ショートクエストストーリー
サーバーストーリーが一章、二章と続いていくのに対し、こちらは一話完結型の物語です
ショートクエストストーリーで必要な
アイテムは全て製造物になっています
第一話 魔神の指輪
※やり直しが効きません
サーバーストーリーと違い、起点となるNPCは見えません。
開始地点ヒント
moc_fild07(モロクから北に出たフィールドです)
X座標251 Y座標は縦に歩けばなんとかなるしーてことで非公開。
あらすじ
昔あるところに、最愛の人を亡くした1人の男がいた
彼が欲したのは死者を蘇らせる禁断の秘法
禁忌を犯したものに降りかかるのは厄災のみ
彼はそれを知ってなお、求める事をやめなかった
神は怒り、彼は抗う事も出来ず
そして彼女は・・・
第一話において、プレイヤーの貴方は一人の旅人です
旅の途中、砂漠の都市モロクに寄る際、貴方は強風に見舞われます
その時微かに人の声が聞こえるのです
辺りを見回すも人の影は見えず、ただ風の音が響くだけ
気づけばモロクは既に目と鼻の先
思えば最後に滞在したのはプロンテラ
貴方は疲れを癒すため、モロクへと急ぎます
貴方が滞在先で最初にすること、それはその街の情報を得る事
疲れが溜まっているとは言え、流浪の身として欠かす事は出来ません
「情報を制する者は全てを制す」
そんなことを考えながら街を探索していると、目の前に男が現れます
どこか場慣れした風貌にピンときた貴方は、この男から情報を聞き出します
しかし、情報を得るには相応の代価が必要なもの。
渋々ながら大量の高級傷薬を支払うと、男は口を開きました。
曰く、
「この砂漠のどこかに"秘宝"と呼ばれるモノがある」
秘宝? 問う貴方に男は続けて
「手に入れた者はどんな願いも叶える事が出来る」
そう言いました。
秘宝。その言葉に貴方は疲れなど忘れ、奮い立ちます。
どんな願いも思いのまま。早速頭の中で展開される皮算用。
そこでふと思い出します。
「そういえばさっきの声はなんだったんだろう・・・?」
モロクに着く前、砂漠で聞こえたあの声は。
少し考えるも、きっと空耳だと気に留めなくなります。
その声が今後を大きく左右するとも知らずに…。
第二話 科学者の憂鬱(魔人の願い)
プロンテラ中心から少し左下の柱あたりに行って見ましょう。
困ってる商人さんがいるはずです。
とあるアイテムを持った状態で進行させると別ルートになりますでもまぁ、"とあるアイテム"といってもアレしかないですしね。
第三話 忘却の街アルデバラン
話自体は短く設定
必要なアイテムは特に無し。
誰でも参加出来るが、難易度の高い戦闘あり。
全体的に三話は四話の伏線的なシナリオ。
最終更新:2006年12月12日 18:54