名称未設定パーティ
元ディザスターズ七罪の「強欲」の位置にいたのが
アワリティアである。
現在は仲間と共にディザスターズ自体を脱退している
「強欲」時代は
「レプリカ」と呼ばれるコピーの軍団を利用したり、
(レプリカではあったが)チムノーを騙してロスト薬を飲ませたり、
(レプリカの)ノヴァを戦場で始末したり、
敵と自分の道具に関しては冷徹非情な様を見せた。
ただし、
それはあくまで仲間を守る為、と最終決戦にて言い放つ。
お互いの信念を掛けた死闘の末、アワリティア側は敗北。
今現在メルポットとは「情報交換しよう」とかいう関係となっている。
そして最近、メルポットと同じギルドに「正式に」所属した
~強欲編"時"初登場キャラ~
NPC詳細
アワリティアの部下
雪山山頂にてフェンリルと共に
メルポットの前に立ちはだかり、敗北。
その後アワリティアに強化薬と偽られたロスト薬を飲んでロストする
しかし、後から判明したが、そのチムノーはレプリカだったらしい
その為にオリジナルのチムノーは詳細不明
最終決戦にて1回目の壁としてオリジナルが登場した
NPC詳細
アワリティアの部下
レプリカ戦線の指揮をとっていたが、
メルポットの奇襲に遭い、敗北。
トドメをアッシュに刺される
アッシュ曰く、そのノヴァもまたレプリカであり、
その為にオリジナルのノヴァは詳細不明
最終決戦にて2回目の壁としてオリジナルが登場した
NPC詳細
二人揃ってアワリティアの部下
屍橙がキョンシーであり、
様々な格闘技をミックスした戦闘スタイル
『導弾道(ダオダンドウ)』の使い手。
それを操るのが橙陰であり、
様々な札をキョンシーに貼ることで命令をしている
フォミクリーの前でメルポットの前に立ちふさがり、敗北。
その後アッシュによってその場から逃がされる
アッシュの話では、どうやらオリジナルだったらしい
アワリティアを友と言い、
最終決戦にて3回目の壁としてメルポットの前に立ちはだかる
NPC詳細
元ディザスターズ七罪「強欲」
己の信念とメルポットの信念をぶつけた死闘の末、敗北した
仲間のことを第一に想っている
とても落ち着いており、メルポットのギャグ勢を前にしても、
冷静なギャグで対応するなど、懐はとてつもなく広い
ちなみにアワリティアや氷雨の口から出た、「後が無い」という言葉、
あれは軍団全員がディザスターズを脱退して勝負に挑んだ為、
無所属となったアワリティアたちには
「負けても復活できる場所」が無かったが故のセリフであったのだ
NPC詳細
不死鳥のレプリカ
第一種レプリカと呼ばれる種類に属するレプリカである
メルポットの前に何度も立ちはだかった
所持アイテム
| ハリセン |
振るうと綺麗な光の残像が発生するハリセン 【属性付与:金】 |
NPC詳細
初登場時、アッシュがピンチの時に一瞬だけ現れ、
連れ去って行った。
最終決戦にて4回目の壁として再登場
決戦の後はちょくちょくメルポットに顔を出す。
~強欲編"後"初登場キャラ~
NPC詳細
ある夜に4人で固まって登場
よくアワリティアの喋り方を真似するワン公
初登場時:ツッコミ
譜術という魔術に似たものを扱える他、
音を反射させて特定の人にだけ聞こえるように、
あるいは特定の人に聞こえないようにすることもできる
NPC詳細
ある夜に4人で固まって登場
アワリティア軍団では最も事務的、且つ冷酷なメイド隠密
基本アワリティアや仲間には普通に接するがそれ以外の者にはあまり自分を見せようとしない。
仲間を酷く言ったり傷つけたりした者に対しては刃のように冷たくなる。凄く甘党
NPC詳細
ある夜に4人で固まって登場
アワティリア軍団では戦略を考え作戦を立て陣形を作ったりする支援裏方役
とてつもなく機械音痴で人の話を聞かなかったり、鵜呑みにしていたりする。割と自由人
初登場時には自販機に古銭を入れて出ないと喚いて自販機を叩いたり
あんぱん牛乳を飲みあんぱん中毒に陥っていた。あんぱん
NPC詳細
ある夜に4人で固まって登場
アワリティア軍団で敵の心を読む唯一無二の近接偵察係。
敵の心を読むことが出来るが、自分は一切言葉を発することが出来ない。
しかし、テレパシーで物事を全てを伝え、
相手からキャッチした思考をそのまま別な人に伝えることも出来る。
相手の思考に入り、脳内をかき回したり制御することも可能で、
ある意味一番恐ろしいかもしれない。
NPC詳細
ある夜の4人の後にひそかに登場
NPC詳細
アワリティアと周蘭の交信を、カルディアと共に中継していた
後にメルポットの前にも姿を現した
NPC詳細
本名、「御剣 平次(みつるぎ へいじ)」。
「最強の剣」を求めて各地を放浪する剣コレクターでもある。
剣術の腕もかなりのもので、兵器相手でも刀1本で戦えるレベル。
小細工無しと言うかもはや技なんてあったもんじゃない、荒っぽい戦い方をする。
放浪癖の所為もあってかメンバーとは微妙に距離を置いているが、仲はいい。
特にチムノーとは一番仲がいいらしく、よくつるんでいるが…?
~用語メモ~
レプリカ
コピー人間のこと
コピー妖怪でも可
オリジナル
レプリカの元になった人のこと
フォミクリー
レプリカ製造機のこと
古代に生きた超天才の遺産
爆破済みの為、二度と作ることはできない
第一種レプリカ
本人と完全に同じ性質を持たせて生み出せる
ただし、普通の人が生まれた時と同じ
状態の脳レベルで生まれて来るため、
見た目は「おっきな赤ん坊」といった感じ
オリジナルと干渉しても問題の無い唯一のレプリカである
研究の始めに生み出されたレプリカで、
生み出された及び現存するのは、アッシュ・時雨・驟雨の3人のみ。
第二種レプリカ
メルポットが戦ったレプリカチムノーとレプリカノヴァのこと
オリジナルの記憶を引き継ぐことができるが、
アッシュの話によれば、寿命は持って一日のみ
第三種レプリカ
メルポットが戦ったチムノー軍団のこと
オリジナルとは程遠く、喋ることすらできない様子
ノヴァによれば、寿命は持って半日らしい
古代の言葉
「オリジナルと第一種以外のレプリカを会わせるな」
簡単に言うと、対消滅が起こるらしい
この言葉に従い、
過去のチムノーやノヴァのレプリカたちは戦場で散らされた
~イメージ曲~
アワリティア戦ラストで使用させて戴いたBGM
アワリティアが仲間に捧げる奥義としてラストスペルを使ってきた時のBGMだが、
歌詞の内容から、もしかしたら
アッシュがアワリティアに捧げたのかもしれないものとなった
アワリティア軍団イメージ曲として使用させて戴く曲
この軍団は仲間を第一に想い、仲間の為とあれば必ず行動する、
そんな人や妖怪が集まったものである
アワリティアは戦いのさなかでメルポットにも
似たものを感じたようであり、以降色々と関わってくる
※イメージイラストはキャラのイメージにあったイラストを
pixivから勝手に引用しているだけです。許可などを取っている訳でもないので
引用先のイラスト及び作者様に迷惑が掛からないようにお願いします
※イメージ曲はキャラのイメージにあった曲を
勝手に引用しているだけです。許可などを取っている訳でもないので
引用先及び作者様に迷惑が掛からないようにお願いします
最終更新:2011年07月08日 00:40