(ち……僕としたことが、頭に血が上り過ぎたか。ちょっと前の僕なら、仲間の死ぐらいでここまで怒りはしない)
(いや、誰かを仲間だと思うこともなかった筈だ。全く、未来の破滅に抗うだなんて……これじゃ聖王達と同じじゃないか)
(ルフレのせいか野球のせいか……まあ今はどっちでもいい。我はギムレー、我がもたらす破滅以外の破滅は認めない、それだけだ)
(しかし少し迂闊だったか。奴にこの姿を晒したこともだが、さっき名指しで破滅宣告を下した中には都庁と聖帝はいない)
(我が声は関東全体に響いているだろう。聖帝らからは運がよければ味方と判断されるかもしれないが、馬鹿どもから狙われる危険も増えた)
(どのみち
イチロー達が戻り次第、予想通りなら対主催戦力の集う都庁に向かうつもりではあったが……)
上空、邪竜ギムレーの逆鱗の上にギムレーは思考を巡らせながら立っていた。
首輪に制限されていたが、ギムレーは肉体と魂を分割することもできるのだ。
従来通り、器のルフレの姿をしているギムレーが本体。
そして邪竜の方は器ギムレーの意のままに操れる巨大すぎる装備品とも言える。
いざという時の小回り、仲間を庇い傷を負いやすいのが邪竜の身体である以上、人間の姿の方が都合がいいのである。
邪竜と人間の姿のギムレーの戦闘力は同一であり、戦闘への影響もない。
何も知らない者はまず邪竜の方に攻撃を仕掛け、本体が人間の姿をしているとは気付けないだろう。
「ん?」
邪竜の首を唸らせ、狂信者を全員葬ったことを確認しつつ、器のギムレーはそれとは別の方角を眺めていた。
ここから少し離れた場所から、煙が立ち昇っている。
「あの妙なゴーグル、確か作戦には第二段階があると言っていたが、まさか……?」
【ギムレー@ファイアーエムブレム 覚醒】
【状態】健康、人間形態、シャドウだった者へ若干の恐怖心、首輪解除、怒り
【装備】トロンの書、鋼の剣、邪竜ギムレー
【道具】支給品一式、不明品、スクーナー級×500、ガレオン級×30、首輪×10、首輪のスクラップ×40、首輪解除方法(未完成)を書いたメモ
【思考】基本:自分以外がもたらす破滅(未来の大災害)の阻止
0:イチロー達が戻り次第都庁に向かいたいが、あの煙は?
1:『正確な』情報を集めて仲間をフォローする。アナキンは要警戒だが今は誰にも話さない
2:試合の邪魔をする
DMC狂信者を倒すために、本拠であるビッグサイトを攻略したい
3:予言に対して少し懐疑的
4:都庁がまともな場所と判明したのは僥倖。変態の巣窟でも文句はないさ
5:サラが死亡した場合はアウラの民の指揮を引き継ぐ
6:西の邪悪な気配は警戒を続ける
7:ネット上の乳神に若干嫉妬
※外見はデフォルト設定の銀髪青年です
※首輪を外したとしても、屍兵は簡単には生み出せません
※首輪解除により、人間の姿のまま、自分自身である邪竜ギムレーを操れるようになりました
【ラミレス@横浜DeNAベイスターズ】
【状態】右足切断(処置済み)、監督といて生きていく決意、首輪解除、深い悲しみ
【装備】野球道具一式
【道具】支給品一式
【思考】基本:ハラサンの意思を継ぎ、チームを優勝させる
0:チームノ仲間ガ……ファッキュー狂信者
1:コレカラハ監督トシテガンバッテイク
2:リ、リオレウスサン……
3:都庁ノ噂ガ誤解ダッタコトダケハヨカッタデス
※イチリュウチームの監督になりました
※首輪解除により、常人よりも屈強な野球選手本来の力を取り戻しました
※足がどうにかなれば、戦える可能性があります
【白光炎隼神ホルス@パズドラ】
【状態】健康、悲しみ、首輪解除
【装備】不明
【道具】支給品一式
【思考】基本:世界を救うためにオシリスについていく
0:いつの間にかホル達、こんなに減ってしまったホル……
1:死んでしまった奴らのためにも頑張るホル!
