<幕が開くとかそんな感じで>
魔:第二回!プレイヤーキャラ座談会ー!
チ:いえーい!
白:おや…第二回か、懲りないプレイヤーだぞ…
命:まぁまぁ、いいじゃないですか♪
魔:まさか二回目はないと思ってたんだけどなあ…
チ:はいみんな、ジュースだよー
魔:お、ありがとうだぜ!
命:ありがとうございます♪
白:ありがとうだぞー!
チ:さてさて、第二回の座談会は、どんな会話になるのかな?
白:さぁ…前のときは<カンペ>が出てたぞ
魔:一番上見てみ
白:あ、カンペ出てるぞ
命:ということは今回も操作人が勝手にカンペ出すんですねー
チ:自由にしゃべらせたら収拾がつかない、常識よねっ!
魔:すでに収拾ついてない可能性もあるからな、プレイヤー早くカンペ出すんだぜ
<えー>
命:えーじゃありませんよ早くしなさい
<こわっ、みこちゃんこわっ>
<外見と年齢とかプレイヤーあんまり考えてないけど>
魔:こら。ぶっちゃけるな
白:しゃべらせながらまとめようっていう魂胆が丸見えだぞ…
チ:収拾がつかない。常識よねっ
命:ま、まぁ、一応話すだけ話しましょうよ
魔:まあ、そうだぜ…んー、とりあえず全員ひんny…
命:(ずーん
白:(ずーん
チ:???あたいよくわかんない
魔:えーと、年齢によっては小さくて当たり前だぜ!とりあえず年齢!だぜ!
命:…あくまで、操作人の世界で換算のイメージ、ということでしたら…
魔:23、だぜ
チ:…たぶん、13くらい?
白:16だぞ!
命:14です
魔:…成長の見込みがないのは私だけじゃないか(ずーん
<恋人が居るのはお前だけじゃんか>
チ:ま、あたいにはかんけーないわ!次いってちょうだい!
<メルポに入る前なにしてたん?>
チ:お、まともなカンペね
魔:そうだな、やっとこの質問か、っていうレベルだぜ
命:えーと、私とハクトはどこかで話しましたので簡単に…
①傭兵業をしていた。傭兵たちの集まる簡単な集落みたいなところで二人は出会う
②白兎は努力家であり努力が実を結ぶのも早かった。命の目標は弓兵と衛生兵との間で揺れ、そのため努力も揺れていた
③構図としては、成長していき、周りからも認められる白兎を、遠くから命が見ている、という感じ
④白兎は更なる修行のために旅にでて、命はなかなか決断出来ずしばらく傭兵グループの中に
⑤白兎がメルポットに行き着いたころ、ようやく命も、白兎のあとを追うように出発
白:…ってな具合だぞ
魔:ふむー、なるほど…
チ:次あたいね!あたいは、氷屋…かき氷や氷塊を売ったり氷像を作ったりして旅してたの!旅してたらこのギルドに着いたの!それだけ!
命:わかりやすいですね…
魔:最後に私だな。私は魔法使い。魔法使いは探究心と探求心、好奇心が旺盛だぜ。
自分の家にあった、魔法に関する本も関係ない本も読み尽くし、独自に実験もして、魔法使いとしての質を高めようとしたぜ。
だけど、自室だけでは心が満たされなかった。旅に出て、見聞を広め、魔法も使いながら改良し、手書きグリモワールとしてまとめ…
そんな中、霊夢と出会ったり、ベーゼとルインと出会ったり、いろいろあったが、メルポットにたどり着いたんだぜ。
白:ふむー…
魔:まあ旅の一番の目的はキノコ探しだけどな!
<ずこー>
<(ちなみに霊夢ともベーゼ&ルインとも打ち合わせしてないので勝手に捏造してます)>
チ:いいの…?
命:ま、まぁ…変なことは言ってませんし…
魔:キノコ万歳!
白:まさかのキノコオチ!?
<幕引いちゃえ>
最終更新:2012年11月06日 20:52