| アバター |
岡崎夢美 |
レベル??? |
| キャラ名 |
猩々緋 紅亜 |
(しょうじょうひ くれあ) |
| 職業 |
マッドサイエンティスト(自称) |
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人類史上最高の頭脳を持つ天才マッドサイエンティスト(自称)。まだ20代だが、複数の学問の博士号を持っている。
自分が通っていた大学につとめ、特別講師として様々な講義を行っている。
彼女が書いた論文は学会に大きな影響を与えており、トップクラスの研究機関からもオファーが来ている。が、全て断っている。
今はオカルト・テクノロジー・ラボラトリー(略称OTL)という研究所(もどき)を立ち上げ、
従来の科学の枠に囚われない、魔法や都市伝説などの超自然的なことを含めた、多角的な研究を行っている。
性格・口調は尊大、大げさ、中二病、馬鹿っぽい。が、実は素は普通。
自分のことを『天才』『マッドサイエンティスト』『狂気の科学者』『選ばれし者』『カオスの意志に導かれし者』などと言っているが、
天才の割には抜けていたり、マッドサイエンティストの割には仲間に対する情が厚かったりする。
特に研究所のメンバーには強い思い入れがあり、仲間の危機には必ず駆けつけるタイプ。
頭脳派でありながら、戦闘のセンスは一流。馬鹿力で大剣を振り回す。拳銃も一応扱える。
好物は炭酸飲料。特にドクターペッパーとコーラが好き。
苦いものが苦手。
メルポットに興味を示し、たまに顔を出しては発明品を提供したり助言を与えたりしている。
七罪編・最終局面では、ディザスターズ幹部の
sgt696と協力して『影』に対抗できるバッジを製作。
それ以来
sgt696とはかなり親しい仲になったようだ。
一時的避難として
sgt696をラボに泊めたり、帰る場所がなくなってしまったネフティをラボの研究員として迎え入れるなど、懐は広い。
だが、金遣いが荒すぎるためにしばしば困窮している。
当然だが、ギルドには所属していない。
かつて『機関』という研究組織に所属していたらしい。
七罪・セト編決着時に起きた犠牲をきっかけに、『死』をなかったことにする研究を再開。
ついに研究を完成させたが、『管理者』の介入により、『管理者』に引き渡すことが決まった。
「一度だけ私用で使わせてほしい」と頼んだが、その真意は…
| 今までに登場した発明品 |
| 発明品名 |
説明 |
| 破影の証(シャドウバスター) |
『影』に対し、攻撃などの干渉を通りやすくするためのバッジ。 |
| 夢見る愚者(ドリームダイバー) |
受信機を装着した人の夢の世界に入ることができる端末。受信機はヘッドホン型。 |
| 影化抑制剤 |
【ロスト】に入った紫苑のために用意していたもの。影化の進行を抑制する効果があるカプセル剤。 |
| 蘇生システム(仮) |
『死』をなかったことにする、究極のシステム。この世の理・因果を大きく捻じ曲げるもの。 |
最終更新:2011年08月04日 01:28