『玻璃壇(はりだん)』
銅鏡型の宝具。周囲の物体をかき集めて都市を再現した箱庭に人間と
トーチと“
存在の力”をリアルタイムで映し出す能力を持つ。
“存在の力”を使えば都市の模型は何時でもどこでも何を材料にしても再現できる。
フレイムヘイズや“徒”、人間以外の生物は見えない。
元々は“紅世の王”、“祭礼の蛇”が、自身の作った都『大縛鎖(だいばくさ)』で人間を見張るために作ったもの。
- 所有者 狩人 フリアグネ~弔詞の詠み手であるマジョリー・ドーへ
狩人 フリアグネ死後は、弔詞の詠み手であるマジョリー・ドーが、佐藤啓作と田中栄太達のともがらの位置を確認させるために使わせている
最終更新:2008年04月16日 08:58