシャ: サーシャ的には問題ないけど、皆もそれでいいですか?
22:41 シル: ま、そこは一つの展開だから…
22:41 シル: 個人的にはオッケーですよー
22:41 レックス: 構いませんよー
22:41 サーシャ: ついでに言うと魔剣の謎とかあの冒険者たちの依頼者の事とかフラグ潰してる気もするけど
22:42 GM: その辺はGMがどうにかするところなのでご心配なく
22:42 サーシャ: GM的に現状規定外なら、討伐依頼出して貰えればそれで対処します
22:42 GM: 大丈夫ですよ
22:42 ナイトレイ: 大丈夫だった
22:42 サーシャ: おkです、なら遠慮なく
22:43 セロ: オッケーですよー
22:43 サーシャ: 「はい、最後にお願いだけ。おそらくあの場では多くの人が不幸に見舞われた筈です。
22:43 サーシャ: ですので、彼らの弔いと。技術をどうか有効に使ってあげてください」
22:44 レックス: 「(こいつ、本当にグラランか…?)」
22:44 サーシャ: 「そして、もしあの冒険者たちを陥れた依頼者の証拠や何かが見つかったらまた呼んでください。サーシャはいつでもその呼びかけに応えます」
22:45 シル: 「サーシャさん…。わたしからも、あそこにいた人達を弔ってあげてほしいの…」
22:45 GM: 「…ああ。任せろ。これでも元冒険者で軍人だ、元同業者を陥れる奴は気に食わねぇし、弔いの気持ちくらいは持っているさ」
22:46 ナイトレイ: 「すまないね。無茶ぶりしてしまって」
22:47 GM: 「なーに、下手すりゃあのゴロツキ共が余計なモン持ち去っていたかもしれないんだ。そのくらい気にするな」
22:47 GM: 「じゃあ今回は引き上げる…と言いたいところだが、あのゴロツキ共を雇った連中のことを考えるとここを空に出来ないな。部下の1人を付けるから、そいつと一緒に街まで帰ってくれ。交代要員を呼んでもらって、それから俺は帰るとしよう」
22:47 GM: 「マギテック協会に声をかけることになるか…まあ、マギテックがいればいいなら俺が行ってもいいんだが、失敗すると後が怖いからな」
22:47 レックス: 「じゃあ、とりあえず依頼は終了って事だな」
22:47 サーシャ: 「キース様に感謝を…またお会いしましょう」
22:47 GM: キースはカラカラ笑いつつ部下を付けてくれます。
22:47 シル: 「うん、足止めするのでも結構大変そうだしね、あの魔導機」
22:48 GM: このまま街に帰るのならエンディングに入りますが?
22:48 セロ: 「了解した」
22:48 サーシャ: 何かやる事ある人は居ますか?
22:48 シル: いや、特にないかな?
22:49 ナイトレイ: ないね
22:49 サーシャ: あ、私は遺跡の引き継ぎが終わるまでキースと一緒に監視してます
22:49 セロ: 特に無いです
22:49 レックス: 特になし
22:49 サーシャ: エンディングでどうぞ<GM
22:50 GM: 皆さんが調査遺跡には、軍を護衛に付けてマギテック協会が中心となった調査団が派遣されました。
22:50 GM: 魔剣は“大破局”当時に持ち出されて1本も残っていなかったそうですが、貴重な魔動機兵を鹵獲すると共に、魔術師ギルドが涎を垂らすような数々の稀覯本が発見されたそうです。
22:51 GM: そして、軍の方から皆さんに報酬の支払いと事後報告があるそうです。面倒なら店主に報酬を預けておくとのことですが、立ち合いますか?
