<始まる>
魔理沙さん:第一回プレイヤーキャラ座談会ー!
チルノさん:いえーい!
白兎脱兎:いえーい!
紅緑命:はーい♪
魔:って言えってプレイヤーに言われたんだが、第一回?
チ:第二回の予定もあるのかな?
命:いやぁ…操作人はそんなこと考えてないと思いますよ?
白:ま、まぁ…せっかくの機会だし、とりあえずいろいろ話すぞ!
命:メタ発言も多々あると思いますが、どうかご了承を♪
<普段どんな風に絡んどるの?>
魔:他のプレイヤーはキャラたちに繋がりがある人もいたよな
白:あー、クエスト終わったら会議してるって聞いたことあるぞ
命:私たちは集まって話すのは初めてですねー…
チ:同じギルド、同じパーティ、同じ宿舎だから、顔見知りくらいだったわね!
白:クエスト報告とか、プロフィールとかを見て知った、ってのもあるぞ
魔:つまり、普段は各々好きにやってる、ってことだぜ
命:ちょっと前から、キャラ交代が『○○を呼びに行く』って形に成りましたしね
チ:面識なかったころは『あたいは○○するから』とか…
魔:酷い時は『私はクエスト受ける気分じゃないぜ』とかもあったぜ…
命:だんだん交流増えましたからねー
チ:あたい、ハクトちゃんにかき氷あげたわ!
白:あれは美味しかったぞ!
命:…ハクト…かぁ
白:な、なんなんだぞ、おいら何か悪いことしたぞ?
命:してませんがしました
白:なんなんだぞ…;
魔:……あれ、私、ぼっち?
命:ああ、魔理沙さんは、ほら
白:博麗とか
チ:マジョラムちゃんとか
命:ルインさんとか
魔:…あー…;で、でも、ハクトも…
命:師匠さんとか
魔:蛍火に旦那って呼ばれてるし
チ:ミコっちゃんも
命:なっ、私は違います!違いますからね!
白:…何気にチルノが交友関係に詳しいのが不思議だぞ…
チ:ふふん、客商売の常識よ!
魔:そうなのか…?;
<普段何しとる?>
チ:ところでみんなかき氷食べる?
魔:もらいたいぜ!
白:おいらも!
命:氷屋さんでしたね、いただきたいです♪
チ:プロレスラーでもあるけどねー、はいお待ち!
魔:はやっ
白:いただきますだぞー!
命:普段はプロレスやってらっしゃるんですか?あ、いただきます♪
チ:普段…道場で練習してる時以外は氷屋やってるわ。闘技は生業じゃないし…
魔:ふむふむ…
白:おいらは、師匠からの速くなるためのメニューと、自分流の強くなるためのメニューと、大きな声を出す練習をしてるぞ
チ:大きな声は、注意を惹いたりまとめあげるのに必要、常識よね!
魔:伍長になったもんなぁ…
命:……(いつだって成長しようとしてて、結果本当にしっかり成長できて、階級も上がって…羨ましくて妬ましくて、憧れと劣等感がある…とか…言えませんよ
白:な、なんだぞ?
命:…私は私で成長してるからいいんですっ
白:は、はぁ…
魔:私はキノコ探しと、自分のクラブの管理とか相談とか…あと、マジョラムのクラブで魔に関する研究と練習をしてるぜ
チ:魔理沙ちゃんは大魔導師じゃなかったっけ?魔法とか完璧じゃないの?
魔:あくまで人間では、の話だから、魔女や悪魔からはまだまだ学ぶところはあるぜ
命:ふむ…深いですねぇ…。私はエンジェル先生のもとでお手伝いをしながら、弓の使い方と治療の技術について学ばせてもらってます
白:エンジェル先生はミコトの理想の姿なんだってね、頑張るんだぞ!
命:…ハクトに言われなくても頑張ってます!(気遣い、嬉しいのと劣等感で、反応に困るんですよっ!;
白:あー…;
魔:ま、まぁ、とりあえずキリもいいし、ここらでお開きにしようぜ!
チ:ちょうどかき氷も食べ終わったしね
白:ではでは、もし第二回があれば、その時によろしくだぞっ!
命:ありがとうございました、失礼します♪
<幕引いとくわ>
最終更新:2012年01月08日 01:31