| 目次 |
| 1.駅構造 |
| 1.1のりば |
| 2.利用状況 |
| 3.駅周辺 |
| 4.歴史 |
| 5.隣の駅 |
| 6.関連項目 |
| 7.外部リンク |
駅構造
上り線が1面2線、下り線が1面2線の計2面4線の高架駅。出口は北口と南口があり両出口は自由通路で結ばれている。
自由通路中央に改札が置かれ、ホームと駅舎を結ぶ階段、エレベーター、エスカレーターに繋がっている。
のりば
2-上相本線緩行線下り 鎌松市駅・相崎駅方面
4-上相本線快速線上り 中帯駅方面
利用状況
1日平均乗降客数
- 2007年度:79947人
- 2008年度:79972人
- 2009年度:80013人
- 2009年度に当駅初となる1日平均80000人越えを記録した。
- 2010年度:80042人
駅周辺
駅周辺は中帯副都心の圏内に入るので高層ビルなどがひしめき合っている。
また、永京学院の中帯キャンパス、都立中帯高校など当駅が最寄駅となっている高校、大学は数多い。
外帯公園へは駅前のバス停から5・6分程である。
歴史
- 1929年05月01日-半町軌道の起点駅として開業。
- 1932年05月01日-半町軌道が中帯駅前まで延伸し途中駅になる。
- 1983年04月01日-快速線が営業運転開始。
- 1987年06月23日-高架化工事が完了。これにより全線の高架化が成る。
- 1999年11月18日-エレベーター、エスカレーターの設置などを含む駅舎改良工事が完成。
隣の駅
関連項目
外部リンク
最終更新:2011年03月31日 23:21