22:52 サーシャ: 立ち会います
22:52 シル: 立ち会いたいです
22:52 セロ: 立ち会います
22:52 レックス: 立ち会いましょう
22:52 サーシャ: コートニーちゃんも気になるしね
22:54 シル: 彼女、優秀だからきになるー
22:54 GM: 「…久しぶりね。元気そうで何よりよ」報告にやってきたのは、衛兵隊の軽鎧を着たコートニーでした。
22:54 シル: 「コートニーさんも、元気そうだね」
22:55 サーシャ: 「コートニーさん!良かったお仕事先決まったんですね。お似合いで立派ですよ」
22:55 レックス: 「衛兵隊に入ったのか」
22:56 サーシャ: 因みにサーシャは私服の修道服姿
22:56 シル: 私服がそれなんだ
22:57 GM: 「まあ、反省しているって示すための奉仕活動?みたいなものかしら。私はちゃんと給金貰っているけど、あの4人はほとんど天引きされているらしいわね」
22:57 サーシャ: 「そうですか、あの4人もしっかり働いているのですね…良かった」
22:58 GM: 「今は貴方たちも知ってる、キース隊長の下で働いてるわ。まあ軍属扱いみたいなものだし、頃合いを見て冒険者に戻ろうとは思っているけどね」
22:58 セロ: 「そうか」
22:58 GM: 「でもそういう扱いになったのはサーシャさんのおかげだし…何より貴方たちに見つけてもらえなかったらあのまま野垂れ死にしていたかもしれないしね。改めて、お礼を言わせてちょうだい」コートニーが深々と頭を下げます
22:59 シル: 「ううん、困った時はお互い様だからね」
22:59 サーシャ: 「はい、受け取りました。貴女のその姿が私にとっての一番の報酬です」
23:01 シル: 「キースさんも、元冒険者ってことだし、いろいろお話も聞けるんじゃないかな?」
23:02 GM: 「…ありがとう。そういう言葉をかけてもらえるのが、とても嬉しいわ」
23:02 サーシャ: 「あの後、遺跡の方はどうなりましたか?何も問題が無ければ良いんですが」
23:03 ナイトレイ: 「だが気にはなるな…」
23:03 GM: 「遺跡の方は、無事あのスコルピウスドゥーム?を鹵獲できたわ。今はマギテック協会のおっさんたちが目をキラキラさせながら弄り回しているわね」
23:03 ナイトレイ: 「……私も調べてみたいな」うずうず
23:04 シル: 「あ、しっかり鹵獲できたんだ。壊さなくてよかったぁ~」
23:04 サーシャ: 「はい!流石ですね。マギテック協会」
23:04 セロ: 「鹵獲出来たのは何よりだ」
23:05 GM: 「その先は施設のトップの私的スペースだったみたいで、私室とか展示室になってたわ。まあ、展示室の方はガラガラだったけど」
23:05 ナイトレイ: 「くう…今度その協会員の方々と話してみたいな」
23:05 GM: 「守衛の日記に魔剣とか持ち出してるって書いてあったし、その時に持ち出しちゃったんでしょうね」
23:06 シル: 「魔剣はなかったのかぁ~」
23:07 GM: 「私室の方には色々と珍しい本があったんだけど…隊長が、これを読ませるくらいはいいだろうって」そう言ってコートニーは古びた手帳を見せます
23:07 サーシャ: 「手帳、ですか」
23:07 シル: 「ん、何が書いてるんだろ?」
23:08 GM: 「あの施設の責任者、本業は魔動機師でも副業で魔剣の研究者だったみたい。その研究ノートみたいね」
23:08 ナイトレイ: 「お、読ませてもらおうかな?」
23:08 GM: では内容ですが…
23:08 GM: “死神の牙(ケファロリーパー)”
23:08 GM: ブルグレスカ王国の“狂王”アンベールの右腕と呼ばれた“首刈将(ディミオス)”アレクサンドル・レノー・フェブリスの愛剣とされる。
23:08 GM: 同格の敵との接戦でこそ真価を発揮するこの魔剣を受け継いでいる家系を訪問したところ…
23:08 GM: “暁の栄誉(アエルムアウラ・グローリー)”
23:09 GM: 魔法王フェンディルが鍛えた魔剣の中でも特に高名なものの1つであり、大陸中のティダン神殿とノスフェラトゥが血眼になって探していると噂される一振り。
23:09 GM: ミニングレスすら一方的に滅ぼしたとされるこの剣は知恵持たぬアンデッドを一方的に鏖殺し得る力を持ち…
23:09 GM: といった具合にWTの魔剣・アーティファクト解説みたいなものが並んでいます。
23:10 サーシャ: 「此れは、成る程。更に例の依頼を彼に持ちかけた相手がきな臭くなりましたね」
