ミルフォード・コールマン
「うっ…!?勝手に部屋に入らないで!そ、その…そう!ビックリするから!」
「美しくなるのに、可愛くなるのに男も女も関係ないと思うのに。でも…世間は冷たいから」
「俺…女装することで安心するっていうか…だからスカート返してください…あと……下着も…」
「この趣味は昔からで、あ、それは…はい…俺のです…そのタイツとかキャミソールとかブラジャーも…」
「グレムの姿を見た時、俺は目を伏せるしかなかった。酷いことをしたと思う。」
「…おかえりなさい。綺麗にするから」
【名前】ミルフォード・コールマン
【性別】男
【所属】
ジニア隊
【髪の色】??色
【瞳の色】??色
【年齢】21歳
【誕生日】?月?日
【血液型】??型
【身長】167cm
【一人称】俺、自分
【二人称】君、あなた
【所属期間】6年
体 力:★★★★☆
精神力:★★★☆☆
攻撃力:★★☆☆☆
防御力:★★★☆☆
素早さ:★★★☆☆
賢 さ:★★★☆☆
協調性:★★★★☆
【容姿】
【性格・その他】
ラナンキュラス隊の隊長、エンヴィルト・コールマンの弟。
超草食男子。誰にでもいい顔をする。
人のいうことは聞いておかなくちゃと誰のでも言いなり。
幼いころはいつも兄の後ろに隠れていた。
女装子。女装することで性的興奮や安心感を覚えるようで、自室で隠れて女装をする。
日頃から下着は女性物を身につけている。安心感とばれるばれないのドキドキ感が好き。いわゆる変態。ただし服装は男。
休みの日にウィッグもかぶり完全に女になりきって出掛けてみることもある。そして女に扱われることに興奮を覚える。
もちろん男であることを自覚している。恋愛対象は男女どちらでも。
初めは女性だけだったが、女装して女に扱われるようになってから男にも惹かれるようになった。
真正のドМで、ドSの女性に罵倒されたりすることに快感を覚える。
化粧に関心があり、幼いころから美容室で技術を学んだ。
その技術は死に化粧の際に十分に発揮されている。
どんなに血や泥にまみれて死んでしまったとしても最後は綺麗にしてあげたいと願う。
騎士団には親のいいなりで入った。
一人だったら入らなかったかもしれない、兄がいるからどこか安心していた。
できるだけ人を傷つけない&死に化粧というのにひかれジニア隊に加入。
訓練兵時代から攻撃力はあまりなかったが体力だけはかなりあった。
【能力】
炎能力
火力は普通の炎と同じ。
ネスリミッジより下位能力。
武器に炎をまとわせ戦ったり、遠距離から放射することが可能。
あまり戦闘でつかうことがない。
【武器】
レイス、フレイル
【好き嫌い】
好き⇒人を支えること、女装
嫌い⇒
【関係】
最終更新:2014年08月28日 20:07