TBSのコンプライアンスを問うWiki

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匿名ユーザー

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TBS DEAD or ALIVE (TBS問題のまとめ)
とりあえず管理人に連絡

見やすいデザインがアレなのでしばし変更するかもしれませんがお願いします。

11/28 - 郷原教授がTBSの報告書について公開質問状提出
6/8 - TBSの不二家めぐる報道、「放送倫理検証委」が審理決定
6/7 - TBS「盗聴」「無断ヘリ」 井上社長の「他人事謝罪」
6/6 - 福澤アナ「当番組の暴挙」 TBS「盗聴」で涙の謝罪
5/24 - 不二家過去最悪の純損失80億円
5/23 - TBS『朝ズバッ!』の不二家報道問題 審理入り、結論持ち越し
5/15 - 郷原氏、TBS捏造疑惑でBPOに申し立て
5/10 - TBS「捏造」疑惑 ついに国会で「強制」解明

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(1) 不二家について

今回の不二家の問題は、自主設定された規範を逸脱する行為が行われていたことであった。
保健所と農林水産省の調査の結果、法的罰則は科せられなかった。
不二家の隠蔽体質とされた資料は外部コンサルタントの作成したものであり、不二家は関与していない。
報道されていた内容は不二家の実態に対して明らかに過剰なバッシングであった。
不二家は自己調査および保健所の指導、信頼回復対策会議による助言を受け入れている。
今後は、これらを業務体制見直しに反映し、規範設定の意味を理解した上での適切な遵守が求められる。

(参考資料 [PDF])
信頼回復対策会議最終報告書 [2007/03/30] ※必読※
別紙資料① 信頼回復対策会議・業務レベルにおける最終報告「品質管理関連の実態調査」 [2007/03/30]

(2)TBSについて

2007/1/22放送「みのもんたの朝ズバッ!」における不二家不正告発の内容は信憑性が極めて薄い。
また、放送前の取材で証言の信憑性が低いことを知りえたにも関わらず放送した可能性が高い。
この指摘を不二家や週刊文春から受けたにも関わらず、はぐらかすばかりで、態度も恫喝的である。
事実検証を怠り、その意思がない、あるいはその能力がないことは、
報道機関としての社会的責任を放棄している行為であり、批判されるべきである。

(参考資料 [PDF])
別紙資料② 1月22日放映のTBS「朝ズバッ」での不二家関連報道に関する問題について [2007/03/30]
郷原信郎氏のTBS宛て公開質問状 [2007/04/02]


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