23:10 シル: 「ということは…。その依頼主は、知っているってことだよね、このこと」
23:10 サーシャ: この中の1本でも本当に保管してて、現在に残ってたら大事件だったぜ
23:10 シル: 「厄介なことにならなければいいんだけど…」
23:10 ナイトレイ: 「古代の魔剣…すさまじいな」
23:11 GM: 「その通りね。そして上の方の考えでは、”久遠の黎明”って連中はこの魔剣の情報を欲しがってたんじゃないかって話」
23:11 セロ: 「だな…何事も無ければよいが」
23:11 GM: “テラ・メエリタ”
23:11 GM: 魔法王フェンディルが鍛えた魔剣でも最強の一角とされる。
23:11 GM: “四天禍魔神将”を始めとする魔神の軍勢を擁する当時のミラボア軍に対抗すべく鍛えられたとされるこの魔剣は、伝承によれば担い手と仲間たちを魔神の邪悪な力から守り、周辺の魔神たちを大幅に弱体化させる魔力を持っていたとされている。
23:11 GM: この魔剣が大いに活躍したのは、極めて高位の魔神が6騎の魔神将を従えテラスティア大陸に侵攻するという大事件がザルツを襲った時のことだ。
23:11 GM: その混乱に乗じてレーゼルドーン大陸からノスフェラトゥの魔法王が攻め入ったこともあってフェンディル王自身は動けず、やむを得ず志願した勇士たちに数々の魔剣を与えて討伐に赴かせた。勇士たちは見事魔神の軍勢を打ち破り、首謀者たる魔神は魔神将共々大地深くに封印されたと伝えられている。
23:12 GM: 私も魔神を弱体化させる魔剣は持っているが、精々ザルバードをダスキーグレイス程度に弱める程度のものだ。上級魔神を下級魔神並みに…ラグアドログをラグナカング以下に貶めるというこの魔剣には到底及ばない。どのような仕組みでそこまで弱体化できるのか、是非とも解析してみたいものだ。
23:12 GM: 戦いの後、王に変換されたというこの魔剣が何処に行ったのかは明らかにされていない。フェンディル王家が所有しているはずだが、魔法文明崩壊期に一度フェンディル王国が滅亡していることも考えると、現在では既に失われている可能性すらある。
23:12 GM: しかしながら、私はフェンディル王国縁の魔剣を研究する過程である秘密を知ることになった。
23:12 GM: 魔法王フェンディルが国を打ち建てる前から付き従っていたという5人の魔術師…フェンディル王の学友とも高弟とも言われる5人の家系が、王家縁のアーティファクトの管理に深く関わっていたらしいのだ。
23:12 GM: 文献の不足からその5人の姓や、現在でも家が続いているのかはまだ明らかになっていない。もしそれが明らかになった暁にはコンタクトを取ってみるつもりだ。かの魔法王の遺産、手に取ってみたいと思う者は私だけではあるまい…
23:13 GM: 「”久遠の黎明”は魔神を扱う連中らしいし…所長が持ってたらしい弱い魔剣でも壊したがっただろうって」
23:13 GM: あ、この解説は後でログとは別に記載しておきます
23:13 ナイトレイ: ありがてぇ…
23:14 GM: 長いからね!
23:14 サーシャ: 「凄まじい魔剣ですね」
23:15 レックス: 「ラグアドログをラグナカングより弱くしてしまうような魔剣とはな」
23:15 シル: 「でも、これが現実にあるなら…って感じだね…」
23:16 GM: 「軍としては、そんな魔剣があるなら是非とも管理したい!って言ってるわね」
23:16 ナイトレイ: 「あったら面白いが、なにより危険だな」
23:16 サーシャ: 「しかも、狙っているのは魔神を扱う勢力…許せまん。奴らには道理も仁道もない」
23:16 サーシャ: 罪数えさせなきゃ!(使命感
23:17 シル: 「でも、何で魔神を扱う勢力が?使わせないっていう意味だけじゃなさそうだね…」
23:17 シル: 燃えるサーシャさん
23:17 セロ: 「確かに…いや、弱体化させれば高位のやつでも使役しやすくなるか…」
23:18 GM: 「そのあたりは帝国としても本腰を入れて調査を始めるらしいわ。この所長の事を知ってるなら、”大破局”前からある組織ってことになるし」
23:19 シル: 「そっか…。でも、確かにそうだよね」
23:19 GM: 「私としては話が壮大すぎてついていけそうにないんだけど…魔神将ポンポン召喚するとか魔法文明時代魔境過ぎでしょ…」遠い目をするコートニー
23:20 サーシャ: 「根は深い様ですね。コートニーさん、私の力が必要ならいつでも呼んで下さいね。私も剣は罪を切るためにある」
23:20 シル: 「ま、まぁ、わたしもその辺はついていけない感じだけど…」
23:20 サーシャ: 励まし!