2:都庁に儚げな巨乳がいるなら、向かってみてもいいかもしれない
3:ええ乳持ち(ry ソウルセイバーとサラの無事を祈る
4:ホルもソウルアーマーを遺したくなるよう人に会ってみたいホル
5:できればそれは巨乳の女の子が(ry
※アナキンチームにより、未来の大災害及び瘴気の存在をしりました
※さらに詳しい情報交換や予言考察はまだ出来ていません
※はやての情報により、都庁への誤解が解けました。
聖帝軍はまだ保留中です
◆
アナキンチームとイチリュウチームが狂信者に襲われる少し前のことである。
「よし、見えた!」
「なるほど、待ち合わせや合流場所としてはこれ以上ないくらい目立つ場所だ」
ドリスコルに大敗したイチリュウチーム、聖帝捜索隊と物置組の残党は全速力で浦安の遊園地を目指していた。
多大な犠牲を生み出し、今のままではドリスコルに勝つことはできない。
追撃を許せば今度こそ全滅は確定だ。
その恐ろしさを伝えるため、また仲間と合流し今後の計画を練り直すため。
一直線で遊園地を目指していたのである。
見えてきた遊園地に、イチローも思わず安堵の声を漏らす。
しかし追撃は、何もドリスコルだけが行うものではない。
この時のイチロー達は知らないが、彼は既にイチロー達に大量の追っ手を差し向けていたのだから。
安心して都庁と正面からことを構えるには、背後から別の対主催組織に狙われてはたまらない。
だからこそ合流地点の遊園地にワイルドハント率いる大部隊を差し向け。
そして挟撃できる形で送り込んだ狂信者は――
「 つ ぅ い げ き の グ ラ ン ド ヴ ァ イ パ ァ ァ ァ ァ ァ ッ ッ ッ ! 」
超低姿勢で地面を這うように、しかし燃え盛る剣を構えながら。
ひどく独特な言葉と共に、ミレニアムファルコンのコックピットをぶち抜いた。
「「うおおおおおぉぉぉぉぉぉ!?!?」」
突然の視界外、真下からの強襲にミレニアムファルコンは大きく揺れる。
「レックス!?」
そして運悪く、操縦を担当していたレックスは今の一撃をまともに受けてしまい、既に死亡していた。
【レックス@スターウォーズシリーズ】 死亡確認
「普通なら間に合わないところをきょうきょカカッととんずら維持したままついげきのグランドヴァイパ決めたら哀れな物置装備の雑魚が骨になっていた系の話があるらしいぞ?
ああ、やはりやはりナイトが最強なのが証明されてしまった感」
レックスを殺害した下手人はなんでもないと言った様子で、妙な言葉を続けていた。
明らかな隙だ。しかし隙が在るはずなのに、隙がない。矛盾しているこの現象。
鎧を纏っているくせに、頭には桃をくっつけた帽子とかふざけた見てくれだが、高速飛行するミレニアムファルコンを撃墜しにきたのだ。
その実力は、疑いようがない。
「っ、イチロー! アンタらは動けない連中背負ってすぐにこの船を脱出しろ!」
ロビンフッドが誰よりも早く状況を判断し、指示を飛ばす。
レックスを失ったが、僅かなトルーパー達も銃を構えて乱入してきた騎士と対峙する。
「しかし!」
「早くしろ!」
イチリュウチームはそれぞれ仲間を担いで脱出。
ベルナドットがクリスを担ぎ、さらにロビンフッドも連れ脱出しようとするが……
「おい!」
「悪いね、オレはちょっとこの似非騎士に一発撃ちこんでから逃げさせてもらう!」
彼はその手を振り払い、目の前の少女を睨みつける。
「おいィ? 人を似非騎士とか捏造も大概にしろよカスが?」
「オレの知ってる騎士はなぁ、真下から不意打ちの奇襲しかけて来たりしねえよ!
