いじめが成立した時、戦闘開始時に襲撃を仕掛けた側のユニット全員に即死攻撃。
もちろんペナルティはペナルティでしっかり取られる。
戦闘フェイズに先んじて発動するため当然森羅結界も無駄。
不死がいる場合は復活できるが、通常通り蘇生フェイズでの復活になるため戦闘には参加できない。
効果は使用した枚数分ストックされる。
夜止め襲撃時に発動し、
襲撃側に
蓬莱フェニックスなどの対抗策が無かった場合、襲撃自体が不発してしまう。
発動条件が「いじめ成立時」なので
こいしで無効化できる。
また、霊撃を使用したプレイヤーがいじめる側になった時にも容赦なく発動する。裁判は公平である。
四季映姫が場に居なくともいじめ発生時にどこからともなく断罪しに来るので気を付けよう。
他のプレイヤーとの戦力差が開いている時に使えば強力な防衛手段となる。
サポートカードと違い
黒歴史で除去できないのが強みだが、
こいしを呼ぶ、
蓬莱フェニックス使用など突破する手段はある。
使用者にも有効なので後々自分の首を絞める可能性もある。
ワチャゴナドゥ♪ワチャゴナドゥ♪
異変「新制度・十王裁判員制」(H)を解決
最終更新:2011年05月28日 23:36