相手の強攻撃を
さとりとその相手の戦闘力を合わせた威力で繰り出すさとりの強攻撃「心象攻撃」を確実に発動させる必殺
サポート。
相手の場のどのユニットを対象にするかはランダムで決定されるが、その確立は人数で頭割りではなく一律20%とされているため、
戦闘開始時に相手が4人以下の場合だと相手を真似するわけではなくさとりの強攻撃 想起「恐怖催眠術」が発動することもある。
リリーの「春ですよー」はもちろん、
人形の自爆まで想起するので、鍛えたさとりんが砕け散っても泣かないこと。
特別な処理として、想起した相手の必殺サポートを自分の場に出していれば、その必殺技を繰り出すことも出来る。
以下に検証した結果などを示す(カップル必殺技については検証中)
- 今日は厄日だわ、小さな百鬼夜行、気に入った!等の攻撃パターンを変化させるタイプの必殺サポートを出した場合、想起する技も変更される
- 同様に特製ストップウォッチを使った状態で咲夜を想起した場合、「夜霧の幻影殺人鬼」に変わる
- さらににとりの場合、河童の科学力は世界一の枚数による変化にも対応している
- 今日だけは本気だすを出さない状態でも輝夜の五つの難題は出せるが、出してあると1枚消費してしまう
- 逆に今日だけは本気だすを3枚出した状態で輝夜を想起すると、本人同様五つの難題すべてを繰り出すことが出来る
- 小町の必殺技である死神の鎌は即死技だが、元々の強攻撃「ヒガンルトゥール」も即死技のためさとりで想起させる場合どちらでも効果は変わらない
- 星側にもさとり側にも、「毘沙門の塔」が存在しない → さとりは何もしない
- 星側に「毘沙門の塔」が存在していて、さとり側に存在しない → さとりは何もしない
- 星側に「毘沙門の塔」が存在せず、さとり側に存在する → 星の強攻撃・光符「浄化の魔」を発動する
つまり、こちら側に「毘沙門の塔」が無ければ不発に終わる。星が相手にいた時は一応注意しておこう。
最終更新:2010年05月25日 03:27