金塗りの模擬刀
極上の凶器のひとつで、ナンバーは6。
初日に
射命丸へ割り当てられた凶器。
part10(1日目夜中)において、
青娥は自室に押しかけてきた青娥から取引を提案される。
取引内容はお互いに割り振られた凶器を交換するというもの。
その場では一旦断ったものの、2日目昼(part12)に青娥を探し、
食堂で青娥の凶器、
マスターキーと交換した。
しかし2日目夕方(part13後半)において、互いの凶器を再び交換し合う取引をし、
青娥から再び文の手に渡された。
part14において魔理沙に盗まれ処分されたがボーナスルール1により誰かの手に渡り、
part15の最後で文の死体の横に血痕がついた状態で落ちていた。
概要
金のペンキで塗装された模擬刀。
斬ることはできないが、かなりの重量があるため殺傷能力は十分。
また、塗装はかなり雑で、触ると金のペンキがべったりと、手に付着する。
射命丸が言うには、そのペンキはなかなか取れないらしい。
最終更新:2014年07月17日 19:31