つかさ「あ、こなちゃん、ゆきちゃんおはよー」
こなた「おはよ つかさーw」
みゆき「おはようございますw つかささん」
つかさ「相変わらずマンコ臭いメンバーだよねぇ…^^;
そろそろおちんぽしゃぶりたいんだけど…」
こなた「あ、アタシ昨日アキバのコスプレソープで3人とやってきたよ。
昨日一日で6万も稼げたし!
おかげで今日は精力満杯だよっ!」
みゆき「あら?泉さんいいですね。
私は医大生と合コンして初めて3Pに挑戦しました。
刺激的でくせになりそうです。」
つかさ「いいなー、こなちゃん、ゆきちゃん。
最近オマンコ疼きすぎて昨日オナニー30回もしちゃった。
どこかに大きいちんぽしゃぶらせてくれる人いないかなぁ…。」
こなた「かがみんの彼氏は?」
みゆき「いいですね。姉妹丼という言葉もあるみたいですよ。」
こなた「双子姉妹丼誘われて断れる人なんていないでしょ?w」
つかさ「あはー、こなちゃん、ゆきちゃんありがとう。
おかげでこのマンコの疼きもとれそうじゃいぃいいいい!!!!!!」
かがみ「おーっす、盛り上がってるけど何の話ー?」
こなた「ふふふ…」
かがみ「な、何よっ…」
つかさ「未だに処女であるお姉ちゃんには関係ない話かもー」
こなた「あらヤダかがみさん、未だに処女なんざますか?」
かがみ「は、はぁ?わ、私だって…!」
つかさ「えーっ、お姉ちゃん、処女卒業したんだー おめでとー」
こなた「良かったねぇーかがみん」
かがみ「ぃ、ぃや…その…あの…」
こなた&つかさ(ニヤニヤ)
かがみ「もういいわよ!こんな奴ら放っておいて行きましょみゆき!」
みゆき「あのー…、私もどちらかというと、泉さんやつかささん側の人間なのですが……。」
かがみ「へっ?まさかみゆきも…?」
みゆき「はい。だいぶ前に卒業してしまいました。」
かがみ「そ、そうなんだー…」
こなた「かがみぃー、今の彼氏とヤっちゃいないなよー」
つかさ「そーだよお姉ちゃん、気持ちいのにー」
かがみ「私は……そういうのは…もっと愛を育んでからなのよ!」
こなた&つかさ「ふーん」
一同「………。」
かがみ「あ、あたし、トイレ行ってくるわねっ…!」
つかさ「見てのとおりなんだー」
みゆき「これはかなり重症ですね。」
こなた「ねえ、ときどき思うんだけどさー、かがみんって、あっちの気がありそうじゃない?」
つかさ「あー、それわかるー」
「お姉ちゃんっていつも私のこと大事にしてくれてるんだけどー、過剰なんだよねー」
こなた「友達として、修正してあげる必要があるよネ」
みゆき「確かに、それはいいかもしれませんね。」
つかさ「とありあえずお姉ちゃんの彼氏に連絡取ってみよー」
こなた「とかいって、つかさはかがみの彼氏狙いなんでしょー?」
つかさ「えへへへー」
つかさ「○○くん、つかさの、つかさのオマンコおかしくなっちゃうの…
は、はやく…はやく…して…」
かが彼「つかさちゃん、何してほしいんだい?ん?」
(この子S心を刺激するなぁ…)
つかさは幾千万の戦いを経て、ドMマスターとなっていた。
ノンケだろうと、真性Mだろうと、つかさと対峙すればSにならざるを得ない。
それが柊つかさの能力、固有結界だった。
つかさ「い、いヤァああ…ち、ちん…ごにょ…」
かが彼「ん?つかさちゃん?何を入れてほしいんだい?ん?」
つかさ「ち、ちんちん…入れて…く、ください…」
かが彼「ん?聞こえなかったよ?何だって??」
つかさ「はうー…」
つかさ(この男も落ちたわね。)
―――体はマンコでできている。
―――心はドMで、血潮はマン汁。
そう、つかさは既にマンコと一体化していた。
長い、長い間、彼女は姉への恋心を押さえつけていた。
禁断の恋。…そして叶わぬ恋。
20年近く醸成されたその心は、やがて腐敗し…気づけば。
つかさ「つ、つかさのマンコに!!マンコにぃいいいいいいいい」
かが彼「うっ…。」
すでにマンコ以外の感覚はない。
かがみん「つ、つかさ…そ、それに私の彼氏…。
何で、どうして!!どうして!!」
つかさ「オネエチャンガワルインダヨ…。」
つかさの目に光はない。
つかさ「オネエチャンガ ツカサノマンコ ナメテクレナイカラ」
かがみは恐怖する。
その圧倒的なつかさの狂気に。
気づけば、つかさの腕、腹、もも、顔、ありとあらゆる部分に筋が入っている。
すべての筋から蜜が漏れ、つかさは荒く息をする。
妖怪 百マンコ。
追い詰められたつかさの正体だった。
かがみん「い、いやあああああああああああああああああああ!!!!!」
恐怖!妖怪 百マンコ!! 完
最終更新:2008年04月13日 20:47