第12回 携帯電話はなぜつながるのか?
来室者の総数: -
(2013/6/29~)
今日の来室者: -
昨日の来室者: -
今日の話題に感想を述べてください。(名前欄に学生番号を記入すること) 必要に応じて、回答します。
- アップしたファイルを消してしまいました。もうしばらくお待ちください。 -- 小西 (2013-07-08 18:46:27)
- やっとできました。授業内容は後日、入れます。 -- 小西 (2013-07-08 19:07:35)
- HPの授業コメントもポイント加算してますから。地道な努力を応援します。 -- 小西 (2013-07-09 09:43:06)
- 携帯電話は毎日使用しているので、その仕組みについて知ることができてよかったです。 -- 12131154 (2013-07-09 18:36:39)
- 携帯の通信について分かりました。 -- 12120232 (2013-07-10 17:01:42)
- パケットについて理解することができました。 -- 12120975 (2013-07-10 17:03:39)
- 通信回線の種類について理解できた -- 12134160 (2013-07-10 20:27:56)
【本日の宿題】 該当者・・・学生番号の末尾1桁(CD)が「5,9」の学生
今回も講演ビデオを観賞し
コメントを提出していただきます。
2013年1月に私立大学情報教育協会主催で「人口70億人時代の情報ネット社会を創造するためのフォーラム」が開催されました。
今回のフォーラムでは、情報ネットの進展に伴い、どのような社会現象が起きているのか、今後情報ネットを適切に利用していく上で理解しておくべき視点を7名の有識者が解説し、有識者間の議論を通じて若者に気づきと意欲を与える場を提供しております。
(有識者)
①情報ネット社会の仕組み
村井 純 氏 (慶應義塾大学 環境情報学部長)
②情報ネットビジネスを理解する
夏野 剛 氏 (慶應義塾大学 ㈱ドワンゴ取締役)
③未知に立ち向かう力を汲み出す情報ネットの運用
西垣 通 氏 (東京大学大学院 教授)
④情報ネットによる新たな産業革命
大原 茂之 氏 (東海大学 専門職大学院学科長)
⑤ゲームがつなぐサイバー空間と現実空間
松原 健二 氏 (ジンガジャパン株式会社CEO)
⑥語らいの中で成長する若者
今村 久美 氏 (NPO法人カタリバ 代表理事)
⑦情報ネットを利用した教育改革を探る
安西 祐一郎 氏 (日本学術振興会 理事長)
⑧若者はこれから何をすべきか
有識者全員
【課題】
上記の講演を聞き、講演の概要を1ページ程度に
まとめてください。また講演内容やプレゼン技法に関する感想などを2ページ程度にまとめてください。こららは1つのファイルで保存してください。
提出方法など
ワードでレポートにしたものをワード形式で保存し、上記アドレスにメール添付で送信すること。
送る際に、件名は学生番号を記入すること。提出レポートには、学科・学生番号・氏名を記入のこと
- 注意:課題を提出した場合、課題点は最大10点である。提出なき場合は0点とする。また、同じ内容のもの(他人のコピー)である場合には、2者が同じなら、1名分の半分、3名なら3分の1、とする。端数は切り捨てる。すなわち、コピーが3件あった8点のレポートは、3名が2点ずつになる。)
- 以上、健闘を祈る!
最終更新:2013年07月11日 17:12