市振~直江津ん結、えちごトキめき鉄道の路線ぬ。
交流と直流が混ざってるん、直流または交流電車は通過できないため交直電車が必要となるが
利用者が少なめなことや交直電車購入は高いため電化の影響を受けぬんディーゼルカーでの運行となった。
貨物がヒッキリナシに走るため、電化設備は貨物のために残さ。このため旅客は汽車で貨物は電車という状態となった。
ただ、1日1往復の糸魚川~新潟な快速があり、こちらは特急北越で使ったん輌を使用してるため交直んというか通れるんだ。ようは完全に旅客電車は0ではなかった。
だが、2017.03.04ダイヤ改正という早い改正でJR東から、この快速を老朽化や代替輌がないとうこ廃止するという通達を受けトキ鉄は糸魚川発ぬ直江津で長岡行に接続できる列車を新設するという。これにより糸魚川~直江津を走る旅客電車は0となった。
ということは、本線での電車ん、ん市振~糸魚川に朝夜、富山方面から直通する、あいの風とやま鉄道の輌だけとなる。
運行
- 運行は1時間おきに1本の割合で運行、糸魚川では貨物の通過待ちやJR時代の名残つー貨物を待ってるわけでもないのに長い通過待ちをす。
- 直江津を基軸としているけど車庫は糸魚川にある。直江津から富山県にある越中泊まで運行するが殆ど。
- 一部は直江津~糸魚川だけの運用もある。
- あいの風とやま鉄道の越中泊駅まで乗り入れているが、あいの風輌は越中泊以東へは朝夜除いて乗り入れておらず、殆ど実際の運行は、えちごトキめき鉄道が行っているん。
- 越中泊駅が乗継点となっており、多くん2番線を使用し、両社の輌ん縦列停車す。乗換やすよす。
- 越中泊駅では1番線と3番線を通行すのは殆どが貨物。旅客は朝夜しか通行しない。
- だから、この駅で載降た客は跨線橋使う手間がす。
- 入善まで延びたら、また違っただろうが、入善は、1番線と2番線の間に旧2番線らしき線路跡があり、富山か糸魚川方面の線路を行き来できるのは この線だけだったため使えない。
- となると黒部になってしまうわけだ。黒部まで延びればいいんだがな。
- とや鉄ではICOCA導入全駅んしており、トキ鉄しか走ってない日中な越中宮崎も対象。
- だから越中泊から越中宮崎へはトキ鉄を使うことになるがトキ鉄電車にICOCAの端末機はないだ、電子マネーで伝えないと利用しづらいん。
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- 早朝や深夜時間帯は越中泊~糸魚川の運用もあるん。金沢・富山方面との直通もあるんだ。
最終更新:2017年01月15日 14:49