汚い手段を嫌い、正々堂々と戦う……それが騎士ってもんだろうが!」
「……ナイトを汚い呼ばわりとかマジで私の怒りが有頂天になりそうなんだが?
そういうお前は汚くないのかよ緑野郎みろ見事なカウンターで返した。私のシマじゃ毒とかノーカンだからな。
自分の汚さを棚にあげてナイトを貶めようとしてきた布装備のアーチャーは哀れにもグラットンスウィフトでバラバラになる運命が決定した」
「やってみせろよ……!」
ロビンフッドの祈りの弓が構えられると同時、騎士の漆黒の剣も構えられる。
「グラットンソードは一級廃人の証だが隔が長いから遠くの敵にも届く。遠近両対応のナイトに隙はなかった!」
◆
「くそ、みんな無事か!?」
黒煙をあげて沈んでいくミレニアムファルコン。
蛮と萃香を担ぎ脱出したイチローは、他の仲間の安否を気に掛ける。
「お、俺と
シマリスはなんとかな!」
「嬢ちゃんはなんとか担いでこれたぜ……」
「私も大丈夫ですけど、レックスさん達が……!」
残る6/、シマリス、ベルナドットとクリス、そして『ツバサ』は無事であった。
脱出に成功できたのは幸運であったが、レックスの犠牲と、恐らくは自分を捨てて殿を務めたロビンフッドとトルーパー達は……
「どうして、どうしてこんな……」
ポロポロと大粒の涙を零す『ツバサ』。
だが悲しみに暮れるにはまだ早い。
「いやぁ、ツイていないと思ってたけどここに来てこんな幸運に恵まれるなんてね」
現れたのは仮面ライダー黒影――斎藤佑樹率いる軍勢。
口々にSATSUGAIを唱える彼らが狂信者なのは誰もがわかることだろう。
「まさかこの僕が、あのイチロー選手と戦えるなんt
しかし黒影は口上の途中で蜂の巣にされて息絶えた。
【斎藤佑樹@現実?】 死亡確認
だがそれをやったのは、彼が戦いたがっていたイチローではない。
「松ぼっくりが胡桃に勝てるか! イチロー、俺だってまだ戦えるぞ!」
「6/!?」
無数の胡桃を投擲し、狂信者の部隊長を仕留めたのは6/。
前の戦いで胡桃を使い果たした彼であったが、ミレニアムファルコン内で仲を深めたシマリスから譲り受けていたのだ。
シマリスの所持していた胡桃の数は膨大であり、山盛り譲ってもまだまだ残っている。
「みんなの仇討ちでぃす!」
そのシマリスも6/に続く様に胡桃を投げまくり、モブ狂信者を仕留めていく。
ゼオライマーには効かなかったものの、通常装備の狂信者であれば胡桃の貫通力は問題なく発揮される。
群れている相手に対し、散弾銃のような胡桃は特効武器ともいえる。
「や、やばい!?」
「はやくきて~はやくきて~!?」
「黄金の鉄の塊でできたナイトが、胡桃装備に後れを取るはずがない!」
しかしその胡桃弾幕は、凄まじい速度で駆けてきた騎士に叩き伏せられる。
「もうついたのか!」「はやい!」「きた!盾きた!」「メイン盾きた!」「これで勝つる!」「松ぼっくりとナイトの信頼度は違い過ぎた!」
はしゃいだ様子の僅かに撃ち漏らした狂信者はそそくさと騎士の後ろへと退がる。
狂った彼らでもわかる程、この騎士の実力は信頼されているらしい。
「遅れてすまなかった感ちょっと汚い毒装備の弓とクローンに粘着され続けていたのだが全員グラットンスウィフトで上半身だけバラバラにしてやった私に隙はなかった」
「か、かっこいいタル~」
ふんと鼻を鳴らし、騎士の少女はイチロー達の前に何かを投げ捨てる。
「くっ……!」
それは、下半身だけとなったロビンフッドの無残な死体であった。
身を挺して脱出の時間を稼いでくれた彼の死に、残された誰もが悲しみと怒りを覚える。
【ロビンフッド@Fateシリーズ】 死亡確認
「てめぇ!」
6/が胡桃を投げるが、それは騎士が持つ盾に弾かれる。