23:20 ナイトレイ: 「なにをいう、君ならいけるよ」シルなでなで
23:20 シル: 「もし、何かわかって力が必要なら、いつでも言ってね。わたしも微力ながら力になるからっ!」」
23:21 GM: 「うん。勿論、軍としても実力のある冒険者は頼りにしているわ」
23:22 GM: 「でも私個人としては貴方たちに恩があるし、私の方こそ何かあったら力になるから、困った時は声をかけてね!」
23:22 ナイトレイ: 「ああ、もちろん、私もな」微笑みかける
23:22 シル: 「うん、ありがと、コートニーさんっ!頼りにしてるよっ♪」
23:22 セロ: 「ああ、その時はそうさせてもらう」
23:23 サーシャ: 「ええ、勿論です。ふふ。本当に立派になられて…もうさん付は出来ませんね。此れからはコートニー様と呼ばせて頂きます」
23:23 GM: 「そういうわけで、今回の報酬よ。1人5000ガメルずつ。あ、前金は別だって」
23:23 シル: 「…あれ?もしかして、奮発してくれた?」
23:23 GM: 「って、様ぁ!?いや、そんな大したエルフじゃないしなんだか距離を開けられているようで寂しいというか…」声が小さくなっていく
23:24 サーシャ: クスクス笑った後に「はい、ではこれまでの通りコートニーさん。っとお呼びしますね」
23:25 GM: 「うんそれで…!って、からかわないで!」
23:25 サーシャ: ハハハ、愛い奴よ!
23:25 シル: 「あ派は、でも、それだけすごいってことだよ」
23:25 GM: コートニーはぷくーっと膨れて拗ねています
23:26 サーシャ: サーシャの報酬はどうなってます?宣言通り差し引かれました?<GM
23:26 GM: 「…報酬の方は魔動機兵を鹵獲できた分と、展示室に金品がいくらか残ってた分だそうよ」
23:26 GM: はい
23:26 サーシャ: ならばよし!
23:27 シル: 「へー…。ボーナスはうれしいねっ」
23:27 GM: 「で、サーシャさんは報酬を私の罰金に使ってくれるって話だったからお金はないけど…これを持ってけって」
23:27 GM: 書庫で見つけた制裁の双子女神と、2人に仕える魔剣を振るう6人の神将たちの栄光とその終焉を描いた叙事詩を差し出します
23:27 サーシャ: 「キース様は良い方ですね。本来調査していない部分については報酬外と言っておられたのに」
23:28 サーシャ: やったぜ!
23:28 シル: おー、サーシャさん、よかったね
23:28 サーシャ: 「わー!とっても嬉しいです」(見た目通りのはしゃぎよう
23:28 GM: 「ふふっ…珍しいけど今回の調査にはあまり関係ない本だし、このくらいは構わないって言ってたわ」
23:28 レックス: 「その分は俺たちが貰っていいのか?まあ、くれるなら貰っておくが」
23:29 シル: 「ほんとありがたいことだねー」
23:29 ナイトレイ: 「お、いただけるのか」
23:29 GM: 「貴方たちの分はきちんと貰っていいわよ」
23:30 ナイトレイ: 「今回しっかりしごとができたかはわからないがね…」苦笑しつつ
23:30 セロ: 「わかった。それなら受け取ろう」
23:30 シル: 「うん、それじゃ、報酬頂くね」
23:31 サーシャ: 「ふふふ、ご本。いつ読もうかしら?今日?今日読んでしまうのサーシャ?」(るんるん気分
23:32 GM: 「私のお仕事はここまで。で、ちょっと相談なんだけど…」
23:32 シル: 「ん、どしたの?」
23:32 サーシャ: 「何でしょう」(相談と聞いて突如キリッとする
23:33 セロ: 「どうした?」
23:33 GM: 「私が冒険から帰って来ると、いつも行ってる店があるの。場所も悪いし店主が不愛想なせいでは流行ってないけど、とってもお酒が美味しい店なのよ。今回は色々あってまだ行けてないんだけど…奢るから着いてきてくれないかしら?」
23:33 GM: そういってコートニーは期待に満ちた目をします
23:34 シル: 「ん、そんなことでいいなら、いいよー」
23:34 サーシャ: 「はい、それでしたら。お付き合いしますね」
23:35 レックス: 「別に構わないが、俺もか?」
23:37 GM: 「もっちろん!お酒は皆で飲んだ方が美味しいじゃない!」
23:37 セロ: 「…付き合おう」
23:37 シル: 「たしかに、そだねっ!それじゃ、依頼お疲れ様会ってことでっ」
23:38 ナイトレイ: 「いいね、いかせてもらおうか」
23:38 ナイトレイ: 「ああ、お疲れさま、だな」にこっと
23:38 サーシャ: 「今日のミルクはとても美味しいものになりますね」
23:39 GM: 「ありがとう!じゃあ善は急げって言うし、早速行きましょう!」
23:39 GM: 「私はいつも白ワインを頼んでいるんだけど、たまに珍しい蜂蜜酒を仕入れることもあってね…」
23:40 GM: 失われた知識の欠片が眠る遺跡を調査した冒険者たち。蛮族たちが巡らす策謀の足音を感じつつも、今日ばかりは楽しい酒盛りに興ずるのだった…
23:40 GM: 以上で、セッション【Phantom Busters II “Pieces of the Knowledge“】は終了となります。お疲れ様でした!
