| 名称 |
説明 |
状態 |
| S&W M10 |
スミス&ウエッソン社の回転式拳銃 信頼性が高いため警察、軍隊に使われていた |
残弾4 G-2に放置 |
| 64式小銃狙撃仕様 |
東方の国、日本の軍隊自衛隊の自動小銃。セミオートとフルオートに切り替え可能。アタレは結構有名。(アは安全装置 タは単発 レは連発) もともと狙撃銃ではないので、狙撃の命中精度は低い。スコープも2.2倍の低倍率となっている。 |
残弾15 マガジン×2 |
| トンプソンM1A1 |
アメリカ合衆国のオート・オードナンス・コーポレート社が開発したサブマシンガン。闇組織やギャングが大量に装備していた。 |
不明 マガジンはある模様 ドラムマガジンの可能性あり |
| SPAS12 |
イタリアのフランキ社が開発した散弾銃 特殊部隊向けの散弾銃であり、狩猟などの散弾銃とは違い、まさに戦闘用の散弾銃といえる。給弾方法は自動のセミオートと手動のポンプアクション式がある。形状の見栄えがいい、ポンプアクションがかっこいいなどの理由から映画などに良く使われている。実際の性能は後継のSPAS15のほうが優れており、現在ではほとんど使われない。ロワにはバードショットとバックショットの2つの実包が支給されており、バードショットは3mm程度の小さな玉数を十~数百個発射する。バックショットは7mm程度を6~9発発射する。対人にも使われる。 |
バードショット(15発)バックショット(15発) |