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木陰に隣接する、城のようなエリア。
内部は迷路と化している。

生垣の迷路

エリアに入ってきた階段側は以下の構成となっている。
  1. 両エリアを隔てる壁に背を向けて左手前側は普通の迷路。一部柵でふさがれておりゴールまでたどり着けるルートは1つしかない。
  2. 左奥側は一部の地面に草が生えているが、この草を壁として扱う。
  3. 右奥側は一部足音が違うので、この足音が違うところを壁として扱う。
  4. 最後となる右手前側は実際に歩く迷路と出口のパネルが食い違っているが、この2つの組み合わせで解く。

パネル踏みの迷路

奥側のエリアは問題のパネルではなくその先の透明のパネルを踏むことで入力する。入力の取り消しはパネル外脇のL字で行う。
それぞれの迷路には個別に条件が定められているが、それさえクリアすれば次の迷路には進めるもののオベリスクの図形を満たせるパターンは1つ(最後のみ2つ)しかない。
なお、奥2つ2枚目は最初からオベリスクのパターンを満たす図形を描くことは不可能な模様。
  • 3枚目はある方法により最初からオベリスク用パターンの図形を描くことが出来る。


1枚目(右手前)は2か所ある点を通る必要がある。


2枚目(右奥)は白黒分離となっており、上2段の両端が黒、下2段の両端が白となっている。
ただし、右端下から2段目の右辺のパネルが壊れていて反応しないことに注意。


3枚目(左奥)は指定された図形を特定の位置を含む形で配置する必要がある(湿地で登場するギミック)。
また、180度回転して配置されている(問題のパネルが見える角度は迷路に背を向けた方向である)ので注意。


最後(左手前)も指定された図形を含む形で配置する必要があり、なおかつ踏んだ位置と点対称の位置にも線が引かれる。
こちらは図形の向きは任意となっている(これも湿地で登場するギミック)。

右手前をクリアした時点で難破船への道は開く。また、右奥を飛ばして左奥に挑むことも可能。
左奥をクリアすると木陰への扉を開くことができる。
左手前をクリアすると右手前に戻れる扉も開ける。

塔の頂上

生垣・パネル踏みそれぞれ、4つともクリアすると塔の頂上にある対応する側のパネルが起動する。
どちらかでも解けばレーザー起動でこのエリアはクリアとなる。
生垣の方はすべての迷路を解いた答えを一つながりで入力、パネル踏みの方は左上が180度回転していることに注意すれば左下部分も決まってくるかと。

具体的な答えはこちらを参照。
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