「何度も言わせるな。胡桃装備がナイトに勝てると思うその浅はかさは愚かしいな大人しくクラウザーさんのためにSATSUGAIされるべきそうすべき」
呆れ顔で告げる騎士に対して、6/は歯噛みする。
その見た目通り、騎士の装甲は硬い。胡桃での突破は難しいだろう。
白銀の鎧に豪奢な装飾の盾を構えるその様は、本当に聖騎士のようだ。
それでいてやっていることが仲間達の惨殺なのだから驚かずにはいられない。
「まさか……その特徴的過ぎる格好、衣玖さんの言っていた天子ちゃんなのでぃすか!?」
しかしシマリスは違う意味で驚いていた。
仲間を殺した騎士の正体。それはかつて仲間であった衣玖に後のことを頼まれた探し人――比那名居天子だったのだから。
「知ってるのかシマリス!?」
「衣玖さんが探していた、大切な人なのよ! でもそんな……」
「ッ、衣玖の名を、口にするな!」
あからさまに動揺が見えた天子だが、一声叫ぶとすぐさま狂信者の顔に戻っていた。
「みんな、下がってくれ。事情があるようだが、この子はもう仲間を手にかけた狂信者。僕がやろう」
「……ほう、仲間を庇って前に出るとかお前も中々メイン盾の素質があるんじゃにいか? そういった意味ではさっきの弓兵も認めてやってもいいが……
私は唯一ぬにの盾。しかしナイトは攻撃力もかなりえごいからなお前はもうどこにも逃げられないプレッシャーを背負うことになった」
イチローがバットを構えて前に出れば、天子も狂信者を下げて一人前に出て剣を構える。
張りつめた空気に、6/達は勿論騒がしい狂信者達さえもが黙りこくる。
現存する戦力では両陣営、真正面から戦えるのはこの二人しかいない。
数々の惨劇の最中、まるで高潔な騎士の試合のように、一対一の殺し合いが始まろうとしていた。
【イチロー@現実?】
【状態】ダメージ(大)、疲労(中) 、非常に強い悔しさ
【装備】野球道具
【道具】支給品一式
【思考】基本:イチリュウチームを優勝させる?
0:天子ほか狂信者を突破し、仲間と合流する
1:DMC狂信者を倒すために多くの仲間を集める
2:邪魔をしてくるDMC狂信者を倒すまでは試合は保留
3:予言に対しては慎重に考える
4:DMC狂信者の本拠であるビッグサイトを攻略したい
5:主催者は予言のことを知っているんだろうか?
6:オシリスやゼクスたちの犠牲を無駄にしない
※ネオ・レーザービームは使用すると腕に多大な負担がかかり、あと二球以上使用すると選手生命が終わる危険があります
いかなる回復手段を持ってもこれは回復できません
※オシリスが死んだと思っています(他のチームメイトも同様)
【◆6/WWxs901s氏@カオスロワ書き手】
【状態】ダメージ(大)、疲労(中)、怒りと悲しみ
【装備】胡桃1500個
【道具】支給品一式
【思考】基本:ハラサンの意思を継ぎ、チームを優勝させる
0:新生したイチリュウチームで予言の完遂を果たす
1:ハラサン……ありがとう
2:大正義を忘れない
3:目立つことも忘れない
4:予言に対して盲信気味
5:DMC信者は絶許。本当に絶許
6:なんかシマリスから俺と同じ臭いがする
【美堂蛮@GetBackers-奪還屋-】
【状態】ダメージ(特大)、疲労(大)、気絶中
【装備】サングラス
【道具】支給品一式、マスターソード、魔竜石、リザイアの書、不明品
【思考】
0:(気絶中)
1:DMC狂信者、その他マーダーと達と戦う
※邪眼を一回使いました
【伊吹萃香@しゅわスパ大作戦】
【状態】ダメージ(特大)、疲労(大)、気絶中、強い悲しみと怒り
【装備】なし
【道具】支給品一式、日本酒×50
【思考】
基本:イチリュウチームについていく
0:(気絶中)
1:KBTITとかいうクソホモは忘れる
2:なんかロワが始まってから私全然活躍できてなくね!?