23:40 シル: お疲れ様でしたー
23:40 サーシャ: お疲れ様でした
23:40 セロ: お疲れ様でした
23:41 ナイトレイ: おつえした!
23:41 サーシャ: まさかの依頼達成無報酬を成し遂げたぜ、キャラが完全に固まった感ある。GMに感謝を
23:41 レックス: お疲れ様でしたー
23:42 GM: ボス戦回避ルートなので、かけらはありませんがマギテック協会からの覚えが良くなったので未使用経験点+10点を受け取ってください。
23:42 サーシャ: わーい
23:42 シル: おー
23:42 サーシャ: ランタンが買える買えるぞ!
23:42 セロ: やったぜ
23:43 サーシャ: ボスのカケラが10個だった事を考えると平均で35取れた事を思うと皆さんには無茶を言いました。ありがとうございます
23:43 シル: ううん、そういうのもいいんじゃないかなー
23:43 ナイトレイ: ありがです
23:44 レックス: 別に気にしてませんよー
23:44 シル: サーシャさん可愛いし大丈夫っ
23:44 レックス: それにサーシャの意見に普通に納得しましたし
23:44 セロ: そういう結末もありだと思います
23:45 GM: そしてコートニーにとっても優しくしてくださったので、コネクション:”暗夜を駆ける”コートニー・アットウェル(貴重な友人):10点もどうぞ。
23:45 シル: 二つ名ありだ
23:45 レックス: 妙にかっこいい二つ名が
23:45 サーシャ: やったぜ
23:46 ナイトレイ: いいね
23:46 シル: 斥候なら、とっても素敵な二つ名だよねー
23:46 サーシャ: 実際優秀
23:46 シル: どれだけ助けられたか
23:46 GM: このコネクションがあると、私のセッションにおいて幸運ロールに成功すると帝都内限定でコートニーに助けを求められます
23:47 サーシャ: 面白い効果だ
23:47 セロ: ほうほう
23:47 サーシャ: 助けて良かったぜ
23:47 シル: おー、それは面白いね
23:47 GM: 基本戦闘には参加せず、使いっぱしりや情報収集をしてもらうくらいですけれど
23:47 シル: 何より、人の繋がりを感じられるのがいい
23:48 サーシャ: 報酬は出来れば後で解放処理の時に纏めて掲示板にも載せてくれると嬉しいです
23:48 ナイトレイ: 幸運ロール
23:48 GM: セッションによって能力は変わりますが、常にスカウト専行型なので頼ってね!
23:48 GM: 報酬は勿論掲示板にも載せますよ。
23:48 シル: 助かりますー
23:49 セロ: 助かります
23:49 サーシャ: サーシャのビルドは全部戦闘とかにガン振りなので正直コートニー助かる
23:49 シル: いいコンビだ
23:49 GM: 幸運ロールはコートニーが帝都にいるかの判定なので、目標値は変動します
23:49 サーシャ: あと、報酬記載もとても助かる
23:50 サーシャ: セージ?スカウト?取る枠がないぜw
23:50 GM: シナリオ中にNPCとして登場する場合もあるので、その時は勿論幸運ロールなしで呼べるぞ!
23:50 サーシャ: やったね
23:50 レックス: 報酬記載は助かります
23:51 サーシャ: きっと本来は罰金の返済の為に働いてる予定やったんやろうな
23:51 ナイトレイ: うんうん
23:51 GM: ですね。
23:51 GM: さて、こちらからは以上です。後は自由解散ということで…
23:51 サーシャ: はい、お疲れ様でした
23:51 シル: はーい、改めてお疲れ様でしたー
23:51 GM: 改めて、お疲れ様でした!
23:51 セロ: 改めて、お疲れ様でしたー
23:52 ナイトレイ: おつかれさまでした!
最終更新:2019年10月08日 19:23