鎌谷和樹
『鎌谷和樹は監視屋です。性別は男、橙色の髪で、器用貧乏な性格です。武器はトンファー。よく一緒に仕事をしているのは○○屋で、仲が悪いのは○○屋です。』
「いやー、雨でズボンがびしょ濡れだね~。水も滴るいい男ってやつかな?はっはっは!」
「栞ぃ~♪今日の髪留めは何色がいいかにゃー?」
「おじさんとデートしちゃう?可愛い子なら大歓迎!」
「なんだ大翔いたのか?こーんな小さいから気づかなかったなぁ?」
「泣くな。笑顔で見送る、それが栞にとって幸せなことだ。」
「熟女もいいなぁ…うん。あのアダルティな色気!たまんないねぇ…。」
【名前】鎌谷和樹(かまたに かずき)
【性別】男
【職業】監視屋
【髪の色】橙色
【瞳の色】青色
【年齢】38歳
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】179cm
【一人称】僕、俺
【二人称】おまえ、君
【容姿】
いつも白いニット帽をかぶっている。
肩につくぐらいの長髪で、髪色はオレンジに少し茶色が入った色。
【性格・その他】
栞の夫でヒロトの父。名の知れた監視屋。
自由奔放で楽天家な性格。ネガティブとは無縁のような。
言っていることとやっていることがめちゃくちゃだったりする。
女の子大好きですぐにナンパをする。マシンガントークも多々。
基本的に人の話を聞くことはあまりない。
妻の栞が大好きですぐに惚気る。
だが、他の女の人を見かければ追い掛け回す。とてもチャラい性格。
子供っぽいところもあるが、スイッチが入れば真剣な表情を見せる。
ヒロトとは仲が悪いが、和樹はヒロトのことが好き。
色々とからかうことが多いが、愛ゆえ。
ヒロトが3歳の時に家を出たので、父親らしいことを全く何もしてやれていない。
お前なんか親父じゃねーよ!と言うヒロトの言葉を本気では否定しない。
自分は“父親”としては失格、萩野の方が父親らしいんじゃないかと心の隅では思っている。
栞と同じく、ヒロトの力を封じる為に
ネスリミッジと契約をする。
代償として一生命令服従、命を落とす危険がある裏仕事を手伝うことに。
そのため15年ほど家から離れていた。一切連絡を取らなかった。
表向きは栞の病気の治療方法を探すという理由だが、本当の理由はネスリミッジの命令で裏仕事をしていた為。
その間も家には毎月病院代を送っていたが、ヒロトは家を捨てた和樹の金を使わず、自分の金で病院代を払っていた。
【能力】
なし
【武器】
トンファー
【好き嫌い】
好き⇒
嫌い⇒
【関係】
~家族~
栞
「栞はすっごく可愛くてな、美人でな、家庭的でな、笑顔が素敵でなry」
ヒロト
「俺の息子だってのに小せーんだなこれが。まったく、誰に似たんだか馬鹿に育っちまって。」
~親友~
萩野
笹倉
「昔っからの腐れ縁だなーホント。ってかお前らいつ結婚するの?」
最終更新:2012年10月06日 21:21