『椎葉氷粋は護り屋です。性別は男、青色の髪で、腹黒い性格です。武器は銃。よく一緒に仕事をしているのは始末屋で、仲が悪いのは修復屋です。』
「俺は氷雨のような甘ちゃんじゃねェっつってんだよ。あいつは利用されすぎだ。」
「戦いの中でしか自分を感じれねェんだ。そこにはある。俺がいる、俺が生きてるって証拠がなァ!」
「氷雨は俺の存在を知らねェよ。…やっぱ寂しいもんだなァ。ま、いいけどよ。」
「氷咲…あの婆さんは侮れねェ。隙ありゃ俺を消しにかかるんだからよ。」
【名前】椎葉氷粋(しいば ひすい)
【性別】男
【職業】護り屋
【髪の色】青色
【瞳の色】水色
【年齢】16歳
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】163cm
【一人称】俺
【二人称】てめぇ、お前
【容姿】
氷雨と全く同じ容姿。(同じ身体だから)
目つきが少し変わり、氷粋のほうが目つきが悪い。
【性格・その他】
裏人格の氷粋は氷雨が見たもの聞いたもの、すべての記憶を知っている。
しかし表にはずっといられない。
原因は氷粋の心臓が小さくか弱い為。あまり主力として活動できない。
お婆様が自分を身体を殺したことなどは知らない。
ただの気にくわない婆さんだとしか思っていない。
お婆様も氷粋のことを快く思っていない。
心臓が二つある為、氷雨と氷粋は長くは生きられないと言われている。
しかしほぼ一つにくっついている為、手術で取るのは不可能。
氷粋は自分の心臓を止めてしまえば氷雨が生き延びられるのではないかと考えている。
このことは氷雨には絶対に知られまいと思っている。同じことを考えると思うから。
氷雨の真似をするのが得意。生まれてからずっと見ているから。
自分の存在を知られるのが面倒場合には氷雨になりきる。
しかしお婆様相手には使えない。
【能力】
クリオネの式神は使えないが、
炉藍を呼び出すことができる。
炉藍を従わせることができるのは氷粋ただ一人。
【武器】
シルバーの銃を使いこなす。普通の大きさの銃と少し小さめの銃の二丁使い。
普段は普通の大きさの銃のみ使用するが、本気になると二丁を使う。
どちらもリボルバータイプの銃を使用。
【好き嫌い】
【関係】
~双子~
氷雨
「俺が体を借りてる存在だァ。ようやく存在を気づいてもらえたみてェだな…。」
~家柄繋がり~
氷咲
「俺を殺したヤツだ…こいつはいつか俺が殺してやらァ…!」
瑠葵
「アイツは俺のことも一人として考えてくれるな。悪くねェ。」
~式神~
炉藍
「俺を主人に選んだとは馬鹿な妖怪だなァ。契約を切りたきゃ俺の命奪いに来い。…氷雨は殺すなよ。」
~綺麗事言うやつ~
ガーネットちゃん ぽて宅
「あいつは何を怖がってんだか。認めちまったほうが楽なのになァ。」
最終更新:2012年10月06日 21:00