宝よこせこの野郎(タカラヨコセコノヤロウ)とは
概要
宝おじさん(CV:ダーク俺氏corporation)が洞窟内で宝石をあさる俺氏corporationに対して抗議の姿勢でかけた言葉。
本来なら話が弾んでいくところなのだが、その宝おじさんのキャラクターの癖が強く一時期俺氏corporationの個人チャンネルではまだ当時慣れてない俺氏corporationが音madの技術を上げるためのいい実験台と化してしまった
本来なら話が弾んでいくところなのだが、その宝おじさんのキャラクターの癖が強く一時期俺氏corporationの個人チャンネルではまだ当時慣れてない俺氏corporationが音madの技術を上げるためのいい実験台と化してしまった
発端
ザ・チーム俺氏映画の処女作「俺氏の大冒険」にて、宝が眠るとされる島の洞窟内に無断で潜入し、爆薬を使って荒らすことで宝石などを集めようとしている俺氏corporationに対して、原住民である宝おじさん(CV:ダーク俺氏corporation)が俺氏corporationに対して抗議の姿勢でかけた言葉である。
映画の中では宝おじさんは主要人物であり、物語を大きく動かす原住民一族の仲間であったが、最初に出てきたのがたまたま宝おじさんだったというだけである。ちなみに仲間には、草薔薇嬢(CV:ダーク俺氏corporation)や幽霊(CV:ダーク俺氏corporation)などがいる。
ネタキャラ化
純粋な気持ちで映画を見ている人ならば、この先の展開を動かす重要人物として心を弾ませるところだが、宝おじさんのキャラクターの癖があまりにも強く、俺氏corporationの心に引っかかったのか俺氏corporationはすぐさまそれを音mad素材として利用することになった。
途中からはシリーズ作品のタイトルとサムネを全て統一させ、一見同じように見せるというワイスキー膳のシリーズの様になってしまった。
更には、作り始めた当初は俺氏corporationはまだ音madの音程合わせにだいぶ慣れていなかったのでだいぶひどい作品であったが、回数を重ねるごとに段々と技術が上がっており、宝おじさんは音madのクオリティーを上げるためのいい実験台と化してしまった。
ちなみにその音madは当時個人チャンネルで公開されていたものは諸事情で限定公開となっているが、ザチーム俺氏のチャンネルではすべて視聴可能である
途中からはシリーズ作品のタイトルとサムネを全て統一させ、一見同じように見せるというワイスキー膳のシリーズの様になってしまった。
更には、作り始めた当初は俺氏corporationはまだ音madの音程合わせにだいぶ慣れていなかったのでだいぶひどい作品であったが、回数を重ねるごとに段々と技術が上がっており、宝おじさんは音madのクオリティーを上げるためのいい実験台と化してしまった。
ちなみにその音madは当時個人チャンネルで公開されていたものは諸事情で限定公開となっているが、ザチーム俺氏のチャンネルではすべて視聴可能である