ゾンビを生産し、アルメリアを滅ぼし国家転覆を狙おうとした自称[革命軍]。
その全員が科学に精通しており、様々な新たなる生物兵器を製造しては国内で散布、襲撃をしていた。
しかし、首謀者が逮捕され現在は壊滅、平和が戻っている
基本情報
| キャラ名 |
アバター |
職業 |
レベル |
| リオサ |
古明地さとり |
ウイルス研究所長 |
レベル58 |
NPC詳細
ランダウンの故郷をゾンビの街に変えた張本人。
非常にクレイジーな性格で、遺体を探してはウイルスの研究に勤しんている。
「RAGE」の製作者の一人で、ウイルス製作の総指揮を取っていた。
得物は二丁のリボルバー拳銃で、それを巧みに使いこなしメルポットを苦しめたが、最後は博麗の道士と決闘し相討ちで倒れる。
その後、現在刑務所にて収監中だったところを傭兵団ブラックホークに救出され加入。
何故か相手のミスをそのまま待ち続けたり、自分がミスした場合待ったをかけるなどフェアプレイ精神を持っている
| キャラ名 |
アバター |
職業 |
レベル |
| ミズル |
犬走椛 |
生物研究所長 |
レベル53 |
詳細
街に生物兵器「ヘッドクラブ」を搭載した砲弾を放ち、街を崩壊させた人。
昔兵役で徴兵されており、その時にいつまでも終わらない戦争に嫌気がさし、
当時研究していたライフルを盗んで脱走、グールズに加入する。
冷徹な性格で、己の為ならば他人や部下を裏切るが・・・
逮捕され、プロフェッサー・Rの元で反省、後に更生し、一からやり直して人を生かす研究をする。
やり方は間違っているが技術は本物で、腕は並大抵の科学者の群を抜いている。
| キャラ名 |
アバター |
職業 |
レベル |
| クラニス |
レミリア・スカーレット |
"マザー" |
レベル81 |
詳細
全ての首謀者。
もともと軍人で、とあるバンカーに配属されていたが、毎日続く戦争に日に日に嫌気がさしていた。
ある日の事、バンカーが破棄されるという事を知り、後片付けをしていたところ、妙な肉塊を発見し、それを研究する事にする。
その結果、肉塊の持っている恐るべき能力に気づき、ハイブ・マインドと名付ける。
革命に使えると気づいた彼女は、軍を辞め妹を呼び寄せ本格的にこれを研究、グールズを組織する。
しかしメルポットに追い詰められ、スロープの上から大量のゾンビへと落下。
噛まれた瞬間、突然変異を起こし、マザーとして力が覚醒。全てのゾンビを操る力を受け継ぐ。
その後特赦を受け、FBIの実験に参加しつつふらんの下で暮らしている。
常に冷静沈着でどんな時でも狼狽したりしないが、同時に常にどこか抜けている所がある
最終更新:2011年07月16日 20:08