828: サンゲキトツイゲキ :2018/06/03(日) 15:09:09 ID:4YhGJeJs0
【テラカオス・ディーヴァの残滓『ツバサ』@テラカオスバトルロワイアル十周目】
【状態】ダメージ(小)、完全TC耐性、悲しみ
【装備】なし
【道具】なし
【思考】基本:
テラカオスの因子を集める。
0:皆さん……
1:どうして人はあんなに残酷に殺しあえるんだろう……
2、Lさん、ゼクスさん……!
※ディーヴァが持ってほとんどの能力を失い使用不可になっています。
※一度、テラカオスになったことにより完全なTC耐性を保持、テラカオス候補者のTCを回収できます。
※死んだことによりディーヴァの性格を引き継いでいません、これからどうなるかは不明。
※記憶を大半喪失していますが、生みの親の名前、風鳴翼が捕食で世界を救おうとしたこと、都庁での悪い思い出、沖縄で敵が現れ敗北したこと、夢で出会った男(才人)のことは朧げながら覚えています。
※仮称としてツバサという名前が与えられました
【シマリス@ぼのぼの】
【状態】ダメージ(大)、疲労(中) 、悲しみで涙が止まらない、天子に戸惑い
【装備】胡桃×1500
【道具】支給品一式、その他不明
【思考】基本:仲間と共に生き残る
0:天子ちゃん、何があったんでぃすか……?
1:近日中に来る天変地異のことをより多くの者に伝える
2:胡桃の扱いを極める
3:衣玖の代わりに比那名居天子を保護したかったけど……
4:クリスちゃんとは友達でぃす!
5:拳王連合軍、悪い奴じゃなければ良いんですが
6:ゼクスさんたちには死んで欲しくなかったでぃす……
7:6/さんを見ているとなぜかホッとする
【雪音クリス@戦姫絶唱シンフォギア】
【状態】気絶、変身解除
【装備】イチイバル
【道具】支給品一式、その他不明
【思考】
基本:仲間を探して現状を打破する
0:(気絶中)
1:シマリスの無事を祈る
2:翼を見つけ出し食人について問いただす
3:近日中に来る天変地異のことをより多くの者に伝える
4:もっと強くなりてぇ
5:衣玖の代わりに比那名居天子を保護する
6:拳王連合軍にはちょっと懐疑的
※テラカオス化が進行していましたがディーヴァの残滓によって回収され正常に戻りました。
※気絶しているので状況が把握できていません
【ピップ・ベルナドット@HELLSING】
【状態】ダメージ(中)、疲労(小)
【装備】自動式拳銃×2、M16
【道具】支給品一式、スピーダー、手榴弾×25、ノートパソコン、TCホール観察日記、カオスロワちゃんねるに関する考察メモ
【思考】基本:バトルロワイヤルを生き残る
0:仲間の仇を取ってやりたいが……
1:生存確率が上がりそうなので今はイチローについていく
2:拳王連合軍と組むのは有りだと思っている
3:正直、ドリスコルには勝てる気はしないが……
【比那名居天子@東方project】
【状態】ダメージ(小)、謙虚、首輪解除、僅かに動揺
【装備】グラットンソード@FF11、ガラントアーマー+1一式@FF11、カイザーシールド@FF11
【道具】支給品一式、狂信者×30
【思考】
基本:SATSUGAI
0:イチリュウチーム及び物置組をSATSUGAIする
1:小町が都庁に組みしていたとは……汚い、さすが死神汚い
2:小町と、彼女の率いる影の薄い連中を強く警戒
3:従者が死んでも、ここは謙虚にポーカーフェイス
最終更新:2018年06月04日 15:46