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現実出展武器

本編内に登場した武器をまとめてあります。


銃火器

名称 説明 状態
S&W M10 スミス&ウエッソン社の回転式拳銃 信頼性が高いため警察、軍隊に使われていた 残弾4 G-2に放置
64式小銃狙撃仕様 東方の国、日本の軍隊自衛隊の自動小銃。セミオートとフルオートに切り替え可能。アタレは結構有名。(アは安全装置 タは単発 レは連発) もともと狙撃銃ではないので、狙撃の命中精度は低い。スコープも2.2倍の低倍率となっている。 残弾15 マガジン×2
トンプソンM1A1 アメリカ合衆国のオート・オードナンス・コーポレート社が開発したサブマシンガン。闇組織やギャングが大量に装備していた。 不明 マガジンはある模様 ドラムマガジンの可能性あり
SPAS12 イタリアのフランキ社が開発した散弾銃 特殊部隊向けの散弾銃であり、狩猟などの散弾銃とは違い、まさに戦闘用の散弾銃といえる。給弾方法は自動のセミオートと手動のポンプアクション式がある。形状の見栄えがいい、ポンプアクションがかっこいいなどの理由から映画などに良く使われている。実際の性能は後継のSPAS15のほうが優れており、現在ではほとんど使われない。ロワにはバードショットとバックショットの2つの実包が支給されており、バードショットは3mm程度の小さな玉数を十~数百個発射する。バックショットは7mm程度を6~9発発射する。対人にも使われる。 バードショット(15発)バックショット(15発)


防具

機動隊の盾 機動隊が使用するジュラルミン製の大盾 拳銃弾くらいならストップできるが、ライフル弾は貫通してしまう。現在では透明の盾を使用することが多い。小さな小窓付き 多少のへこみ

日用品

ライター 喫煙家、ホスト、放火魔の必需品。100円ライターと違い、しっかりしたつくりらしい。オイルのジッポとガスがあるが、現在は不明。余談だが、ガス式のライターを改造すれば50cmくらいまで炎を出すことが出来る 未使用

その他

水鉄砲 おもちゃの水鉄砲。詳しいことは作者に聞いてみないと分からないが、一瞬で判断できるらしい。引き金を引くと液体を発射することが出来る 未使用
折りたたみ自転車 折りたたむといっても2つが限界の小型の自転車。折りたたみだからといってなめていると痛い目にあう自転車。最近の折りたたみ自転車は高性能化しているので、普通のチャリと同じくらいの速度と馬力があったりする。若干ダートコースには弱い。 無傷
プラスチック銃 著者が勝手に想像しているのだが、レミリアに支給された拳銃。グロックかモデルガンの類だと予想。続報を待て バラバラ 弾は使用可能?

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最終更新:2009年03月08日 04:10
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