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炉藍

『白色の髪の毛で目の色は金色。妖怪専門の退治屋で、腕前はSランク。性格は寡黙で、武器は大鎌。妖怪専門の退治屋と親友。』



「炉藍。…椎葉家のある方に仕える妖怪だ。」
「大鎌はどんな強固な妖怪でも切り裂く。俺の爪からできている。」
「あの方は…氷粋殿はなぜ自由になれない?俺はあの方しか主人と認めていない。氷雨など…。」
「ヌシ様には感謝している。死にかけの山犬だった俺に力をくださった。」
「氷斑殿か…懐かしい名だな…。」



【名前】炉藍(ろあ)
【性別】男
【職業】妖怪専門の退治屋
【髪の色】白色
【瞳の色】金色
【年齢】??歳(見た目は16歳ぐらい)
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】166cm
【一人称】俺、私
【二人称】主(ぬし)、貴様、お前


【容姿】



【性格・その他】

山犬の妖怪。百年以上椎葉家に仕えている。
主人は氷粋。氷雨のことは主人だと思っていない。

自分からはあまり発言をしない寡黙な性格。
何も言わずに主人にそっと仕える存在。
炉藍を式神で呼び出せるのは氷粋だけ。氷雨は呼び出せない。

いつも大鎌を背負っている。自分の爪から作り出したもの。

ただの山犬の頃、死にかけていたところを管狐に救われる。
そして力を貰い、妖怪として転生。新たな人生を生きる。
管狐のことは「ヌシ様」と呼んでいる。

一番最初に仕えたのは氷雨の曾祖父。

【能力】

人の姿に化ける能力を持つ。(耳は残ったまま)
基本的には人の格好で過ごしている。

【武器】

自分の背丈はある大鎌を背負っている。
その鎌は本来の姿の自分の爪から作り出したもので、かなり強固なもの。

【好き嫌い】

好き⇒
嫌い⇒

【関係】

~主~
氷粋

~恩人~
管狐
最終更新:2012年09月10日 13:12
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