| no |
+信仰 |
コスト |
戦闘力 |
HP |
df |
労働 |
知識 |
探索 |
特殊能力 |
| 052u |
-5 |
000000 |
005000 |
100 |
10 |
4 |
8 |
10 |
読心 |
古明地姉妹の効果で
こいしのお守を任される事が多い苦労人。
異変解決能力も高いのだが、こいしがいる=血で血を洗う弱者殲滅デッキである事が多く
信仰収入がマイナスでもある事から地道に異変を解決するようなデッキでは御呼ばれせず、
こいし率いる殺戮軍団のお伴としてドンパチやっている事が多い。
さり気なく知識と探索力の数値も高いため、異変解決要因としても使えないことはない。
信仰%がマイナスなのが少し気になるが…
しかし最近ではそういった役割は鳴りを潜め、むしろ
マミゾウなどの
動物組や、
永琳などと一緒に居ることの方が多い。
前者においては高倍率の攻撃を積極的に狙っていける他、
某チートカードと合わせることで、殆ど全てのキャラの強攻撃を確実に狙っていけるコンボが存在し、
後者はお馴染みの全体不死化を狙っていける。
また、戦闘力がインフレしていることを逆手に取り、手出しさとりで逆転手を狙っていくという芸当も増えてきた。
読心は味方の次の攻撃が弱中強どれなのか判別できる。ただしこいしだけはわからない。
相手を殺し切るのに火力が足りるか、必殺や霊撃の補助が必要かを事前に判別できるため
攻めまくるデッキでは有用な能力。決しておまけ能力などと侮るなかれ。
永琳など、特定の技に特殊効果があるカードとの相性はかなり良い。
もう一つの特徴として、強攻撃が他のユニットと少し異なる行動をとる。
それは相手ユニットの持つ強攻撃の一つを、
対象となった相手ユニットの戦闘力を自分の戦闘力に上乗せして発動させる「心象攻撃」というもの。
想起-3rd eye-の必殺を使うことで、この心象攻撃を確実に発動させることができる。
心象攻撃について詳しい説明は
想起-3rd eye-の項目を参照。
高い戦闘力を持つ相手でも、これを使えば戦闘力5000のままでも有効打を与えられる。強敵と戦う際にこそ使いたい必殺である。
攻撃内容はあくまで対象キャラの強攻撃に依存するため、衣玖さんや
輝夜(Lunatic)を想起すれば怒涛の連続攻撃を行えるし、
Easyユニットや
リリーをコピーしてしまえば実質不発に終わる。
勿論永琳や
ルーミア(EX)を想起すれば前者なら全体不死、後者なら全体スキマとなる。
自爆による死亡も再現されてしまうので要注意。
また、さとりの心象攻撃は相手の能力も一時的に真似る。つまり
レミリアが対象となった場合、カリスマ付きの不夜城レッドが炸裂する。
そのキャラになりきるさとりに全崖s さとりファンが感動した。
ちなみに「破壊」はコピーしない模様。
TvsVになってから追加された
テーマと
専用霊撃により、元々器用だった立ち回りがさらに際立った。
両方とも上手く使えれば試合の流れを引き込むだけのスペックはあるため、使いこなせるようにしていきたい。
ピーピングのコストの霊力20は若干重い感じがするが、
手札を見ることによりそれ以上に霊力の無駄遣いを節約できたりするので実質的にはそこまで重くは無いはずだ。
どうしても嫌なら
さとえーきは読心裁判を使ってみよう。
なお、
姉妹共々異変でも狙えるようになったことも覚えておくと良いかもしれない。
攻撃
| 弱 |
通常弾幕 |
単体 |
戦闘力×0.3 |
1回 |
| 中 |
想起「テリブルスーヴニール」 |
全体 |
戦闘力×0.2 |
1回 |
| 強* |
想起「恐怖催眠術」 |
全体 |
戦闘力×0.3 |
1回 |
| 必殺 |
脳符「狂戦士催眠術」** |
味方 |
狂戦士化 |
|
*相手の場にユニットが居ればそのうち1体を選択、そのキャラの強攻撃を戦闘力合算で繰り出す。
**さとりとこいしは対象外
| 超必殺 |
「カンダタロープ」 |
全体 |
戦闘力合算×0.3 |
1回 |
| 超必殺 |
「ジェラシーボンバー」 |
全体 |
戦闘力合算×0.35 |
1回 |
| 超必殺 |
「金剛螺旋」 |
全体 |
戦闘力合算×0.4 |
1回 |
| 超必殺 |
「死体繁華街」 |
全体 |
戦闘力合算×0.45 |
1回 |
| 超必殺 |
「巨星堕つ」 |
全体 |
戦闘力合算×0.5 |
1回 |
関連霊撃
関連サポートカード
| 252S |
さよなら人類 |
独立宣言:脱霊魔咲早妖 |
キャラ制限ボーナスLv1 |
テーマソング
特別な入手方法
異変「恐怖催眠術入門」(H)をクリア
最終更新:2012年10月28日 15:46