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萩野慶介

「坊主!仕事だ、ほれ、早く行け!そんなんじゃ報酬カットだぞ?つか俺も報酬カットされちまうんだから早く行けってぇの!」
「ん?おじさんになにか用かー?嬢ちゃん。」
「あぁ…この目は仕事で少し、な。後悔はしてないさ。」
「悠真はオカマになんてさせねぇからな…!あんな化物達の仲間入りなんてさせねぇぞ…!」



【名前】萩野慶介(はぎの けいすけ)
【性別】男
【職業】運び屋
【所属】Limit.B支部 (階級:特級)
【髪の色】赤茶色
【瞳の色】灰橙色
【年齢】38歳
【誕生日】?月?日
【血液型】O型
【身長】184cm
【一人称】俺、おじさん、おっちゃん
【二人称】お前、お前さん、嬢ちゃん、坊主


【容姿】

右目に眼帯をしているちょび髭のおっさん。

【性格・その他】

基本的に嫌なことは嫌!と言う性格。ヒュマ。
結構適当人で、いつも組織の人々を困らしている。
思いっきり嫌だな面倒だなと顔出ることが多い。
しかし結構面倒見のいいところもある。
仕事は愚痴をいいながらもそれなりにする。

ヒロトが所属している「Limit.B」の上司。
書類に関しては適当な部分もあるが、他はキチンとこなす。
組織では最高地位の特級階級を持つ。
他の特級階級の人間とは正反対な存在なのでかなり浮いている。

褒めるときはわしゃわしゃと頭を撫でたり。
怒ったときは拳で殴る。結構熱血でまっすぐ。だが少し下品。
妻も子供もいないのでヒロトとユキのことを実の息子のように思っている。

右目はある仕事で失った。後悔はしていない。
いつも黒い眼帯をしている。寝る時以外は外さない。

ずっと一人暮らしをしていたが、とあることからユキを引き取ることを決意。
今はユキと2人暮らしで家事などを分担して暮らしている。
料理の腕は人並み。男性独特の豪快な料理をつくる。
掃除は苦手で部屋は汚い。灰皿には常にタバコがぎっしり。
パンツや靴下なども部屋に放置している。その為、ユキに怒られることが多い。

昔、酔った勢いでオカマバーに入ってしまい、そこで洗礼を受ける。
それ以来トラウマになり、オカマを「化物」と呼び毛嫌いしている。
ユキの女装趣味がいつかオカマになるんじゃないかと心配気味。

【能力】

なし

【武器】


【好き嫌い】

好き⇒
嫌い⇒

【関係】

~同居人~
ユキ
「料理下手ってお前…悠真も人のこと言えねぇだろうが!俺のほうがまだマシだぜ。」

~親友~
和樹
恭平
「昔っからの親友ってヤツだ。悪友か?」

~可愛がっている~
祥太
「あいつが拾った子供たぁ、珍しいこともあるもんだ。跡継ぎにする気か?」
最終更新:2012年11月30日 23:57
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